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どうもアラフィフ主婦ゆうですご訪問ありがとうございます自己紹介はこちらをご覧くださいコメントやフォロー大歓迎です目次信長協奏曲23巻勝手な予想してみた私なりの予想①私なりの予想②絶対忘れてはいけない存在きっと、予想もしないラストに信長協奏曲23巻勝手な予想してみたこれから書くことは、私の勝手な(こうなるのかな?という)予想の話です。ネタバレ含みます。『信長協奏曲』(石井あゆみさん
『戦国無双5』は、シリーズのリブート作品として登場しましたが、賛否両論の評価を受けています。本記事では、「ひどい」と言われる理由やユーザーの不満点、実際の評価を詳しく解説します。『戦国無双5』は、コーエーテクモゲームスの人気アクションゲーム「戦国無双」シリーズの最新作として発売されました。しかし、従来のシリーズと大きく異なる要素が導入されたことにより、ファンの間で「ひどい」との声が上がることも。そこで本記事では、なぜ『戦国無双5』が批判されているのか、その理由を掘り下げていきます。1.
東京建物BrilliaHALLにてVOICARION10周年記念公演信長の犬作品にでてくる犬は真っ白なのになぜかポスターはぶち模様VOICARIONとは音楽と物語が絶妙に絡み合ったオリジナル音楽朗読劇去年はじめてVOICARIONスプーンの盾をみてとっても面白かったので行ってみましたスプーンの盾はフランス革命だったけどこちらは日本の戦国絵巻音楽も日本古来の楽器も使われていたHPに書いてあることを予習したら日本最初の軍用犬ストーリーとあってそう思いながら見
イケ戦10周年の記念すべき総選挙本日、結果が発表されましたね首位は…我らが♡♡♡光秀さん♡♡♡(↑新アプリでの☆5カードだって)2023,24,25年と三連覇!5度目の第1位!おめでとう🎉ございます🍶全順位は以下に…Top3は前回同様。今回は3人が100万票を超えました!新アプリ発表の効果でしょうか?もう少し増えたら嬉しかったけれど前回よりは投票数が改善したのは何よりです家康はマダムの好みではないので信長様が抜かれると…結構口惜しい…兼続さんは配信からの定位置
アサクリシャドウズはメインストーリーの百鬼衆壊滅が目前に迫ってきました。明智光秀の前に伊勢を倒して、景光を倒して、それから明智光秀との決戦開始。ただバトルの途中で弥助から奈緒江に切り替わるときにバグって弥助がどっか空高く舞い上がって最初からバトルやり直しになることがあった。そして光秀を倒して懺悔の時間。その後秀吉から感謝されて、百鬼衆は残り1人だけど実は会話だけで終わってしまうんだよね。そもそも百鬼衆壊滅はあくまでもメインストーリーの1つで壊滅後は普通の冒険系のストーリーが待って
昨日で新聞連載小説「サチコ」が終わりました。新聞連載小説はなかなか重いテーマが多いような気がして読んだことがなかったのですが、「サチコ」は群ようこさんの作品なので読みやすそうだったので初めて毎日読みました独身のサチコは過保護で育ち、お勤めはしましたが生活に困ったこともなく、欲もなく、、、という私のまわりにいないタイプの女性の話でした。「完」となった時も「終わり?」というほど日常を淡々と書いてある読みやすい小説でした。そして、今日から今村翔吾の「未だ本能寺にあり」が始まりました。
⭐️織田信長霊視‼️真実の歴史の扉が開かれる‼️⭐️歴史とは全然違う‼️織田信長さん、濃姫さん、明智光秀さん、天海さん、最澄さんの本当のお話し…感動で心が震えました…ぜひ観ていただきたい動画です。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be懐疑的なコメントもありましたけど、真実はどうなんでしょうか❓別の霊がまやかしでやったようなコメントがありましたが…し
1月29日木曜日大河ドラマ「豊臣兄弟」主要登場人物織田信勝(織田信行)(中沢元紀)織田信行戦国時代の尾張の武将。同時代史料に見える諱は信行ではなく、信勝(のぶかつ)、達成(みちなり)、信成(のぶなり)である。父は織田弾正忠家の織田信秀、母は土田御前で織田信長の同母弟である。天文21年(1552年)3月、父・信秀が死去した。信秀の葬儀の際、兄・信長は仏前で抹香を投げつけるという不行跡を示したのに対し、勘十郎信行は「折目高なる肩衣・袴めし候て、あるべ
月日は百代の過客にして、行きかう年もまた旅人なり。ご存知の俳聖・松尾芭蕉『奥の細道』の書き出しの言葉である。わたしも最近は、ようやくそう思えるようになってきた。月日は永遠にとどまることのない旅人であって、やってきては過ぎ去る年もまた旅人である。と、いう。私は、その人が亡くなったとき、我が師父を失ったと大袈裟でなく悲嘆にくれた。30代前半だった私は、明日から何をよりどころにして生きていけばよいのか自問自答してみたが、答えがでなかった。あれから30年が経つ。その人とは、司馬遼太郎。
令和7年10月16日に長男の中学校の運動会があるということで、有休をとっていたのですが、雨天中止となったので1人暇を持て余していたので急遽京都北部に取材に行きました。前から行きたいなーと思っていたところです。京都縦貫道を通って2時間弱くらいでした。まずは舞鶴市にある田辺城に行きました。復元城門城門櫓部分が田辺城資料館になっています。北櫓櫓部分は彰古館と呼ばれ、こちらは「戦国武将細川幽斎の生きた道」という展示が催されていました。天守台跡現在は舞鶴公園と呼ばれてい
和田竜作品を読むのは、本屋大賞を受賞した「村上海賊の娘」と、本屋大賞2位だった「のぼうの城」に次いで3作目です。和田さんは戦国時代が得意なのですね。上巻430ページ、下巻355ページの大長編です。舞台は織田信長の天下で、豊臣秀吉、明智光秀が跋扈する天正の時代。天橋立は去年11月に行ったばかりなので、行く前に読んでおきたかったと後悔…「村上海賊の娘」と同様に、最初は状況を把握するのに時間がかかり、読みにくかったです。と言うか、私がこの時代に詳しくないこともありま