ブログ記事8,824件
大学を休もうが、自分で管理してくれたらいいそれは本当にそうなんです娘の場合、大学を休んだことが心配というよりその時の娘のメンタルが落ちていることがやっぱり気になるのだと思います不登校を経験したあのしんどい時のことを親は簡単には忘れられない不登校だった頃のあの重たい空気を知っているからこそ親の心がザワつくことがありますだから、見守るって簡単そうで難しい口を出したくなる日もあるし「このままで大丈夫なのかな」って不安になる日もやっぱりあるそれでも子ども自身が自分の
※本ページにはプロモーションが含まれています小学1年生で不登校になった娘と私(ママ)のリアルな記録です心理学を長年学んできた私でも悩んだり、立ち止まる日がありますそれでも心の学びを活かしながら「学校に行く・行かない」にとらわれず我が家なりの“幸せのカタチ”を探して今日も家族みんな笑顔で過ごせる日々を目指しています今日は不登校の娘の「勉強のサポート」について書こうと思いますうちの子は小1の夏休み明けから教室に入るのが怖いと不
「GW後が怖い」数日前、娘がぽつりとそう言いました「不登校になったのもGW明けだったから」とその言葉を聞いてまだ不安になるんだなと思いました実際、去年も5月末から1ヶ月ほど大学に通えない日がありましたせっかく通えるようになった日々を失いたくなくて私自身も不安を感じていましただからGW中も生活リズムが崩れないようにお昼まで寝ないように予定を入れたりしてどこかで崩れないようにしなきゃと先回りしていた気がしますでも今は同じ言葉を聞いても少し落ち着いていられる
こんにちはまひろです子どもが不登校になって最初は苦しくて苦しくてぐちゃぐちゃで…でもそんな中でも時間の流れとともにだんだんと自分を客観的に見れるようになって、それまで持っていた価値観をひとつひとつ手放して…すると見えてくる不登校って子どもが問題なのではなくてものごとをどんな尺度で見るのか自分自身の問題なんだってそして、自分に意識を向けることでもののとらえ方が徐々に変わっていく
どうも、腐母さんdeathGW明け、皆様のキッズはいかがですかね?ウチは通常営業で、弟氏はナチュラルに休み、兄は連続遅刻〜。まぁ、GWに兄はギリギリまで友達と遊びまくったので仕方ないけど。でも、普通は皆ちゃんと学校行くよね…??ウチの子に足りないのは何?覚悟?体力?…っと、本文の前に自己紹介発達凸凹&不登校兄弟兄…小学校完全不登校→中学で復学にチャレンジ中!言語理解:高め⬆️ワーキングメモリ低め⬇️ADHD(未診断)&HSC弟…小学校中学年不登校言語理解:低⬇️
半年間の完全不登校後夏休み中に3回登校できた当時小5の娘。夏休みが明けここからどうするかがひとつの分岐点になるような気がしていた。娘はこのころ先生や他学年の知らない子と会うのは大丈夫だけど同じ学年の知っている子たちに会って「〇〇ちゃん来てるらしいよ!」などと噂になって騒がれるのがとにかくイヤだと言っていた。学校へ行っていないことへの罪悪感、劣等感からだったと思うがこれはかなり長い間払拭されることはなく中学時代の別室登校中もずっと同じことを言っていた
『勝間家電』本を読んでから、いくつか商品を買ってみました!『『仕事と人生を変える勝間家電』を読んだ感想』勝間和代さんの新刊「仕事と人生を変える勝間家電」を読みました!仕事と人生を変える勝間家電[勝間和代]楽天市場1,870円楽天市場で詳細を見る…ameblo.jpその1つが「キーボード」エレコムキーボード有線パンタグラフミニキーボードブラックTK-FCP096BKAmazon(アマゾン)2,108〜4,867円Amazo
月末。買い出しも頼まれごとも、さくさくこなした。今日だけ頑張れば、まるっと4月を良きに締められる。息子を病院に連れていったし、自分の病院にも行ったし、何だか病院にばかり行ってるけれど、4月もこうして無事に終わっていく。無事なのか?まあいいや、どん底ではないというだけで、それは幸せだということだ。今、とても自分に余裕のない人生になっているけれど、そんな余裕のない自分を理解し、支え
「子どもは親の鏡」この言葉を、私は昔、どうしても受け取れませんでした。苦しんでいるのに、責められている気がしたし、それに、一見、自分とは真逆のことをしているように見えたから。「全然似てないじゃん」と思っていた当時の私は、・やるべきことをやり・ちゃんとして・我慢もして・周りに迷惑をかけないように気をつけていたそれなのに、目の前のわが子はというと、・やるべきことをやらず・やりたいことばかりで・わがまま放題・暴
〜シンプルだけどとても大事なこと〜親の役目は「私がいないとダメな子供」に育てることではなく「私がいなくても大丈夫な子供」に育てることです過保護、過干渉にすればするほど、子供にとっての親の存在感が強くなり、子供自身の無力感が増します。親側のスタイルとしては\関心を持って大きな気持ちで見守る/くらいが丁度いい!きっと子供を見守るってそういう事なんだと思います😌もうすぐ会えるね🌸◻︎陽だまりカフェ(不登校ママ会)◻︎オリジナル講座◻︎陽だまりカウンセリング(新規の受付)
こんにちはまひろです子どもが自分でやるって言ったことなのに全然動いてくれなくって見ていてイライラするこれを読んでくださってる方なら多かれ少なかれこんな経験あるんじゃないかしらまひろももちろん、例にもれずさんざんこういうの、やらかしてきました具体的には「行く行く詐欺」ってやつかな「明日は行く」本人、はっきりきっぱり言い切ってるんだからその通りに動いてくれるんだろう
こんにちは、不登校寄り添いコーチのゆみこです。「学校に行きたくない」その一言から始まった、先行きの見えない不安。誰かに相談したいけれど、誰に相談していいかわからず。学校の先生やスクールカウンセラーに相談してみたもののなんだかモヤモヤは晴れず。夫も協力的ではない。結局一人で抱え込んでいませんか?かつての私も、そうでした。わたしはそもそも自分から初対面のひとに話しかけるとか自分の話をすることとか話すことに苦手意識がありました。
半年前のYさん。長男に「死ね」と言われるたびに本気で死んでもいいかな…と思っていた日々があった。そこから半年…まさか自分が、こんなに変化するなんてこの夏、高1の長男くん。不登校のまま迎えた追試の日。1限だけ登校することになり、久しぶりの“親子でhaveto登校”でした。車中では、疲れ切った表情の息子。「こんな気持ちで、毎日通ってたのか…」そう思うと、母として胸がギュッと締めつけられたそうです。そして、試験が終わ
今日は、甥っ子の野球の試合を応援しに、全国大会が行われている神宮球場へ行ってきました。小1から野球をはじめ、朝から晩まで白球に向き合ってきた甥っ子が立つ“全国の舞台”。シートノックで選手たちが一斉にグラウンドへ飛び出した瞬間、理由もなく、涙が溢れてきました。その光景が、わが家の長男と重なったのです。小3から甥っ子と同じチームで、毎日のように泥だらけで白球を追いかけていた長男。「甲子園を目指
こんにちは〜!埼玉県ふじみ野市で活動しています、不登校お話会『ゆるり』のブログ担当、元看護師でベテラン不登校ママの鈴木です。いつもご覧いただき、いいねやフォローをありがとうございます【ベテラン不登校ママ鈴木とは?】☆長男(大学生)☆長女(元不登校・中卒)☆末っ子(現不登校・小4)3兄妹のママです。不登校ママ歴は10年目長女の不登校をこじらせた事をきっかけに始めた、【心の学び・自己受容】は8年目になります。当ブログは、【子どもさんを学校へ行かせる】為の内容では
怒ってないのに「ねぇ、怒ってる?」って言われると…イラっとしませんか?怒ってないよ!ほら!怒ってるじゃん!的な繰り返しになって、お互い「もういい!」ってなる。⠀「考えるってなに?」から始まったこの内観シリーズ。今日はvol.8をお届けします。過去の記事はこちら考えるってなに?私の中の“思う”と“考える”の共存|せいこのヒミツ基地便りvol.1まさか!パソコン講師の仕事が“こころの筋トレ”⁉|せいこのヒミツ基地便りvol.2「できない子」
先日、傍楽で自己受容の勉強会がありました。ファシリテーターは傍楽のボランティアスタッフのUさんです。その勉強会では、鏡の法則の著者、野口嘉則氏の自己受容に関係するYouTubeのお話を聞いて、感じたことを話し合います。みんなでシェアをすることでより理解が深まる、とてもためになる勉強会です。Uさんは3年ほど前から野口さんの講座で「自分を知る」学びを続けていました。そして、前々から自己受容がいかに大事かをお母さんたちに伝えたいと話していたのです。傍楽で、多くのお母さんが自分を責めてい
療育保育士のなないろだよ🌈発達サポーターしてます保育士として子ども達と関わり続けて22年1万人以上の子ども達と出会って今は療育の現場で発達凸凹ちゃん達と過ごしてるよ支援がうまくいかない正体を現場からお届けしてまーす💪大丈夫一人じゃないよ〜🙌子育て楽しみましょうね💕随分前ですが大炎上してましたね〜過去記事からお届けするよ〜ヤングケアラーの記事大炎上してるだけあって🤔沢山の方に訪れリアクションして頂きありがとうございます😊https://amebl
こんにちは〜!埼玉県ふじみ野市で活動しています、不登校お話会『ゆるり』のブログ担当、元看護師でベテラン不登校ママの鈴木です。いつもご覧いただき、いいねやフォローをありがとうございますこちら前回の記事です新学期のカオスの独自理論を書きました。たくさんのいいね!をありがとうございます『【不登校】新学期はカオスだ!』こんにちは〜!埼玉県ふじみ野市で活動しています、不登校お話会『ゆるり』のブログ担当、元看護師でベテラン不登校ママの鈴木です。いつもご覧いただき、いいねやフォロ…ame
半年ぶりに夏休み中の学校へ顔を出した当時小5の不登校娘。学校に行けたことが何かのスイッチになったのだろうか、「夏休み中に何かやりたいことある?」と聞いたら「プールと…あと、宿題!!」という答えが返ってきて私は「えぇっ??」と思わず大きな声が出てまじまじと娘の顔を見つめてしまった。聞き間違いかとすぐには信じられなかったが娘はニコニコしている。不登校になってから半年、娘の勉強時間はゼロ。鉛筆を握るのは先生へ手紙の返事を書くときだけ、それも月に2回あるかどうか?とい
傍楽に来られるお母さんたちの多くは、本当に真面目で一生懸命で頑張り屋さんです。それがゆえに自分や周りを苦しくしてしまっていることが結構あります。この頑張ることを求められる日本で生きていると、頑張ることが当たり前で頑張らないことは受け入れてもらえない空気感があります。そして頑張ることが正しくて、頑張らないことはよろしくないという価値観も蔓延しています。頑張ることに疲れて本当はゆっくり休む必要がある人であっても、それができない。なぜなら自分自身が頑張っていない自分を責めてしまうからなんです。ある
長男は、昔から私をイラつかせる天才だ。小学校6年生のとき、「学校に行かない」と言い出したときもそう。それまで当たり前だと思っていたことが何ひとつ通用しなくなった。言うことは聞かないし、私の地雷を的確に踏み抜いてくるし、毎日イライラが止まらなかった。正直、あの頃は毎日が狂気の沙汰だった。起業してからもそう。ある日、長男とケンカになり怒っている私に向かって「それでもカウンセラーかよ!」「よくカウンセラーを名乗れるな
前回の記事👇『早めの行動が吉。準備は怠ってはいけないの教訓』前回の記事👇https://ameblo.jp/hiropon58/entry-12947712447.html現在、ブラックフライデーとしてGoo…ameblo.jpこの通り、11/23にすでに自宅近所の「配達担当店保管中」という状態なのに11/26到着予定となっている私の『Googleピクセル9a』…。自宅近くにすでにいるのに、3日後到着まで待てないよ…!で