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皆さんこんにちは♪おかんです!YouTubeで見た風炉先屏風ですが、涼し気で夏らしくていいなぁ!と思いました。メルカリでも売ってますが、状態が良ければ18000円はします。でもコーナンで買って作れそうな気がしますが、DIYはあまり自信が無いので、息子に相談しました。画像をラインで送ってって言うので送りました。事あるごとにあの風炉先屏風の画像が頭に浮かんでくるんですよ!私の場合はいつもその画像を実現させないと、頭から消えないんです!次に進めないんですよ!自分であかんで元々やと思って
皆さんこんにちは♪おかんです!せっかく作ったんだから使わなくちゃ!冷凍していた水無月を解凍して息子が来てたので撮ってもらいました。エエもんやねぇ!YouTubeで何度も確認してからやりました。https://youtu.be/L99xcxDgUcs?si=HRqi8SBkFz1k7cYY-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beこの先生のお点前は
【自分磨き】初めての「朝茶事」体験記裏千家茶道の流れと非日常の感動※お茶事中の画像はないので、全てチャッピー作のイメージ画像になりますこんにちは旅行と美容、美味しいものが大好きなアラフィフ主婦のくまこです茶道初心者の私が、昨日、「飯台(はんだい)の朝茶事」という特別なお茶会に参加させていただきました「茶事って何?」「なんだか敷居が高そう…」と感じる方もいらっしゃるかもしれません。でも、アラフィフになった今だからこそ感じ
ご訪問いただきありがとうございます(^^♪ホームページはこちら11月に入り、炉開きが行われている事と思います。皆さんのお社中の炉開きは善哉ですか?亥の子餅ですか?私の教室はその年によって違いますし、善哉を食べて翌週亥の子餅なんて事もあります。炉開きでぜんざいをいただく習慣は、陰陽五行や魔除けの意味を持つ小豆の力に由来しています。亥の月・亥の日に火を入れる「火伏せ」の風習と結びついています。炉開きは茶道における「お茶の正月」とも呼ばれる大切
お茶のお稽古【茶箱】月点前裏千家の茶箱とは?「茶箱」とは、利休居士の時代から旅行用・携帯用として使われていた、抹茶を点てるための最小限の道具一式がコンパクトに収められている箱のことです。茶箱を使用したお点前には、卯の花点前、雪点前、月点前、花点前、和敬点(わけいだて)、色紙点(しきしだて)の6種類があります。今回は基本の4つのお点前の内一番難しいお点前「月」点前のお稽古でした。「月」点前は茶箱点前の中で最も美しい点前と言われています。「東風(
ロイヤルパークホテルの茶室耕雲亭での裏千家の暁庵さんと小堀遠州流の先生方のコラボ茶会へ。暁庵さんは出張懐石を十数年前にご依頼いただいてからのお付き合いです。小堀遠州流のY様は同じ流派の方と一緒にお教室に懐石を習いにいらしてからのご縁です。偶然、お二人のお住まいが数件隣だと分かり、ご紹介したところ、お二人が深いお付き合いとなるのには時間はかかりませんでした。流派は違えど、お二人がお茶に真剣に向きあってこられた情熱、行動力、相手を受け入れる寛容な心には共通するものがあると思います。招
茶道から学びをテーブルコーディネートにも器、お道具、お花、作法、ルールなど活かすところがいっぱいフード&食空間プロデューサー赤松真紀子(MAKKO)です、こんにちは。たがそで(誰ヶ袖)」の茶道具着物の袖の形を模した意匠が特徴で、特に裏千家で好まれる「誰ヶ袖棚(たがそでだな)」や、春・夏・秋・冬の蒔絵が施された「誰が袖蒔絵茶器(なつめや雪吹など)」が有名で、棚板の右前が丸く削られた袖のような形が名前の由来だそうです。先生のところでは色んな御棚を使用して下
日曜日の三逕亭のお茶席のお菓子は「岩清水」でした蒸し暑い中数人のお客様がお見えになりゆっくりお話させて頂きました
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日曜日に9月の最初のお稽古があり、茶箱で、卯の花のお稽古で、来ていたお弟子さんが一通りお稽古を終えたところで、さて、どうするのかなと思っていたら先生の奥様が別の茶箱をお出しになり、これから、月の季節になるから「月点前」をお見せしますと言われて、皆の前でお点前を披露されたこの点前は、裏千家11代玄々斎の考案されたお点前なので、裏千家にしかないのかもしれない卯の花の点前と比べると器据(きずえ)という四枚板とウグイスという金具を用いる道具の設えとしては
ご訪問いただきありがとうございます(^^♪9月になっても暑い日が続いていますね。それでも虫の音や朝夕の涼しさに秋を感じる今日この頃です。お軸は「中有風露香(なかにふうろのかおりあり)」私の大好きな禅語で9月によくかけます。北宋の詩人・蘇軾(そしょく/蘇東坡)の詩に由来する言葉です。🪷意味と背景この言葉は、蘇軾の詩の一節「君看此花枝、中有風露香(君、此の花枝を看よ。中に風露の香あり)」から来ています。直訳すると「この花の枝を見てごらん。その中に風と露の香りがある」
【茶道のお稽古】冷たい小豆寄せと「洗心」。GINZASIXのお能へ繋がるご縁先日、茶道のお稽古に行ってきました。今回は久しぶりに「お濃茶」のお点前をしてから、そのあとに「お薄(薄茶)」のお点前をさせていただきました。大体の全体の流れは体で覚えてきているものの、お濃茶のお点前で、お茶碗を手前に一旦引く動作や、細かい足の運び方など、「あれ?」と少し忘れてしまっている部分もありました。ここはしっかり、おうちで復習しなきゃな、と反省です。この日のお濃茶の際のお茶杓の銘は、「洗心(せんし
【50代からの挑戦】裏千家茶道初心者の私が12回目のお稽古で実感した「自分磨き」の楽しさこんにちは48歳アラフィフ主婦のくまこです悪戦苦闘!でも、だからこそ楽しい12回目のお稽古一昨日は、茶道12回目のお稽古でした。今学んでいるのは「薄茶(お薄)の運び点前」。お客様にお茶を出すまでの一連の流れを、お道具を運び出すところから行う、基本のお点前です。先輩のお点前を見ていると、流れるように美しく、とても簡単そうに
今月1回目の茶道のお稽古に行ってきました。今回は立礼の薄茶点前のお稽古でした。前日に膝下を擦りむいて、にじりができないので、ちょうど助かりました。お道具が予めセットされたところからお点前が始まります。また半東さんがお運びしてくれるので、動作が少なくすみます。この日、裏千家の初級の許状を頂きました。入門、小習十六ヶ條、茶箱雪月花点前を習ってよい、とする許状です。嬉しく受け取らせて頂きました。『茶道お稽古〜13回目』お茶のお稽古に行ってきました。付け焼
【茶道稽古10回目@茶道教室】お香のお稽古裏千家初心者体験記こんにちは旅好きワーママのNANAEです本日は、茶道本命教室での【茶道稽古10回目】です。今日は茶道のお稽古でなく先生がお香のお稽古をしてくださり、香を聞かせる役(香元)を体験しました聞香炉を使用したお香になります🍵今日のお稽古内容──🍃お香のお稽古・香元(こうもと)お香を炊いて場に供する人・主客それぞれ一通り体験🍡所作の覚え書き───🌱香元(こうもと)聞
12月6日(土)に『三流派茶会』と称して、護国寺にて「茶箱点前」の茶会が開かれました。沢山のお客様にご来席頂き、誠にありがとうございました。『三流派茶会』では、茶道裏千家、大日本茶道学会、私ども方円流の三つの流派が、茶箱にて薄茶席、濃茶席、煎茶席と、裏千家のお香の席を設けました。煎茶席は、「器局」を使った手前で一煎差し上げました。器局は、茶箱と同じ様に、煎茶道具一式を納められるお道具です。茶箱の趣向に合わせて、煎茶茶碗5つが入るお仕覆をこの茶会のためにあつらえていただき、本茶会ならで
いつもお世話になっている茶道会館の北見理事長ご夫妻の揃っての正教授披露茶会が開かれました。還暦過ぎて初めて受けることが出来る正教授の称号を50歳そこそこで、ご夫婦揃って受けるというお目出度い出来事。台風が関東に迫る嵐の前の静けさの中、高田馬場の茶道会館で2日間行われました。宗雅先生が薄茶席、宗幸先生が濃茶席とそれぞれ担当されました。そして何とお二人の銀婚式の年だそうで二重のお祝いになりました。まずは薄茶席に入らせて頂きましたがもう道具組が素晴らしすぎて、じっくりと全てのお
フード&食空間プロデューサー赤松真紀子(MAKKO)です。寒い寒いっと思っていましたが、今朝は梅の花が咲いていてホッっとしました。先月からいつもは2人で習っている茶道も、「平花月」を5人でできるようにと日程調整して2回のお稽古で楽しく「花!」「月~♪」っとそのタイミングごとに違うことが学べ楽しかったです花月は、月が飲める人、花がお茶を点てる人1,2,3,と札がありますさっさ、さっさとテンポ良く!折据えを待たせない先に取りに行って!置いておいて先に札!っ
【裏千家茶道】YouTubeで発見!美しすぎるお点前と、いつか訪れたい茶室「SHUHALLY」🍵最近、お茶のお稽古で風炉の濃茶点前のおさらいをしたくて、YouTubeでいろいろと動画を探していました。濃茶は奥が深くて、なかなか難しいです。そんな中、YouTubeで偶然たどり着いたのが、松村宗亮(まつむらそうりょう)先生のチャンネルです!動画を貼ったらエラーになってしまったので、スクショ貼りました。アップされていた【裏千家茶道】風炉の濃茶点前の動画を拝見したのですが……も
2026年お茶事予定表テーマ:優権の予定表■茶事教室へのお誘い■正式なお茶事を、流派・初心者に関係なく楽しんで勉強していただけますように、毎月趣向を変えて釜をかけております。お一人様より、ご参加いただけます。お申込みいただいていてその日のごす都合が悪くなられた時は代わりの方をご用意くださるようお願いいたします。今まで懐石も銘々にお出ししていましたが本来の取り回しの形で差し上げたいと思います。お濃茶だけは各服点てです。『2026年お
お茶を頂きましょう~。お茶には濃茶と薄茶があります。濃茶薄茶濃茶はペースト状に練ったもので濃厚で味わい深いものです。薄茶は、お薄と呼ばれるお茶で、抹茶を裏千家流では、ふっくら泡立てていただきます。通常は、濃茶を頂いてから、薄茶が出されます。お薄は、飲みやすくて一般的です。一人一碗ずつ出されます。お茶碗が出されたら、運んで下さった方に、一礼します。
義母を病院に連れていき少し遅くなったお昼に少し前から気になっていたお店に行ってきました駐車場がお店の前で狭く入れにくいです😓2人入れますか?と伺うとカウンターへ案内されました厚みのあるとても立派なカウンターの板です私はスパゲッティランチセット前菜プレートの丸いコロッケが美味しいスパゲッティも美味しく頂きましたご馳走様でした
8月のお稽古で、先日先生が、茶箱点前をなさるとのことで、茶箱点前のお稽古の準備を始めているが、ハタと気づいたのが、茶箱点前の「卯の花」のお点前は、盆略点前と何だかよく似ているということで、とはいえ、盆略点前など、もはや10年くらいやったことも、見たこともない盆略点前といえば、昔習い始めたころに、ご高齢のお弟子さんが「私も物覚えが悪くなって足腰もだんだん辛くなってきたから、そろそろ引退」とおっしゃって、最後に盆略点前をなさった(その後、実際に退会さ
皆さんこんにちは♪おかんです!葉蓋の水指を作りましたAIで調べたら、発祥:裏千家11代玄々斎が、七夕の趣向の際に末広籠の花入の受け筒(黒塗りの曲げ物)を水指に見立て、梶(かじ)の葉を蓋にしたのが始まりです。季節:主に7月(七夕)から暑さの厳しい盛夏にかけて、涼味を出すために使われます。使用する葉:梶の葉のほか、桐、蓮、里芋、蕗(ふき)などの大きめの葉が使われます。悪臭や汁、毒のある葉は避けます。スマホを見ながら耐水性マジックの銀で描きましたまぁ適当に四角や三角等の幾何学
「御所籠(ごしょかご)」点前裏千家の茶箱とは?「茶箱」とは、利休居士の時代から旅行用・携帯用として使われていた、抹茶を点てるための最小限の道具一式がコンパクトに収められている箱のことです。茶箱を使用したお点前には、卯の花点前、雪点前、月点前、花点前、和敬点(わけいだて)、色紙点(しきしだて)の6種類があります。今回は「御所籠(ごしょかご)」手前のお稽古でした。裏千家14世淡々斎宗匠が創案された「色紙点(しきしだて)」という大変雅で格式高い茶箱点前
今日は、初釜のお稽古で、待合には、大徳寺黄梅院の住職の筆で「漁夫生涯竹一竿」漁夫の生涯、竹一竿(いっかん)字句としては、簡単だけど、その意味は、深そう私が主客だったので、亭主に前席(待合)に掛けられたお軸の意味を尋ねたが、「人生には色々あるけど、最後には竹の竿一本なのだ」というお答えそれは文字通りなんだけどその禅語的な意味をどう解釈したらいいんだか・・私としては、「漁夫の利」という言葉の対語のように感じられる人生には、いい時も悪い時もあるし
2026年9月より小学校高学年から中学3年生まで(居住地問いません)を対象とした裏千家の茶道教室を開きます。場所森町文化会館・茶室お稽古日毎月2回第一第三土曜午後(施設の空き状況により変更の場合あり)会費等受講料1回500円(森町教育委員会に4ヶ月一括納付)、会費(茶菓子代等)4ヶ月分2700円をお稽古時に現金徴収(返金はありません)アクセス無料駐車場あり、天竜浜名湖線森町病院前下車徒歩数分申し込み先森町教育委員会☎️0538-85-1112注意事項①和菓子を食べます
久しぶりに梅雨らしい6月を過ごして7月に突入。油断していたらちゃんと夏がやって来ましたね。まだ梅雨は空けていませんが暑さが半端ないです💦お茶も夏らしさを増しています。お軸にお花がある時はお床にはお花を飾りません。七夕が近かったので、お棚は糸巻卓炭手前久しぶりにお箱のお点前があったというのにほとんど写真を撮りませんでした😆なので今回はお菓子とお茶碗のお写真のみです「蛍狩り」太市製露草波夏らしさが満載です。来月は正午の茶事楽しみですね🤤(←何を楽しみにしているのでし