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こんにちは~♪行ってきました第17回RRM展示会!福島県郡山市のユラックス熱海で開催される大規模な展示会!年に一度の開催される東北でも一、二を争う規模ということもあり様々な作品が展示され見応えのある1日になりました♪会場には全国から集まった凄腕達が作品を前に談笑していて皆さん非常にバイタリティー溢れる面々でした。※画像はイメージです。しかしバイタリティー溢れる面々であると同時に工作技術は並みの者ではありません。この意識を持たなければ瞬く間に猿ぐつわにされてしまいかねません。そんな
ついに待望の神戸市営地下鉄3000形の鉄道コレクションが発売となりました。1000形や6000形が事業者限定で製品化され、まさかの神戸市営地下鉄の完成品モデルで話題となりました。そして1000形、2000形の一般発売に北神急行車両まで製品化されたので、最後の3000形の製品化でついにコンプリートです。しかし、今後の鉄コレ長編成の製品化を占う販売形式となっています。価格高騰でなんと6両編成ではなく、半分の3両編成となっています。というのも3両で1万円を超えてしまい、フル編成だと2万円となってし
『モデラーズミーティングin熊本』に参加させて頂き、モチベ爆上がりになった勢いでタミヤのキングタイガーを一気に組み上げました。今回の作品は、“遺棄された車輛の終戦直後の姿”という想定なのでOVM類は全て全て外してあります。遺棄車輛というと、戦闘による損傷で遺棄されたケースと、故障や燃料切れによって放棄されたケースが考えらえますが、貧乏性が消えない私としては、せっかくのキットを破壊する事が出来ず、後者のケースで製作する事にしました。OVMの留め具は、PassionModelesの「キ
零戦52型です。メーカーをハセガワとタミヤで迷いました。ハセガワのAシリーズは¥620ですが、零戦はDシリーズで¥1000位です。タミヤは¥1100位なので違いが見たくて買ってみました。ビックリしました。精密です。脚引込庫のモールドがあります。コクピットもしっかり再現されています。エンジンも細かさが違います。一番驚いたのが表面加工です。マットに仕上がっていて、艶のある部分との差でパーツが表現されています。モデルグラフィックスで「至高のゼロ」がありましたが、匹敵するというか、
「プラモデルやフィギュアの制作に没頭できる、自分だけの作業机がほしい」「でも塗料や接着剤で天板が汚れないか心配。工具やパーツの収納場所も確保したい」「モデラー専用デスクから汎用デスクまで種類が多すぎて、自分の作業スタイルに何が合うのか決めきれない」この記事を読み終わる頃には、あなたの制作スタイルと部屋のスペースにぴったりのモデラー向け作業机がスッと絞れます。この記事はメーカー公式情報と模型専門サイト、通販サイトに掲載時点で300件超寄せられているレビューの評価
こんにちは。塗装が終わって一段落付いた所で再び体調が下降したりしました。今日は調子が良いです。グリーンマックスの211系5000番代のキットを使用してJR東海の0番代の製作をしています。クハとクモハの前面の窓ガラスとライト、ライトリムを取り付けました。窓ガラスとライトは一体成形だったのでバラバラにして取り付けました。ライトリムも然り。この方が綺麗に仕上がります。方向幕とJRマークはデカールを使おうと思ったのですが、失敗しました。先日、コンビニでデカールを数枚コピーしたので方向幕はそれを使う
おはこんばんにちは!!ニコニコです|ω・`)ノヤァどもも!!!今回の積み(罪)は・・・※正確には前回よりこちらの方が、先に入手なんだけどね!(^□^;)やまと製1/12スケールスコープドッグ用ウェポンセット1ですです!ヾ(o´∀`o)ノワァーィ♪これも!永らく完全スルーを決め込んでいたのですが・・・(^▽^;)今回も♪当時定価を切るお値段でゲット出来ました
ハセガワ1/24のランボルギーニミウラP400SVを製作しています。いよいよ今回で完成となります。取り付けが残っている外装パーツは、ヘッドライト、サイドミラー、ワイパー、エグゾーストパイプ、ナンバープレートのみとなりました。これらを全て取り付けて、完成~!(^o^)では、ギャラリーをば。サイドミラーは、キットの指定では車体色なんですが、セミグロスブラックで塗装してアクセントにしました。このキットには、ナンバープレートが日本のものとヨーロッパのものが含まれています。スーパーカーに
2026山口ふくだるま開運さんぽ【公式】山口県観光/旅行サイトおいでませ山口へ2026年7月~開催の山口県謎解きゲーム。大人気のやまぐちのナゾさんぽが、リニューアル!隠されたふくだるまを探す無料の宝探しイベントは、夏休みのお出かけにおすすめ。道の駅等にある専用冊子は割引クーポン付。コース制覇で賞品を抽選でプレゼント。yamaguchi-tourism.jp今日は妻と”開運サンポ”を楽しみにドライブ。朝早めに出発して、下松のシュクルヴァンで朝食。外に出たら大粒の雨(えーーー
バスコレクション第35弾が発売されたので購入しました。発売されてもう10日以上経ってますが…。年末のバスコレ開封はすっかり恒例化しましたね。昨年はいろいろあって開封の儀が年越しになってしまいましたが、今年はなんとか間に合いました。今回は緑色系ちな前回の第34弾は半年前に発売されました。『バスコレクション第34弾』バスコレクション第34弾が発売されたので購入しました。この色多くない?前回の第33弾が発売されたのがちょうど1年前でした。『バスコレクション第33弾』バスコ…ameblo
ウクライナ関連のイベントへ何度か参加させて頂いたドレッドノートさんが閉店した老舗模型店を引き継いだという事で行ってきました。●お知らせ弊社はこの度東京の下町で約半世紀にわたり営業し、惜しくも2023年に閉店された江東区牡丹の模型店ピンバイス様より、同店の模型在庫一式について有償譲受契約を締結いたしました。今後はドレッドノートとして本格的に模型販売も視野に入れて事業展開を行ってまいります。(店主)pic.twitter.com/1ggsAHYGTD—Books&Cafeドレ
何度も塗ってる、お気にな色。タミヤTS-18メタリックレッド今回改めてこの色について紹介していきます。以前こんな記事を上げていました。『塗ってみたい「赤」がそこにある。』ピュアーメタリックレッドとの違い。最近、メチャ気になる「色」があるんです。タミヤさんのTS-18メタリックレッドです。先日模型売り場を物色していたら、見…ameblo.jpしかしながら、この記事は、あくまで「塗ってみたいなあ▪︎▪︎▪︎」な内容。ずっとこの
今回は、トイガンのレストア第2弾である、タナカ旧タイプガスパイソンのレストアをおこないます。ちょっと前に「ご依頼レストア」で取り上げたものですが、WAのガスブロガバメントと交換してもらいまして、晴れて我がコレクションとなりましたぁ~!現在確認されている問題点は次の通り。①弾ポロ②ガス漏れタナカのガスタイプCOLTパイソンと言いますとペガサスシステムを導入した現行モデルが有名ですが、旧タイプの初代ガスパイソンはペガサスシステムの前身に位置づけられるモデルでして、給弾方法と発射ガスの放出方
いよいよ手元に届いた「ガンダムアーティファクト第6弾」。極小サイズに精密なディテールが詰め込まれた最高のキットですが、製作にあたって避けて通れないのが「ABS樹脂の接着に何を使うのが正解か問題」です。アーティファクトはスナップフィット(接着剤不要)とはいえ、パーツが米粒のように小さいため、ポロリ防止やパーツの合いをカッチリ出すために接着剤は必須。しかし、相手は通常のプラモデル(PS樹脂)とは違う硬いABS樹脂。セオリー通りなら「ABS用接着剤」一択に思えますが、極小パーツをチマチ
みなさまこんにちはPLUMPMOAのサハ二郎ですPLUM鉄道ニュースのお時間です/今年も参加します日本鉄道模型ショー!\【イベント詳細】日時:・2026年9月26日(土)10:00~17:00・2026年9月27日(日)10:00~16:00会場:・東京都立産業貿易センター浜松町館5階展示室毎年恒例のお買い得感満載のイベント!が今年もやってきますPLUM製品が欲しい・興味があるなら満足感満載になるイベントです!今回の目玉の一つ、イベント限定品を
近頃、プラモデルの塗装において、お手軽で安全に扱える「水性塗料」が人気を集めています。水で薄めたり筆を洗ったりできるため、昨今のナフサ供給の不安定化に端を発した模型用溶剤(シンナー)の在庫不足や価格高騰による値上げの影響を受けにくく、何より家族や隣人へのシンナー特有のキツい臭いを気にする必要がありません。そして水性塗料の筆塗りであれば、有機溶剤や粉塵によるご自身への健康被害も抑えられます。そんな水性塗料の中でも、シタデルカラーと並んで筆塗りがしやすく、圧倒的に綺麗に仕上がると評判なのが「
今回はプラモデル製作時にシンナー、溶剤等を使うのに便利かつ高耐久なガラス製スポイト瓶のご紹介。目次シンナーの容器、移し方問題マルエムスポイド瓶についてスポイド瓶にシンナーを移す際の便利ツールシンナーの容器、移し方問題皆さまはプラモデルの塗装をする際、シンナーをどうやってパレットや塗料皿、エアブラシに入れているでしょうか?そのまま容器から注ぐか、スポイトを使っていると思います。そのまま容器から注ぐ場合は分量の調整が難しいですよね。スポイトを使っている場合は、以下のよ
「ベアリングの球が一つだけ外れてしまった」「子供の自由研究で実験に使いたい」「パチンコ玉くらいのサイズの鉄球が大量に欲しい」……。鉄球は、日常的に使うものではないため、いざ探すとどこの売り場にあるのか迷ってしまうアイテムです。最近では100円ショップの玩具コーナーから、プロ仕様の精密機械パーツ店まで、入手ルートはいくつかあります。「錆びにくいステンレス製がいいのか」「磁石にくっつく鉄製がいいのか」など、用途に合わせた最適な購入場所をご紹介します。鉄球は、主にホームセンター、100
おはこんにちは。どうも僕です。今日はガンプラのグレードについて書こうと思います。ガンプラを始めると、必ず目にする言葉がある。👉HG👉RG👉MG最初は正直、「何が違うの?」となると思う。実際、子供の頃の僕もそうだった。箱絵を見て、「こっちの方が強そう」くらいの感覚で選んでいた気がする。笑しかし大人になって改めて作ると、この3つって、単なる価格帯の違いではないことに気づく。そこには、👉作る目的👉楽しみ方👉技術思想そのものの違いがある。今回は、H
こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25100」その②(品番5181)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分けて掲載します。〈前回記事(その①)は↓↓↓コチラ〉『KATOオハネフ25100[24系25形]入線‼️その①(品番5181)』こんにちは。オケタ模型です。本日の入線はkatoの、「オハネフ25100」その①(品番5181)です。※ブログ容量の関係で2回(その➊・その❷)に分け…ameblo.jp〜その
こんにちは、ご訪問ありがとうございます相変わらずの暑さですが8月も中旬に入り、お盆休みに入った企業もありますね。昨年8月25日のブログに、当地、静岡県牧之原市坂口の10万本のひまわり畑をご紹介していますが、今年も見たいとまた出かけてみました昨年ご紹介のブログ(令和7年8月24日)10万本のひまわり牧之原道の駅ところが、今年は広大な畑1面にブルーのネットが張られ、ひまわりは1本もありません管理人さんがいれば事情を聞けたのですが、あいにく何方も居ませんでした💦
皆様こんばんは。ブログおよびホームページ管理人の神@北見です。昨日は久しぶりにキハ58系Nゲージ模型の投稿を行いました。Tomixから発表された急行「出羽」ですが、界隈ではやはりEF58やサロンエクスプレス東京や、KATOのE721系造形などが盛り上がっていて、こちらのキハ58系「出羽」の話題は殆ど上がっていませんね…。キハ58系の人気なんてそんなものなのでしょう💧さて、今回はセット及び同時発売と思われる単品につき、現在公開されている情報から、実車の形態や配置状況も合わせて色々考察し
急遽入線した車両たちモハ165-6とクハ165-171室内灯はポポンデッタ製を準備サクット組立線路上でモハ165-6...番号は変更予定横からもう一方からクハ165-171原型ヘッドライト・元冷房準備車テールライトも点灯前方から横から反対側から屋根上の比較上が元冷房準備車なんだかんだで製品を普通にフルセット購入するほど散財してます💦💦それでも編成にはならない😭😭
ベーカー型カプラーは、1940年代かそれ以前に、はっきりとした時期は分かりませんが、アメリカの「ベーカー・マニュファクチュアリング」というメーカーによって開発されたそうです。金属製の枠にフックを取り付けたシンプルな構造で、実物のナックル可動型自動連結器を模して考案されました。私には、あまり似ているとは思えませんが、1960年代頃まで、鉄道模型メーカー各社の製品にプリセットされていましたから、もしかして、実物に似ているカプラーでもあるのかなとも考えていて、それ以上よく調べることもありま
ついに、動き始めました実は今、PLUMにはずっと温めてきた新企画がありました。社内の一部のメンバーから始まった、熱量だけは誰にも負けないプロジェクト。何度も打ち合わせを重ね、形を変え、悩みながらも大事に育ててきたその企画が、まもなく皆さんにお見せできる日がやってまいります。その名も「リラフィン」。PLUMの新シリーズ「リラフィン(RealLifeFigure)」まもなく始動します!新シリーズ「リラフィン(RealLifeFigure)」は、全高5cmほどのミニ
湘南色の近郊型電車の伝統は、80系→113系・115系→211系→E231系→E233系と、東北本線(宇都宮線区間)・高崎線・東海道本線(JR東日本)で受け継がれていると言えるでしょう。みかん色と緑の組み合わせは、幼少期から見慣れた私にとって、鉄ヲタの原点になります。今回から複数回に分けて、FeOと縁が深い、E231系1000番台近郊型の実車の製造時期やメーカーの違い、KATOとTOMIXの違いについて書いていきます。第一回実車編として今回は、模型解説の前段階として実車解説をします。これ
この連休は所用で田舎に来ておりますが撮影に出かける時間は取れないため、実家の掃除で出てきたものの中から京王帝都電鉄のデト210形(212)の模型をご紹介させていただきます。アマミヤという会社の真鍮キットを組み立てたもののようで、元箱に入れて段ボールの中にしまってあった父の遺品です。デト210形は、1954年(昭和29年)にデト2910形(2911・2912)として2両が製造され、1957年(昭和32年)にデト210形(211・212)に改番されたとのことです。製造時
F4Fです。昔は「弱い」ので興味無かったのですが、今は大好きです。「弱い」というのも勘違いでしたし。1/72のF4Fは今となっては大変貴重です。¥400なのは有難い。と思っていたら大発見です。主翼が折りたためるのです。この部品だけで引き出して後ろに捻じれます。分割ラインも正確です。ピタッ!良い感じ💛素組で塗装です。下面は白ですが灰白色+白をアクセントに使います。白でラインを描きます。上面はインターメディエイトブルーです。折角鋲のモールドがあるのでアクセントを付け
こんにちは。今回は、ワンフェス2026冬にて蟹蟲修造さんより販売となる「ガメラ3」の展示見本を塗らせて頂きましたので、その塗装工程をブログにて記載致します。なかなかブログ書く時間が取れず普段はあまり工程をガッツリ載せることはないのですが、今回のガメラはそれぞれのパートでこだわった部分の集合体ですので是非見て頂ければなと!今までにもガメラ3を塗ったことは何度もありますが、塗る度に出来る技術が更新されてきたのも事実。今回は、蟹蟲さんという尊敬する造型師さんの作品を塗らせて頂くということもあり
今日は息子をバイトに送り久しぶりに遠出してきました✨️山口県立美術館へ約200kmの旅レッツゴー🚗途中、宮島サービスエリアで休憩して今日も天気が良く暑い☀️ピクミンは人気らしい開発工事中スケールがデカイ暑いのでそそくさと車に乗り出発します🚗そして12時半に着きました。ちょうど12時半〜のチケットを買ってたので直ぐに入れて入り口に並び金曜ロードショーの成り立ち写真NGの所がほとんどなので所々の写真スポットで先ずは千と千尋の神隠し契約書千尋のサインもデカイ模型