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どーでもええ話し。ここ半年位、YouTubeばっかり見ている。河合ゆうすけ氏とジョーカー議員が同一人物であると言う事も知らなかった。私は都市伝説が好きなので、コヤッキースタジオを見ていると、「あれはせいじさんが悪い」とコヤッキーが言っていたので、何があったのかとせいじのYouTubeを見て河合氏とのやり取りを見た。その時の感想は、河合氏が激怒し、せいじが黙っていても興奮が止まらない感じは狂気に満ちていた。正直私からもいじめられっ子に見えてしまった。それから河
憲法の講義の復習をしていきましょう1回目の講義の範囲は1p~35pです憲法の意義をまずは理解しておきましょう特に立憲的意味の憲法の意味国家権力の制限することにより、国民の権利自由を守るという役割があるということですね憲法の分類は、形式による分類と改正手続きによる分類の理解は必要です不文憲法の国はイギリスであるという点は、一般知識でも問われる可能性がありますので、覚えてきましょう日本国憲法は硬性憲法です通常の法律より厳重な手続きによらなければ改正ができないのですね96条の
皆様、あけましておめでとうございます。遂に任期3年目です。引き続き、政策提案/地域要望/行政の監督の3本柱を念頭に、本年も駆け回ります。何卒変わらぬご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。さて、いろいろと新年の目標はありますが、まずはひとつ頑張ろう!と、生成AIの勉強を進めている正月休みです。[生成AIに作らせてみたあいさつ文]タイトル:【新年のご挨拶】小美玉の空の下より謹んで新年のご挨拶を申し上げます。新しい年が明け、小美玉市の澄んだ空気がより一層身を引き
2023年11月参政党の記者会見で武田邦彦の乱について説明。これを受け、小崎さんと武田邦彦がYouTubeで解説。武田の言い訳と論点ズラしもさる事ながら、小崎さんが武田に対しどれだけ苦労しているか垣間見える。小崎「神谷さんの説明と武田先生と全く異なった見解になっているんですね。で、」と次へ進もうとすると武田は「赤尾さんと僕と一緒じゃない❓」と割り込み。「赤尾さんは全く一緒でした、はい」小崎さんはフラットに意見を聞こうとしているが、武田は「私は事実関係を話すのが賛成では無いんですが、小崎さんが
16日、国会で令和7年度補正予算が成立しました。気になるのはやはり、物価高騰対策の支援金。(正しい名前は、本日のタイトル。長い)ラインナップはいろいろ。商品券、電子クーポン、給食費支援、省エネ家電の買い替えなどなど。話題のお米券もラインナップに!ですが、お米券は配布の手間や使用機会も限られるし間接経費も考えるとあまり向いていないように考えます。お米も大切ですが、お米以外も食べますもんね。私は大好きですが、すぐにお腹がでてしまうので、なるべく......でも無理か笑注目して
小美玉市議会一般質問要旨:防犯力強化について【質問】提起された現状と課題治安の悪化:R6:民間の治安ランキング(犯罪遭遇率)において、茨城県が全国ワースト3位、さらに小美玉市が県内ワースト3位(91人に1人が遭遇)という結果が出た。傾向:コロナ禍明けから悪化傾向が顕著(R5:ワースト11位→R6:ワースト3位)。市民の要望:総合計画アンケートでも「犯罪の少ないまちづくり」への要望が強い。茨城県の治安ランキング!犯罪が少なく安全に暮らせる市区町村はどこ?【2025年版】【2
あけましておめでとうございます。輝かしい2026年(令和八年)の幕開け、皆様いかがお過ごしでしょうか。皆さまにおかれましては、穏やかに初春をお迎えのことと心からお慶び申し上げます。昨年は小田原市民の皆様をはじめ多くの方々より多大なるご支援とお世話になり、全力で走り抜くことができました。心より感謝申し上げます。https://www.youtube.com/watch?v=uDI69G_eOUM(最新YOUTUBEは2025年最後のご挨拶)2026年、私の決意は揺るぎません。
7年前に東京都から移住し、神奈川県の端っこの真鶴町で子育て中の普通のママ、堀あんなです。ありがたいことに、この町でかなり遅めの子供を授かってから、考え方も行動も大きく変わりました。ここ数年、行政や町政について思うところがあり、町中の小さな声を拾って町へ届けることができないか?と、勇気を振り絞って町政に挑戦することに決めました。幼い頃から国会中継を見るような変わった子供でしたが、まさか政治活動をする日が来るとは。正直自分でも驚いていますが…しばらくうんうん唸りながら考えたとこ
7/29に「公共FMフェス2025in墨田」に伺ってまいりました。公共FMとは何か?というと、公共施設(庁舎、学校、生涯学習施設、文化施設など)の維持管理に関して、安全・安心・長寿命化・業務効率化をどう図っていくか、という内容となります。↓藤井寺市のわかりやすい説明資料https://www.city.fujiidera.lg.jp/material/files/group/30/vol1.pdf今回の登壇者の直井くんですが、なんと大学のゼミの友人。以前に紹介した、村松くんと
今日は、前小田原市議会議員、川久保昌彦氏の「批判」に答えます。政治活動に公然と携わる人物からの「批判」ですので、この場で氏の主張が何れも正当なものとは認められないことを明らかにします。https://www.youtube.com/watch?v=WlANdBPDN7w&t=240s(このYOUTUBEのような全く根拠の無い誹謗中傷もご参照下さい。)今回、5つの検証事業に関連し、川久保氏は「小谷英次郎はパワハラを行った」との発信を行なっています。これについて、事実と異なりますので