ブログ記事8,931件
先日の朝娘に「なんで起こしてくれなかったの!」と怒られましたいやいや、私は起こしましたよ6時半と7時に、2回!!その時は特に「起こして」と頼まれていたわけじゃなかったけどそろそろ出席日数が厳しくなるかも…というのもあって私の中では「声くらいはかけておいた方がいいかな」と思ったんですいつもなら「課題の分離」で頼まれていなければ声もかけないスタンスなんですがもし声をかけずに欠席になって後から出席日数が足りなくなったらそのとき私
昨日、追加募集をした「お茶会」ですが満席になりましたありがとうございます高1で不登校になった娘。そこからも色々とありました最初のころ、娘は「学校が合わない」「先生が嫌」「友達が嫌」「親だって嫌」と全て【周りのせい】にしていました自分が学校に行けないのも家に引きこもっているのも「私が悪いんじゃない。周りがわるい」そう言い張る姿に私もどうしたらいいのだろうかと辛い気持ちになっていましたそれでも
【不登校・行き渋り】親子で過ごす「今」が未来の自信につながる料理教室いつもありがとうございます。不登校・行き渋りの親子の「今」を未来の自信につながる“親子で通えるオンライン料理教室”講師の東郷彩乃です。今回は私が、どんな先生なのか、【自己紹介】をさせていただきます。生まれは神奈川県横浜市です、子どもが産まれてからは現在東京に住んでいます。料理教室の先生としてはかれこれ10年以上になりますが子供の頃は料理といえば、簡単な親の手伝いや家庭科の授業で触れる程度。りんごの皮剥きも
今朝、娘が起きてきて「無理、行けない」あぁ、また来たな…って思いながら私は「そっか、行けないかぁ」とだけ返しましたでも娘の気持ちはおさまらなくて「どうしたらいい?」と聞いてくる「私の意見、聞きたいの?」と聞くと「わかんない!!」とイライラモードなので、「じゃあ、私の意見言うね」と前置きしてから「単位を取りたいなら、行ったほうがいいと思う遅刻でも欠席よりはいいと思う」とだけ伝えたら「お母さんは、私を学校に行かせたがってるんでしょ!」
子どもが不登校になった頃私の頭の中は、不安でいっぱいでした「これでいいのかな」「どう接したらいいんだろう」そんな思いばかりが頭をぐるぐるしていました朝起きられない日が続くと「この先どうなるんだろう…」と不安になる無理に動かそうとすると親子関係まで苦しくなってしまうでも「子どもを変える」のではなく「私が変わること」から始めたら家の中に穏やかな時間が流れるようになりました同じように悩んでいるお母さんにも「ひとりじゃない」と感じられる時間を届けたくて今回【不登校マ
子どもの頃から、父親を怒らせないように生きてきた。私にとって父は、長らく地球上でもっとも怖い存在だった。だから物心ついた頃から、「今、機嫌悪そうだな」「これは言わない方がいいな」「怒らせないようにしよう」そんなことを無意識に考えながら生きていた。父の顔色を伺うこと。空気を読むこと。期待に応えること。それが当たり前だった。もちろん、反発したことがなかった訳じゃない。私は25歳でOLを辞め、看護師
子どもが元気ないと、つい声をかけすぎたり先回りしてあれこれ助けたくなってしまう…でも、これって「子どもが自分事として考える」ことを私が奪っていたのかもしれないなと思いました娘との距離感ちょっと近すぎてたかも…と思って「ちょうどいい距離」に戻すことにしました私が意識したのは『何も言わない』『私からは何もしない』娘が頑張って大学に通っているからと「~しようか?」「~できるよ」とつい口にしていたけどそれ、いらなかったのかも親ができる
大学を休もうが、自分で管理してくれたらいいそれは本当にそうなんです娘の場合、大学を休んだことが心配というよりその時の娘のメンタルが落ちていることがやっぱり気になるのだと思います不登校を経験したあのしんどい時のことを親は簡単には忘れられない不登校だった頃のあの重たい空気を知っているからこそ親の心がザワつくことがありますだから、見守るって簡単そうで難しい口を出したくなる日もあるし「このままで大丈夫なのかな」って不安になる日もやっぱりあるそれでも子ども自身が自分の
こんにちはまひろです皆さま、こちらもちろんご存知ですよね「ワラタネスクエア」を題材にしたドキュメンタリー映画『笑いのたね』の東京での上映会が7月4日(土)9:30から(早っ)板橋区立グリーンホールにて開催されます前回の大阪での講演会の際には『後藤誠子&匡人さん親子、大阪最終日』こんにちはまひろですここまで、3月に来阪した後藤誠子&匡人さん親子の講演会前・講演会・講演会後を5回にわたり
『食×栄養×心』でお子さんの未来を切り拓く!不登校ママのための栄養カウンセラーなぎです❣初めましての方へご挨拶とプロフィールはこちら子供さんにこんなお悩みありませんか?「甘いものばかり欲しがる」「白いご飯しか食べない」「野菜を見ただけで拒否反応」「決まったものしか、食べない」不登校や発達障害のお子さんを持つママから、“偏食”についてのお悩みをよくききます!偏食だから、栄養療法なんてムリムリ〜と諦めてないですか?栄養療法を実践していただいたお子さ
『勝間家電』本を読んでから、いくつか商品を買ってみました!『『仕事と人生を変える勝間家電』を読んだ感想』勝間和代さんの新刊「仕事と人生を変える勝間家電」を読みました!仕事と人生を変える勝間家電[勝間和代]楽天市場1,870円楽天市場で詳細を見る…ameblo.jpその1つが「キーボード」エレコムキーボード有線パンタグラフミニキーボードブラックTK-FCP096BKAmazon(アマゾン)2,108〜4,867円Amazo
こんにちは〜!埼玉県ふじみ野市で活動しています、不登校お話会『ゆるり』のブログ担当、元看護師でベテラン不登校ママの鈴木です。いつもご覧いただき、いいねやフォローをありがとうございます【ベテラン不登校ママ鈴木とは?】☆長男(大学生)☆長女(元不登校・中卒)☆末っ子(現不登校・小4)3兄妹のママです。不登校ママ歴は10年目長女の不登校をこじらせた事をきっかけに始めた、【心の学び・自己受容】は8年目になります。当ブログは、【子どもさんを学校へ行かせる】為の内容では
息子が不登校になったとき私の頭の中は「ごめんなさい」でいっぱいでした。学校に迷惑かけてごめんなさい。職場に迷惑かけてごめんなさい。こんなお母さんでごめんなさい。家族を幸せにできなくてごめんなさい。とにかく、「迷惑をかけている」そんな感覚でいっぱいだったんです。もし今、以前の私みたいに頭の中が「ごめんなさい」でいっぱいになっている人がいたら、伝えておきたいことがあります。ごめんなさいの言葉の奥には「迷惑をかけちゃいけない」「ちゃんとしなきゃ」って、自分を厳しく見張って
不登校リアルイベント『親が変われば・・・をぶち壊せ!不登校は親子の再生期間”Reborn"』in名古屋お申し込みが、スタートしました!『不登校リアルイベント決定‼️次は名古屋‼️「親が変われば…をぶち壊せ!」』/不登校になっても、大丈夫です。僕を見てくださいよ〜!\そういって笑う。聞くたび「ですよね〜」と実感するのだが。『どうせ上手くいく』を地で生きる、元…ameblo.jp(詳細や、お申し込みはこちらにも)リピーターさんから早速お申し込みをい
朝、目が覚めた瞬間に思う。「今日も学校に行かないのかな?」休ませた方がいいのか。無理してでも行かせた方がいいのか。それとも、本人に任せた方がいいのか。不登校になってから、この問いが頭から離れない。同じように感じているお母さんはとても多い。私も、かつてはそうだった。朝、なかなか起きない我が子を見て、「またか…」「このままで大丈夫なの?」「私の対応、間違ってるのかな」そんな不安やイライラが、ずっと頭の中をぐるぐ
ayuccchiiiの暮らし事典ご訪問ありがとうございます‼︎19:30更新!暮らしに役立つアレコレを発信中\\前回の記事はこちら//『【無印良品】着る人を選ぶ?似合わない?私が無印の服を買う時に意識していること。』ayuccchiiiの暮らし事典ご訪問ありがとうございます‼︎19:30更新!暮らしに役立つアレコレを発信中\前回の記事はこちら//『【無印良品週間開催中…ameblo.jp無印の服って実は着る人を選ぶ⁉︎件について。今おすすめのアイテムはコレ‼︎▼カメラのS
傍楽では「心と感情を整える講座」というアンガーマネージメント講座があります。最近受講される方の中で、共通する悩みがありました。それは、自分の感情を出せないということです。怒りというものとは違い、自分が本当は怒る場面でも感情があまり動かないという状況です。そして時間が経ってから、じわじわと「あれは嫌だったな」と感じるようなモヤモヤした感覚に悩む方もいます。感情が出ない人の話を聞くと、「もしかしたら、小さい頃から親に押さえつけられて、感情を出すことができなかったのかもしれません」とのことです
「ごめんね」という言葉を翻訳すると、実は見ていなかった世界が見えてきます💗前回、高3娘との「ごめんね」という言葉についての私の体験談を書きました。思春期娘には「ごめんね」じゃなくて「ありがとう」を使ってみよう今日はその続き。なぜ私が「ごめんね」に違和感を感じたのか。それは、思春期翻訳機能を使うと見える世界があるからです💗例えば、子どもがこう言ったとします。「もうやめて!」「うるさい!」「放っておいて!」「行かないで!」一度は言われたことがあるこ
こんにちはきしさちこです毎週月曜日にスタンドFMで「不登校ママだった2人のおしゃべり」を配信しています(^^)/「不登校ママだった2人のおしゃべり」子どもが学校に行きたがらないことが続くと、行きたくないのに無理やり行かせることが苦しくなってきます。うちの子は学校に行きたくないんだなぁ。学校に行かないことを受けれるないといけないなぁ。いろんな情報を目にすると、無理をさせない方がいいって言っていますしね(-.-)いざ、「もう休ん
先日、画家の西岡文彦さんのトークセッションに参加してきました。西岡さんは、NHKの日曜美術館に解説者で出演したり、書籍もたくさん書いている人なんです。(私は失礼ながら西岡さんのことは存じ上げてはいませんでした。)私は、もともと絵画が大好きで大学も美術系を受けましたが滑りました。(笑)特に、日本画の東山魁夷、横山大観が好きで美術館にも時々足を運んでは、心が満たされる時間を過ごしています。今回、西岡さんのお話がとても心に残ったので、不登校とはあまり関係ないのですがみなさんに聞いていただきたいと
感覚脳タイプ🌞の私と、共感脳タイプ🌙の夫、長男、双子の娘たち。真逆の親子(家族)だからこそ、たどり着いた関わり方をお伝えしています🌸こんにちは😊親子の笑顔を増やす声かけサポーター藤田やすこです。(クッキーがアツアツで美味しかった~💖)最近、娘とよくお茶をします。ショッピングの途中、ふらっとカフェに寄るのが、私たちの定番コース。でもね、お店を決める時、毎回ちょっとした"個性のショー"