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昨日は夫が会合に行くので早い夕食でした。年末に作って焼いて冷凍していたハンバーグ6個は、先日3個をホイル焼きにしましたが、残りの3個を使ってカレーハンバーグにしました。これはタサン志麻さんの料理本にもあった、メニューのマンネリを防ぐ方法として、新メニューを増やすより、定番料理をひとひねりしては、と言って紹介していたカレーハンバーグのレシピを私流にアレンジしたものです。玉ねぎ半個をくし形に切って、水1カップ半ほどと煮ます。今回は生椎茸とセロリも加えました。冷凍のままのハンバーグも入れて
闘病記なのかな?朝6時に起きて実家で朝食。トロロにおからにぬか漬けに蕪の味噌汁。栄養士の友人に見せたら理想の朝食とお褒めの言葉をいただきました。バスで本八幡へ出て都営新宿線で森下まで行き大江戸線に乗り換えて若松河田へ。今日は夜ホテルに宿泊するので切符は片道だけで移動です。病院で受付したら今日の診察、予約は11時だった。1時間早く来ちゃった。先に16日からの入院の説明を聞きます。香港だと適当にベッドまで運ばれてパジャマ渡されて着替えろって言われて寝てると点滴の管刺し
塩分制限とソマチッドの不思議な力心不全と脳梗塞の診断を受けてから、1日の塩分摂取量は「6g以内」という厳しい制限が課されました。同じように塩分制限をされている方なら分かると思いますが、最初は本当に大変ですよね。調味料の使い方ひとつひとつに気を遣い、外食に誘われても、連日になると悩む・・・周りに気をつかわせるのもなぁ…。と断る日々で・・・最初のうちは食欲がなかったので4〜5gと何とか守っていたのですが、半年ほど前から食欲が戻ってきたことで、普通食に
ぼだっこ弁当の作り方|自宅で秋田の“激辛鮭弁当”を再現する方法「ぼだっこ弁当って家で作れるの?」「東京で売ってないなら再現したい…」秋田名物として知られる“ぼだっこ弁当”。実は材料さえそろえば、自宅でもかなり近い形で再現できます。この記事でわかること・ぼだっこ弁当の基本構成・必要な材料と手順・しょっぱくなりすぎないコツ・瓶詰めで手軽に再現する方法ぼだっこ弁当とは?ぼだっこ弁当とは、秋田県で親しまれているご当地弁当のひとつで、「ぼだっこ」と呼ばれる塩分の強い鮭の切り身を主役に
▶YouTubeアップしました【無塩梅干し】型破りな方法で無塩無糖も可能・無塩蜂蜜梅干しhttps://youtu.be/YcqiIkcbV_U?si=TwwpOMy15bVH-Ecs現役ナースをしているのですが職場でも高齢の方が「塩分制限あるからね。梅干しは塩分があるからあまり食べられないんだよ」という声がたびたび聞かれます逆に、小食すぎてナトリウムが減って低ナトリウムになりがちな方は医師から、食事の時に梅干しを一緒に食べるように。という指示が出ることもそれほど、高
タサン志麻さんの「お助けレシピ100」というレシピ本の中の2番目のレシピです。いつも同じものでは作るのも飽きてしまうので、付け合わせのキャベツの千切りを肉で巻いてみた、というものです。豚肉とキャベツと玉ねぎで作れるので簡単です。志麻さんのレシピでは、豚ロース10枚(200g),キャベツ1/4個(200g),玉ねぎ1個(200g)、生姜ひとかけで、醤油大さじ2,砂糖、みりん、各大さじ1というシンプルなものです。昨日は、豚汁も作ろうと思っていたので、豚ロースは129g、8枚で作りました。
ウェルカムジョンマンカンパニー家事ヤロウで紹介したウェルカムジョン万カンパニーの調味料。☆だしが良くでる宗田節醤油やポン酢やウスターソースを入れるだけで簡単にプロの料理の味が出せる調味料の素。瓶に調味料を注ぎ2週間冷蔵庫で寝かせると香り高いだしに。瓶に調味料を入れて半分くらい使ったら注ぎ足ししながら約1年間(2リットル)のだし調味料が作れる。使い終わった節は取り出し刻んで炒めてふりかけや煮物に入れて最後まで無駄なく使える。
こんにちは、入院中で時間を持て余したソルトです笑前回の記事で、私的に塩分制限を乗り切るコツは「味を尖らせること」だとお話しました。今回は、実際に私の食卓で大活躍している「神アイテム」を具体的に紹介します!これらのおかげで、私の食事は「ガマン」から「楽しみ」に変わりました。1.煮物も冷奴も調理の味付けはこれ一本!「キッコーマンだしわりシリーズ」まずは、減塩生活の救世主。だしわり醤油だしわりポン酢これ、普通の減塩調味料と何が違うかというと、「リン」と「カリウム」もしっ
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導の経験から「現場ですぐ役立つ看護のコツ」をわかりやすくお伝えします。【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】実習で担当したのは「高血圧と糖尿病を基礎疾患とし、慢性腎機能障害(CKD)が進行している68歳男性Tさん」。最近、むくみや夜間の頻尿、食欲低下が続き、検査ではクレアチニンやBUN値の上昇が認められています。水分・塩分制限に苦労し、不安や疲労感も強い様子です。導入:腎機能障害とは?腎