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ランと友だちになってね!不登校に役立つ特典もらえるよ!ID948qelphランはオフィシャルブロガーになりブログのお引っ越しをしました。新しいブログは下からアクセスしてね!\ブログ更新しました/あなた疲れてない?新しいブログはこちらブログ記事一覧|ランのブログ「不登校ママから脱出した!」PoweredbyAmebaameblo.j
こんにちはまひろですカフェコンフェイトはねこmimi校長★&けいこさん★とまひろが3人で主催する不登校ママなら誰でも参加できるオンラインおしゃべり会オンラインなんだけど…実はリアルでも会っちゃうんだよね~そのリアルカフェコンフェイトこの秋も開催しますよ~1回目が京都『リアルカフェコンフェイトレポ②』こんにちはまひろですさあて、いよいよリアルカフェコンフェイト
いつも読んでいただきありがとうございます先日お風呂に入ろうか悩んでいる娘に「汗かいてるから入ったほうがいいよ」そう言ってしまいましたでも娘だって汗をかいていることくらいわかっていますもちろん伝えたほうがいいこともありますでもこの時は娘はもう十分わかっていてただ悩んでいただけだからあの一言は言わなくてもよかったなと思いました言うか言わないかではなく今、この一言は言う必要があるだろうかそんなふうに立ち止まっ
こんにちは〜!埼玉県ふじみ野市で活動しています、不登校お話会『ゆるり』のブログ担当、元看護師でベテラン不登校ママの鈴木です。いつもご覧いただき、いいねやフォローをありがとうございますこちらは好評の記事ですたくさんのいいねをありがとうございます『【不登校】何をやっても状況が変わらない時の次の手とは?』こんにちは〜!埼玉県ふじみ野市で活動しています、不登校お話会『ゆるり』のブログ担当、元看護師でベテラン不登校ママの鈴木です。いつもご覧いただき、いいねやフォロ…ameblo.jp
こんにちはまひろですこちらの記事で『お花畑に最短に行くための最高の対処法とは』こんにちはまひろですさてさてこちらの記事の最後に書いた『怒りを感じた時にできること』こんにちはまひろですお花畑の住民をお気楽に名乗ってい…ameblo.jp書き切れなかったこと人を喜ばせることやったり「ありがとう」「愛してる」って言ったりするとまひろがいいよ~って言ったからやってるのにいいことが来る前にイヤなことが起こっ
私はあちこちで公言しておりますが、フィギュアスケートおたく、ですそして各方面に推しがおりますが、最推しの一人が宇野昌磨さんですとはいえ私は基本的に箱推し(フィギュアスケーター全員推し)昌磨くんが現役時代も、そりゃ成績が良いことはうれしかったのですが、順位はどうでもよくって、彼がニコニコ楽しそうなら私もうれしい💗という観戦の仕方でした。結構宇野昌磨ファンはこういうスタンスの方が多い、と思っているんですよね。ご本人がまず、自分が楽しい
先日、あるお母さんから「不登校の山は乗り越えて、今は落ち着いています。この状況の私が傍楽のイベントに参加したいけれど、自分が参加していいのかなと思って。だけど傍楽で仲間になった人たちと久しぶりに話をしたいんですよね。駒井さん、そんな場を作ってもらえないでしょうか?」とお話がありました。なるほど、確かに「不登校の苦しさを今なんとかしたい」と思っている人向けのイベントは色々あるのですが、ひと山越えて落ち着いたお母さん向けのものは、傍楽ではご用意がありませんでした。特にテーマもなく近況を伝えたり
こんにちはきしさちこです毎週月曜日にスタンドFMで「不登校ママだった2人のおしゃべり」を配信しています(^^)/「不登校ママだった2人のおしゃべり」子育ては子どもが何歳になるまでの事を言うのでしょうか?18歳かな?20歳かな?社会人になるまでかな?これは人それぞれ違うのかな?まあ、子育ては終わっても、親子の関係というモノはその後もずっと続くのです。子育てが終わった頃から、親と子という関係を残しつつ、大人同士、一人の人とし
「不登校家庭のおうちを整える家整士です」と自己紹介をするとよく聞かれるのが「不登校のおうちってやっぱり荒れてるんですか?」「荒れてるから不登校になるんですか?」という質問先日知り合った方はご本人が不登校経験者でした「わたし高校生の時ちょっとだけ不登校だったんですけれど家はいつもきれいでした」とのこと家の荒れ具合と不登校に因果関係はあるのでしょうか?家の荒れ具合と不登校に因果関係はあるのでしょうか?ないです!!え~ないんか~いと、自分で突っ込みま
傍楽に来られるお母さんたちの多くは、本当に真面目で一生懸命で頑張り屋さんです。それがゆえに自分や周りを苦しくしてしまっていることが結構あります。この頑張ることを求められる日本で生きていると、頑張ることが当たり前で頑張らないことは受け入れてもらえない空気感があります。そして頑張ることが正しくて、頑張らないことはよろしくないという価値観も蔓延しています。頑張ることに疲れて本当はゆっくり休む必要がある人であっても、それができない。なぜなら自分自身が頑張っていない自分を責めてしまうからなんです。ある
「子どもは親の鏡」この言葉を、私は昔、どうしても受け取れませんでした。苦しんでいるのに、責められている気がしたし、それに、一見、自分とは真逆のことをしているように見えたから。「全然似てないじゃん」と思っていた当時の私は、・やるべきことをやり・ちゃんとして・我慢もして・周りに迷惑をかけないように気をつけていたそれなのに、目の前のわが子はというと、・やるべきことをやらず・やりたいことばかりで・わがまま放題・暴
みなさんは、不登校関係の活動をしているさまざまな場所や人から、「お子さんを見守ってください」と言われたことが一度や二度はあるのではないでしょうか?でも、「どんな風にして見守ればいいのかがわからない」と思っている方も多いのではないでしょうか?私は、見守っている状態とは次のような在り方だと思っています。「待つ」「口出ししない、介入しない」「信じる」実はこれって、簡単にできることではありません。できるようになるまでには、数年という時間がかかります。たとえば「待つ」を考えてみても
7月の終わりに高校の友達5人と泊まりでミニ同窓会をしました。同窓会の場所は香川県高松市から車で西に約45分ほどの三豊市にある海の見えるロッジ。その近くには、南米のボリビアのウユニ塩湖のように、凪の時に海が鏡になり素敵な写真が撮れることで有名な父母ヶ浜があります。穏やかな瀬戸内の風景に、時間がゆっくり流れているように感じられました。私たちの高校は大阪府茨木市にあったので、今も多くの友達が関西に住んでいますが、なぜそんな遠いところで同窓会となったのかと言うと……その中のひとり(これ以降Yさんとしま