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皮無し鶏むね肉(278g)を厚さ1cmくらいの削ぎ切りにして、軽く味塩胡椒します。でんぷん薄力粉を薄くまぶしてソテーし、焼き色がついたら裏返して蓋をして火を通して取り出します。空いたフライパンに、粒マスタード、マヨネーズをそれぞれ大さじ1位入れて、水も大さじ1~2くらい入れて混ぜたソースを作り、焼いた肉にかけました。玉ねぎのみじん切りをバターで炒め、紙パック入りのコーンクリームを加え、空いたパックで1杯半ほどの水と固形ブイヨンを入れて煮たスープを作りました。ブロッコリーと半分
志麻さんのレシピは子供に食べさせるのに適したレシピが多いです。「志麻さんのベストおかず」という本の中からミートボールのトマト煮を作りました。ミートボールだけ作り置きしておいて、野菜と煮込みました。ミートボールは豚ひき肉400gに卵1個パン粉1カップ、牛乳1/4カップをよく混ぜて肉団子にして焼くというレシピですが、私は米パン粉と生クリームを使いました。パプリカ、ピーマン、茄子を2cm角に切ってつぶしたニンニクと肉団子、トマト缶と固形コンソメ1個、水1カップを煮込んで作りました。あ
昨日作ったのはタサン志麻さんの「お助けレシピ100」の中から、牛コマのポテサラ巻きです。昨日はすごい雨で買い物に行けなかったので、牛コマを買っておいて正解でした。ジャガイモ2個(300g)は600wでレンチンして皮を剥いてつぶして、青じそのみじん切りとマヨネーズ大さじ3,酢大さじ1を混ぜて6等分の俵型に丸めて、牛コマ(160g)を巻いて小麦粉をかけて油で熱して、醤油、みりん各大さじ1と砂糖小さじ1を加えて煮詰めてからめるというレシピです。ジャガイモと牛肉があって、庭からシソを取って
昨日は出かけていて、夕食の支度が遅くなりましたが、肉団子を作っておいたので、手早く作ることができました。「志麻さんのベストおかず」という本の中の、肉団子のラタトゥイユ蒸しというレシピを参考にしました。志麻さんのレシピでは、豚ひき肉350gに、肉の重量の0.8%の塩、玉ねぎみじん切り1/2個分、卵1個、パン粉大さじ2~3,牛乳大さじ2を混ぜて肉団子を作ります。フライパンで肉団子の表面を焼いて、別鍋で野菜を煮て作ります。私は予め、あいびきミンチで肉団子を作って冷凍しておきました。卵がLで
先日NHKのあさイチでハンバーグをやっていました。出かける前で時間がなかったので、じっくり見られませんでしたが、昨日はハンバーグを作ってみました。ハンバーグは志麻さんのレシピで作って、ソースはあさイチでやっていた、静岡の炭焼きで人気のお店の「オニオンソース」を家庭で再現するレシピで作ってみました。「志麻さんのベストおかず」というレシピ本の中にあるハンバーグレシピで作りました。材料は4人分です。合いびき肉500gに玉ねぎのみじん切り100g、ピーマン2個を用意して、玉ねぎのみじん切りは
昨日はお昼におうどんを食べに行き、夕方には港のお祭りでマグロの唐揚げやマグロのメンチカツなどもつまみ食いして、いつもと違う食事も楽しみました。夕食は、焼く前に成形して冷凍しておいた、タサン志麻さんのレシピのハンバーグを焼いて、人気炭焼きハンバーグのお店の味を再現した玉ねぎソースを作り、ベイビーのためにコーンポタージュスープを作りました。「志麻さんのベストおかず」という本のレシピのハンバーグは4人分で、合いびき肉500g,玉ねぎのみじん切り100g,ピーマン2個、パン粉、牛乳各大さじ4
金目鯛2切れと芽キャベツを買ってきました。金目鯛は牛蒡と煮付けにしました。金目鯛の皮に切れ目を入れて、熱湯をかけて霜降りにして水洗いします。フライパンに生姜の皮、牛蒡、金目鯛の皮を上にして並べ、酒100g、水100g、砂糖と醤油大さじ2,みりん大さじ1を注いで強火にかけ、泡が被るくらいの程度の火加減で8分ほど煮て、針生姜を添えました。薩摩芋半分(160g)は5mm厚さに切って、しばらく水につけておき、鍋に入れてつかるほどの水を入れて煮て、さつまいもが煮えたら林檎と砂糖16gを入れて水
昨日は患者仲間のお友達とランチでした。大戸屋の季節限定メニュー「鰹の梅はさみ揚げ」を食べることにしましたが、2個入りの小鉢があったので、それに加えて、めかぶの小鉢と金平ごぼうの小鉢にごはん小盛を注文しました。これで十分満足しましたが、あとで考えたら、はさみ揚げの小鉢を2つにして4切れ食べてもよかったです。ほんのり梅の味とカツオが大根おろしと食べるととてもおいしかったです。単品で頼むと6切れ出てくるので、私的には4切れ位がちょうどよかったと思います。料理もですが、お友達とのおしゃべ