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神宮寺の阿弥陀三尊像山梨市北にある神宮寺のご本尊・木造阿弥陀三尊像は、もともと大井俣窪八幡神社に安置されていたと伝えられる、地域の歴史を今に伝える大変貴重な文化財です。※写真は山梨市HPより引用阿弥陀如来を中心に、脇侍として観音菩薩と勢至菩薩を配したこの三尊像は、鎌倉時代の特徴を色濃く残し、穏やかでありながら力強い信仰の姿を感じさせます。現在は山梨県指定有形文化財として大切に守られています。明治時代の神仏分離令によって、それまで神社と寺院が一体となって信仰を支えていた「神仏習合」のかた
aneriです🐰目次採石の蔵宝石発掘体験SAGASOわんぱく宝石探しSAGASO〜武田信玄秘宝コース〜GW旅行記の続きです『GW旅行記①〜道の駅すさみ・串本海中公園〜』aneriです🐰今年のGWは短かったですねそんな中、ちょっと色々行ってきました‼️よかったら読んでください日程は5月2日(金)夜出発5月5日(月)帰宅車中泊2…ameblo.jp『GW旅行記②〜日本一短い川と太地町くじらの博物館(前)〜』aneriです🐰串本海中公園を後にして次の目的地に向かいます『GW旅行記
毎年恒例のりんご狩りをした後に八ヶ岳&石和温泉に行ってきました紅葉真っ盛りの清里高原飲んだくれオールインクルーシブマイクラ少年歓喜の宝石探しと盛りだくさんの旅になりました時期:2025年11月メンバー:パパ、ママ、小3長男、5歳次男移動手段:自家用車宿泊先:ホテル風か1000Mのおもてなし八ヶ岳ホテル風か楽天トラベル無料の宝石博物館を見学した後はいよいよ宝石発掘体験に向かいます博物館からは細い道路を挟んだお向かいに施設があります。発掘場所は武田信玄邸とい
甲府駅を利用する方に、おすすめの駐車場情報をまとめてみました駅の近くで「長めに安く」車を停めたいと思ったとき、意外と迷ってしまうのが駐車場選びです今回は、1日利用はもちろん、1泊・2泊・連泊OKな最大料金ありのパーキングをご紹介しています。48時間以上対応のところもあるので、旅行や出張でも安心です駅から徒歩でアクセスしやすい場所を厳選しているので、ぜひチェックしてみてくださいね甲府駅の安い駐車場12選|1日・1泊・連泊・48時間以上OKも解説。甲府駅周辺の安い駐車場につ
潜能について調べてみました。(参考:石川ぽち衛門さんのポッドキャスト)現在、潜能がある武将は以下の4武将です。1.覇・武田信玄2.加藤清正3.上杉景勝4.果心居士基本部隊バフですが、3段階と5段階は軍団・集結バフになってます。必要な資源は以下の通り。潜能昇華がいくらになるかですが、全部で840個必要です。潜能に必要な資源数各武将の機能一覧です。覇・武田信玄の潜能加藤清正の潜能上杉景勝の潜能果心居士の潜能私
ご訪問ありがとうございます40代で結婚した晩婚子なし夫婦の東京下町ライフをゆるく書きつづっています。夫婦ネタ、40代ファッション&美容、お出かけ&グルメ情報など幅広いテーマで更新中♪1泊2日で山梨の石和温泉と甲府を旅行してきました。<1日め>日本一の渓谷美、昇仙峡を散策!モンデ酒蔵でワイナリーツアー♪<2日め>マルスワイナリー見学と石和温泉の足湯を堪能次は甲府に向かいました。石和温泉から甲府までは特急電車で約8分と近いです。甲府駅に着いたらバスに乗
こんにちはみなさま、いかがお過ごしでしょうか。新年のご挨拶から一ヶ月もたってしまい、ご無沙汰していて申し訳ありませんでしたそれにもかかわらず、寛大なお気持ちでこのブログを読んでいただいている皆様には、心より感謝申し上げます。今年最初の記事ですが、久しぶりに日本史の女性を取り上げたいと思います。今日ご紹介するのは、時代は戦国時代、かの有名な武田信玄の側室で、武田勝頼の産みの母である、「諏訪御料人」という姫です諏訪御料人は、1530年に、諏訪頼重と側室の小見氏の娘との間に生まれま
鈴白さとです今日もお読みくださり有難うございます。今年の流行語大賞「働いて······」(4回repeat)「まいります」!確かに、かつての私もそうだった楽しかった、充実していた、緊張していた、コロナ直前、帯状疱疹になった時、自分の手抜かりを悔いた、が、クリニック出た時、「2週間ほど自宅で」の言葉に忘れていた解放感を感じた、嬉しくて、そのまま箕面の滝まで。片道3キロ歩き、戻り治った気がした。薬飲んだのは帰ってからだった。働くこと、人に親切できること、そこに充実
9月21日日曜日信長協奏曲(信長コンチェルト(再放送)主要登場人物浅井長政(高橋一生)浅井長政は、1545年(天文14年)生まれ。幼名は「猿夜叉丸」(さるやしゃまる)。浅井家の3代目当主で、祖父は「浅井亮政」(あざいすけまさ)です。浅井亮政は、北近江(きたおうみ:現在の滋賀県長浜市、米原市、彦根市周辺)の守護であった京極氏に仕えていましたが、京極氏の後継者争いの際に乗じて一揆をおこし、北近江の土地を支配するようになりました。父は「浅井久政」(あざいひさまさ)。武
小杉右近(こすぎうこん)概要甲斐武田氏の家臣。武田信玄の近習。?年ー?年別名左近主君武田信玄氏族小杉氏父母不明兄妹不明妻不明子不明生涯1572年小杉右近は武田信玄の近習として上洛戦に従軍した。天竜川を渡らせたくなかった徳川家康は自身を含め本多忠勝・内藤信成らとともに3000の兵を率いて天竜川を渡河した。家康の予想に反して武田軍はより早く進軍しており一言坂で徳川軍の本多・内藤の軍に遭遇した。徳川軍は撤退を始めたが、武田軍は追撃を始め馬場信春隊が坂の下の徳川
【歴史】『戦国時代の闇』大名たちが黙認した残酷な「乱妨取り」〜雑兵の報酬は"略奪"だった*草の実堂編集部(6月14日)より*数多の有名武将がしのぎを削り、名声を高めた戦国時代。武将や士豪など、ある程度の地位にある者は戦に勝利すれば、主君から褒美や所領を得られた。しかし、歴史に名を残さない"大勢の雑兵たち"には、よほど大きな手柄がない限り、大した報酬や優遇措置は与えられなかったという。かの織田信長は「兵農分離」を先駆けて取り入れ、雑兵にも
武田信玄も、上杉謙信も、「信長を討つ」という上洛戦の途中で、病気で死んでいます。これって、信長に都合よすぎやしないか?実は両方とも、信長が忍者でも使って暗殺したんじゃないのか、とまで言う人も、世の中には結構、いますけどね。それって、おそらく逆なんですよ。人間は、まだまだ元気なうちは「やりたいことは、いつでもやれる」って思ってるもんで。本当にやりたいことは最後にやれればいい、って、いろいろ回り道してたりするんです。ところが、体調が悪くなって、自分の寿命がもうさほどないと気が付いた途端に「
季節は寒い冬ですが、バイクで走れるエリアを選んで、ツーリングを楽しみたいところです。そこで今回は、路面凍結のリスクが少ない、静岡の平野部を中心に走りたいと思います。NC750Xに荷物を載せて、圏央道から東名高速道で一気に静岡へと向かうことにしました。連休時は仕方ないのですが、事後もあって高速道路では、かなりの渋滞が発生しました。足柄SAで給油ついでに休憩をしますが、この先も御殿場IC付近で流れが悪いるようです。まだまだ先は長いので、無理に慌てず騒がず、のんびりと
大名未満の小さな領主を「国衆」とか「国人領主」といいます。この「国衆」の連合体が「戦国大名」だと理解したほうがいいです。今でいえば郡とか市とか程度の領主が「国衆」です。こいつらは単独では領地を守れないので、近所の国衆たちと同盟を結び、なかで一番強いヤツを棟梁にして、他の皆はその家来になる。こうして信濃国とか越後国とかいった国単位(いまでいう県)くらいでまとまったものが「戦国大名」だ、というふうにイメージしてください。戦国大名の中には、室町幕府の守護や守護代の家が持ち上がった者もいますが、多
1月20日大寒大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物城戸小左衛門(加治将樹)城戸小左衛門(きどこざえもん、生没年不詳)戦国時代の武士で、織田信長の側近の一人。槍術の名手として知られ、『信長公記』にその名が見える。城戸小左衛門は、織田信長に近侍した側近家臣で、信長が定めた「六人衆」の一人に数えられる人物である。六人衆は、信長に随行する最側近層であり、特に鷹狩などに同行したとされる。『信長公記』には、武田信玄と天沢和尚の対話の場面に関連して、城戸が信長の近臣
前回ミセスグリーンアップルの藤澤涼架さんのご先祖様を考える、の時にご紹介した苗字の◯澤さん。そして、澤さん。この方々の苗字の歴史には共通点がみえますそれは、諏訪神党と呼ばれる崇高な集団です。🏯諏訪神党とは?諏訪神党(すわしんとう)は、鎌倉時代に形成された武士団で、諏訪大社の祭神・建御名方神(諏訪明神)の直系末裔や氏人を中核とします。諏訪大社上社の大祝家である諏訪氏(諏方氏)や、神姓(「神」氏)らが中心となり、全国各地に裾野を広げました。北条氏と緊密な関係を築いたその影響力は、特に鎌
松前兄弟。最近、ますますいい味出してますが。この2人の家紋に注目。菱形してますよね。(この写真だと小さくて分かりづらいですが)武田信玄と同じ、いわゆる武田割菱というやつ💠。松前氏というのは、もとは武田の一族です。といっても、甲斐とは別系統の、若狭(福井県)の武田氏で。武田信広という男が、戦国時代に若狭に居られなくなって、流れ流れて陸奥の南部氏を頼った(南部も、同じく新羅三郎義光の家系で、遠い先祖が同じ、という縁らしい)。下北半島の蠣崎に領地を貰い、蠣崎氏を名乗った信広は、新天地を求め
あなたの地元のご当地キャラは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようタマネギの妖精?「タッピー」です。さて、本日は本当は何の日かといいますと…バンドリ!に登場する、方向音痴系ドラマーの松原花音ちゃんのお誕生日です。おめでとうございま〜す。水族館にて…誕生日に水族館にやって来たハロハピ一同。それもそのはず、なんと「クラゲ展」を開催していたとか。花音ちゃんはクラゲ好きですからね。どのクラゲも可愛くて、満足の花音ちゃん。もちろん、クラゲだけじゃないですよ。て