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茶道のお稽古の茶花は「ハマギク」「シロホトトギス」「ホトトギス」「ダンギクピンク」「ダンギク紫」浜菊は別名吹上菊とも呼ばれます今日の浜菊はだいぶ茎が曲がっていたので真にはせず籠に入れました白杜鵑草は真っ直ぐに咲くのであまり風情がなく茶花としての出番は少ないです
茶道教室のお問い合わせはこちらから今日は本牧の三渓園で横浜茶道連盟の新年茶会がありました。茶道連盟の茶会は日程が合わずになかなか出席できないのですが、今日はどうにか出席することが出来ました。今回は会員のみのご案内でしたので、三席をゆっくり回る事が出来ました。どちらのお席もとても立派なお席でした。また、裏千家の知り合いの先生と偶然、ご一緒させて頂き、楽しい一日を過ごしました。有難う御座いました。おまけ三席のお菓子はそれぞれ江戸千家席金団の常盤木鶴屋八幡の
茶道のお稽古の日が近づいて、ふと自分の指先を見る。淡いピンクのネイルだから派手ではないし、このままでも大丈夫かな…と迷いますよね😳🍵せっかくきれいに塗ったのに、毎回落とすのは少し惜しいです💅でも、茶道のお稽古でネイルを許容するかは、先生、教室、流派、お稽古の目的によって違います。「ベージュなら絶対に大丈夫」「透明なら確認不要」とは決められないんです⚠️まずは色の地味さより、先生へ一度尋ねることがいちばん確実です😊そのうえで、茶碗や漆器を傷つけにくい短い爪と、清
最近、茶道の稽古で使用した薄茶の御菓子です。「利休さん」山口県宇部市吹上堂の製で、小さい利休饅頭でした。・利休饅頭とは黒糖を使用した一口サイズのお饅頭三重県や島根県にも利休饅頭があるようです。「かがみ石」和風メレンゲでした。一口サイズですから食べやすかったですよ。京都市千本玉寿軒の製でした。↓「かがみ石」という言葉が気になって調べてみました。二種あるようです。・城門などにあるひときわ大きい平な石城主の権力を誇示し他者に威圧感を
美しい和菓子の世界✨本日は朝顔の蕾鉢の木さん職人さんの技が光りますみんな和菓子が大好木暑い稽古場も気持ちが上がります♪鉢の木さんInstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Sharewhatyou'reintowiththepeoplewhogetyou.www.instagram.com
花弄会裏千家茶道教室です横浜市都筑区(港北ニュータウン内)稽古はおひとりおひとりとその方のペースに合わせて♪季節ごとの和菓子まずは基本を丁寧に何度も繰り返し体に入れて行きます準備から片付け迄、しっかり学びます原則月2回稽古日日・月・火初心者7,000円〜、経験者10,000円〜(月1回又は3回ご希望の方は応相談)お忙しい方はご自分の稽古時間のみでもOK!お互いの貴重な人生の時間を有意義なものに✨真剣に学びたい方、お待ちしております〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
茶道のお稽古日記です。今月は茶箱の稽古をしています。今日は雪の拝見なし、月、花のそれぞれ拝見あり、卯の花の拝見なしの稽古をしました。今日の稽古の様子です↓今日は雪月花が揃いました。うふふ、茶箱って楽しいですね。今日の稽古の花は秋明菊(シュウメイギク)杜鵑(ホトトギス)鵯漏斗(ヒヨドリジョウゴ)でした。吊舟花入れに入れました。今日も楽しく稽古をしました。御蔭様。茶道教室のお問い合わせはこちらから
最近、茶道の稽古で使用した薄茶の御菓子です。「メゾンマルゥ」MAISONMAROUはベトナムのチョコレートです。海外旅行のお土産はパッケージごと楽しいですね。ベトナム旅行のお土産を美味しく頂きました。「金亀」金亀(こんき)は彦根市の菓心おおすがの製です。亀甲形の錦玉の上に金泊が載っています。彦根旅行された方のお土産でした。以前、彦根に旅行したことがあります。彦根城や第16代藩主井伊直弼が若い頃に生活をした埋れ木舎など観光しました。井伊直弼は
今月1回目の茶道のお稽古に行ってきました。風炉の薄茶平点前をさらいました。水差しを運ぶ時に、五指はそろえて側面をしっかり持つ。柄杓を載せて建水を運ぶ時に、腕は外側に捻るようにしてまっすぐに垂らして、親指を内側にして持つ。運び出しの時は柄杓を薬指と小指で持ち、蓋置を残りの三本の指でふわりと持つ。所作を美しく行うことは難しいです。手順は覚えてきたので、ひとつひとつの所作に気を配りながら丁寧に行いたいと思いました。お軸の言葉は、『和敬清寂』。心を開き、敬いの心を持っ