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横浜モデラーズクラブ合同展から三週間、またもや更新できませんでした。今回は八王子模型展示会、通称「八展」に参加しました。八展に間に合わせようと、フジミ48のFw190D-9を作っていました。そして今回のモチーフは「ベルリンの黒騎士」です。戦場まんがシリーズ3巻「オーロラの牙」に収録されています。キットはフジミ48を使いましたが、過去にはハセガワからズバリ「ベルリンの黒騎士」仕様が出ていました。ハセガワにD-9の48はありませんが、提携していたトライマスターのキットでした
今回は、トミカミニカーマツダライトバスの塗装をしました。これも14年前の震災による津波で流されて回収できたミニカーで13年位前に洗浄してからはそのままでした。最初に、ガラス(プラスチック)面とタイヤ、シャーシ部分をマスキングしました。次にルーフ等の塗装が剥がれているところに、シルバーとホワイトを混ぜた塗料を筆塗りしました。続いて、2回МSホワイトを塗装しました。乾燥を待つ間にこのミニカーのカラーリングを調べたところ1978年の復刻版のカタログには上がレッドで下側がシルバーになって
ジフレドまず最初に盾裏を塗ってスッキリしてから始めようと思う。何色から塗ったらエエがやろ?紫をベースで行くか。ってことでマスキング。全体に紫塗ってオレンジとグレーを重ねる予定。次は調色か。ライトパープルは「ホワイト100%+パープル少量」えー....なにそれこんなもんか。もうちょっと白をたしたほうが良かった?まぁエエわ。で次にオレンジ塗るつもりやったけどグレーを塗ることにした。ジークアクスのダークグレーで。次、オレンジ。ジフレドは「
タミヤ1/35イギリス軍クォードガントラクター&25ポンド砲のクォードガントラクターを、カナダ軍のマーキングで作っています。レストアされたカナダ軍のクォードガントラクターです。ディープブロンズグリーンはオリーブ味を帯びていますね。これがカナダ軍の標準なのかは、私はわかりません。さて、少し余力があったので、筆による各部の塗り分けを行いました。ハンドル、シフトレバーやサイドブレーキのノブ、メーターパネルを、Mr.カラーのつや消しブラック(C33)とRLM66ブラックグレー(C116)を5:
モビルスーツアンサンブル10弾(ユニコーンガンダム)の完全塗装になります。ユニコーンガンダムを金ピカにして、フェネクスっぽくしていきます。主な目的は、シタデルカラーを使った塗装の実験です。正面から。なかなか良い発色です。Mr.カラーも乾燥は早いとはいえ、1時間くらいは乾かす時間が必要でした。シタデルカラーは、体感として10〜20分くらいです。全パーツを塗って1周し終わったら、そのまま2周目に突入していました。『乾燥』の工程が短くて済むのは、非常に嬉しいです。斜め前から。あれほ
みなさんこんばんみ☆彡今年も残すところあと数日、1年早いものですね。今年は子供が巣立ち解放されたかと思ったら。。。親の介護がスタートし、どうなることかと思いましたが、なんとなく慣れてきて、自分のペースも掴めてきました。来年もこのまま行けばよいのですが、どうなるのかわからないのが未来。とりあえずあまり考えすぎず、頼れるところは頼って、生きていこうと思っている今日この頃です。今日は本当はバイクで走り納めでもしようかなとも考えていたのですが、天気が良かったので重信川沿いのサイ
タミヤのドイツⅣ号戦車F型を作ってます。久しぶりの新しめのプラモデルまずは、ヒップから間違えようのない、パーツ構成。キャタピラも治具でたるみがバッチリ再現できます。ドラゴ〇みたいに1枚ずつ組むのとは大違い。「注意!」を見落とし①、②、⑥の順番にせず。②①⑥で一コマ多くなりました。ちょっとタルんでる。反対はちゃんとした数で、スッキリ。ちょっと後ろにスキマ削ったり、瞬間接着剤。あっという間に。で、久しぶりに筆塗りではなくてエアブラシでとはじめ
皆さん、こんにちは。3連休いかがお過ごしでしょうか?私はボクシング観戦と模型活動で楽しく過ごしています😆。さて、少しずつ塗りすすめていた、ガンダムスペリオルディファインハイゴッグが完成しました😄。ハイゴッグは、言わずと知れた「ポケットの中の戦争」の序盤に出てくるジオンのMSでHG(ハイグレード)でプラモ化されていますね。気になっていたMSですが、今まで製作したことがありません😅。なので今回の配色もネット上のイラスト等を参考にして塗装しました。箱にはプラパ
WEVEのA.F.Sが久しぶりに再販されました。それもMk.1とMk.2の2機セットです。今までWEVEのMk.2は何機も組んだことがありますが、Mk.1のキットは持っているのですが何故か組んだことがありません。良い機会ですのでこちらから組みました!製作にあたって、足首は走っているように見えるよう取り付け位置を調整。発煙弾も全弾使い切ったように改造して逃走感を。塗装は下地をアクリジョンで、仕上げをファレホで塗装しています。アクリジョンの塗膜の強さはホント助かってます。塗
さて、シルバーまでの塗装が終わったところで、作っておいたマスキングの張り込みをする。マスキング作るのも手間だったけど、それを移植するのもなかなか面倒。ガイド書いちゃえば楽だけど、下地がシルバーだけに傷や痕跡残したく無いんだよなぁ…ガイドは書かずに何とかするとしよう^^;張り込んでみた…まぁ、微妙なズレはしょうがないね^^;黒サフを吹く。張り込み甘い所とかは、調整がいるかもだなこれは。ということで…気になるところをチャチャっと修正をして、仕上げは艶あ
今回は、9月に購入した、『片田舎のおっさん、剣聖になる』SplashGirlsフィギュアスレナ・リサンデラとアリューシア・シトラスの色付け作業を行いました。今回もタミヤのウェザリングマスターを使用しました。最初にスレナ・リサンデラの方から行いました。レビューでは、この二つのフィギュアは色々と酷評されていて、メリハリが無いやアクセサリー部分の雑や色味が少ないなどがありました。ということを踏まえて、今回も下半身の陰影部分やベルト部分から作業を行い下地にはオレンジ系統のものを使用して、その
流行性ウイルス感染に伴うお願い当方呼吸器系疾患含め基礎疾患を複数持ち合わせております為極力同席同行はご遠慮させて下さい。何卒御理解下さいますよう引きき切にお願い申し上げます。ホームページ工事中につき観覧出来ない状態になっておりご不便お掛けします事お詫び致します。ブログは変わらず更新して参ります。引き続き宜しくお願い致します。m(__)m■過去塗装作例再録。掲載の完成品及び掲載のキットは当ブログでは販売しておりません。掲載のみとなります。□バルタン星人メーカー/クロスワークス
HGUC1/144フルアーマーガンダム7号機を改修塗装完成させました。ヤフオクに出品していますので、興味がありましたら是非ご覧ください!HGUC1/144フルアーマーガンダム7号機【改修...-Yahoo!オークションHGUC1/144フルアーマーガンダム7号機商品説明商品説明ご閲覧いただき誠にありがとうございます。梱包は最大限の注意を払い破損のないように徹底致します。この商品は、HGUC1/144フルアーマーガンダム7号機の改修塗装完成品になります。注意事項などは
SDを求めて模型店に行くと、ちょうどガンプラの入荷日だったらしく、お客さんでごった返してました。SDはそこまで人気が無いのでゲット出来ました。早速組んでみたら??足が長い。SDにも種類があるようでリアルタイプみたい。ザクに寄せて足を短くしました。カワイイ方が良い目はかなり奥まっているので塗りにくいので後ハメ加工にしました。適当に全塗装。ここから明るくしていきます。ハイ完成✨🎊ザクと比べてメチャ大変でした。身体の白が難しく、明るくし過
今年1番ハマってる色。そう言えば、息子にamazonで買ってもらったHGジークアクスまだ作って無かったな。さて、今回は「色」の紹介です。水性ホビーカラーGQuuuuuuXブルー(Uは6回・・)でおじゃる。ガンダムクアックスの青っぽい部分の色。絶妙~に、青みのあるグレー。そんなカンジ。初めて、ランナーを見た時になんて良い色なんだぁと思いましたわ。色々と使えるぜ。と。正直、HGはこの色で成型されているので塗る必要
2005年頃に食玩を買ったときに付いてきたΖガンダムの塗装をしました。2023年に白の箇所が黄ばんだので一度塗装をしましたが、やはり薄かったのか、黄ばんだ箇所が出てしまったので、今回もう一度塗装をしました。腰から下の部分が前回塗装した箇所でしたが、側面部分の塗装がまだらになっていたためその箇所塗装しました。全てガンダムマーカーを筆塗りで塗装しました。白の箇所はガンダムマーカーホワイトで塗装し、青のライン部分にホワイトがはみ出たのでガンダムマーカーブルーを塗りました。塗装が乾くのを待って
皆さん、こんにちは。先週から少しずつ塗りすすめていた、GundamArtifactザクキャノンが完成しました(^^♪製作工程は、サフ→筆塗り→クリアーコート→エナメル墨入れ→デカール貼り→艶消しクリアコートです。デカールは胸部や腹部に極小のものを貼っていますが、ほとんどわかりませんね(-_-;)まずは、塗装前と塗装後の比較から前方側面1背面側面2塗装は以下のシタデルカラーを使用しました。うす茶:左側3つを混色銃器:右
では、以前登場したこの”秘密兵器”について…そろそろ、その全貌を公開していくことにしよう!名称は『無線電源送信機コイル及び受信機LED誘導ライト』ちょっと面倒なので分かりやすく言うと…配線なしのワイヤレスで、LEDを光らせることが出来るシステムだ。はい、ご覧の通り!これ凄いよね!!ワイヤレスと言えばスマホのワイヤレス充電とかが身近だけど、この小さなLED1個1個に受信システムが組み込まれているのが驚き!受信範囲も結構あって、コイルの外側にも数センチ、LEDの種類
今日はグリーンマックス(以下GM)のクモユニ74です。約50年ぶりにキットを組んでみました。殿堂入り車を復刻新製するっておかしいじゃない?😅、なんですがワケがあります😁。KATO製品に比べると見劣りなんですが、出来る範囲で最新仕様化してみました。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。右が今回組んだクモユニ74006GM製です。左のKATO製は床下などdetailupしたばかり↓、ビシッと出来たKATOがあるのに、ライトも点かず室内灯も入らず、作りもどう見たって見劣
今年2回目のガンプラネタです。福岡のGUNDAMSIDE-Fで買ったEGRX-93ffνガンダムです。通常版のEGRX-93νガンダムとの違いは、色違いとロングレンジ・フィン・ファンネルです。シールは少し多めですが、エンブレムとフロントスカートの2色のラインだけ使って、そのほかは塗装しました。エントリーグレードですが、ランナーは結構多めです。タッチゲートですが、ニッパーを使って切り離しました。今回使った塗料は、青=コバルトブルー、赤=メタルレッド
ジフレドを製作します。GQuuuuuuxの色違いみたいなものなので、買えたら買うかくらいのつもりでいましたが、発売日当日のおやつの時間に余裕で買えました。翌日には無かったですが。先ずはパチ組。頭部のシールはいただけない!ここは筆塗しました。目の部分は下地にシルバークリアグリーンで縁取り中央はスモーク赤ラインと白ラインも筆塗りシールは部分塗装の邪魔にならないところまでは貼りました。GQuuuuuux同様、色がかなり足りない。
息子が塗りたいというのでとりあえず『スペリオルディファイン塗装パート1』『ガンダムスペリオルディファイン』ちょっと前に発売された食玩チョコサプで塗るのにハマってしまってこちらも買ってしまった中身が何か分からないやつなのでとりあえ…ameblo.jpこれで使ったフィニッシングサーフェーサーやったか白いやつを塗装これはこれでいいかも(笑)後は息子へ完成初めてのガンプラ塗装にしてはいい感じスミ入れ
パイロット。水性塗料筆塗りはこういった塗装は最強です。短時間で楽しく塗れます。航空機を初めて水性アクリル筆塗りしてみたのですが、イマイチ良くないです。やはりラッカーエアーブラシでエナメルスミ入れが楽かも。久々のスケールモデル製作しましたが、デカール貼り楽しい!あっという間にカラフルに変身するのは最高。