ブログ記事8,835件
不登校ママのための「自分で学ぶ子」育成ラボ、よしのコーチです私が主宰している「自分で学ぶ子」育成ラボは、不登校ママが学ぶ場所。不登校での不安は「学習の遅れ」や「学習の遅れによる将来の不安」が最も多いんです。その不安を解消するために、学校に行けない間でも家庭でしっかりと自分の力で学習できるようにするのが、「自分で学ぶ子」育成ラボの目的です。じゃあ、育成ラボのゴールは…?それは、「不登校でも自分の夢を叶えられる力を付ける」です学校に行けなくても家庭でしっか
不登校ママのための「自分で学ぶ子」育成ラボ、よしのコーチです学校に行けたり…行けなかったりだった娘。喉をクックッと鳴らすチックがより酷くなったため、よく話し合って「学校をしばらくお休みする」と決めました。娘は「学校には毎日しっかり行かないと!」と自分を追い込んでいたため、かなりのストレスになっていたようで…。学校にしばらく行かないと決まった後は、とってもたくさん会話してくれたりと嬉しい変化がこれは、いつか学校に毎日楽しんで通うことが出来るようにするための選択
息子の通う通信制高校は登校型ではあるもののオンライン授業も選べレポートと単位認定試験スクーリングと特別活動これらで単位取得をするので登校するしないは本人に任せることができますそれなのに、わたしは息子が登校すると嬉しい…というよりホッとしますと同時に「無理して大丈夫?」という不安も浮かびますまあきっと不登校ママあるあるなんでしょうけれどやっぱりわたしは息子の登校にこだわっていたのだなと思い知らされますどうして?自分に問うとリアルで人と関わって欲しい
おうちで収入を作ろうと奮闘中のアラフォー母通信高1年生(不登校)の長男を支えながら、在宅でできる副業や働き方を模索中実はゴールデンウィークにうちの不登校長男氏(高1)の小、中学校同級生の子とワイ、遊んだ🤣🤣『中学生とスーパーマリオギャラクシー映画を見たネタバレなしの感想!』スーパーマリオギャラクシー(マリオ映画第2弾)をGWに中学生1年生次男と友達、友達兄(高校1年生)と見てきましたーー映画『ザ・スーパーマリオギャラク…ameblo.jp
以前、母の日なのに家族がそれぞれ遊びに出かけていてなんだか寂しく感じた年がありましたその時の私は「母の日なんだから少しくらい気を遣ってよ」そんなふうに思っていましたでも今思うのはそう思ったなら素直に伝えればよかったということ「今日はご飯作りお休みしたいな」「ちょっと一人時間ほしいな」そんなふうに言えばよかったのに『言わなくてもわかってほしい』そう思うほどなんだかモヤモヤしてくるんですよねでも伝えないままわかってほしいと思うのは相手に期待しすぎてし
ということで1つ目の通信制高校の説明会は少し辛い感じと息子の抱えるしんどさを知ることのできるものとなりました。落ち込んでいる暇もなく、もうひとつの通信制高校の説明会の日になりました。今度のところは開放的な職員室があり、前回のところよりもう少し大きな明るい予備校という感じがしました(どちらも予備校ですね😅)先生と息子と私の3人で話をして、授業の様子を短い時間ですが見学させてもらいこの日は終わりました。こうして2つの説明会が終わり、本人の反応はと言うと…2つめの高校に行きたいと言いました
こんにちはきしさちこです毎週月曜日にスタンドFMで「不登校ママだった2人のおしゃべり」を配信しています(^^)/「不登校ママだった2人のおしゃべり」GWが終わって、いよいよ通常モードの日々が始まりました。学校にいきたくないよ~(*_*)しんどいよぅかわいく言ってくれるとまだまし?ですが、学校に行きたくないその思いを態度で表されると、なんや?!どうしたらいいんや?ん?どないしろというとるんや?!憶測で自分の行動を決めていく
たつき先生は甘すぎる見てますか?少し遅ればせながら私も観ています先日のお話は学校へ行けなくなった女の子お母さんやお父さんの望む「いい子」をずっと演じ続けてきた子でした観ていて胸の奥がぎゅっと苦しくなりましたそして同時に「もしかして…」と自分の子どもと重ねた方もいるのではないでしょうか子どもが学校へ行けなくなったとき親はつい「どうして?」「何があったの?」と理由を探そうとしますもしかしたらその背景には長い時間をかけて積み重なった“がんばりすぎた
【不登校・行き渋り】親子で過ごす「今」が未来の自信につながる料理教室いつもありがとうございます。不登校・行き渋りの親子の「今」を未来の自信につながる“親子で通えるオンライン料理教室”講師の東郷彩乃です。長男の幼稚園での登園拒否や行き渋りをきっかけに、家で過ごす時間が増えました。下の子もまだ小さく、毎日3食を用意するのは正直大変で、心にも余裕がなくなっていた時期もあります。そんな日々の中で感じたのは、「食事をつくる時間」そのものが、親子にとって少しでも安心できる、あたたかい
不登校ママのための自分で学ぶ子育成ラボ、よしのコーチです私がこの育成ラボを始めたのは、娘の不登校がきっかけです。不登園からの不登校なので、予想は出来ていましたし、覚悟も出来ていましたがでも突然、子どもの不登校という問題に直面したママは穏やかでは居られないと思います。「この先どうなるの?」「この子の将来はどうなるの?」「いつになったら、また学校に行けるの?「もうどうしたら良いの?!」…と、苦しい最中のママも多いと思います。私は、そんな今子どもの将来を心配して苦し
おうちで収入を作ろうと奮闘中のアラフォー母通信高1年生(不登校)の長男を支えながら、在宅でできる副業や働き方を模索中本日、5月10日は『母の日』でございましたね。私は毎年、母の日を気にしないように、意識しないように生きていますそもそも母の日ってあまり好きじゃなくて、母の日ですから感謝してください。みたいな雰囲気が嫌いなのですよ勝手に母の日制定して母の日だから母にありがとうと言わないといけないなんてマジで
▼「不登校がつらいときに受ける母親のための心を整える時間」不登校がつらいときに受ける母親のための心を整える時間|【未来を考えると心は早く楽になる】オンライン・カウンセリング《輝き》主宰:高橋成大takahashi62.comhttps://takahashi62.com/page_id6358/
不登校ママのための自分で学ぶ子育成ラボ、よしのコーチです私も小学校1年生の娘が不登校の、不登校ママ当事者です。そんな私、ムリに学校に行かせようとは思っていません娘は超繊細さん。少し登校しただけで精一杯になるくらい疲れてしまうみたいです。だから、まだ大人になるまでに時間があるのだから、ゆっくりと見守ろうと思っています。でも、将来、娘が夢を見つけた時に叶えられる力(学力)はつけさせてあげたい!そんな思いから、過去に7年間で800人以上の子どもに学習を指導
こんにちはひだまりを届ける福耳セラピスト☀️ゆみこですご訪問ありがとうございます❤️自己紹介はこちら♡♡↓↓↓自己紹介①自己紹介②🌈次女の高校3年間、登校しぶり、不登校と向き合う🌈2023年4月アドバンスカラーセラピスト資格取得🌈2024年11月「ひだまり聴き屋」デビュー今日は第2回ひだまりおはなし会♡開催しますについて書いていくね〜😊ひだまりおはなし会とは??わたしの想いを少し紹介します。不登校の子どもとの毎日をどんなふうに過ごしたらいいのか。その答え
お子さんの不登校でお困りのお母さんを助ける島田あきこです。娘が幼稚園の時の事件。夕食の後片付けをしていると娘が「ママ~(泣)取れなくなった。うわ~ん。」と大泣き。話を聞いてみると鼻の穴にビーズを入れて遊んでいたら(どんな遊び?!)取れなくなった、というのです。あまりに大泣きで痛いというので私もこれは大変なことになったと頭がてんぱってしまい救急車を呼んでしまったのです。(あとでみんなに「なんで救急車?」と不思議がられました)救急隊
傍楽では「心と感情を整える講座」というアンガーマネージメント講座があります。最近受講される方の中で、共通する悩みがありました。それは、自分の感情を出せないということです。怒りというものとは違い、自分が本当は怒る場面でも感情があまり動かないという状況です。そして時間が経ってから、じわじわと「あれは嫌だったな」と感じるようなモヤモヤした感覚に悩む方もいます。感情が出ない人の話を聞くと、「もしかしたら、小さい頃から親に押さえつけられて、感情を出すことができなかったのかもしれません」とのことです
【不登校・行き渋り】親子で過ごす「今」が未来の自信につながる料理教室いつもありがとうございます。不登校・行き渋りの親子の「今」を未来の自信につながる“親子で通えるオンライン料理教室”講師の東郷彩乃です。今回は、オンラインレッスン中の親子の関わり方についてお話しします。この料理教室を見つけてくださった方は、「今この時間を、親子で一緒に乗り越えたい」そんな想いを持っている方が多いのではないでしょうか。お子さんの不登校や行き渋り、引きこもりに悩みながら、「少しでも気持ちが明るくな
今日は母の日ですね毎日、子どものこと家族のこと気づけば、休む間もなく動いているお母さんたち誰かのために考えて誰かのために動いてそれが当たり前になっている人も多いと思いますだから今日くらいはここまでやってきた自分を少しねぎらってほしいですお母さんだって疲れる日もあるし誰かに優しくしてほしい日もありますよねまずは自分に優しい一日を
【不登校・行き渋り】親子で過ごす「今」が未来の自信につながる料理教室いつもありがとうございます。不登校・行き渋りの親子の「今」を未来の自信につながる“親子で通えるオンライン料理教室”講師の東郷彩乃です。以前の私は朝の時間が近づくたびに、どこか落ち着かない気持ちになる。「今日はどうだろう」と様子を見ながら、子どもの言葉に一喜一憂していた頃がありました。でも今は、「外に出られない今も、ちゃんと前に進んでいる」そう思えるようになりました。「外に出られるようになること」が前進
【rikaオフィシャルブログ】不登校の子育て♡幸せはここにありました▶️rikaのプロフィール▶️アメトピ掲載記事一覧▶️雑誌web版rikaのページ▶️手帳の中身を大公開♡5年前に書いたこと全部叶えた!出版・オフィシャルブロガーも!【私rikaの著書】▶️子どもが不登校になったら読む本ーすべて解決できる"笑顔の処方箋"10,000部突破!【雑誌「サンキュ!」】サンキュ!のサイトにインタビュー掲載♡私のこと・活動のこと、話しています。rika『インタビュー受けた
進学先を決めるために、とりあえず2つまで絞った通信制高校の学校説明会に行くことになりました。1つ目はビジネス街にあり、建物もオフィスビルのようでした(私の感想としては予備校が近いかな)まず生徒と保護者か一緒にカリキュラムや入試、コースのことについて説明を聞き、その後はあらかじめ希望していたマンガ、アニメコースの体験でした。生徒たちは真ん中のテーブルに集まり保護者は後ろの椅子に座っての見学でした。実際に連載を持たれている漫画家さんに人物の描き方を教わって、それから自分達で描いてみるとい
ヤギさんに遭遇‼️GW明け「学校行きたくないと言われたら・・・」「学校に行きたくない」と言われた朝にまず大切にしてほしいことGWが終わる頃になると「明日から学校か…」と少しずつ表情が曇っていく子もいますそして朝になって突然「学校に行きたくない」そう言われることがあります親としては驚くし焦るしどう声をかければいいのかわからなくなる「励ました方がいい?」「休ませていいの?」「甘やかしになる?」そんなふうに悩むお母さんも多いです今日は“最初に
AIって仕事で使うものと思っていませんか?実は私は、庭仕事でも使っていますこれがめちゃ便利。でも便利なのは、「答えをくれるから」じゃないんです。AIを使うと自分が何を求めているかが見えてくる。つまり、質問力が育ちます✨私は年に数回、秋田の実家に帰省するタイミングで、庭の植木の手入れをしています。両親ができなくなって、10年以上管理しているので、かなり庭木の扱いには慣れてきました。慣れているとはいえ、植木に関しては私
不登校ママのための「自分で学ぶ子」育成らぼ、よしのコーチです7年間で800人以上の子どもに学習を指導し、さらに自分で学ぶ子に育てた経験から、不登校ママに「自分で学ぶ子」の育て方をアドバイスさせて頂いている私。そんな私も、実は不登校ママの当事者です。娘が不登校なんですが、完全な不登校では無く、週に1〜2回程度登校出来る程度の不登校です。娘は超繊細さん。教室の音や光や香りなど…小さなことでもとっても気になって深く処理してしまい、へとへとになってしまい次の日はお休み…
こんにちはまひろです『第2回お茶会開催しました~』ということで前回から1年半ぶりにリアルお茶会開催しました~こちらが1年半前のお茶会の様子『【開催報告】不登校ママのお茶会withあんちゃん追記あり』こんにちはまひろです11月20日(水)大阪は梅田の某所で不登校ママのリアルお茶会を開催しました今回共同ホストとしてアメブロ歴&不登校ママ歴…ameblo.jp前回の参加者のSさんからリクエストが来てまずは、
不登校ママのための「自分で学ぶ子」育成ラボ、よしのコーチです7年間で800人以上の子どもを指導した経験から、「自分で学ぶ子」に育てるための講座などを開催しています。今日は不登校の娘と、じーじやばーばと一緒に「ひつじ探偵団」を観に行ってきました羊がとっても可愛くて、笑い有り、涙有りで楽しかったです♡私も不登校ママなんですが、自分でゆるいママだと自信があります。でも、そんな私も過去は完璧主義で、子どものためにと先回りしてお世話…そんな一生懸命ママでした。私は「自分
いつもありがとうございます。不登校児、高校中退者のための学習塾・京都あすなろ教室では、365日無休で電話相談を受け付けています。📞075-757-2241(受付時間8時から22時)しつこい勧誘等は致しません。お気軽にご相談をお寄せください。お電話、心よりお待ちしています!京都あすなろ教室・守内京都あすなろ教室【不登校児と高校中退者のための学習塾】京都市山科区にある不登校児対応塾です。kyoto-asunaro.site教室のホームページです。ご覧いただけたら、幸甚です。こ
「疲れると森に行きたくなるか、海に行きたくなるか…」ふと、そんなことを考えた。自然に触れたいと思うとき、求める景色によって「癒し効果」に違いがあるのかな、と。娘が求めた「森」と、私を癒す「海」不登校1年目で、出口の見えない真っ暗闇にいた頃。娘はよく「森に行きたい」と言っていた。そして最近もまた、「自然のあるところに行きたい」と口にしている。私たちは海の街に住んでいる。家からは海が見える。私自身は、不安だらけの時やひどく落ち込んだ時、ベランダに出て海を見ながら深
ふと、4年前の手帳を開く機会があった。娘が不登校になって1ヶ月。私も娘も先の見えない暗闇の中にいた、あの5月のページ。手帳にびっしりと書き込まれた予定を見て、自分でも驚いた💦答えを求めて動きまくっていた日々手帳には、病院、不登校支援センター、不登校の親の会への参加、さらには漢方の名前まで書かれていた。とにかく、あちこち動きまくっていた。当時の私は、何かにすがりたかった。「どうしたらいいのか」という明確な答えが欲しくて、とにかく必死だった。必死になればなるほど、心からは
不登校ママのための「自分で学ぶ子」育成ラボ、よしのコーチです今日は土曜日!待ちに待った休日です♡今日はばーばや甥っ子姪っ子、娘と一緒に映画を観に行ってきます「羊探偵団」という映画。私の娘は不登校。でも、不登校だからって毎日を楽しんだらダメ!なんてことはないと思っています。学校は確かに行けたほうが良いとは思っています。でも、心の問題とか行けない理由があって行けない子も。その子に向かって「あなたは学校に行ってないから、毎日大人しくしていなさい。」なんて