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いのちは、もともと愛のエネルギーでつながっています。だから、自分自身そのものに繋がれば、孤独は消えてゆくのです。悲しい時は、素直に泣き、楽しい時は素直に声をたててそのまま、わき上がるままに気持ちよく笑い、感謝が溢れたら、恥ずかしがらず、素直にそのまま『ありがとう』と伝えられる・・。素直になれるって、魂が澄みわたる事だから、とっても気持ちがいいですよね。『素直になれる』とは、あなたの魂に、つまり真実の自分に沿っているという事です。素直になる程、あなたの中は水晶のように澄みわたって、
「ねえ、この汚い便箋の手紙は捨ててもいいよね?」貴重品などを入れてある棚を開けてみた妻が私に尋ねてきました。妻がいう汚い便箋に書かれた手紙は学童をやっていた時、最終日に私を大切に想ってくれていた女の子が一生懸命に書いてくれた手紙でした。小学校2年生の幼い女の子が精一杯、別れの日に自分の気持ちを込めて書いてくれた手紙。「お別れの手紙を書きましょう。」そう誰かに促されて書いた手紙ではありません。書く必要も義務もないのに、したためてくれた手紙というのはとても価値があると私は考え
いつもお読みいただきありがとうございます😊お留守番してたよ!断捨離®︎トレーナー講習は、素晴らしい経験になりました。あらためて、断捨離®︎を知識だけではなく、自分の気づきや行動に反映させることが大切だと思う日々です。断捨離®︎を勉強してきて、自分の気持ちを大切にすることがいかに大切か知りました。最初は、自分の気持ちも、好きも分からない状況でした。でも嫌なもの、こと、人は分かりました。イラっとしたり、不快だと思う、違和感を感じる、悲しい気持ちに
この一年くらいいやもう少し前から旦那は家にいるあいだスマホを持ち歩くこともほとんどなく寝室に置きっぱなしわたし自身も旦那がスマホを肌身離さず持っているか気にならなくなり(まあ安心しているんでしょうね)毎日旦那の様子を見ているわけでもないただこの所ふとわたしが見ていないところ例えばトイレ出勤前の車の中行ってきますと車のエンジンかけてから発車まで妙に長い帰宅後駐車した後玄関に入ってくるまでの間も妙に長いもちろん大半を過ごす寝室では四六時中見
今日は、要領よく生きなくてはいけないと思うことをやめたら、人間関係が変わったというお話をしたいと思います。ADHDの私は、もう本当に昔から本当に要領よく生きることが苦手だったんです。空気を読むのも遅い。「あ、この場ではこう言っておいたほうがよかったんだ」ということに、家に帰ってから気づくこともたくさんありました。「あのとき、あんなこと言わなきゃよかった」「たぶん、あの人嫌な顔してたよね」そんな一人反省会を、何度したかわかりません。
自分の結婚式なのに、自分の着たいウエディングドレスを着なかった。今考えると、なんでそうしたんだろうと思う。「ドレスを作らせてほしい」結納の席で、夫の母から「ウエディングドレスを作らせてほしい」と言われた。もう生地も買ってある。どんなデザインでも縫えるから、と。洋裁が得意な人だった。だから私は、「じゃあ、お願いしようかな」と思った。ところが、実際に出てきたのは、ひとつの決まった型紙のデザインだった。あれ?どんなデザインでも縫えるんじゃなか
・周りに合わせて頑張ってきた?・ちゃんとしてきた?・人から『いい人』『頑張ってるね』と言われてきた?でも、ふと立ち止まると『私って、本当は何がしたいんだろう?』『このままでいいのかな?』と思ってない?ハッとした?自分のことかもって思った?実はねこれは、全て私のことなの!!私が経験したことだし感じたことなの😣私は人の評価を気にしてたし、自分のことを後回しにしてたし、自分の気持ちに向き合わなかったし、自分の魅力を信じなかったし、「私なんて…」とずっと
今朝も相変わらずの雨予報は曇りでしたが…朝散には行けず…行かずそれにしても全く眠る事ができず5時過ぎまでもんもんとしていたこんなこと本当に久し振りもうしんどくてホットココアを飲む事にてきめんに効果あり1時間ほど眠る事ができました猫母ちゃんの日々でよしとしていますがこれから11月までの間義理と苦界の時間が始まりますみんな半世紀近くもしくはそれ以上の関係がありますある意味とても大切な関係で義理を尽くしたいですが身体がいうことを聞き
昨年に引き続き、今年も見ました!今回の主役は長女の奈緒子さん!今年の1月に亡くなった祖母のお葬式に参加するために13年ぶりに顔を出してくれたそうです。末っ子の隼司くんが抱きついて喜んでいました。幼い頃からTVカメラがある生活だった隼司くんと違って思春期の時に私生活をさらされることになった奈緒子さん。高校を卒業すると全寮制の専門学校に進んで実家から離れて暮らしていたそうです。今回は当時の気持ちを色々語ってくれていました。次々に生ま
カラーセラピーで自分を愛するレッスン♪陽だまりHAPPYSCHOOLまんちゃんです色をとびらにあなたの本音を優しく開くお手伝いをしています。プロフィールはこちら8月イロの日プレゼント♬毎月イロの日(16日)に公式LINEより、プレゼント企画を発表しています8月イロの日プレゼントはいろのことばカードでじぶん探索しよう〜♪いろのことばカードといえば、子育ての必需品…とまんちゃんは、マジで思っているほど思い入れの深いカラーセラピーです。わたしが子ども時代にも、母に
【テーマ】●(*´з`)今の状態2026年6月6日みなさん、こんにちは。元気にしてましたか?今日で生まれ変わります。まるっとサラにして、きれいに出発です。ネガティブをやめようとかみんなを許そうとか感謝しようとか無理してない?それは、囚われてます。いいんです。気にしてても許せなくても感謝しなくてもいいんです。ありのまま、そこに存在してくれたらいい。私たちは存在してるだけでいいんです。やわらかく、そこにいましょう。人生楽
相変わらず生きる気力が出てきません9月は結婚42年目に突入72歳で旅立った姉が生きていれば75歳の誕生日を迎える月あと重い何かが9月にあったはずですが思い出せません幸せな結婚生活であったとは思えませんお互いに欠点だらけの人として情けない存在でも夫婦として出会った縁に感謝をしています私より歳が上の親戚も大切な友人達も皆急いで黄泉の国に旅立ってしまいました誰もいないことの虚脱感が老い行く道に立ちふさがります猫ちゃん達の存在が今の私の生きる縁エニシ
申込み受付中!■5/25(月)\潜在意識のブロックをはずす!/スプーン曲げ講座どんな自分にも花マルを!こころを整える学び・癒しのサロン表参道アンジェリカの牛島有希子です。先日の記事でオーリングテストについて書きました。自分の「本当の気持ち」を確認できるオーリングテスト。指で作った輪(オーリング)を誰かに引っ張ってもらってオーリングが簡単に開いてしまうのならあなたの本心はNO指が開かなければあなたの本心はYES
思考のコリに貼る魔法の湿布差し上げます不安でとまっているココロが動き出す思考のコリほぐし屋ことのはぽんですプロフィールはこちら↓凝り固まった思考をゆるめて、自分を大切にできる毎日へ「私はなんてダメなんだろう」と自分を責めているあなたへの処方箋ことのはぽんさんのプロフィールページはじめまして!目にとめてくださりありがとうございます生きづらさを抱えているネガティブさんへあなたは一人じゃありませんネガティブだとダメだ、と思って今までいろいろ取り組まれてきたことと思います一時的に良くなっ
こんにちは今日はいよいよ判定日ですこのブログを読む前に①自分のお気持ちを優先してお読みください🙇♀️②👆🏻この書き方で察しがつく方もいらっしゃると思いますが、決していい事ばかりのブログでは無いことをご了承くださいm(__)m③これから始まりますが自分の気持ちと体調を優先にお願いします🙇♀️朝からちょっとイラッとしたこと👦🏻「明日8時半に出たら間に合うからみんなで行こか」👩🏻「休みやのにごめんな💦ありがとう💦」次の日の朝👩🏻「もう8時15分やけど大丈夫?」まだベッドで寝て
健康診断の案内が届き、封筒の中に検便キットを見つけた瞬間、どんよりとした気持ちになってしまうことはありませんか。特に説明書に書かれた「採取後は冷蔵庫などの冷暗所で保管してください」という指示は、何度見ても気が重くなるものですよね。食べ物を入れる場所に、いくら袋に入っているとはいえ検体を置くのは、生理的に受け付けないと感じるのが普通だと思います。私自身、初めてその指示を読んだときは「どうにかして別の場所に置けないかな」と悩み、家族に見つかるのも絶対に嫌で仕方がありませんでした。
人生に傾聴を!こんにちは、遠藤さおりです。先日夫とちょっとした喧嘩をしました。そのときお互いにやっていたのが「自分のほうがしんどい」アピール。「私だって大変なんだから」「いや、こっちだって……」としんどさ、大変さのマウントの取り合いになっていました(笑)こういうことって自分に余裕があるときにはあまり起こらないんですよね。疲れているとき。自分のことでいっぱいいっぱいになっているとき。そんなときほど「私の大変さもわかってよ」「私だって頑張ってるんだから」と言い
今日は「ISFP(冒険家)の日」です。SP(行動・体感グループ)ISFPの成熟段階5段階です。ご自身や周りの方に当て嵌めてみてください♪まずは①未熟期です■未熟ISFPの特徴①気分で行動が変わる・やりたいことを優先する・気分で判断する・やる気にムラがある👉安定しにくい未熟段階では👉行動の基準が気分になっている為・やる時とやらない時の差が大きい・その時の状態で判断が変わる・継続する基準がない👉行動に一貫性がなく、安定しません②嫌なことから逃げる・面
この前、友達と話していて、話がどんどん深くなって、その人に大きな気づきが起きることがありました。そんな時、ふと、「あー、これがセッションならな…」って思ったんです。そこから、「私のセッションって、お金を払ってでも受けたいって思ってもらえるものじゃないんかな?」「普段こうやって話してることと、セッションって、雑談の延長みたいに見えるんかな?」っていう気持ちも出てきました。そして、もしこれがセッションなら…の「…」に何が入るかな?って問いかけてみたら「お金にな
毎日、なんだかそわそわしています。仕事も手につかない。家事も手につかない。何かやろうと思っても、集中できない。「こんな時なんだから仕方ないよ」って自分でも思うんだけどね。無理して頑張ったところで、今度は自分の精神が崩壊しそうだから、今は無理しないことが一番。そう思うようにしています。でもね。何もしないと、時間がものすごーーーく長い何もできないのに、時間だけはある。そして、「あぁ、今日も一日終わった
いつもブログを読んでくださりありがとうございます。このブログは中学3年生から拒食症になった娘のことを振り返りながら書いています。高校では体重減少から意識障害でICUに救急搬送され3か月入院。コロナ禍で高校卒業。大学生になり病気を克服していきました。私についてはこちらの動画をご覧ください☆☆☆前回の続きです娘がどうして病気を手放したのか…私が○○を辞めたからそして○○と話すようになったからとお伝えしました。今回はその○○についてお話しします。娘の病気を治すため娘
昨日放送された『上田と女が吠える夜』の番組の中で、吉川ひなのさんが、息子さんとのコミュニケーションに「子ども用ニーズカード」を使っているとお話しされていました。ご覧になった方はいらっしゃいますか?私も、講座やセッションで「子ども用ニーズカード」を活用しています。ニーズカードとは、トランプのような形をしたカードで、「気持ち」と、その奥にある「ニーズ(大切にしたい願いや欲求)」が、子どもにもわかりやすいイラストとともに描かれたカードです。
プロフィールはこちら不幸感・不満感から抜け出させる専門今までで一番輝く自分の人生を生き直す長期講座《個別継続コーチング》では不幸感・不満感のある女性によくある発達障害のある家族との生活のコツ、私たちに特有の不幸感・不満感を増幅する思考スタイルに気づき周りに振り回されないマインドの作り方などどこに相談したらいいか分からなかったどこに相談しても解決しなかった相談者さんが夫や子供・親などへの正しい向き合い方を学び自分たち
皆様こんにちは先日、自宅マンションのポストに「今の金利上昇も踏まえ、積極的に資金運用することにしました」と言う管理組合からのお知らせが入ってまして…その為の委員を募集するとのことでした急募だって〜思わず立候補して、しゃしゃり出そうになりましたが、チラシを見るとどうやら運用方法は既に決まっているようです国債、すまいる債、定期預金ん「すまいる債」って何かしら調べてみるとすまいる債は、分譲マンションの修繕積立金を安全に運用・積立することを目的として、独立行政法人住宅金融支援機構(旧
ハルです(^*^)「ただいま」って、夫の声が聞こえる。それだけで、ドッと疲れてしまう。そんな毎日を過ごしていませんか?(´;w;`)結婚前は、彼の帰りを待つ時間が楽しみでしたよね。夫がドアを開けたら、ホッとして、自然と笑顔になれたはず(^_^)でも、今はどうでしょう。夫の足音が聞こえるだけで、なんだか身構えてしまう。夫がリビングに入ってくるだけで、息苦しくなる。「夫がいるだけで、ストレス」そう感じてしまう自分がいる(´・ω・`)
ささきみえです。心の根っこを育てる伴走者として、占星術・数秘・アートを通して、自分を知り、心の奥にある「小さな自分の声」に気づくお手伝いをしています。子育てや日々の人間関係の中で、周りに合わせるうちに「私は本当はどうしたい?」を後回しにしていませんか?自分の気持ちを否定せずに受け止めながら、少しずつ自分との信頼を育てていく。そして、自分の中にある想いや可能性を大切に、自分らしい一歩へつなげていく。このブログでは、そのためのヒントをお届けしています
首や肩が凝っている。頭が重い。腰がつらい。そんな変化には気づいても、「みぞおちのあたりはどう?」と意識することって、意外と少なくありませんか?第3チャクラは、一般的には「みぞおちのチャクラ」とも言われます。私たちがトレーニングで意識するのは、もう少し下。みぞおちとおへその間にある「中脘(ちゅうかん)」と呼ばれるあたりです。「本当は嫌だった」「ちょっと腹が立った」「悲しかった」「言いたかったけれど、言えなかった」そんな気持ちを飲み込んで、頭ではもう終わったつもりでも
50代から好きなスピリチュアルを仕事に✨チャネリングで人生を変える人生変容コーチ、川﨑さちこです。毎日ちゃんとやることをやっている。家族のことも気にかけて、仕事もして、家のこともして。特に大きな不満があるわけじゃない。なのに、ふと一人になったとき、「私、何をしてるんだろう……」という気持ちになることがあります。これって、今までずっとがんばってきた人ほど、
はじめまして。「長女の部屋~さち日和~」の、さちです。(さち=幸)現在55歳。事務系のパートをしながら、セルフケア講師としても活動しています。私は4人兄弟の長女で、弟が3人います。子どもの頃から、弟たちのことや家の手伝いをするのが当たり前でした。田舎で育ったこともあり、「男の子が大切」という空気の中で、いつも「私がなんとかしなきゃ」「私がやらなきゃ」と思って過ごしてきたように思います。大人になってからも、何かうまくいかないことがあると、「どうして私ば
Photobymika婚活のカウンセリングをしていると、多くの男性から共通して聞く言葉があります。「この人は、自分のことを信じてくれている気がした。」実は男性は、「たくさん褒めてくれた女性」よりも、「信じて応援してくれた女性」を長く心に残す傾向があります。少し意外に感じるかもしれませんが、これは男性心理を理解するうえで、とても大切なポイントです。男性には「誰かの役に立ちたい」という本能がある男性には本能的に、・誰かを守りたい・役に立ちたい・成長したい・大切な人を幸