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お疲れ様です。生レモンサワーです🍋先週の木曜日から血尿が出て日曜くらいからは血尿が止まっていましたが念の為、泌尿器科を受診することに最悪、膀胱癌という可能性もある検尿が終わり、1時間くらい待ってから検診へ看護師さんが若くてかわいい女性そんなかわいい看護師さんに粗チンを見られたくないでも大丈夫!検尿の検査結果とこの後の検査についての説明普通の尿の色でしたけどやっぱりまだ血液が混じっていたみたい問診の後は血液検査その後はCTスキャンCTスキャンはズボンを膝まで下げるため
と誰かがブログに書いていました。確か看護師さんだったかなぁ。何かのネット記事にもなっていたような気がします。通勤のOLさんに看護師さん、女性駅員さんにCAさん、などなどなど。盗撮に困っている人はたくさんいるんだろうなぁ。お前も盗撮してるんだろう!と、言われそうですね。お尻フェチなので、お尻は見ますが、盗撮はしません。盗撮は完全に犯罪ですから。でも、パンティラインに惹かれる男の気持ちは良〜〜〜〜〜くわかる。なんでなんでしょうね。パンティラインが全く見えないお尻よりも、ラインが
どうもニシヤンです女性に対しての攻めは早い方ですが即ハメの経験は殆どないですしかも女性から言い寄られる理想的なパターンは一度だけ今日は、その話を。。。5年前の或る日既に離婚していた私を心配して知人が年甲斐もなく合コンを企画してくれた私は全く期待せずに行ったのですが、その中に看護師さんが居ました・スレンダー・可愛い・看護師・人妻・45歳…と私が大好きなタイプでも、別の女性と意気投合して車で送ることに。(看護師さ
連日顔合わせラッシュ。今日の顔合わせは31歳看護師。大病院勤務。事前に写真を見せて貰っていた。切れ長の目で上戸彩っぽい。実際に会って見ると写真よりエラが張っていて顔も大きい。背も意外と高い。163.4センチくらいか。痩せた上戸彩を想像していたがやや女子プロレスラーっぽい。綺麗、可愛い偏差値で言うと普通か、やや下かも。しかし、ワタクシは生理的に好きな顔。エラが張っていて切れ長は好き。髪型も美容師さんが意識しているのかやはり上戸彩に寄せている。美人は惹かれる。若い頃なら相手にされな
続絶食3日目昼間炭酸にやられて余計腹が減った状態体重を測って見る事に早速談話室へ(ここばっかり)洗面所横にあるでっかい手摺付きの体重計に載るろ、66.6kg?この3日で5キロも痩せた入院前は72kg無くした左側部分を10kg足して82kgだったぷちデブだそんな僕が5kgも痩せたガリガリだ←見た目ほとんど変わらず66.6kgってダミアン
おはようございます。昨夜は同室に入院している方が何度も吐いていて、とてもつらそうで、聞いていられませんでした。一昨日、手術をしたばかりのようで、ずっと痛い痛いと言っていてかわいそうです。本当に苦しい時は自分でナースコールもできませんよね。看護師さんも人手が足りずに忙しく、してもすぐ来てくれない時もあるし。だから、ナースステーションまで看護師さんを呼びに行きましたよ。幸い、すぐに来てくれました。痛みはどうしようもないにしても、やはり誰かが来てくれると少しは安心するものです。私自身も
転倒からはじまった母の介護(そのお話はこちら)しばらくは遠距離介護をしていましたそんな母の遠距離介護に限界を感じ(そのお話はこちら)実家での同居介護をはじめて(そのお話はこちら)二ヶ月がたった頃...自宅で再び転倒し救急搬送された母そのまま入院し2度目の大腿骨骨折の手術をしました(そのお話はこちら)約3ヶ月の入院後ほぼ寝たきりになり退院しましたしばらくして実家を売却して(そのお話はこちら)父と母も連れて私の自宅に引っ越しました
夜中に母からLINE‥そして私が起きるのを待って泣きながら電話がありました夜中に胃が痛く、母は、下肢静脈瘤で脚の浮腫みと頻尿があって夜中に6回トイレに行きます今は、足も弱ってしまって看護師さんに車椅子で連れて行って貰うしかありません夜間の看護師さんは、人数も少ないのもわかるし‥昨日から病院開始もあって入院患者も増えたのはわかります。でも看護師さんにお願いするしかトイレ行けないのに‥看護師さんは、怖い顔して一言も喋らないで荒らしく母をトイレに連れて行ったそうです母は泣きながら「怖い、辛
右脳がさ自分の命を大切にしろよ!!って教えてくれたんだよな。家族や先生看護師さんたちたくさんの手で命をつないでもらえました。さらに大事にしなきゃならない。どこでも誰にでも全開満開を出し切ることが礼儀だと思ってやってきたけど守りに入るわけじゃなくチカラを出し尽くすとこを今後は選ばなきゃならないんだよな。基本の愛とパワーは変わりなく発信していきますけど!!そして経過は良好です。リハビリという名の新感覚のトレーニングも楽しくやってます。体調もいいで
本日5回目の移植いつも見ていただきありがとうございます!本日、5回目の胚移植でしたーー!!今日はその時の状況でも書いていこうかと思います。静かな処置室で手術台に上がっていつものように足を上げて待つ。...待つ。...まだ来ない。正直「え、こんなに待つ?」って思うくらい長くて。足を上げたままって、時間が経つほど地味にしんどくて腰も張るし、変に力が入ってしまう。そしたら看護師さんが、「先生、まだなのでちょっと下ろして待ってていいですよ」って声かけてくれた。その一
新幹線の運転手になった新之助リニア中央新幹線にも挑戦って中も外も同じじゃないですか。夢ちゃんは、看護師さんになりました。所属は小児科です。今の看護師さんは、ナース帽もかぶりませんし、ユニフォームもスクラブがほとんどなので、こんな看護師さんには会うことはないですが、画像で見るのはこっちの方が分かりやすいですね。花ちゃんは、考古学者さすがにドレスでは作業しないでしょう~。今日も楽しみました。明日は違う話題にしたいと思います。
ドキドキしながら診察室に入るとDr.と看護師さんが笑顔で迎えてくれました穏やかな語り口調のDr.側で笑顔で頷きながら聞いてくれる看護師さん健康診断で指摘されてから今日までのことを話し「ネット検索したら余命1ヶ月だった」ということなどを話したらDr.は驚いた顔をされ、大腸ガンは遺伝的な要素がありその症状によって治療方法もかわること昔は、ご家族に聞かれて余命を伝えていた時代もあったけれど人それぞれでわからないから何とも言えないと話してくれました。「お酒飲んでもいいです
2023/9/8手術のため入院しましたここまでくれば大量不正出血しても助けてもらえるという安堵感に包まれましたしかし手術の書類に高リスクのところにずらっとレ点が並んでいたり術前説明で大部屋を希望したら「この規模の手術は個室になります。その後経過を診て大部屋に移ることは可能です」と言われると『さぼろうの手術って大きいの?』と不安に突き落とされることもありました麻酔科の診察を受けました手術はもうお任せするしかないので「はい。わかりました。お願いします」
こちらのブログはプロモーションを含みますいま勤務している職場に看護師さんがいるんやけど年内での退職を考えているということでした退職の3か月前に届けを出すから9月中に決めるとのことこれはもう一大事です先輩が言うには看護師さんは求人出してもほんまに集まらないらしい病院と比較してお給料が少ないし福利厚生もイマイチとのことオンコールがあってお薬のことや通院のことなどめっちゃ負担がかかるのに