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どうもアラフィフ主婦ゆうですご訪問ありがとうございます自己紹介はこちらをご覧くださいコメントやフォロー大歓迎です目次信長協奏曲23巻勝手な予想してみた私なりの予想①私なりの予想②絶対忘れてはいけない存在きっと、予想もしないラストに信長協奏曲23巻勝手な予想してみたこれから書くことは、私の勝手な(こうなるのかな?という)予想の話です。ネタバレ含みます。『信長協奏曲』(石井あゆみさん
『戦国無双5』は、シリーズのリブート作品として登場しましたが、賛否両論の評価を受けています。本記事では、「ひどい」と言われる理由やユーザーの不満点、実際の評価を詳しく解説します。『戦国無双5』は、コーエーテクモゲームスの人気アクションゲーム「戦国無双」シリーズの最新作として発売されました。しかし、従来のシリーズと大きく異なる要素が導入されたことにより、ファンの間で「ひどい」との声が上がることも。そこで本記事では、なぜ『戦国無双5』が批判されているのか、その理由を掘り下げていきます。1.
令和7年2月23日(祝・日)有岡城跡にあるアイホール(伊丹市立演劇ホール)にて、天理大学教授の天野忠幸さんに「村重と光秀ふたりはなぜ信長から離れたのか?」をテーマにおはなしいただきました。参加者は定員の倍の200名。予定を大きく上回る参加者で埋め尽くされた会場はじめに荒木村重研究会役員で村重子孫の西﨑Gouさんより、荒木村重研究会のブログを是非ご覧くださいと挨拶があり、その後天野先生が登壇され、天野セミナーが始まりました。織田政権は急成長して部下によって滅びるという運命をたどった、
アサクリシャドウズはメインストーリーの百鬼衆壊滅が目前に迫ってきました。明智光秀の前に伊勢を倒して、景光を倒して、それから明智光秀との決戦開始。ただバトルの途中で弥助から奈緒江に切り替わるときにバグって弥助がどっか空高く舞い上がって最初からバトルやり直しになることがあった。そして光秀を倒して懺悔の時間。その後秀吉から感謝されて、百鬼衆は残り1人だけど実は会話だけで終わってしまうんだよね。そもそも百鬼衆壊滅はあくまでもメインストーリーの1つで壊滅後は普通の冒険系のストーリーが待って
歴史学者の磯田道史先生が、本能寺の変以降の明智光秀の行方を現地取材しました。アシスタントに女優に一級建築士でもある田中道子さん。▼写真AC:ジュンPさん提供のフリー素材先日はNHKで『決戦・アフター本能寺:秀吉vs.光秀天下人への道』という番組があったばかりですが、内容もかぶることなく、歴史の奥深さを感じました。1.本能寺の変:光秀の抹消された痕跡をたどる山崎の戦いは、1582年(天正10年)6月13日明智光秀と羽柴秀吉が天下をかけて争った合戦。勝利した秀吉は天下人への階段
昨日で新聞連載小説「サチコ」が終わりました。新聞連載小説はなかなか重いテーマが多いような気がして読んだことがなかったのですが、「サチコ」は群ようこさんの作品なので読みやすそうだったので初めて毎日読みました独身のサチコは過保護で育ち、お勤めはしましたが生活に困ったこともなく、欲もなく、、、という私のまわりにいないタイプの女性の話でした。「完」となった時も「終わり?」というほど日常を淡々と書いてある読みやすい小説でした。そして、今日から今村翔吾の「未だ本能寺にあり」が始まりました。
9月19日金曜日信長協奏曲(信長コンチェルト(再放送)主要登場人物細川藤孝(細川幽斎)(市川知宏)細川藤孝(ほそかわふじたか)戦国時代から江戸時代初期にかけての武将、大名、歌人。天文3年(1534年)4月12日、三淵晴員の次男として、京都東山にて誕生(異説あり)。のちに、晴員と共に12代将軍・足利義晴の近臣であった細川晴広の養子となる。天文15年(1546年)、13代将軍・義藤(後の義輝)の偏諱を受け、与一郎藤孝を名乗る。幕臣として義輝に仕え、天文21
和田竜作品を読むのは、本屋大賞を受賞した「村上海賊の娘」と、本屋大賞2位だった「のぼうの城」に次いで3作目です。和田さんは戦国時代が得意なのですね。上巻430ページ、下巻355ページの大長編です。舞台は織田信長の天下で、豊臣秀吉、明智光秀が跋扈する天正の時代。天橋立は去年11月に行ったばかりなので、行く前に読んでおきたかったと後悔…「村上海賊の娘」と同様に、最初は状況を把握するのに時間がかかり、読みにくかったです。と言うか、私がこの時代に詳しくないこともありま
先週は100名城のスタンプ収集が趣味の主人のお供で『福知山城』へ行ってきました🏯お天気が良く青空にお城🏯がとっても映えてますね✨✨✨福知山城🏯は明智光秀が築いたお城とのことで…明智光秀になってみました✨顔部分が小顔すぎです……💦福知山城🏯の石垣の石には石仏、五輪塔、灯籠なども使われていたそうで転用石と言うそうです。お地蔵さまも使用されてましたよ……💦福知山城🏯のスタンプもゲット出来ました✨福知山城🏯の石垣にはハート🩷の形
2025年10月24日今年の8月以来、再び京都にやって来ました。今回は、京都・大阪・和歌山を巡る2泊3日の遠征となります。まずは、約2年ぶりの訪城となる勝龍寺城へ向かいました。最寄り駅はJR長岡京駅。駅からも近く、アクセスが良いところもポイントです。勝龍寺城といえば細川氏の居城で、明智光秀の娘たま(細川ガラシャ)が細川忠興の元に輿入れしたので、縁のある城として有名です。毎年11月には細川ガラシャまつりも開催されています。さらに、本能寺の変後に明智光秀と豊臣秀吉は、天王山の麓あた