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蔵内勇夫福岡県議会議長は、中尾正幸副議長が辞任した時に、「中尾くん、君は並のトカゲじゃないよ」と、「ガラパゴスに生存しそうなね、進化しない大トカゲだ」とインタビューで答えていましたが、これを聞いて私は怒りが頂点に達しました。どこまで福岡県民を舐めているのか!長年培ってきた福岡県議会での蔵内勇夫福岡県議の地位はそんなことでは動じないとおごり高ぶっていると思います。しかし、世論が久しぶりに地方議会に巣くうドンに向かって怒りの声を上げています。これは、他の都道府県で同じような
災害の最中と、その後に行政がすべきこと先日の大雨では、千葉県内の各地で大きな被害が発生しました。私自身、今回の雨の状況を確認するため、袖ケ浦市内のいくつかの現場を見て回りました。また、翌日の夕方に担当課に様子を伺いに行ってきました。災害発生直後ということもあり、二次災害の危険も考え、現場確認は必要最低限の情報収集にとどめましたが、今回の大雨から、いくつか考えさせられることがありました。袖ケ浦市では大きな混乱は見られなかった今回、特に大きな被害となったのが千葉市周辺です。
参政党が維新を上回った和歌山――松原市議選で問われる「政党を変えた政治家」8月9日の和歌山市議補選で、参政党候補がトップ当選しました。しかも得票数では、自民党、日本維新の会の候補を上回っています。そして大阪では、維新から参政党へ所属を変えた現職が松原市議選に立候補しています。私たち有権者は「政党の看板」をどこまで重く考えるべきなのでしょうか。🤔「参政党が伸びている」って、実際どのくらい?「最近、参政党の名前をよく見るけれど、本当に地方でも伸びているの?」そう感じている人もいるのでは
8月7日(金)、現在行われている越知町議会議員選挙で、出馬されている武智龍議員の応援に越知町へ行ってきました越知町議会議員は10名定数のところへ11名が出馬されて、1人落ちの戦いです。武智議員とは、地方議会ゆずの会でともに世話人として活動をさえてもらっていて、その代表世話人でもある中土佐町の佐竹敏彦議員とともに、応援弁士をさせてもらいました武智龍議員は、5期20年の議員活動を続けているにもかかわらず、初志貫徹の強い意志を持ちながら、我々のような1期目4年の新人議員にも分