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患者さんが、他の病院やクリニックから、自分の病院にかかる事になった時、クスリをもう山のように飲んでいる方がいます。もう飲むというより、クスリを食べていると表現してもいいくらいの量です。御本人に伺うと、何でそのクスリを飲んでいるかわからないようです。患者さんが、何か気になる症状を言ったら、それの対症療法のクスリが出されて、それが、コピペで、ずっと継続してきたと思われます。眠れなきゃ眠剤、便秘すれば便秘薬、痰が出れば痰切り、こんな感じで反射的に処方するのでしょう。確かに、クリニックでは
見渡す限り雲、雲、雲…そして蒸し暑い…なんだか梅雨入りしたような気候😞少し前のような連日快晴から、連日曇り空にシフトしてきている八王子です。今日は貴重な休日。ここ1か月、母の骨折・手術に始まり、高3一男くんの骨折、来週は父の手術、そして父の手術に伴う実家の母の見守り方の議論など、何かとバタバタしているので、なんか久しぶりに何もない休日な感じがします。そういったことが続いても、精神的にある程度安定しているというか、大きな波が無く過ごせているのは本当に助かっています。男性更年期障害治療で
クローン病を発症されている患者さんの口腔内の状態です。舌尖部舌縁部口唇部クローン病は小腸や大腸などの粘膜に慢性的な炎症を引き起こす病気のことです。炎症性腸疾患の一つとされ、現在のところはっきりした発症原因は分かっていません。クローン病の多くは小腸や大腸に発症するため、小腸や大腸の粘膜が強いダメージを受けたり、粘膜の一部がえぐれるような潰瘍かいようが形成されたりすることで腹痛、下痢、血便などの症状を引き起こします。この患者さんの様に、口腔症状として「口内炎」を引き起こすことも知られてい
おはようございます🥰しょこぴーです…今日も冷え冷えの新潟の朝です…🥶さてさて〜ステロイド注射効果まだあり………あれだけの!腫れ!痛み!痺れ!まっくない手……………それまでは…寝ていても手の痺れがあって……夜中もふと気になる程対症療法って分かってるし…治ってはいない事も理解しているが……症状はない……ただ足の痺れはある…だけど軽いかも…関節リウマチ症状少ないと…気分も晴れるよね……🌷🌷🌷🌷🌷🌷🌷🪻🪻🪻🪻🪻🪻🪻☀️☀️☀️☀️☀️☀️☀️兎に角ありがたく
片山大臣「いよいよ断固たる措置近づいている」円安加速を受け為替介入が視野に(テレビ朝日系(ANN))-Yahoo!ニュース外国為替市場で円安が加速していることを受け、片山財務大臣が「いよいよ断固たる措置を取るタイミングが近づいている」と為替介入が近いことを示唆しました。片山財務大臣「いよいよかねてから申し上げてきnews.yahoo.co.jp為替介入は、対症療法根本的には、何も変わりません🖐️骨折して、痛い(=円安)ので、痛み止め(=為替介入)飲んで痛みが一時的に治って(=円高
まもなく15歳のちびさん、びくびくの定期血液検査見た目にはとりあえず元気いっぱいのちびさんですが、まもなく15歳です。検査の少し前に、嘔吐もありましたし(2、3日で治まりました)、もう本当に腎臓病が怖くて仕方ありませんので、血液検査の結果が出る前にAIMの処方食を注文しました。今後は、こちらも混ぜながらのお食事にしました。AIMの処方食は、こちらです。AIMvet’sとは|AIMvet’s【猫用食事療法食腎臓サポート】-【シグニ】*今のところ、動物病院経由でし