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こんにちは!今回は大河ドラマ「豊臣兄弟!」8話は「墨俣の一夜城」でした。今回は見どころ沢山なので、2回に分けて書きたいと思います。↓前回は築城作戦でした。『豊臣兄弟!7話』こんばんは。前回のお話は小一郎が孤軍奮闘していて、見応えがありました。『豊臣兄弟!6話』こんばんは。15日に待ちに待ってた「豊臣兄弟!」が放送されました。な…ameblo.jp「起きろ、小一郎」直の可愛い声で目覚める小一郎!!永禄7年夏…小一郎は実家を出て、新たな居を構えて直と2人暮らしを始めました。小
おはようございます。今日は着物コーディネートです。桜柄の帯で装う❢三月に合う着物柄三月は寒さが緩み、そろそろ春の装いを楽しみたい季節です。冬の着物から、春の光を感じさせるような装いへ少しずつシフトしましょう。パステル調の色や可憐な草花模様などで温もりや華やぎを出す装いになってきます。三月には、裏地の付いた「袷(あわせ」と呼ばれる着物を着ます。合わせる帯は、透け感があるものや麻素材などの夏向きのもの以外であれば大丈夫です。こんな3月には、パステ
1月5日月曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物坂井喜左衛門(大倉孝二)坂井喜左衛門(さかいきざえもん、生没年不詳)戦国時代の尾張国守山城主・織田信次に属した家臣。守山城における年寄衆の一人として、信長方への転進に至る過程で重要な役割を果たした。子に坂井孫平次。坂井氏は桓武平氏流で、越前国坂井郡を発祥とし、平高望の7代孫・森山盛実の後裔と伝えられる。尾張の坂井氏も同族とされ、織田信友の家臣に坂井喜左衛門はじめ坂井七郎左衛門らの名がみえる。『信長公記』に
2泊3日の母との京都旅2日目の朝食はホテルでも良いかと思いつつ、ちょっと検索…美味しそうなカフェを見つけたので行ってみる事に…ホテルの目の前の寺町通りへ8:00の寺町はまだほとんどやっておらず突然の行列店が一軒だけ一時間並んで【スマート珈琲店】へホテルから近いので、お部屋戻っていいよ!順番きたら呼ぶよ!と母に言ったのですが一緒に一時間並びました美空ひばりさんが、スマート珈琲店のホットケーキが大好きで通われていたとか野菜とタマゴのサンドイッチフレンチトーストプリンシェアし
ボンボニエールとは、金平糖入れ。緑寿庵清水日本でただ一軒、金平糖の専門店。伝統を守りつづけた本当の色・形・風味を手作りでお届けします。www.konpeito.co.jp緑寿庵清水織田信長が食べてます。記事転載管理人
今回は織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の三人を、肖像画をもとにAIを使って再現してみました。まずは織田信長です。素材としたのは宣教師が描いたといわれているこちらの肖像画です。こちら。冷徹そうな視線がいかにもという感じです。ただ、結構優しそうでもあるような。もう一枚作ってみました。大河ドラマ『太閤記』で信長を演じた高橋幸治さんにかなり似ていると思いますが、どうでしょう。続いては豊臣秀吉です。元に
側室が大勢いる戦国大名ほど、女好き、ということか?違います。側室、というものを誤解してはいけません。側室は愛人ではありません。正式な妻の一人です。側室は殿様を愉しませるためではなく、ひたすら子供を産むためにいるのです。戦国武将にとって、後継ができるか出来ないかは、戦に勝つか負けるかよりも、遥かに重要なことなんです。息子なんか何人いても安心ってことはありません、戦死するかも知れないし病死するかも知れないし。跡継ぎがいない戦国大名は高確率で衰退、滅亡します。死活問題なんです。娘だって沢山い
『飛び出し坊や』は、子供たちが道路に飛び出して交通事故に遭うのを防止するため、注意喚起として設置された看板のことを言います。滋賀県は『飛び出し坊や』の発祥の地(東近江市八日市)であり、滋賀県の設置数は日本一といいバリエーションに富んだデザインは地域の特色を活かしたものが多数あります。NHKの大河ドラマ『豊臣兄弟』にあわせて長浜市の駅前商店街では「戦国武将と姫がとびだす!長浜まちめぐり」と題して街中に『飛び出し坊や』全27体が設置されています。『飛び出し坊や』は、豊臣兄弟に関係する
小早川秀秋は最初から東軍です。「最初から」というのは、美濃関ヶ原での合戦の開戦前からすでに東軍、という意味です。戦闘が始まってもまだ迷っていたとかは「ウソ」です。小早川は、松尾山に他の部隊がすでにいたのを追い払って、強引に布陣しています。この時点で、石田三成が「アイツは敵に回った」と認識できなかったのならば、それは悪いけど馬鹿、といって悪ければ、情報収集・分析能力が圧倒的に欠如してます。小早川秀秋は、寧々さんの甥であり、秀吉とも淀殿とも秀頼とも、血縁関係はありません。そのせいでか、秀吉
「源氏や平家の子孫は、今もいるのですか」という質問に答えるなら。「源氏」「平家」という用語を、どのように認識されているか、から確認が必要です。「平氏」というのは、桓武天皇の孫の「高望王」が、平の姓を賜って臣籍降下した、その子孫が全国に散らばった、そのすべてが「桓武平氏」の一族です。たとえば北条氏も三浦氏も畠山氏も、すべて「平氏」です。だから、子孫は山のようにいる、といえます。しかし「平家」と言った場合、これは「平清盛の家族」だけを差す用語です。当時(平安末期)の感覚では、「家」というのは
2月27日金曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物稲葉良通(嶋尾康史)稲葉良通(いなばよしみち)戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。斎藤氏、織田氏、豊臣氏の家臣。美濃国曽根城主。安藤守就、氏家直元と併せて西美濃三人衆と併称された。永正12年(1515年)、美濃の国人・稲葉通則の六男として、美濃池田郡本郷城に生まれる。幼少時に崇福寺で僧侶となり、快川紹喜の下で学んでいた。大永5年(1525年)、父と5人の兄達全員が牧田の戦いで浅井亮政と戦って戦死
その駅の全物件を独占すると仲間にすることができる歴史ヒーロー。東日本編では30の歴史ヒーローが登場しますが、独断と偏見で、ベスト10&ワースト1を決定!決定するにあたり、独占に必要な金額との費用対効果ではなく、得られる効果を重視しました!カッコ内は駅名と独占に必要な金額。1位:源義経(小松・647億3000万円)目的地から20マス以内にある物件駅5駅がランダムで表示され、行きたい駅を選択できる(もちろん行かないこともできる)。選択した駅に移
清洲城大河ドラマ「麒麟がくる」を見ていた時に、今の戦国ブームが落ち着いた頃に行ってみよう!と計画していました。で、今、思い出したように行ってきました車は清洲古城公園側に止めました🅿️おお~っ!実物初めて見たけど、思たよりカッコええな。もっと模型感があると思てましたまぁ、当時の絵図が残っていないらしく、これは完全に想像で造った形らしいです。ほらカッコよなるわな。※以後、写真に映った人物はパソコンで生成消去加工しています。
2026年大河ドラマ『豊臣兄弟』、ご覧になっていますか?ワタクシはまだ見ていません…例年どおり、今年も「終わってから見る」パターンになる…かな?「毎週日曜日の夜に見る」というのは、出勤シフト的にも結構ツラくてね…。『平清盛』や『光る君へ』は平安大河だったので、超がんばってリアルタイム視聴&ブログ特集しましたけども。そんなガッツのある人間じゃない…ああ、もっと体力と気力と時間とカネが欲しい(何)と、「戦国大河」からは離れた日々を送っていますが、ブログのアクセス解析を見て
3月3日火曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物斎藤龍興(濱田龍臣)斎藤龍興/一色龍興(さいとうたつおき/いっしきたつおき)戦国時代の美濃国の戦国大名。道三流斎藤家3代(美濃一色家2代)。父・斎藤義龍の急死により若年にしてその跡を継ぐが、尾張の織田信長に美濃を奪い取られた。その後も越前朝倉氏と協力して美濃復帰を目指したが、実現することなく討ち死にした。天文16年(1547年)または17年(1548年)に、斎藤義龍と妻・浅井氏(浅井久政の
2月26日木曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物氏家直元(河内大和)氏家直元(うじいえなおもと)戦国時代の武将。氏家氏12代当主。西美濃三人衆の一人。出家後に名乗った「卜全」(ぼくぜん)の号で知られている。当初は桑原直元と名乗り、後に氏家直元に改めた。氏家氏に繋ぐ系図も多いが、実際には血縁はない。初め美濃国守護の土岐頼芸の家臣として仕えたが、斎藤道三によって頼芸が追放されると、道三の家臣として仕えた。道三時代には伊勢神宮御師・福島氏との交渉
1月27日火曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物服部小平太(服部一忠)(角屋直)服部一忠(はっとりかずただ)戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。通称は小平太。名は春安、忠次とも。尾張国津島の出身。はじめ織田信長に馬廻として仕え、永禄3年(1560年)の桶狭間の戦いにおいて今川義元に一番槍をつける戦功をあげた。しかし、義元の反撃を受け槍の穂先ともども膝を斬られたので、首級を挙げたのは助太刀に入った毛利良勝であった。桶狭間の戦い以降は織
「征夷大将軍より、関白のほうが位は上ですよね、だとすれば徳川将軍といえども、関白の命令は聞かなきゃいけないんですよね?」それは、全然違います。関白は公家のトップ、征夷大将軍は武家のトップ、ともに天皇の一の家来という意味では、横並びです。征夷大将軍は関白の家来でも部下でもありません。関白は必ず将軍より偉いかっていうと、そうとも限りません。関白も征夷大将軍も共に令外官であり、決まった位階はありません。敢えて言えば何大臣を兼ねているかで格は決まりますが、関白が右大臣や内大臣に過ぎないこともあ
イケ戦10周年の記念すべき総選挙本日、結果が発表されましたね首位は…我らが♡♡♡光秀さん♡♡♡(↑新アプリでの☆5カードだって)2023,24,25年と三連覇!5度目の第1位!おめでとう🎉ございます🍶全順位は以下に…Top3は前回同様。今回は3人が100万票を超えました!新アプリ発表の効果でしょうか?もう少し増えたら嬉しかったけれど前回よりは投票数が改善したのは何よりです家康はマダムの好みではないので信長様が抜かれると…結構口惜しい…兼続さんは配信からの定位置
尾道[写真A]豪商小川家跡(小川町)荒木村重と親しかった豪商、小川家跡です。江戸時代には、本陣でした。[写真B]尾道市庁舎屋上からの眺め[写真C]おのみち歴史博物館[写真D]浄土寺足利尊氏の供養塔があります。
😳池松壮亮さんの演技にゾクッとしました大河ドラマの「豊臣兄弟」が始まりました。1回目を観てみたら、アニメから始まりすごく斬新なんだけど、ちょっとわざとらしいところもあって、正直なところ今年は観るのはやめよかなとか言って思ったのです。でもね、それを全部吹っ飛ばしてしまったのが秀吉役の池松壮亮さんの演技です。この人、演技力が凄いってよく言われますが私的にはよくわかりませんでした。でも、ドラマを見ていて、明るい中に残酷な心が見えるような演技をされてすごくゾクッとしました。豊臣秀吉は凄く残酷で
第六回「兄弟の絆」、織田信長が、弟の信勝を殺した経緯が、改めて回想の形で描かれました。信勝か、かねてより「自分のほうが優秀なのに、タワケの兄貴が跡継ぎなのは納得いかない」と考えており、実際いちど謀反を企てて露見していますが、この時は母親のとりなしで、厳罰には処されす許されました。しかし、その信勝が性懲りもなくまた謀反しようとしている、と柴田勝家が通報してきます。柴田はこのときは信勝付きの家臣だった、つまり彼は「主人である信勝を裏切った」わけです。信長は、仮病を使って寝込み、もうすぐ死ぬから
おはよん(=^・^=)🏸3月1日(日)神奈川県厚木市のあつぎ郷土博物館で開催されました寿毛利家と共に「現代の殿様〜毛利家のあれこれ話」に行って来ました♫抽選だったのですが1月に続いて当選!したので🥳有り難く行って参りました♫○毛利就慶(もうりなりよし)毛利家第十四代ご当主こちらで1300からの講演会講演会まで時間が有ったので顔はめパネルで遊ぼうかと思ったら思いの外わさわさと人が多く遠慮しました😝1月24日(土)に厚木市文化会館にて開催
9月10日水曜日深夜再放送信長協奏曲(のぶながコンチェルト)主要登場人物森可成(もりよしなり)モリリン(森下能幸)森可成(もりよしなり)は、戦国時代の武将。土岐氏、後に織田氏の家臣。美濃国金山城主。大永3年(1523年)、森可行の子として尾張国葉栗郡蓮台(現岐阜県羽島郡笠松町)に生まれた。美濃国の守護大名である土岐氏に仕えた森氏は土岐氏に仕える事二百年といわれ、父の可行(もりよしゆき)は祖父・森可秀が享禄元年(1528年)に小谷城付近で討死したため
海無し県の岐阜県(西濃)生まれの自分にとって、海といえば敦賀か知多。たぶん初めて行った海水浴も敦賀だったと思う。そういう精神的距離の近さもあって、駅前や「日本海さかな街」など、市内では幾度と食事をしたことがあるが、敦賀港方面に立ち寄ったことがなかった。そこで今年のゴールデンウィークの帰省時に、両親を連れて行く候補の筆頭に考えていたところ帰って父に「どこか行きたいところある?」と聞くと、間髪を入れずに「敦賀」との返事で、見事にシンクロ。2025年5月3日、朝7時過ぎに家を出て
前回の感想のなかに描いた絵で、『三英傑の中で、ある意味ノッブが一番正直かも』なんてものを描いたのですが。今回の話見てびっくりだい!!大沢次郎左衛門が、信長との面会の時に家臣荷物のなかに隠し持っていたクナイ。このままでは、大沢は斬られてしまう(そして交換人質で鵜沼城にのこった秀吉も斬られてしまう)のを救うため、『名探偵小一郎』が発動するのかと思いきや、意外と犯人はあっさり見つかり。甚吉さんがたまたま小牧山城を訪れていて、その時に大沢の荷物のなかにクナイを忍ばせる人物を見ていた。佐々成政…
安八百梅園は広い範囲でに梅の木があって、まず安八ふれあいセンターから梅園にいき中須川沿いを下流方向に下っていくと左側は梅の木がが一列並んでいる。さらに安八浄化センターの広い敷地内のも空いているところには梅の木ががあります。早咲きの梅が1月下旬から遅咲きの梅が3月下旬と長い間ウメの花を見ることが出来る。この百梅園を後にして朝きた県道31号線の長良川の長良大橋の手前を長良川に沿って上流にある墨俣城にいきました。この墨俣城が築かれた頃のこの地は、現在とは河川の流れがかなり異なっており、東から
大河ドラマ『豊臣兄弟!』が始まります。令和の豊臣像となるのか期待をしながら、戦国時代について、もっと学びを深くしていきたいと思っています。今川義元を討ち取った織田信長の桶狭間の戦いの様々なイメージを覆す(NHK歴史探偵『桶狭間の戦い』より)内容や感想について放送は2021年9月ですが、見ないまま録りだめしていました。今回の大河ドラマ『豊臣兄弟!』を楽しむにあたって、歴史知識の再確認として観ました。今回は、これまでに抱かれている一般的な桶狭間の戦いと織田信長と今川義元
4月6日今回の旅の一番の目的は淡墨桜を見に行くこともう一つの目的は日本100名城の近畿・東海地方のスタンプを集めること残っているスタンプで大阪城と二条城は都会なので今回は行かない。(旦那さんが都会は運転を嫌がる)滋賀県は彦根城・観音寺城岐阜県は岐阜城の3つのスタンプを集めることです。岐阜県にはもう一つ岩村城がありますが岐阜県でも端と端にあり距離があるため愛知県・静岡県の時に集めることにしました。出発した初日は何時
大河ドラマ『豊臣兄弟!』二人が活躍する美濃攻めの敵方・斎藤龍興の執念の人生を『偉人・敗北からの教訓|BS11(イレブン)|全番組が無料放送』でみる。斎藤道三の孫・龍興、織田信長から美濃を守り6年、信長に美濃を奪われ奪回を目指し6年、夢を果たせず越前に散る(『偉人・敗北からの教訓|BS11(イレブン)|』より)内容と感想大河ドラマ『豊臣兄弟!』で、織田信長が今川義元を討ち取った次に立ちはだかるのが、美濃国を治める斎藤龍興。侵攻する信長との戦い、信長に奪われてからの