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いつも読んでいただきありがとうございます娘が帰宅してお弁当箱をキッチンに置いたままでした高校生まではその日のうちにお弁当箱を出したら私が洗う約束にしていましたでも大学生になってからはどうだったかな?そう思って娘に聞いてみました「お弁当を作る時洗うのはどうするって決めたっけ?」娘は「決めてない」と答えました「そっか。じゃあ食洗機に入れてくれる?」「私にも私のタイミングがある」と娘から帰ってきました
いつも読んでいただきありがとうございます私が子育ての中で大切にしている言葉があります「人々は仲間である」「私には能力がある」私はこの二つの軸が子どもに伝わるといいなと思いながら日々行動していますだから親としてどう関わろうか悩んだ時も何を言うか何をするかではなくこの関わりは「あなたは一人じゃないよ」「あなたには乗り越える力があるよ」そう伝わるだろうか?そんなことを考えながら選ぶようにしていますでも、子どもの力を奪うよ
タイトルの不登校対応に正解はないという言葉最近しみじみと感じるようになりました初期の頃のわたしはとにかく学校に行ける方法を知りたかったです自治体でお世話になっていたカウンセラーさんの言葉を信じてアドバイスいただいたことに一生懸命取り組み不登校関連の書籍を読み漁り学校に行けるようにはなったけれど根本的なことに気づけなかったから何も改善されなくてエネルギーが切れて再不登校…その辺りから書籍より先輩ママさん達のブログを読むようになりました毎日登校は諦め
〜シンプルだけどとても大事なこと〜親の役目は「私がいないとダメな子供」に育てることではなく「私がいなくても大丈夫な子供」に育てることです過保護、過干渉にすればするほど、子供にとっての親の存在感が強くなり、子供自身の無力感が増します。親側のスタイルとしては\関心を持って大きな気持ちで見守る/くらいが丁度いい!きっと子供を見守るってそういう事なんだと思います😌もうすぐ会えるね🌸◻︎陽だまりカフェ(不登校ママ会)◻︎オリジナル講座◻︎陽だまりカウンセリング(新規の受付)
こんにちは〜!埼玉県ふじみ野市で活動しています、不登校お話会『ゆるり』のブログ担当、元看護師でベテラン不登校ママの鈴木です。いつもご覧いただき、いいねやフォローをありがとうございます【ベテラン不登校ママ鈴木とは?】☆長男(大学生)☆長女(元不登校・中卒)☆末っ子(現不登校・小4)3兄妹のママです。不登校ママ歴は11年目長女の不登校をこじらせた事をきっかけに始めた、【心の学び・自己受容】は8年目になります。当ブログは、【子どもさんを学校へ行かせる】為の内容では
マクロ経済について考える、なんて記事を書いたことはありませんが、参加している講座の中で話題になったので私の視点で調べてみました。もちろんAIで!経済の知識が無いけど、経済の話は好きで面白いとは思う、でも新聞は普段読んでないし、株価はニュースで知る程度、の56歳がマクロ経済をAIで調べるとどうなるか?※写真は私が参加しているAIマスター講座からすると見えてきたのは、「社会の流れ」でした。人口は減る。人手不足。消費する人も減
不登校アドバイザーとして活動しています。私の活動は学校に行かせるためのものではありません。一人で抱え込むお母さんがひとりぼっちにならないための活動です。「子どものために」と、自分の気持ちは置き去りにしたまま。「子どもが一番苦しいんだから…」そうやって自分に言い聞かせながら、頑張り続けるお母さんの姿を、私はたくさん見てきました。「子どもを守りたい」そう思っているのに…気づけば子どもを責めてしまう。「なんで行けないの?」「どうして頑張れないの?」次第に、子どもを責める
自己紹介はじめまして双極性障害(躁うつ病)と付き合いながら、毎日をなんとか回しているシングルマザー、へめこです。・不登校の長女(中2)と、天真爛漫な次女(小4)の母・都営住宅住み・目標は、娘たちを大学まで送り出すことうまくいかない日も含めて、等身大の毎日をゆるっと綴っています。6年間使ったランドセル。実は長女は5、6年生の頃に不登校になり、最後の2年間はランドセルを使うことがほとんどありませんでしたそれでも、このランドセルには小学校生活の思い出がたくさん詰まっ