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今日からショートステイ。落ち着かないのか、夜中も起きてる😓朝4時にはまた笛が鳴る😓私は一旦寝て、7時30分には起きて、食べさせる😆機嫌よく行ってくれるよう、機嫌を損なわないよう、なんでも言うことを聞く😅トイレに行くのかと思ったら、ヒゲを剃ると。電気カミソリでは剃れないようです。自分で気になることは、ちゃんと歩いて行く。小便も行ってくれよ〜💧私は、天気良いので1人🏌️😅海が見えます。前半。最後の最後にバンカー😓それがなければ、もっと良かったのになぁ。まぁ、10年以上ぶり
最近母が可愛い〜と思う時があります少し前までは本当に憎たらしい母認知症からくる暴言が多く動きも活発なので危なくて目が離せずちょっと注意すると余計に興奮状態になるし憎たらしいとしか言いようがないくらい憎たらしかったですそれが寝たきりをきっかけに今は大人しくなりましたそして動作やしゃべり方がちょっと可愛いらしいなにかすると「ありがと」とか「ごめんねぇ」とか言ってくれてその言い方が可愛らしいのです寝たきりになる前の母は朝起こしに行くとだいたい機嫌が悪く「
結論からお伝えすると、電動ベッドで「買ってはいけないメーカー」を避ける一番の近道は、サポート体制・搬入設置が明記されていて、介護施設などへの導入実績があるメーカーを選ぶことです。電動ベッドは、QOL(生活の質)を爆上げしてくれる一方、選び方を間違えると「重すぎて動かせない」「故障してただの粗大ゴミになった」と後悔するケースもあります。そこで、買ってはいけないメーカーの特徴を押さえたうえで、自宅で安心して使えるポイントをご紹介します!買ってはいけない電動ベッドメーカーの特徴
今日はディサービス。歩くのに手を貸してあげたいけど、わざと私は貸さない。外ではみんな優しくしてくれる。当たり前だよね、仕事だもん。ケガさせたら大変だもん。私はそれより、1人で歩くことが大事だと思ってるから、あえて手は貸さない。ジジィにとっては、ほんとに鬼嫁です😆あまえんじゃね〜!今日も私は1人で酒🍺飲んでると、ジジィの部屋から声がする💦たま〜にある、独り言😓ずっと喋ってる💧途中、入れ歯が🤣🤣🤣よ〜く聞いてると、昔行ってたディサービスでの出来事😆まぁ、よく覚えてるわ。思
先月の終わりに主人が、熱を出してから、家で療養したり、入院したりでバタバタでした。やっと元気になって、今日からデイサービスに行かれました。😄デイサービスがめんどくさい主人は、病気の方が家にいられて良かったなどと言って、まったくと思いましたが。😥私はヨガ教室に行って、その後美容院に行ってきました。自分の用事が出来る事は、主人が元気なお陰。感謝しなくちゃです。これからは、気温の変化などに、気をつけてあげて、体調を崩さず過ごせますようにと思ってます。
前回の記事に沢山のコメント有難うございました『かっぱ寿司でトロ祭りと母の介護問題』今日は実家の母がリハビリ病院へ転院しました去年の秋に疲労骨折して大学病院へ入院してから怒涛の日々です→リハビリ病院→老健→自宅にかえって3週間で肺炎になる→大…ameblo.jp避けては通れない介護問題自宅介護を自分でしたいというきょうだい有料老人ホームで過ごさせたい私頂いたコメントをみて思ったのはきょうだいで意見が違う家庭がいっぱいあるわけでどちらかいいかはわからないその家族によって内容違うから
1月も半分が過ぎ、色々動き出した感じがします。水曜日も朝から打合せがあり、午後からは母の施設の打合せ。お正月も母はコロナだったので12月の退院、私は再診以来1か月以上も会っていませんでした。誤嚥性肺炎、帯状疱疹、コロナと1か月の間に3つも病気になってしまったので、覚悟の再会でした。行ってみると、びっくり、元気に復活しました。自宅介護にしようかな?の面会だったので、年末年始を本当に平和にのんびり過ごした私としては、いよいよ公私共に忙しくなっていくことを乗り越えることが出来るのかな?と
今年も早いものでもう大晦日ですね全然、年末年始という感じがしませんスーパーへ行きそういえばお正月なのか…と思いだすくらいですさて、最近の母は水分摂取量が少なくなってきたので点滴をしたいとお願いしてました前回の話↓『介護が辛くなる日々』認知症母の自宅介護を要介護1から始まり要介護5の現在もしています今までもイライラや怒りや悲しみや大変で辛い時はたくさんありましたそして今もとても辛いですなにが…ameblo.jp点滴は静脈からではなく皮下からで自宅でも比較的難
●施設や家庭での冬の入浴タイムを暖かく快適に!こんばんは。延べ1000以上の介護施設や障がい者施設・医療機関を営業や研修で訪問していた市野賀子(いちののりこ)です。家庭でも施設でも、入浴介助は大変です。介助するかたが身体的にも多大な労力を使い、また介助されるかたの健康状態や安全にもとても神経を払います。特に家庭では、介助が大変だから施設で入浴してもらう、というご家族様も多いと思います。また人によっては、健康的理由で、浴槽に浸かれない方もいらっしゃいます