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皆様、あけましておめでとうございます。遂に任期3年目です。引き続き、政策提案/地域要望/行政の監督の3本柱を念頭に、本年も駆け回ります。何卒変わらぬご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。さて、いろいろと新年の目標はありますが、まずはひとつ頑張ろう!と、生成AIの勉強を進めている正月休みです。[生成AIに作らせてみたあいさつ文]タイトル:【新年のご挨拶】小美玉の空の下より謹んで新年のご挨拶を申し上げます。新しい年が明け、小美玉市の澄んだ空気がより一層身を引き
阿見町が、いつ「市」になるかというのは、事業所も関心があると思います。なぜなら、封筒や名刺、事業所の住所が書いてある物や、官公庁に届け出ている住所等も変更の必要があるからです。お金もかかりますので、市制施行にかかわる経費を一部補助するような自治体もあるようです。そもそも「〇〇市」になるのかも決まっていませんでしたが、本日、庁議(行政の最高意思決定機関)があり、1市の名称を「阿見市」とする。2市制施行日を「令和9年11月1日」とする。3住所の表示の方法は、現在の地名から「稲敷
7/29に「公共FMフェス2025in墨田」に伺ってまいりました。公共FMとは何か?というと、公共施設(庁舎、学校、生涯学習施設、文化施設など)の維持管理に関して、安全・安心・長寿命化・業務効率化をどう図っていくか、という内容となります。↓藤井寺市のわかりやすい説明資料https://www.city.fujiidera.lg.jp/material/files/group/30/vol1.pdf今回の登壇者の直井くんですが、なんと大学のゼミの友人。以前に紹介した、村松くんと
現久喜市長の梅田修一さんがJC久喜のリーダーだった時に掲げた「オタクに優しいまちづくり」。このコンセプトをまちづくりに繋げる。Dr.初音(しょおん)は梅田修一市長を応援しています。生涯学習が地域を活性化させる鍵に!オタクや市民エキスパートの可能性現代社会において、趣味や探求を突き詰める「オタク」や、長年の経験を持つ「市民エキスパート」は、単なる個人活動の枠を超え、地域を活性化させる社会資源となりえます。生涯学習をプラットフォームとして活用することで、彼らの持つ知識やスキルを地域社会全