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5月は、爽やかな、大好きな月ですが、父の命日の月でもあります。父も、暑いくらいの日が続くけど、爽やかな5月が大好きでした。毎年、5月には、父の遺骨を納めた一心寺さんに、お参りに行きます。納骨したら、それから10年間は、毎年、案内ハガキが来ますので、それが届いたら、持参してお参りに。ちゃんと法要をしていただけるので、お坊さんを実家に招くのは年に1回だけ、な、親不孝姉妹ですから、せめて、年に1度の一心寺さん参りは、必ず行く事にしています。父を偲んで、その後は、美
赤坂の両親を納骨しているお寺のツアーで参加して来ました多気山大火渡り祭朝8時半赤坂のお寺の前から出発途中お肉の雅でみんなでステーキランチを食べて(栃木和牛だそうです)美味しかった栃木の火渡りの会場に到着しました我々のお寺御一行様のテントがちゃんとありました山の上のお寺から野武士に扮し螺貝を吹きながら降りて来た僧侶たち我々のお寺の副住職さんも暑い中大活躍いよいよ火を放ちました最初は黙々と噴火のような白い煙が立ち込めそして真っ赤な炎が立ち上がり始めると前の方で見
大切なご家族の納骨を控え、準備を進めている中で「納骨袋」が必要だと知り、慌てて探している方もいらっしゃるかもしれませんね。どこで売っているのか分からなかったり、急ぎで手に入れる必要があったりと、不安な気持ちになることもあるはずです。今回は、そんな時に役立つ「納骨袋どこで買う代わりになるもの代替品」について、私が実際に調べ、経験した内容をもとにお話しします。一般的に納骨袋は仏具店や石材店で購入できますが、最近ではAmazonや楽天などのネット通販でも手軽に手に入るようになり
昨日(5/16)、義母の四十九日で曹洞宗・永谷寺(ようこくじ)を再訪した。お寺では最近、年配者のことも考えてお堂の中には椅子が配置されている。嬉しい配慮だよね。私は京都近くで育ったせいか、寺社仏閣を訪れるのは好きだ。それに祈りをささげる場所というのは厳かな雰囲気で心が落ち着く。お寺でお経をあげていただいた後、墓地へ移動して納骨。私の家はクリスチャンなので両親は教会の納骨堂に小さな骨壺ごと納まっている。都会では住宅事情の関係なのかお墓には小さめの骨壺か布袋に入れ
ある日のランチ山田うどん食堂日替わりセット3月5日(木曜日)母の葬儀を終えた翌日。この日は霊園へ納骨の日程を相談しに行く予定だったが、その前にまずは昼飯だ。平日の昼に山田うどんに来たのは初めてかもしれない。席に着くと店員さんが日替わりセットを勧めてきた。まあ、それも悪くないなと思い、木曜日:生姜焼き丼セットAセット:たぬきうどん(温)を注文。生姜焼き丼メニュー写真の通り、お肉たっぷりでいい感じ。ただし俺は野菜嫌いだ。緑色の水菜は
昨年叔母さんの納骨の際に叔母さん方の親戚の方から美味しいと教えてもらったお店にK岩会でやって来ました。「台湾料理鴻福」初訪問です!本店は阪南市のあり田尻町は2号店だそうです。駐車場には大きなメニューの看板がありました。テーブル席と小上がりの座敷席がありました。オッサン3人はもちろんテーブル席へ。メニューです!初訪問なので一通りご覧下さい!豊富なメニューです!コマ焼き?何やろ?黒酢鶏?読んで解るけどこんなメニュー初
昨日、妻の二回目の納骨をしました。家から自転車で10分ぐらいの所に昔からある地区の共同墓地に妻の実家のお墓があり、そこに分骨しました。大阪では火葬場で大小二つの骨壺が用意され、小さい方に喉仏、大きい方に身体の骨を入れてくれます。妻の実家は浄土真宗ですが、昔は小さい方は天王寺にある一心寺に、大きい方は自分のうちのお墓に納骨していたらしいです。今はそういう習わしもないので、小さい方は百箇日頃に僕の家のお墓に納骨しました。そしてこの度、来月に引越しを控えているので、ひとつの区切りとして納骨し
2026年1月2日(金)に亡くなった母の葬儀が和尚さんの急病により延び、1月25日(日)にやっとということで「エヴァホールいちのせき」へ。延期が決まった時、実家の兄が「お寺で葬儀」とか言ってたが結局はここでやることになった・・・正解!なんせ、今期最大の寒波襲来の中でお寺でやったら、寒くてみんな死んじゃう死んじゃう。11時から葬儀、その後一旦休憩して初七日法要飛ばしの四十九日繰り上げ法要で12時30分くらいに終了・・・しかし、和尚さんの読経って長いよね。聞いていても意味わから
ここ数日の暑さに、いったい真夏はどうなるんだろう…と戦々恐々です。さて。マルコが居なくなってから、こんなものを手に入れました。マルコの写真データを送って、ミニトートバッグと巾着、そしてポーチを作ってもらいました。マルコらしさが出ていてお気に入りです…が、使えない~←作った意味よ(笑)。こんな風に座って、私のやっていることをよく見ていました。そして…この土曜日に『マルコ』をお迎えしました。向かて右側の、小さなサイズの絵です。タイトルは『マルコ』。そう。ほん
従姉が怖い話をしてきました「こないだ奥の洋間のラジオが夜中に勝手に点いてガーガー鳴ったの、で消して、また次の日に勝手に点いたからまた消しに行ったのよ、、なんだと思って再度スイッチ入れたら壊れててつかないの(笑)」従姉、にやり、、👻??、、「Мくんの仕業かなあ、、」「ね(笑)そこらへんウロウロしてるのかも(笑)」目の前の大きな仏壇の上にはМくんの骨壺。四十九日の目処も納骨の目処も全くたたぬまま戒名も位牌もまだ。だからウロウロしてるのかな?いったいどうすんだ?ぐるぐる考えるも
祖母が亡くなり3ヶ月。関西ではこのやり方が多いみたい?胴体の遺骨は墓に納め、喉仏を一心寺に納骨して骨仏にしてもらうため暑い7月の土曜日に母と一心寺へ。一心寺では、宗派を問わず遺骨を受け入れてくれ納められた遺骨で阿弥陀如来像を作る。混み具合とか流れがよくわからないので子供らは夫に預けて母と二人で参ることに。9時から受付とのことで、8時45分に一心寺に到着。入ってちょいと右側に受付がある白色の納骨受付用紙と水色の永代供養の用紙があり我が家は白色用紙に記入し中で受付の列に
こんにちは今日は父の一周忌ですもう1年早いですね一周忌の法要は家族の都合でGW中に済ませたので、カレンダー見てそういえばそうだったな、と父亡き後の相続関係は全て終わっているので穏やかに過ごせてますよそういえばまだ納骨が済んでなかった💦家族で話して決まっているのはお墓は建てないということどんな形で納骨するかは母の気持ちが第1なので慌てずやっていくことになると思いますその間に母に何かあるかもしれない(こら)短いですがこの辺で
1月10日に納骨をする。納骨をしたら、もっと寂しくなるかも知れない…と思っていた時にソウルジュエリー(遺骨ペンダント)をコメントで教えて頂いた。何となくは知っていたが、ピンとこなくて今までは調べて無かった。コメントを頂いてからネットで調べてみたら遺骨が入ってるようには見えない素敵なネックレスが沢山あった。遺骨は少ししか入らないみたいだが夫とずっと一緒に居れるし守ってくれそうなので買おうと思って見ていた。長男がそれを見てオレも欲しいとなり、好きなデザインを選ばせ、とりあえず2人分注文した