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こんな時間に訪問ありがとうございますm(__)m昨日は、人恋しくてたまらず友の息子さんのカフェへ久し振りに行ったら潰れていました・・少し、ショック受けましたが気を取り直して、今度は夫の入院している精神科病院へ洗濯物を取りに行ったら以前お会いした看護師さんが何時もと違う目つきに見えてしまい、簡単な言葉でお礼を言うのが精一杯で病院を後にしましたが人に傷つきたくない気持ちに支配され気分が悪くなりタクシーで帰宅しました人恋しさと、人に傷つきたくない気持
ヴァンクリ看護師さんは彼氏の存在も大っぴらに話してくれます私が最初に「気兼ねなく」と伝えたので彼女は気軽に振る舞ってるだけですが、別Pとの顔合わせで、二度目ましてだった事件の模様をつぶさに伝えてくれました何でも包み隠さず聞きたいという訳ではなく、あえて伝えないという技も必要だと思います二順目になるくらいP活をやり過ぎなPJさんはリリースした方がいいのかなと思い始めています
待ちに待った【いたみセンター】の初の診察今日はホントに色々あったけどともかく今回は肢端紅痛症(したんこうつうしょう)の話のみ書きますやっと肢端紅痛症の治療方針の始まりの日まずは5ヶ月前にもらってた紙の問診は書いてあるけどそれとは別にLINEの問診があってさらに待ち合いでも問診書いてうう?どれも同じ様な内容のばっかりなんだけど…それを書いてから看護師さんの問診があって足が痛いからさ椅子借りて上げさせてもらった淡々と…答えなきゃなんなくてごめんやっぱり
今日は私の整形外科オットの大学病院とは違って家からママチャリで5分も掛かりません火曜日は理学療法士さんがいて足の動きや歩き方を細かく見て段階を追って家でする運動を教えてくれますどれも簡単そうだけど力を入れる箇所やタイミングを細かくチェックされて何故それが必要なのかを丁寧に説明してくれるので頑張ろう❗️って気になりますその後電気を10分ほど掛けてリハビリ終了その電気は看護師さんの担当ですが今日の看護師さん腰から足首まで電極を貼る微妙な位置に詳しいなぁと
「なんとなく調子が悪い」が、いつの間にか当たり前になっていました。朝起きても疲れが抜けず、足先は冷たいまま。仕事中に頭痛が起こるたび、「またか」とため息をつき、薬を飲んでやり過ごしていました。夜勤のあとは足がパンパンにむくみ、痛いことも。毎晩、着圧ソックスを履いて寝たり…眠りも浅く、途中で目が覚めてしまい、だるさが残ったり、少しのことでイライラしてしまう自分に、さらに落ち込むこともありました。このままずっと、こんな感じで過ごすのか…そんな不安を抱えながら、毎日をなんとか乗り切って
以前、こちらのブログで医療スタッフさんがご自身の闘病体験を語り、私を励ましてくれたことを少し紹介しました。今回は、今も心の中に残っている医療スタッフさん達との会話を少し紹介します!頑張っている誰かの励ましになりますように薬剤師さん「これだけ大変な思いをしたんだから、これからはたっくさん楽しいことがあるよ!」看護師さん「これからは上り調子だよ!」看護師さん:私が退院後が不安で深夜眠れず、泣いていた時に声をかけてくれました「退院したら、人の目や色んな気になることが
昨日、義母が退院致しましたー!結局二週間ちょっとの入院だった。担当医師からの退院許可が出たので、その日の内に退院。看護師さんから「今日にも退院出来ますよー」と聞かされた義母、「今日なんて急なことで無理じゃないかしら‥‥」と退院を渋るような態度を取ったらしく、看護師さんに「不安になってる?」と思わせた模様。ほんと困ったバー様だわ笑あんなに退院したがってたくせに。「私、もう嫌になっちゃったわ!」と文句を言ってたのに。はっきり言って、気遣いに見せかけたカッコ付けなんだと思う。私、退院
手術無事終わりましたやっぱり注射はイタカッタ案外緊張してなかったのか手術室って白くて、医師たちの白衣もカラフルでなんかドラマと違うな〜なんて思った(深緑の白衣のイメージって古いのかしら💦)そんなことを思ってるうちに体にいろんな物をペタペタはられ、、麻酔のマスクをされて、目がぐるぐるしたかと思えば、起こされてベッドごと部屋に送還帰る時に12:00のチャイムが聞こえたから時間にして3時間弱だったみたいほんと目をつむって、開けた一瞬だったのにさあそれからが大変点滴やらいろんなチュー
昼食を食べ終わると先生から何と遂にお許しが出ましたと家に帰ったら硬さのあるご飯を食べるでしょうから今晩から普通のご飯にしますと看護師さんがそれで様子を見て。。との事更に話は続き「最短で退院したいですか?」と聞かれ「はい🙂↕️最短で退院したいです」と答えましたすると明後日の8月27日(木)午前10時予定で退院ですといつも何て急展開嬉しい😆びっくりの連続です!!遂にやりましたよ頑張りました家族に大急ぎで伝えました多分まだ外
入院中、沢山の方の死産経験のブログを読ませていただきました。心身共に負担がかかる中、私だけではない、例えそれがネット上のことだとしてもとても心の支えになりました。共感して、涙して、力になりました。私のような方は全国に沢山いるはず。何かの参考になるかもしれないので、書き残します。心拍停止を言い渡された日。14週4日の健診の日でした。この前の健診は12週4日でした。その時はとても元気に動いていて、心拍もしっかりしていた赤ちゃん。エコーで5本の手の指も確認できました。私の担当は1
朝の家事をして、ウォーキングマシンをやって家族が胃カメラの検査に行くのを見送って訪問看護を受けました。訪問看護はアニメの話を主にしていました。家族の検査結果が分かるのが2週間後とかで心配ですが幻聴は朝はよかったのですがもうひどくなってきました。精神的に負担がかかるとすぐひどくなりますね。一番緊張してるのは家族だと思うのですが訪問看護の看護師さんに毎週これから何をするのか聞かれるのですが特に決めてないので決めてないですとなんかどっと疲れました。
今日は、現地観戦のはずだったのに。ドクターに歩かない方がいいと言われ、車椅子に乗って看護師さんに押してもらい、各検査を終えて待機中。早ければ、今日にもオペだそうです。午後2番目だそうです。お腹すいたー!
今日は、あの大嫌いな看護師さんがここのエリアで最悪検温してくれたんだけど脈が137でいつもなら深呼吸してって言うのに言わなかった血圧も言ってくれなかった朝から嫌な感じ早く準夜の看護師さんに変われ大好きな受け持ちの看護師さん来てくれないかなそしたらちょっとはイライラがマシになる、かも
「帰る頃には」お腹の管を抜いた後ふさがっていると思いますよと看護師さん傷のふさがりも嬉しく安心ですが「帰る頃には」✨キーワードが出ましたね素直に嬉しい😄今日もうシャワーに入った方がいいそうですシャワーも入ってボディソープと手で洗った方が良いそうそしてタオルで拭けばOK家にガーゼはないですもんねってまたまた嬉しい言葉「家に」✨ってぐじゅぐじゅしてきたら病院に来て下さいと後は傷を見せに外来で来る事になるようです色々細
おはようございます昨日は検温と診察で泣きましたまずは朝の検温。平日なのに10時30分頃に回ってきました朝から何となく寂しい気持ちがあって泣きそうだったんです来た看護師さんは話しやすい方だけど引き止めちゃ悪いかなと思ったんですが、「今も泣きそう」と言うと「私聞こうか??」と言ってくれてけっこう話してくれたんです「ちゃんと考えてるよ。だから今は楽しいこと沢山して!!推し(元担さんとか)と沢山話して!!」と言ってくれたんです実は元担さん昨日もお休みだったんです看護師さんは私の推しN's
朝の抗癌剤の時間。夜勤の看護師さんに「昨日は大変だったね」「えっわたし?」「あれ?違った?」「そうです私です」あまりにバタバタで頭も混乱してるのかな?看護師さんは本当に大変な仕事だ。日々感謝隣の人に「夜休めてるの?」「休んでますよ眠れないけど昼寝るから大丈夫」昼眠れるかは別の話だけど患者さんに気を使って言っているのだろう。こんな素晴らしい看護師さんに幸あれ
前回のお話↓『第76話虫の知らせ』前回のお話↓『第75話連れて帰れない理由』前回のお話↓『第74話抗癌剤と放射線治療の副作用』前回のお話↓『第73話死に方の選択』前回のお話↓『第72話…ameblo.jp夜20時過ぎ頃、病院から電話がかかってきました。看護師:「お父様が危篤です。すぐに病院に来てください!!」僕は、伯母に尋ねました。僕:「親父がヤバイらしいねん!!一緒に行く?」伯母:「…………いや、私は昼のあんな状態を見てしまったから、見てられへんわぁ……。」僕は伯母を
同部屋の方の点滴のエラー音がなっている。看護師さんも大変だし本人は気がついてないしまあ俺は寝れないこともないし我慢していたが看護師さんに確認したところ代わりにナースコールしてもらったら助かると言われたのでナースコールを押すようにした。ナースコールに反応して来てくれる看護師さん少し申し訳ない気もする。すぐに何やら対応している様子しかしまた別の方からのナースコール。走って病室を出ていく。それと合わせるかのようにまた点滴のエラー音がしばらく様子見ようかな?看護師さんお疲れ様こんな大変な仕事ないよね
う看護師さんでこれから中間管理職、訪問看護ステーションの所長になる方なったばかりの方悩み多きリーダーさんに♡女性性リーダーシップマインドのことお伝えしています✨看護師元管理職3人子育てママ潜在意識カウンセラー蒼井かおりです。『プロフィール』自己紹介をさせていただきます現看護師で、元管理職3人の子育てママ潜在意識カウンセラー蒼井かおりです。看護師歴は20年(主に精神科)になりますが…ameblo.jp管理職になって、やはり最初につまずくことと言
久しぶりの投稿になりすいません。。今現在の話ではありません。続きです。医師に今後の話をされました。母も私も在宅!絶対に帰る!と…母は思ってました。が…母の体力を考えると在宅は無理なのかな……、、、と私の思いだけで医師に言いました在宅にするか長期病院で、その後は施設、、、の話は母と私でさせてくれませんか??面会出来なければ電話でも大丈夫なんですが…。。と私は言いました。すると医師は今するかい??と…言って下さり、そのまま母の所へ行きました。看護師さんがついてきたので事
こんにちはご訪問ありがとうございます今日も外は暑そうですが、紫外線が❌の私はカーテンをしいて、変わらず病室で生活をしています昨日、8月19日【水】に大腸内視鏡検査とお伝えしましたが、19日【木】の誤りでした😓大変申し訳ございません検査を受けた事がある方もいらっしゃると思いますが、私は今回初めての検査でした検査の流れは...朝6時起床時に、看護師さんが水に溶かした下剤の準備をしてくださり、この2ℓを8時迄に飲んでくださいと指示がありました1.4ℓ位迄は頑張って飲みま
中2日の特大な増3.9引3.9そして、看護師さんの総入れ替えがあった模様同クリニックは2カ所あってひとつは普通のクリニックもうひとつは、老人ホームいったいのクリニックそして、看護師達はこの老人ホーム施設を牢獄と呼ぶ肉体労働なのです2年平均で交代するのです本日は奥さんお休み帰りはガストで食事大戸屋無くなったから、選択技が少ないそして、透析中仕事電話がメーカーもお盆明け受発注が溜まって製品ならともかく、部品供給は中々ねぇうちは現在部品供給待ち金曜日に注文出して
スピリチュアルカウンセラーエレンブランです8/23宇都宮にて癒しのスピリチュアルイベントを行いましたご予約満席となり、たくさんのお客様にお会いでき感謝いたしますありがとうございました私のスピリチュアルカウンセリング15分みほ先生のタロット・数秘15分みほ先生は、大ベテランなので、さすがという技術を見せてくださいました私のスピリチュアルカウンセリングでは、イベント用にメニューを3つ準備いたしましたその中でも、1番人気だったのが、使命と才能を知るでしたその次は、守護霊さ
こんにちは。人間をお休みする日2日目です。わたしは腹痛が1ヶ月くらい続いています。でも、病院に行っても何もないのでしょう。明日は作業所に行きます。人生ってやっぱりいろいろありますよね。わたしが精神科病院に入院した今年の1月、担当看護師に反発ばかりしていたのを思いだしていました。わたしの担当看護師は男性でした。男性っていうのだけ事前に知っていて、どんな方だろうって思いを巡らせていました。若くてイケメンなのかな…って思ってたら、想像通り若くてイケメンの看護師さんでした。今さらながら
お昼に予定していた点滴が2つ共なくなりました!!やったおめでたいご飯も食べているしもういいかなと看護師さん動きがまた1つ軽くなりました後はきっともう直ぐお腹の管を抜くのに近づいた筈お腹の管は動くとどうしても痛みが出るものでその痛みはなくならないものなのだとかそうだったんだリハビリも順調でした歩けました重苦しさ痛みもほぼなく時々動きによって少しあっただけリハビリすんなり完了しました良かった
急性期の患者さんを専門に扱うICUの看護師さんたちは、皆さんお若い人ばかりだけれども、患者の扱いは丁寧で的確だ。患者への目配り、気配りも適切で安心感がある。オイラは紙オムツをあてられているので、「大も小も出しちゃっていいよ。」と言ってくれたとはいえ、オイラにも恥ずかしい思いはあるし、若い看護師さんに前だけでなくケツまで見られていることにオイラにもプライドがある。でも前も後ろもとっくに見られちゃったから、もうどうにでもなれとばかりに、羞恥心は薄れていった(無くなることはないけど)。うんこをオムツ
今日は、月曜日ですはい、ココロの病院の看護師さんが訪問看護に来てくださる日です今日は、わたくしが見た感じではイケメンさんになるかなの、Hさんが来てくれました今日はね、昨日幻聴さんが辛くて訪問看護の電話に電話したことあとは、昨晩全然眠れなかったことそして、Applewatchの話とかして終わりましたこれから夕飯の丼物の具作ってお昼ご飯の準備かなふーみん
目の手術後5日が経過しましたが、手術した方の目は、まだハッキリ見えないです。身体のむくみ、顔のむくみは少しずつ取れていますが、まだスッキリではないです。看護師さんが言うには、身体が守ろうとして、むくみが出たりするそうです。歩くのも家の中は大丈夫ですが、外はまだ怖いです。手術前の注意で、飛行機は当分乗らないで下さいと言われましたが、言っている意味が分かりました。ハワイ行きも、来年位まで待った方が良いですね。ハワイでハイビスカスを
随分前のことなのですが…。あぁ、それというのは、夫の左手の指が微かに動いた翌々日のことだったと思います。夫の担当看護師さんから電話が掛かってきたんですね。「〇〇病棟のA(苗字)ですが…」「あ、お世話になっています」「昨日持ってきていただいた紙オムツですが、あれは2回分です。量が多いので、4回分のものを買ってきてください」「?え~っと、吸水できる尿の量のことですか?現在は、自尿が出ないので、導尿してくださっていますよね?」「尿じゃなくて便のことです。漏
ICUへ移動してからは、ICU専用の看護師さんが対応してくれました。痛み止めや抗生剤の点滴をしていただいた後、「何かあったらナースコールを押してくださいね^^」と、ナースコールのボタンを手に握らせてくれました。この時は、声が出ないことに加え、頸部を切開しているので、寝返りができないことはもちろん、頭を動かすこともできません。だから、「もし間違ってナースコールのボタンを見失ったら大変なことになる」って、本気で思いました……💦そして、他の方もブログに書か