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こんにちはまひろです「この子はいつになったら動くの?」そう思ってしまう自分にハッとしたことはありませんか不登校って親にとっては晴天の霹靂のようなできごとですだからこそ私たちは「早く元に戻ってほしい」「早く次に進んでほしい」と願ってしまう…でも、実はこの不登校って突然起こるわけじゃないんだよねそれまで苦しかったり、しんどかったりするのをお子さんは耐えに耐えてがんばりにがんば
子どもが不登校になった頃私の頭の中は不安でいっぱいでしたどう接すればいいの?これでいいの?そんな思いばかりがぐるぐるしていましたでも、少しずつ少しずつ親子の関係は変わってきました「子どもを変える」のではなく「私が変わること」から始めたら家の中に穏やかな時間が流れるようになりました同じように悩んでいるお母さんにそんな変化のきっかけを届けたくて安心して話せる時間、ほっとできる場所そんな癒しの場をつくりたいと思っています
ayuccchiiiの暮らし事典ご訪問ありがとうございます‼︎19:30更新!暮らしに役立つアレコレを発信中\\前回の記事はこちら//『【無印良品】着る人を選ぶ?似合わない?私が無印の服を買う時に意識していること。』ayuccchiiiの暮らし事典ご訪問ありがとうございます‼︎19:30更新!暮らしに役立つアレコレを発信中\前回の記事はこちら//『【無印良品週間開催中…ameblo.jp無印の服って実は着る人を選ぶ⁉︎件について。今おすすめのアイテムはコレ‼︎▼カメラのS
私たち日本人は、頑張ることを美徳とする教育を受けてきました。だからこそ、「頑張らないこと」に対して罪悪感を抱いてしまう人が多いのだと思います。でも、本当に頑張ることはいいことなのでしょうか?学校にも社会にも、「もう疲れてしまった」と感じている人がたくさんいます。それでも「頑張らなければいけない」と思い込み、今日も自分を奮い立たせている。なぜ、そんなに頑張り続けるのか一度、立ち止まって考えてみませんか?どうして毎日、朝から晩まで働いたり勉強したりして、クタクタになるまで自分を酷使している
※本ページにはプロモーションが含まれています小学1年生で不登校になった娘と私(ママ)のリアルな記録です心理学を長年学んできた私でも悩んだり、立ち止まる日がありますそれでも心の学びを活かしながら「学校に行く・行かない」にとらわれず我が家なりの“幸せのカタチ”を探して今日も家族みんな笑顔で過ごせる日々を目指しています今日は不登校の娘の「勉強のサポート」について書こうと思いますうちの子は小1の夏休み明けから教室に入るのが怖いと不
こんにちは〜!埼玉県ふじみ野市で活動しています、不登校お話会『ゆるり』のブログ担当、元看護師でベテラン不登校ママの鈴木です。いつもご覧いただき、いいねやフォローをありがとうございます【ベテラン不登校ママ鈴木とは?】☆長男(大学生)☆長女(元不登校・中卒)☆末っ子(現不登校・小3)3兄妹のママです。不登校ママ歴は10年目長女の不登校をこじらせた事をきっかけに始めた、【心の学び・自己受容】は丸7年になります。当ブログは、【子どもさんを学校へ行かせる】為の内容では
関わりすぎを手放した時、子どもが動き出す理由〜不登校ママのための関わり方セミナー〜いつもブログを読んでくださってありがとうございます櫻井(さくらい)ひろみです2021年の2月頃より始まった娘の不登校中1の終わりから中2と教室に入れない日々を過ごし中学3年は教室と別室の自由登校2023年4月通信制高校に入学しあっという間に現在、JK3年生大学進学を目指し個別塾にも通ってます止めたかったのは、ゲームじゃない。このままじゃ…という私の不安外に出て
小学1年生で不登校になった娘と私(ママ)のリアルな記録です心理学を長年学んできた私でも悩んだり、立ち止まる日がありますそれでも心の学びを活かしながら「学校に行く・行かない」にとらわれず我が家なりの“幸せのカタチ”を探して今日も家族みんな笑顔で過ごせる日々を目指しています【前回はこちら】『【不登校日記⑨】友達に会いたい…でも教室へは行きたくない』小学1年生で不登校になった娘と私(ママ)のリアルな記録です心理学を長年学んでき
ホント〜にお久しぶりです(^▽^;)この記事、随分前に書こうと思いながら、今になっちゃいました💦不登校になって、色々あって、家族仲がボロボロになったりしていませんか?我が家の渦中は、息子と私・息子と夫はもちろん、夫婦仲もかなり悪くなりました子供への思いや立場?色々あったし、考え方とかその時その時のセリフ⁉️とか…私は最初は息子にムカつき、そのうち自分自身がしんどくなって『なんで私がこんな目に』『私、可哀想』だったり…ブログに出会って、少しずつ受け入れ始めてからは夫が息子の事を『あい
自分の色って認識していますか?いまいち色のセンスが無い私。自分のカラーってなんだろう?似合う色と好きな色の関係は?こういうのAIで壁打ちしても結局煮詰まるんですよね。そんな時西東京市の起業支援事業である、「ハンサムママ事業」にぴったりの講座を見つけました!「色」からみる私の強みとコミュニケーション※現在は募集終了しております。に参加させていただきました。最近運動不足なのでまずは家から会場まで30分歩き。到着!
「子どもは親の鏡」この言葉を、私は昔、どうしても受け取れませんでした。苦しんでいるのに、責められている気がしたし、それに、一見、自分とは真逆のことをしているように見えたから。「全然似てないじゃん」と思っていた当時の私は、・やるべきことをやり・ちゃんとして・我慢もして・周りに迷惑をかけないように気をつけていたそれなのに、目の前のわが子はというと、・やるべきことをやらず・やりたいことばかりで・わがまま放題・暴
今年から傍楽では毎月、不登校トークセッションというイベントを開催しています。不登校経験者、親御さん、関係者の方にいろんなテーマでお話をしていただくというものです。ちなみに3月には金子さんご夫妻にも登壇いただき、息子さんとのエピソードをたくさん聞かせていただきました。素晴らしいお話でした。9月の不登校トークセッションの登壇者は、みなさんもよくご存知の滋賀県のフリースクール「D.live」さんでした。代表田中さんと副代表得津さんが、「子どものゲームの捉え方」についてお話してくださいました。
お越しいただきありがとうございます不登校おやこの居場所KOKORO間主催不登校・子育て専門心のセラピスト早川美沙子ですプロフィール先日、自身の不登校子育ての体験記のような本をkindleで出版しましたKindle本『不登校だから見つけた人生のギフト』―不登校だからこそ見えてくる、あなたのそばにある奇跡―Amazonストアランキング1位8冠達成↓↓↓クリックして詳細を見るこの本は自分の子育ての軌
こんにちは✨寒い日が続いていますね。この時期、寒さのせいか身も心も、知らないうちにきゅっと力が入りやすくなります。大きな悩みがあるわけじゃない。でも、心の奥にずっと引っかかっている何かを感じる。考えようとすると余計に分からなくなって、整理したいのに、言葉にならない。これ、少し前のわたしでした😆そんな経験から、最近よく思うんです。悩みを整理する前に、違和感の正体に目を向ける時間があってもいいんじゃないかなって。答えをもらう場所じゃなくて、自分の中にある言葉を一
何歳になってもチャレンジを忘れたくない。これが私のポリシーです。高2娘が進路を考えている今、私もちょっとチャレンジしてみました。私が扱っているサービスには、パソコン相談や事務サポートとともに、カウンセラーとしてのお仕事もあります。これまでお客様と向き合いながら、言葉にならない気持ちを一緒にほどいたり、「べき」「ねば」に縛られて苦しくなっているところを整理したり、そういう時間を重ねてきました。その上で今回、心理学を体系的に学び直ししたく