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今日はKATOのED71形交流電気機関車です。発売されたばかりの1次形整備終了、加えてAssyパーツを入手し、2次形の補修も行いました。エアホース表現など、1次形を中心に各所弄っています😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。前回記事で書いたように左のED7152;2次形が発売されてから8年、右のED7131;1次形がようやく発売されました。パンタグラフの折畳が良くないのを改善↓という異例のアレンジからスタートしましたが😅、整備が終わりました。写真は色々やった後
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記4回目です。今回はνガンダムの塗装色、配色、塗装手順検討から、フレームやシリンダー、センサー等の細部塗装の製作記事です。いよいよ塗装に入りました!外装のホワイトの塗装に時間がかかりそうなので、一旦ブログ記事をアップします。目次配色検討塗装色検討塗装手順塗装【お役立ち情報】水性塗料の筆塗りに必須級のウォーターパレットについて配色検討ガンダムアーティファクトは、ガンプラのパッケージや説明書のような塗装見本がありま
今回はプラモを筆塗りで全塗装するときに、どの水性塗料が良いのか分析、比較してみた記事です。エアブラシが使えなかったり、溶剤の臭いが気になる作業環境でも使えるプラモデル用の水性塗料ですが、今は色々なメーカーからいくつも発売されていて迷っちゃいますよね。それらの特徴、メリデメ、そして筆塗りに適した塗料を整理しました。目次模型用「水性塗料」は大きく分けて2種類タミヤカラーアクリル塗料ミニ(タミヤ)水性ホビーカラー(GSIクレオス)アクリジョン(GSIクレオス)ファレホ(ボークス/
今回は水性塗料のファレホで筆塗りする場合の各種添加剤の特徴と使い方、おススメ度を解説した記事です。ファレホには塗料の操作感や質感を変えたり、筆塗りをさらに楽にする添加剤が数多く揃っています。そのままでも塗装しやすいファレホですが、これらを使いこなすとさらに使いやすくなり、塗装の仕上がりも良くなります。国産塗料には無いような性質の添加剤も多く、どれがどんな効果があり、どう使うのか迷う方も多いと思うので、その解説をします。目次1.塗料の「伸び」と「滑らかさ」を操る(希釈系)2.
プラモデル、ガンプラ等の塗装に挑戦しようとした時、誰もが一度はぶち当たる壁。それが「筆塗りだとムラになって綺麗に塗れない問題」ですよね。そこで「やっぱり綺麗に塗るならエアブラシか…!」と思うものの、いざ調べるとコンプレッサーにハンドピース、塗装ブース……一式揃えるには数万円の初期投資が必要で、どうしても躊躇してしまう方も多いと思います。でも、もし今あなたが「高くてエアブラシ導入に迷っている」のなら、まずは「ファレホ(水性塗料)」を使って、筆塗りの可能性をトコトン追求してみませんか?筆塗り=
近頃、プラモデルの塗装において、お手軽で安全に扱える「水性塗料」が人気を集めています。水で薄めたり筆を洗ったりできるため、昨今のナフサ供給の不安定化に端を発した模型用溶剤(シンナー)の在庫不足や価格高騰による値上げの影響を受けにくく、何より家族や隣人へのシンナー特有のキツい臭いを気にする必要がありません。そして水性塗料の筆塗りであれば、有機溶剤や粉塵によるご自身への健康被害も抑えられます。そんな水性塗料の中でも、シタデルカラーと並んで筆塗りがしやすく、圧倒的に綺麗に仕上がると評判なのが「
アートプラはだいたい土台がついてます。凄く出来も良く、これだけで2000円はしそうです。そやけど、この土台は何者かな?2号機??指定色はかなり赤。やはり何者なのか分かりません?塗りました。指定よりかなり明るい感じにしました。エヴァンゲリオンは毎回、指定よりもかなり明るめに塗装してます。13号機が踏む場所に磁石を埋めました。ムギュッ
皆さん、こんにちは。我家の庭で手入れをしているバラの1種、ゴールデンシャワーズが咲き始めました!このバラは耐陰性があり、多少の日陰でも育ってくれます。我家のものは毎年どんどん勢力を伸ばしています😅。ただ花持ちがあまりよくないのが難点です。さて話をガンプラに戻して、先週完成させたHGギラ・ドーガ(重装備仕様)の次は何を作成しようか考えていたのですが、塗料が少し余っていたこともあり、GundamArtifactのギラ・ドーガを作成することにしました。(^^♪製作工程は、仮組→合わせ目
公私ともに非常に忙しく、ブログからもプラモからもしばらく離れておりましたリハビリでこんなものを作りました。2024年のガンプラ一番くじの景品、HGガンダムバルバドスルプスレクス・ソリッドクリア…です。部分塗装で軽く仕上げました。最近のガンプラは本当に組みやすいですね。大量のシールが付属しますが、剥がれて汚らしくなるのがイヤだったので、シールは使わずにファレホで筆塗りしました(足先とバックパックはクリアパーツを生かしてそのまま放置)。爪としっぽはPolishedGold
バンダイ1/12スター・ウォーズマンダロリアン&グローグーの製作記4回目です。今回は手始めに、キットに3体付属するグローグーのうちの1体を塗装し、仕上げるまでの様子をお届けします。最初に塗装することにしたのは、やっぱりグローグー!あの可愛い姿を早く手元に置きたかったというのもありますが、マンドーに比べてパーツ数も塗装面積も少ないので、手始めのウォーミングアップに丁度良いという理由もあります。また、グローグーは3体セットなので、もし1体目の塗装方法に納得がいかなくても、別の方
超絶ディテールと無数に入っているパネルラインを殺さないように作りました。なのでラッカーエアーブラシでエナメル墨入れ、からの水性筆塗りと3種類の塗料を使う形になりました。
こんにちはアルバイトのハギーです最近発売されたスペリオルディファイン2を簡単にキレイに塗りたいな~なんて思って店長に聞いてみたら、DSPIAEという水性アクリルマーカーをオススメしてもらい早速試してみることにしました!DSPIAEは、ディスペイと読むみたいですねDSPIAE水性アクリルマーカー通常色タムタム価格¥275(税込)メタリックタムタム価格¥308(税込)塗料ペンコーナーに置いてありますまず最初に感じたのは...メチ
ニンジャの塗装開始です。ところがアクリジョンのベースカラーで下塗りし、表面処理の甘いとこならやり直しとかしながら、さぁ月面の迷彩をどう塗るかと思案中に新兵器が着弾しました。昨年予約していた、誠モデルズさんの「MK41」のレジンキットです♪MK41はモデルグラフィックで1984年から連載されていた「ブレッヒマン」に登場する、横山宏先生作のパワードスーツで、左腕に固定武装はレーザーではなく実体弾の機関砲(銃?)を備えています。このブレッヒマン、連載は約一年と短かったのですが、サブタイトルの
バンダイ1/12スター・ウォーズマンダロリアン&グローグーの製作記5回目です。今回は、キットに3体付属するグローグーのうち、残りの2体を塗装して仕上げるまでの様子をお届けします。前回1体目を塗ったときと基本の流れは同じですが、バッグの革の質感表現やベスカー胸当てのNMM(ノンメタリックメタル)塗装など、マンドー本体の塗装を見据えたテストも兼ねてじっくり塗り込んでみました。3体のかわいいグローグーが揃い踏みする完成写真まで、ぜひご覧ください。※今回もすべて水性塗料「ファレホ」
塗料を使うとき、何に出して使っていますか?僕は基本的にタミヤカラーのアクリルを水で薄めて使う、いわゆる水溶きアクリルで塗っていますので塗料皿に塗料を出して塗っています。これまで、プラモ向上委員会の筆塗装セットをベースとしながらタミヤの筆塗りパレットを試したりしてきましたがダイソーでパレットが売られているのを見つけたので購入してみました。プラモ向上委員会(Plamokojoiinkai)筆塗装セットAllInOneホビー用工具PMKJ005Amazon(アマゾン)
新たに、プラッツの1/144、アメリカ海軍電子戦機、プラウラー、買いました。2機入りで2400円ほどでした。本当は、イントルーダーがよかったけど、この電子戦機しか売ってなかったのでwこれも元は、ドラゴンのキットみたいでした。プラッツのキット、久しぶりに買うけど、箱は大きく、今までの物とは違ってましたね。キットの方も、ボリュームがあってよかったです。マーキングの方は、日本で馴染みのある物みたいでした。これは、ロービジ、ハイビジ、どちらも作れますね。あと、制空迷彩の
有給月間です!昨日は表面処理してました。9時から2時まで…5時間ひたすらヤスリ掛けです。絵面が変わらないので、投稿しませんでした。見えるところを重点的に表面処理したので、今日は塗装します。使ったのは、マットペイントのつや消しブラック。普段、木材の着色はステイン系を使っているのですが、今回はできるだけ木目を見せたくなかったのでペンキを使います。初めて使う塗料なので、どうなるやら…塗るのはスポンジ筆を使います。塗料を小型のタッパーに入れて塗料しました。先ずは1回目塗料を1.5倍
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記10回目(サザビーの製作記としては2回目)です。今回はサザビーの合わせ目消し、モールドの深彫り等の工作から、塗装方法や配色、塗装手順の検討等、塗装前の準備の製作記事です。目次合わせ目消しモールド彫り足裏にネオジム磁石の埋込み下地塗装塗装方法配色塗装手順合わせ目消し仮組みした状態から一旦ばらし、合わせ目消しをします。接着して削るだけで消せそうな箇所もありますが、この時点でちゃんと消しておいた方が手戻りが無く確実で
2026/10/11戦況が激化する中、1942年にドイツ空軍は500Kgの爆装をして800Km/hを出す単座の爆撃機を募りました。以前より串型双発機の研究を進めていたドルニエ社は、この案で応募し、試作機の速度は時速600Km/hと要求には届かなかったものの、良好な飛行性能を見せたため採用されることとなりました。のちに速度は770Km/hを記録しています。戦況に応じて爆撃機から多用途の重戦闘機へ変更されます。エンジンの串型配置は、投影面積が抑えられる、重心が機体中央寄りになり運動
バンダイの食玩「ガンダムアーティファクト」第6弾の製作記7回目です。今回はνガンダムのスミ入れ、フィニッシュシート貼り、つや消しトップコート、最終組み立てなど、完成までの工程をお届けします。今回でνガンダムの製作はついに完了です!目次ブラックの塗装(タッチアップ)スミ入れの準備と実践フィニッシュシート貼りつや消しトップコートと質感の復元最終組み立て完成!ブラックの塗装(タッチアップ)元々下地をブラックにしているので、νガンダムの紺色以外の黒色部分を改めて塗装する必要
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記13回目(サザビーの製作記としては4回目)です。今回はサザビーの金属色のNMM塗装とスミ入れ、発光塗装(OSL)、トップコートを吹いて完成までの製作記事です。※塗装は全て水性アクリル塗料のファレホの筆塗りで行っています。目次エッジハイライトノンメタリックメタル(NMM)スミ入れ発光表現(OSL)組み立て・トップコート完成!エッジハイライト赤色の部分のハイライトをもう少し明るくするため、エッジハイライトを施しました
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記12回目(サザビーの製作記としては4回目)です。今回はサザビーのグラデーション塗装と、シールドのエンブレムの細部塗装の製作記事です。※塗装は全て水性アクリル塗料のファレホの筆塗りで行っています。目次レッドのグラデーションイエローのグラデーションホワイトのグラデーションダークグレーのグラデーションブラックのグラデーション盾のエンブレム塗装一旦組んでバランス確認レッドのグラデーショングラデーションの塗装順は基本、明