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志麻さんのレシピは子供に食べさせるのに適したレシピが多いです。「志麻さんのベストおかず」という本の中からミートボールのトマト煮を作りました。ミートボールだけ作り置きしておいて、野菜と煮込みました。ミートボールは豚ひき肉400gに卵1個パン粉1カップ、牛乳1/4カップをよく混ぜて肉団子にして焼くというレシピですが、私は米パン粉と生クリームを使いました。パプリカ、ピーマン、茄子を2cm角に切ってつぶしたニンニクと肉団子、トマト缶と固形コンソメ1個、水1カップを煮込んで作りました。あ
第3回腎臓を守る“リン対策レシピ”今日から食卓でできる実践法第1回では“なぜリンが腎臓の負担になるのか”第2回では“どこに隠れているのか”ここまで理解したうえで、今回は「今日の食卓からできること」をテーマにしたレシピをご紹介します。ポイントは、✅加工品を使わない✅水に溶けるリンの性質を味方に✅腎をいたわる薬膳要素をプラスの負担の少ない一皿です。市販のサラダチキンは手軽ですが、リン酸塩などの添加物が使われていることも多く、腎臓ケアの視点
昨日は出かけていて、夕食の支度が遅くなりましたが、肉団子を作っておいたので、手早く作ることができました。「志麻さんのベストおかず」という本の中の、肉団子のラタトゥイユ蒸しというレシピを参考にしました。志麻さんのレシピでは、豚ひき肉350gに、肉の重量の0.8%の塩、玉ねぎみじん切り1/2個分、卵1個、パン粉大さじ2~3,牛乳大さじ2を混ぜて肉団子を作ります。フライパンで肉団子の表面を焼いて、別鍋で野菜を煮て作ります。私は予め、あいびきミンチで肉団子を作って冷凍しておきました。卵がLで
皮無し鶏むね肉(278g)を厚さ1cmくらいの削ぎ切りにして、軽く味塩胡椒します。でんぷん薄力粉を薄くまぶしてソテーし、焼き色がついたら裏返して蓋をして火を通して取り出します。空いたフライパンに、粒マスタード、マヨネーズをそれぞれ大さじ1位入れて、水も大さじ1~2くらい入れて混ぜたソースを作り、焼いた肉にかけました。玉ねぎのみじん切りをバターで炒め、紙パック入りのコーンクリームを加え、空いたパックで1杯半ほどの水と固形ブイヨンを入れて煮たスープを作りました。ブロッコリーと半分
先日NHKのあさイチでハンバーグをやっていました。出かける前で時間がなかったので、じっくり見られませんでしたが、昨日はハンバーグを作ってみました。ハンバーグは志麻さんのレシピで作って、ソースはあさイチでやっていた、静岡の炭焼きで人気のお店の「オニオンソース」を家庭で再現するレシピで作ってみました。「志麻さんのベストおかず」というレシピ本の中にあるハンバーグレシピで作りました。材料は4人分です。合いびき肉500gに玉ねぎのみじん切り100g、ピーマン2個を用意して、玉ねぎのみじん切りは
塩分制限とソマチッドの不思議な力心不全と脳梗塞の診断を受けてから、1日の塩分摂取量は「6g以内」という厳しい制限が課されました。同じように塩分制限をされている方なら分かると思いますが、最初は本当に大変ですよね。調味料の使い方ひとつひとつに気を遣い、外食に誘われても、連日になると悩む・・・周りに気をつかわせるのもなぁ…。と断る日々で・・・最初のうちは食欲がなかったので4〜5gと何とか守っていたのですが、半年ほど前から食欲が戻ってきたことで、普通食に
昨日はお昼におうどんを食べに行き、夕方には港のお祭りでマグロの唐揚げやマグロのメンチカツなどもつまみ食いして、いつもと違う食事も楽しみました。夕食は、焼く前に成形して冷凍しておいた、タサン志麻さんのレシピのハンバーグを焼いて、人気炭焼きハンバーグのお店の味を再現した玉ねぎソースを作り、ベイビーのためにコーンポタージュスープを作りました。「志麻さんのベストおかず」という本のレシピのハンバーグは4人分で、合いびき肉500g,玉ねぎのみじん切り100g,ピーマン2個、パン粉、牛乳各大さじ4