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剣道稽古、太鼓、あてのもの水曜日、稽古自家製スイカ、ほとんどほったらかしだけど、あま〜い。浜松みやげ、かわいい
茶道のお稽古日記です。今月は七事式の稽古をしています。通常の稽古日にも、個人稽古の後で花月などはしていますが、時間の掛かる七事式は普段はあまり稽古が出来ていません。毎年この時期に、修練をするようにしています。今日は茶カブキ之式と⬇️三友之式の修練をしました。⬇️⬇️三友之式は茶花がたくさん必要です。なんとか五人分用意した茶花を皆さん、上手に入れて下さいました。茶花が入ると和らぎますね。今日も楽しく稽古をしました。お陰様。日曜日も同じ修練を
日曜日に9月の最初のお稽古があり、茶箱で、卯の花のお稽古で、来ていたお弟子さんが一通りお稽古を終えたところで、さて、どうするのかなと思っていたら先生の奥様が別の茶箱をお出しになり、これから、月の季節になるから「月点前」をお見せしますと言われて、皆の前でお点前を披露されたこの点前は、裏千家11代玄々斎の考案されたお点前なので、裏千家にしかないのかもしれない卯の花の点前と比べると器据(きずえ)という四枚板とウグイスという金具を用いる道具の設えとしては
六閑斎の号の話だが「裏千家今日庵歴代」の第六巻は「六閑斎泰叟」とされている六閑斎は、本当に「泰叟」という号を使っていたのか?が今日のお題で・・・六閑斎といえば、道具などに「六閑斎宗安」「千宗安」などと書きつけているものが多くて、「泰叟」と書いたものは私は見たことがない(写真は「裏千家今日庵歴代」第六巻(淡交社)より借用しました)今回調べているうちに、「泰叟」とされた経緯も少しだけ分かってきた「裏千家今日庵歴代」第六巻六閑斎泰叟年譜をみてみると、
お茶のお稽古【茶箱】月点前裏千家の茶箱とは?「茶箱」とは、利休居士の時代から旅行用・携帯用として使われていた、抹茶を点てるための最小限の道具一式がコンパクトに収められている箱のことです。茶箱を使用したお点前には、卯の花点前、雪点前、月点前、花点前、和敬点(わけいだて)、色紙点(しきしだて)の6種類があります。今回は基本の4つのお点前の内一番難しいお点前「月」点前のお稽古でした。「月」点前は茶箱点前の中で最も美しい点前と言われています。「東風(
春日井市茶道教室ながら宗敏ですホームページはこちらからお越しください★★★ここ今月の業躰稽古では大円之草、盆点、台天目、貴人清次薄茶、洗い茶巾七事式では花寄之式でした七事式の花寄之式では七人分のお花が必要になりますがお人が足らなくて業躰先生にご参加いただき六人でいたしましたこの暑さでお花が毎回困っていますが何とかお稽古がやれる分だけ揃いました花寄之式で皆さんお一人づつお花を活けました楚々としたお花ばかりですが
松下幸之助と比叡山3松下幸之助の宗教観稀代の宗教探求者2松下幸之助の宗教、仏教関係者との繋がりは多岐にわたり常人では到底考えられない。良きエキスを吸収する意欲は凄まじい、反面、その莫大な経済力に近づく者も多かった。その交流は、天理教や、高野山、禅宗のみならず、創価学会の池田大作氏とも語り合い、立正佼成会の庭野日敬師とは日本で初めて開催される『世界宗教者平和会議』や諸宗教間の対話交流で意見を交わし賛同協力を惜しまなかった。比叡山天台宗との繋がりも令和の時代の今も続く。そこには、
義母を病院に連れていき少し遅くなったお昼に少し前から気になっていたお店に行ってきました駐車場がお店の前で狭く入れにくいです😓2人入れますか?と伺うとカウンターへ案内されました厚みのあるとても立派なカウンターの板です私はスパゲッティランチセット前菜プレートの丸いコロッケが美味しいスパゲッティも美味しく頂きましたご馳走様でした
先日は、和巾と初炭のお稽古でしたワケあって、初炭は炉で行いましたなかなか手順が頭の中に入っていきません・・アラフィフの限界なのか、、?いや、根気よく繰り返し稽古をします💪お稽古前に急きょ時間ができたので、五島美術館へ行きました初めて訪れたのですが、展示もさることながら、緑豊かな庭園も素敵でした🌳🌿🍃✨美しいホトトギスが声が鳴り響き、爽やかな風が心を通り過ぎる感覚でした時間の関係でささっと拝見して終わりだっため、また近々ゆっくりじっくり拝見したいですアメトピ掲載いただきまし
茶道体験教室のお知らせ🍵この度、ご縁がありまして三条市の遊亀楼魚兵さまにて茶道体験教室を開催させて頂きます♪初めての方でも楽しめる茶道体験となっております✨この機会にぜひ、日本の伝統文化を体験してみませんか?日時・9月9日(水)11:00~14:00定員・10名様参加費・6000円(遊亀楼魚兵特製松花堂ランチ付)場所・遊亀楼魚兵三条市一ノ門1丁目2-17HP・遊亀楼魚兵(uohyo.com)詳細は2枚目をご確認ください。ご予約お待
【自分磨き】初めての「朝茶事」体験記裏千家茶道の流れと非日常の感動※お茶事中の画像はないので、全てチャッピー作のイメージ画像になりますこんにちは旅行と美容、美味しいものが大好きなアラフィフ主婦のくまこです茶道初心者の私が、昨日、「飯台(はんだい)の朝茶事」という特別なお茶会に参加させていただきました「茶事って何?」「なんだか敷居が高そう…」と感じる方もいらっしゃるかもしれません。でも、アラフィフになった今だからこそ感じ
10月のお稽古として、棚のことを書いているが、今日は行雲棚これも裏千家15代鵬雲斎のお好みの棚で、昨日取り上げた山雲棚と名前が似ているが、「行雲流水」という禅語がもと言葉を字句どおりに捉えると「雲が行き、川が流れる」ということだが、禅語としてみると、空に浮かぶ雲や水が流れるように、何も妨げられない状態をいっていて、それは、何事にも執着も拘りもなく、自然にまかせて生きることその意味では、自然に身を任せて勝手気ままに生きるというような軽薄な意味ではな
地域の茶道体験会を手伝った日、受付の人から名札へ書く肩書きを聞かれました🍵私は先生の横でお茶碗を運ぶだけです。それでも参加者から見れば、茶道を教える側に見えるかもしれません。茶道講師と書く?茶道教授?茶人や茶道家のほうが自然?迷った私は、名札の職業欄を空白のまま受付へ返しました📄教える前に、自分の名前しか書けません😳先生からは「今日は助手でいいですよ」と言われました。私の肩書き探し、開始五分で終了です!茶道をする人は全員茶人だと思っていまし
10月12日の日曜日は、午前8時前にイートンスクエアの、街のケーキ屋さん、クルクルへ行きました。お店に入ると、毎度のことですが、恒例の可愛いハロウィンケーキなどの美味しそうなケーキが目に入ってきます🤤。朝食用のスコーンやクロワッサンも用意されていますが、この朝も部屋には常備のパンがあったのでパスして、モーニングコーヒーのカフェオレのLサイズを購入。写真はコンドミニアムのエレベーターホールのハロウィン🎃デコレーションと一緒にパチリ。このあと日中はのんびりと過
皆さんこんにちは♪おかんです!葉蓋の水指を作りましたAIで調べたら、発祥:裏千家11代玄々斎が、七夕の趣向の際に末広籠の花入の受け筒(黒塗りの曲げ物)を水指に見立て、梶(かじ)の葉を蓋にしたのが始まりです。季節:主に7月(七夕)から暑さの厳しい盛夏にかけて、涼味を出すために使われます。使用する葉:梶の葉のほか、桐、蓮、里芋、蕗(ふき)などの大きめの葉が使われます。悪臭や汁、毒のある葉は避けます。スマホを見ながら耐水性マジックの銀で描きましたまぁ適当に四角や三角等の幾何学
フード&食空間プロデューサー赤松真紀子(MAKKO)です。寒い寒いっと思っていましたが、今朝は梅の花が咲いていてホッっとしました。先月からいつもは2人で習っている茶道も、「平花月」を5人でできるようにと日程調整して2回のお稽古で楽しく「花!」「月~♪」っとそのタイミングごとに違うことが学べ楽しかったです花月は、月が飲める人、花がお茶を点てる人1,2,3,と札がありますさっさ、さっさとテンポ良く!折据えを待たせない先に取りに行って!置いておいて先に札!っ
今月1回目の茶道のお稽古に行ってきました。今回は立礼の薄茶点前のお稽古でした。前日に膝下を擦りむいて、にじりができないので、ちょうど助かりました。お道具が予めセットされたところからお点前が始まります。また半東さんがお運びしてくれるので、動作が少なくすみます。この日、裏千家の初級の許状を頂きました。入門、小習十六ヶ條、茶箱雪月花点前を習ってよい、とする許状です。嬉しく受け取らせて頂きました。『茶道お稽古〜13回目』お茶のお稽古に行ってきました。付け焼
生徒さんファーストの神戸の茶道教室、恭韶庵です。すっかりご無沙汰してしまいました。といいますのも・・9月15日、湊川神社(神戸市)尚志館におきまして月釜をかけさせていただきました。8月&9月前半はその準備--お点前やお運びのお稽古もさることながら、お道具組みをどうするか、お部屋をどう使うか(どうしたら、お客さまに楽しんでいただくか)ーーにかかっておりました。当日はおかげさまで朝から待合がお客様でいっぱいに。9時~のところ、8時40分から始めましたが、10時前の段階で、
生徒さんファーストの神戸の茶道教室、恭韶庵です。心ならずもご無沙汰してしまいました。この春はご主人の転勤について遠方(国内外)に移られるかたなど生徒さんの入れ替わりもありましたが、新メンバーを迎えて、私どもますますエネルギッシュにお稽古に励んでおります。更新が滞っていた間、じつは大きな変化?がありました。恭韶庵では、立礼のお稽古をスタートさせております。1階に点茶盤と円椅を置き、正式な立礼のお稽古ができるようにしつらえ、春から月1回ほど立礼でのお稽古を導入いたしま
わたしの人生で、何年かに一度〈茶道を学ぶ年〉というのが発生する。今年は、岡倉天心の『茶の本』を英語で読み、茶道をより知ろうという年なのである。先日、裏千家のお茶会に参加した。お茶会は、30代の頃、外国の方と一緒に参加したことが一度ある。外国の方に茶道を紹介というものだったので、ちょっとした座敷で行われたものだった。茶室は京都、東京などで見ている。そのような経験での今回の参加。ゲストは15人。椅子席での参加であった。後で調べると、このような〈お茶会〉は〈大寄せ〉というもの
3月の季節になると、香合は蛤、月日貝、貝合、染付横唄(よこばい)扇、菱、鼓、木魚桃、雛、庄子(蝶)が挙げられていて昨日書いた蛤などの貝に「海松貝(みるがい)」の蒔絵のものもがよく出される。ところで、淡々斎お好みの「海松蒔絵蛤香合」には、桐の木地のものもあって、(写真は「裏千家歴代好み物(茶道資料館)から借用しました)淡々斎は、この文様がお好きだったんだなと思う海松貝(みるがい)の文様みて不思議に思うのは、お寿司屋さんでみるときの、海松貝は普通の貝の身で
『昭和美術館と南山寿荘見学会その1』美術館のスタンプラリーがあるなぁと思って見ていたら。南山寿荘御見学会なるものを発見しまして。これは貴重な機会かもしれない!と参加申し込みをしてみました。と…ameblo.jp『昭和美術館と南山寿荘見学会その2』『昭和美術館と南山寿荘見学会その1』美術館のスタンプラリーがあるなぁと思って見ていたら。南山寿荘御見学会なるものを発見しまして。これは貴重な機会かもしれ…ameblo.jp南山寿荘を建立したのは、渡辺規綱(のりつな)という尾
★25日清流無間断お花はイトススキミソハギムクゲ(白)です。ムクゲが萎んでしまいました…写真、早く撮れば良かった😢お菓子も撮り忘れ…今日のお稽古は洗い茶巾(葉蓋もしちゃいました)貴人点濃茶貴人清次薄茶貴人清次濃茶でした。★16日洗心お花はシマカヤシュウカイドウです。今日のお稽古は運び薄茶(葉蓋、手桶茶器)名水点続き薄茶でした。お菓子は吉田屋の清流@戸塚★30日清流無間断お花はシマカヤシモツケソウタンムクゲです。蝉籠が好きな方が