ブログ記事29,388件
その駅の全物件を独占すると仲間にすることができる歴史ヒーロー。東日本編では30の歴史ヒーローが登場しますが、独断と偏見で、ベスト10&ワースト1を決定!決定するにあたり、独占に必要な金額との費用対効果ではなく、得られる効果を重視しました!カッコ内は駅名と独占に必要な金額。1位:源義経(小松・647億3000万円)目的地から20マス以内にある物件駅5駅がランダムで表示され、行きたい駅を選択できる(もちろん行かないこともできる)。選択した駅に移
『戦国無双5』は、シリーズのリブート作品として登場しましたが、賛否両論の評価を受けています。本記事では、「ひどい」と言われる理由やユーザーの不満点、実際の評価を詳しく解説します。『戦国無双5』は、コーエーテクモゲームスの人気アクションゲーム「戦国無双」シリーズの最新作として発売されました。しかし、従来のシリーズと大きく異なる要素が導入されたことにより、ファンの間で「ひどい」との声が上がることも。そこで本記事では、なぜ『戦国無双5』が批判されているのか、その理由を掘り下げていきます。1.
つづきです*今回のタイムシフトは3/1(月)23:59まで視聴可能ですぶった斬りのGACKT!オマエのオノロケ聞いてヤリ魔SHOW!!#120GACKTのニコニコ生放送チャンネル!ついに復活!!ぶった斬りのGACKT!オマエのオノロケ聞いてヤリ魔SHOW!!視聴者参加型の企画!みなさんのオノlive.nicovideo.jp1.何でもかんでもGACKTと繋がるお話G「誰かが調べないと分かんないままだもんね歴史の教科書で、例えば戦
s57/11/13飯田線本長篠織田信長と武田勝頼が戦った場所朝4時に家を出て山道をひたすら走りました。
1月5日月曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物坂井喜左衛門(大倉孝二)坂井喜左衛門(さかいきざえもん、生没年不詳)戦国時代の尾張国守山城主・織田信次に属した家臣。守山城における年寄衆の一人として、信長方への転進に至る過程で重要な役割を果たした。子に坂井孫平次。坂井氏は桓武平氏流で、越前国坂井郡を発祥とし、平高望の7代孫・森山盛実の後裔と伝えられる。尾張の坂井氏も同族とされ、織田信友の家臣に坂井喜左衛門はじめ坂井七郎左衛門らの名がみえる。『信長公記』に
イケ戦10周年の記念すべき総選挙本日、結果が発表されましたね首位は…我らが♡♡♡光秀さん♡♡♡(↑新アプリでの☆5カードだって)2023,24,25年と三連覇!5度目の第1位!おめでとう🎉ございます🍶全順位は以下に…Top3は前回同様。今回は3人が100万票を超えました!新アプリ発表の効果でしょうか?もう少し増えたら嬉しかったけれど前回よりは投票数が改善したのは何よりです家康はマダムの好みではないので信長様が抜かれると…結構口惜しい…兼続さんは配信からの定位置
朝、雪がちらつく中予定通り桶狭間行きを決行!天気予報で雪予報なかったし……選挙は、7時過ぎに済ませました✌公共交通機関を乗り継ぎ片道1時間、市内でも桶狭間は遠い桶狭間に到着する頃には雪は止み、時折ふわっと舞うくらい思い切って出陣して良かった織田信長と今川義元の像あちらの世界では仲良くしてもらいたい豊臣兄弟で放映されたばかりの桶狭間の戦いあまりに有名な合戦でわざわざ説明する必要もないのですが自分へのおさらいです織田信長に敗れた今川義元最期の地今川義元首洗いの泉地図を見
今回は織田信長・豊臣秀吉・徳川家康の三人を、肖像画をもとにAIを使って再現してみました。まずは織田信長です。素材としたのは宣教師が描いたといわれているこちらの肖像画です。こちら。冷徹そうな視線がいかにもという感じです。ただ、結構優しそうでもあるような。もう一枚作ってみました。大河ドラマ『太閤記』で信長を演じた高橋幸治さんにかなり似ていると思いますが、どうでしょう。続いては豊臣秀吉です。元に
(日置部の信仰)第三話パートⅡ[馬と牛の頭の牛頭天王像を紐解く]この話は、第一話から続いています。一話はコチラパートⅡ目次/////●宗教に潜む「馬」「牛」「猿」●江南(愛知県北部)の馬飼と織田信長●各地に見られる馬、猿、牛**近江**善光寺**養老**日光東照宮///////////////津島神社(愛知県西部)の天王祭りは、東の祇園祭と言われました。京都祇園祭と同じ牛頭天王の祭りです。(津島神社)(天王祭り
「征夷大将軍より、関白のほうが位は上ですよね、だとすれば徳川将軍といえども、関白の命令は聞かなきゃいけないんですよね?」それは、全然違います。関白は公家のトップ、征夷大将軍は武家のトップ、ともに天皇の一の家来という意味では、横並びです。征夷大将軍は関白の家来でも部下でもありません。関白は必ず将軍より偉いかっていうと、そうとも限りません。関白も征夷大将軍も共に令外官であり、決まった位階はありません。敢えて言えば何大臣を兼ねているかで格は決まりますが、関白が右大臣や内大臣に過ぎないこともあ
前回の感想のなかに描いた絵で、『三英傑の中で、ある意味ノッブが一番正直かも』なんてものを描いたのですが。今回の話見てびっくりだい!!大沢次郎左衛門が、信長との面会の時に家臣荷物のなかに隠し持っていたクナイ。このままでは、大沢は斬られてしまう(そして交換人質で鵜沼城にのこった秀吉も斬られてしまう)のを救うため、『名探偵小一郎』が発動するのかと思いきや、意外と犯人はあっさり見つかり。甚吉さんがたまたま小牧山城を訪れていて、その時に大沢の荷物のなかにクナイを忍ばせる人物を見ていた。佐々成政…
このあいだ観た「阿古屋」が、源平合戦の余話だったのを思い出して、「平家の一族はみんな死んで、末裔というのは全くいないのか?」というと、そうでもないよ、って話をします。ちなみに平家と平氏は違います。桓武平氏の武士は北条だ三浦だと山程いますが、平家というのは平清盛の家族のみを指します。さすがにこれは檀ノ浦で全員海に沈んだ、と思われがちですが。平頼盛(池禅尼の次男、清盛の異母弟)は、早くから「平家」と離れて鎌倉方につきました。「天下大乱のときは必ず一族が分裂する」というのは、ここでも当てはまりま
2026.2.20一日一季語利休忌(りきゅうき《りきうき》)【春―行事―仲春】引き際は男の美学利休の忌古澤宜友月刊―俳句界2026年3月号掲載堺が織田信長の直轄地となっていく過程で、堺の豪商茶人であった今井宗久、津田宗及とともに、信長に茶堂として召し抱えられる。天正2年(1574年)3月に信長が京都相国寺で開いた茶会に、ほかの堺の有力商人9人とともに招かれたとの記録が残る。「利休」の名は晩年での名乗りであり、茶人としての人生のほとんどは宗易を名乗っている。⇒画像をク
岐阜は断然信長推しですかねぇ。一度、この金の像を見てみたかったので満足満足。JR岐阜駅、こんなに綺麗になったんですね。びっくり。夏の暑さはどうだろう?と心配しましたが、ミストが出ていて快適快適。岐阜駅に到着したら岐阜バスのインフォメーションに行き「ぎふ登城きっぷ」の引換。事前にEEX予約で支払いを済ませておき、駅で引き換え。岐阜バスの1日乗車券と金華山ロープウェイ往復乗車券引換券、岐阜城の入場券引換券がついたお得な切符。全部バラバラに支払うより300円くらい安く
昨日は、その日のブログを書き終わると、すぐにお墓参りへと出掛けました。普段なら、お墓の近くにあるドン・キホーテの花売り場で仏花を買うのですが、今回は雨が降っていた前日のうちに、近所のスーパーで仏花を買っておきました。岐阜駅の駅前広場にある「夢幻の如くなり」の幟(のぼり)にも、長篠設楽原(したらがはら)パーキングエリア(下り)の建物にあったのと同じ「織田木瓜もっこう)」がついています。(2026/2/26ブログ「長篠設楽原パーキングエリアでのひと時」参照)ちなみ
2月26日木曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物氏家直元(河内大和)氏家直元(うじいえなおもと)戦国時代の武将。氏家氏12代当主。西美濃三人衆の一人。出家後に名乗った「卜全」(ぼくぜん)の号で知られている。当初は桑原直元と名乗り、後に氏家直元に改めた。氏家氏に繋ぐ系図も多いが、実際には血縁はない。初め美濃国守護の土岐頼芸の家臣として仕えたが、斎藤道三によって頼芸が追放されると、道三の家臣として仕えた。道三時代には伊勢神宮御師・福島氏との交渉
一昨日の夜遅くに、岐阜に帰ってきて二日目になります。昨日の岐阜はずっと雨で、お墓参りに行けなかったので、今日はこれからお墓参りに行って来ようと思います。昨日のブログに書いた、名古屋行の高速バスが停車した休憩エリアの中に、戦国の歴史が好きな人なら、思わずときめいてしまうようなパーキングエリアがあったのです。それは、長篠設楽原(したらがはら)パーキングエリア……まずは、この織田家の木瓜(もっこう)家紋の陣幕がかかった切妻(きりずま)屋根の造りの建物に、度肝を
側室が大勢いる戦国大名ほど、女好き、ということか?違います。側室、というものを誤解してはいけません。側室は愛人ではありません。正式な妻の一人です。側室は殿様を愉しませるためではなく、ひたすら子供を産むためにいるのです。戦国武将にとって、後継ができるか出来ないかは、戦に勝つか負けるかよりも、遥かに重要なことなんです。息子なんか何人いても安心ってことはありません、戦死するかも知れないし病死するかも知れないし。跡継ぎがいない戦国大名は高確率で衰退、滅亡します。死活問題なんです。娘だって沢山い
得物:刀「宗三左文字」第1話(どの選択肢でも4:4)脱走しますがっかりします拗ねます→幸福度+4/情熱度+4第2話寂しかったんですか?勝手です実は私も→幸福度+4/情熱度+4第3話献上されたとしても→幸福度+4/情熱度+4意地悪です私の気持ちを誰よりも恋の試練プレミアム:金麗糸の肩掛けとぽっくり一式(ダイヤ400)ノーマル:小花舞う深紅の草履(ダイヤ200or3000両)第4話絶対に改変者を→幸福度+4/情熱度+4ひ
先週の21日の月曜日は奥さんもお休みだったこともあり、天気が良くって気持ち良かったので二人で岐阜城と城下町を散策してきましたので、今回はぶらりTAKA散歩としてアップしてみようと思います。実はつい先日テレビの帰れマンデーという番組で、サンドウィッチマンの二人が松下奈緒さんとハリセンボン春奈さんが、岐阜城や城下町を旅するという放送を見て行きたくなって、この晴れた日を選んで行ってきました。岐阜城の麓の岐阜公園駐車場に入ろうとするが工事中か何かで閉鎖されていたので、少し離れた駐車場に車
「レジェンド&バタフライ」は織田信長の物語を帰蝶(濃姫)の視点から描いた斬新なドラマで、綾瀬はるかの毅然とした演技が光る。(C)2023「THELEGEND&BUTTERFLY」製作委員会信長の史実はあくまでもサイドストーリーでダイジェスト版というところだ。この辺の描き方は八犬伝に似ている。主人公は綾瀬はるか演じる帰蝶。木村拓哉演じる織田信長は帰蝶を引き立たせる脇役。桶狭間の戦いに挑む弱気な信長を叱咤激励する強気な帰蝶。信長公記にも記述がある、織田信長の中島砦での演説の草案
2月25日水曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物安藤守就(田中哲司)安藤守就(あんどうもりなり)戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。美濃国北方城主。西美濃三人衆の一人。姓は安東とも表記される。文亀3年(1503年)、安藤守利(定重)の子として誕生。美濃安藤氏は元々伊賀姓を称しており、守就も伊賀伊賀守など時に伊賀姓も名乗った。はじめ土岐頼芸に仕えていたが、美濃国が斎藤道三によって奪取されると、道三の家臣として仕えた。稲葉良通や氏家直元らと並
ここからは、『烈風伝』のアイテムについて述べていきます。いずれは、幕府役職(自称含む)・朝廷官職も触れていきたいと考えています。RPGにおけるアイテムは、ラスボス戦が近づくにつれ、段々最強になっていくものでした。それはシミュレーションゲームでも同じことでした。『武将風雲録』の茶器においては、一級品に近いほど文化の値が高くなったり、外交交渉が優位になる手伝いをしたように思います。しかし、『烈風伝』の茶器を含めたアイテムだと、持ってるだけで資格を得たような感覚に陥ります。将棋盤や碁盤
「源氏や平家の子孫は、今もいるのですか」という質問に答えるなら。「源氏」「平家」という用語を、どのように認識されているか、から確認が必要です。「平氏」というのは、桓武天皇の孫の「高望王」が、平の姓を賜って臣籍降下した、その子孫が全国に散らばった、そのすべてが「桓武平氏」の一族です。たとえば北条氏も三浦氏も畠山氏も、すべて「平氏」です。だから、子孫は山のようにいる、といえます。しかし「平家」と言った場合、これは「平清盛の家族」だけを差す用語です。当時(平安末期)の感覚では、「家」というのは
小早川秀秋は最初から東軍です。「最初から」というのは、美濃関ヶ原での合戦の開戦前からすでに東軍、という意味です。戦闘が始まってもまだ迷っていたとかは「ウソ」です。小早川は、松尾山に他の部隊がすでにいたのを追い払って、強引に布陣しています。この時点で、石田三成が「アイツは敵に回った」と認識できなかったのならば、それは悪いけど馬鹿、といって悪ければ、情報収集・分析能力が圧倒的に欠如してます。小早川秀秋は、寧々さんの甥であり、秀吉とも淀殿とも秀頼とも、血縁関係はありません。そのせいでか、秀吉
町田駅前徒歩5分の商店街and住宅地の中に泰巌歴史博物館がありました長年近郊に住んでいるのに全く存在を知らなかった織田信長博物館暑さを凌ぐ絶好の施設ということもあり出かけてみました一階二階は実物大の安土城天守閣の復元豪華絢爛金ぴかで、くすんだ歴史的建築物に親しんでいる身には違和感がありますが、昔、竣工時にはこのような眺めであったということで勉強になりました美しい一階の回廊には松図がここも金が主張しています歴史的建築
先日の「城をやる」で、犬山城から木曽川を挟んだ対岸にある鵜沼城の話をしましたが、実は木曽川の対岸にはもうひとつ山城がありました。鵜沼城より2.5kmくらい下流にあって、犬山城の天守から見て右側に鵜沼城が見えるという言い方をすれば、左側に見える山の上にあったのが伊木山城です。伊木山はハイキングコースとして縦横無尽に散策路が設けられていて、どこから登っても最終的には伊木山城に至れるはずです。といいつつ、筆者も初めて伊木山城に挑む際にはどの道をのぼったらよいのかずいぶん悩みましたけれども(笑)。ちなみ
第百九代明正天皇は、江戸時代の天皇、女帝です。御父は後水尾天皇、御母は徳川和子(まさこ)、徳川秀忠と織田信長の妹お市の娘お江の子です。つまり、徳川家康の曾孫で、三代将軍家光の姪でもあり、織田信長の家系の血と信長に滅ぼされた浅井家の血も引いています。御名は、興子、女一宮。元和九年(1623年)生。在位、寛永六年(1629年)から寛永二十年(1643年)。後水尾天皇は第三皇子でしたが、徳川幕府の後押しがあり天皇に即位されたといいます。和子の入内はその家系や、不遇な時代の
令和七年(2025)4月11(金)にNHKで放送された名将たちの勝負メシは上杉謙信がテーマでした。武田信玄と名勝負を繰り広げた謙信が食べていたものとは?ネプチューンの皆さんと本郷和人教授の解説がわかりやすかったです。個人的に気になったポイントは以下の3つ。>>名将たちの勝負メシ公式サイト生涯勝率95%本郷和人教授によると上杉謙信の合戦での生涯勝率は95%にも及ぶとか。ほぼ負けなしです。数え方にもよるのでしょうけれど確かに『上杉謙信が負けた戦は何だ?』という質問があれ
2023年8月5日、2024年1月27日に放送された『偉人・敗北からの教訓』織田信長×浅井長政編にて、私が撮影した清洲城のドローン空撮映像を使用していただきましたが、明日2026年2月27日から再配信されるとのご連絡がありました。【BS11+】https://vod.bs11.jp/contents/w-ijin-haiboku-kyoukun-29【U-NEXT】https://video.unext.jp/episode/SID0090453/ED004987