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バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記4回目です。今回はνガンダムの塗装色、配色、塗装手順検討から、フレームやシリンダー、センサー等の細部塗装の製作記事です。いよいよ塗装に入りました!外装のホワイトの塗装に時間がかかりそうなので、一旦ブログ記事をアップします。目次配色検討塗装色検討塗装手順塗装【お役立ち情報】水性塗料の筆塗りに必須級のウォーターパレットについて配色検討ガンダムアーティファクトは、ガンプラのパッケージや説明書のような塗装見本がありま
こんにちはアルバイトのハギーです最近発売されたスペリオルディファイン2を簡単にキレイに塗りたいな~なんて思って店長に聞いてみたら、DSPIAEという水性アクリルマーカーをオススメしてもらい早速試してみることにしました!DSPIAEは、ディスペイと読むみたいですねDSPIAE水性アクリルマーカー通常色タムタム価格¥275(税込)メタリックタムタム価格¥308(税込)塗料ペンコーナーに置いてありますまず最初に感じたのは...メチ
今回はプラモを筆塗りで全塗装するときに、どの水性塗料が良いのか分析、比較してみた記事です。エアブラシが使えなかったり、溶剤の臭いが気になる作業環境でも使えるプラモデル用の水性塗料ですが、今は色々なメーカーからいくつも発売されていて迷っちゃいますよね。それらの特徴、メリデメ、そして筆塗りに適した塗料を整理しました。目次模型用「水性塗料」は大きく分けて2種類タミヤカラーアクリル塗料ミニ(タミヤ)水性ホビーカラー(GSIクレオス)アクリジョン(GSIクレオス)ファレホ(ボークス/
今回は水性塗料のファレホで筆塗りする場合の各種添加剤の特徴と使い方、おススメ度を解説した記事です。ファレホには塗料の操作感や質感を変えたり、筆塗りをさらに楽にする添加剤が数多く揃っています。そのままでも塗装しやすいファレホですが、これらを使いこなすとさらに使いやすくなり、塗装の仕上がりも良くなります。国産塗料には無いような性質の添加剤も多く、どれがどんな効果があり、どう使うのか迷う方も多いと思うので、その解説をします。目次1.塗料の「伸び」と「滑らかさ」を操る(希釈系)2.
近頃、プラモデルの塗装において、お手軽で安全に扱える「水性塗料」が人気を集めています。水で薄めたり筆を洗ったりできるため、昨今のナフサ供給の不安定化に端を発した模型用溶剤(シンナー)の在庫不足や価格高騰による値上げの影響を受けにくく、何より家族や隣人へのシンナー特有のキツい臭いを気にする必要がありません。そして水性塗料の筆塗りであれば、有機溶剤や粉塵によるご自身への健康被害も抑えられます。そんな水性塗料の中でも、シタデルカラーと並んで筆塗りがしやすく、圧倒的に綺麗に仕上がると評判なのが「
バンダイ1/12スター・ウォーズマンダロリアン&グローグーの製作記4回目です。今回は手始めに、キットに3体付属するグローグーのうちの1体を塗装し、仕上げるまでの様子をお届けします。最初に塗装することにしたのは、やっぱりグローグー!あの可愛い姿を早く手元に置きたかったというのもありますが、マンドーに比べてパーツ数も塗装面積も少ないので、手始めのウォーミングアップに丁度良いという理由もあります。また、グローグーは3体セットなので、もし1体目の塗装方法に納得がいかなくても、別の方
流行性ウィルス感染に伴うお願い当方呼吸器新型系疾患含め基礎疾患を複数持ち合わせております為同行同席は極力自粛させて下さいませ。何卒御理解下さいますよう引き続き切にお願い申し上げます。HP工事中につき観覧出来ない状態になっておりご不便お掛けします事お詫び致します。ブログは変わらず更新して参ります。引き続き宜しくお願い致します。m(__)m◼️過去作例再録当ブログ掲載の完成品及びキット等は掲載のみでブログで販売はしておりません。□ジャミラメーカー/おまんたワールド原型/高垣利信
ボークスIMS1/144バッシュ・ザ・ブラックナイトの続きです。昨日、実剣の柄の塗装をしたので、マスキングを剥がします。境い目が汚れていなくて、上出来ですね~明るいパーツなので、スミ入れを行います。スミ入れするとこんな感じ続いて、アンクルアーマーの巴マーク的なところをオレンジで筆塗りします。柄と同じ色やっぱり筆塗りは苦手ですね~下手くそです。当然、はみ出しが多いので、スミ入れをしてごまかします。小スケールなので、なんとなくオレンジのマークが分かればいいかなぁぐらいの気持ちです
今日はKATOのED71形交流電気機関車です。発売されたばかりの1次形整備終了、加えてAssyパーツを入手し、2次形の補修も行いました。エアホース表現など、1次形を中心に各所弄っています😁。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。前回記事で書いたように左のED7152;2次形が発売されてから8年、右のED7131;1次形がようやく発売されました。パンタグラフの折畳が良くないのを改善↓という異例のアレンジからスタートしましたが😅、整備が終わりました。写真は色々やった後
皆さん、こんにちは。我家の庭で手入れをしているバラの1種、ゴールデンシャワーズが咲き始めました!このバラは耐陰性があり、多少の日陰でも育ってくれます。我家のものは毎年どんどん勢力を伸ばしています😅。ただ花持ちがあまりよくないのが難点です。さて話をガンプラに戻して、先週完成させたHGギラ・ドーガ(重装備仕様)の次は何を作成しようか考えていたのですが、塗料が少し余っていたこともあり、GundamArtifactのギラ・ドーガを作成することにしました。(^^♪製作工程は、仮組→合わせ目
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記5回目です。今回はνガンダムのホワイト部分、レッド部分、イエロー部分の塗装工程について書いていきます。いやー、想定よりホワイトの塗装に時間がかかってしまい、なかなか進みませんでした……。やっとホワイト塗装が終わり、少し作業が進んだので製作記を更新します。※使用している塗料は全て水性塗料の「ファレホ」で、塗装は筆塗りです。目次白色の塗装赤、黄、紺色の下地塗装赤色の塗装黄色の塗装【お役立ち情報①】ファレホ筆塗りの強い味
今回はプラモデル、模型製作関連のおススメ、お気に入りYoutubeチャンネルを紹介する記事(リンク集)です。私、普段YouTubeでプラモデル製作関連の動画を流しながら製作をすることが多いです。どのチャンネルの動画も完成度が高くて観やすいし、耳よりな情報があったり、勉強になったり、お話が上手くて面白かったり。聞き流すだけでも心地よかったりします。無料でこんなしっかりした動画を作ってくれて、本当に頭が下がります。でも、模型というジャンルは他のエンタメ系に比べて(ニッチな世界だからか
プラモデル、ガンプラ等の塗装に挑戦しようとした時、誰もが一度はぶち当たる壁。それが「筆塗りだとムラになって綺麗に塗れない問題」ですよね。そこで「やっぱり綺麗に塗るならエアブラシか…!」と思うものの、いざ調べるとコンプレッサーにハンドピース、塗装ブース……一式揃えるには数万円の初期投資が必要で、どうしても躊躇してしまう方も多いと思います。でも、もし今あなたが「高くてエアブラシ導入に迷っている」のなら、まずは「ファレホ(水性塗料)」を使って、筆塗りの可能性をトコトン追求してみませんか?筆塗り=
プラモデル、特にミニチュアキットやフィギュアの目、ガンダムアーティファクトなど、最近小さいものの筆塗り塗装をする事が増えました。チマチマ塗っていくのは楽しいし、色んな塗装表現もやりたいのでもっと塗っていきたいのですが、唯一の障害が細かい部分の塗装。繊細な部分の塗り分けや、眼の塗装等が一か八かになりがちで、対象が良く見えずに手が震えるなどちょっと苦労していました。かなり集中力を要するので、細部塗り分けだけは眼も疲れるし、肩もこります。細かい箇所の塗装が一発で決まればよいのですが、決まらない
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記12回目(サザビーの製作記としては4回目)です。今回はサザビーのグラデーション塗装と、シールドのエンブレムの細部塗装の製作記事です。※塗装は全て水性アクリル塗料のファレホの筆塗りで行っています。目次レッドのグラデーションイエローのグラデーションホワイトのグラデーションダークグレーのグラデーションブラックのグラデーション盾のエンブレム塗装一旦組んでバランス確認レッドのグラデーショングラデーションの塗装順は基本、明
ドゥリン一族の皆さんこんにちは!指輪物語ファンとして力の指輪を観るか最近迷ってマスところで当店、色んなプラモデルがありますが中でも今回紹介したいのはこちら!オリジナルプラモデルシリーズの30MF!多種多様の子たちがいます!簡単に作れて造形が最高なうえお値段も割と手が出しやすいおススメのプラモ!オプションパーツも豊富なので好きに改造しまくって自分だけの1体が作れちゃいますこれとかグリフィス作れそうじゃんね…ということで今回目が合ったのは…
ボークスのレジン製ミニチュアキット、塗るガレシリーズ『ドラゴネッツファフニール』の製作記4回目です。今回の内容は、金貨、宝石、宝箱の宝飾品やドクロの塗装。今回も全て水性塗料のファレホを使った筆塗りです。昨今の情勢による買いだめなどで、シンナーなどの溶剤が手に入りにくいという話も耳にしますが、水性塗料なら水で薄めたり洗ったり出来るので、おススメです。目次塗装順について金貨の塗装宝石の塗装(簡易塗装版)アメジスト風の宝石塗装(ジェムペイント版)髑髏の塗装宝箱の塗装ルビー風
バンダイ1/10宇宙兄弟ムッタ&アポEVAセット(0175720)の製作記3回目です。今回は水性塗料「ファレホ」の筆塗りによる、アポの塗装の製作記。このキットを作った最大の目的がアポなので、気合を入れて塗装しました。水性塗料のファレホの事も色々分かって来たので、その辺も織り交ぜながら書いていきます。このキットはミニチュアペイントの基本技法であるベース・シャドウ・ハイライトの3色を使った『レイヤリング(積層塗り)』で塗る事にしました。まずはベーシックな塗装方法でファレホの使い
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記10回目(サザビーの製作記としては2回目)です。今回はサザビーの合わせ目消し、モールドの深彫り等の工作から、塗装方法や配色、塗装手順の検討等、塗装前の準備の製作記事です。目次合わせ目消しモールド彫り足裏にネオジム磁石の埋込み下地塗装塗装方法配色塗装手順合わせ目消し仮組みした状態から一旦ばらし、合わせ目消しをします。接着して削るだけで消せそうな箇所もありますが、この時点でちゃんと消しておいた方が手戻りが無く確実で
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記13回目(サザビーの製作記としては4回目)です。今回はサザビーの金属色のNMM塗装とスミ入れ、発光塗装(OSL)、トップコートを吹いて完成までの製作記事です。※塗装は全て水性アクリル塗料のファレホの筆塗りで行っています。目次エッジハイライトノンメタリックメタル(NMM)スミ入れ発光表現(OSL)組み立て・トップコート完成!エッジハイライト赤色の部分のハイライトをもう少し明るくするため、エッジハイライトを施しました
バンダイの食玩ガンダムアーティファクト第6弾の製作記8回目です。今回はνガンダムの完成写真と作業工程、塗装レシピ等の製作情報まとめ、注意点、失敗点、キットの感想等です。目次完成写真キット情報参考サイト作業工程塗装レシピディテールアップ、改造ポイント注意点失敗点感想完成写真キット情報メーカー:バンダイスケール:ノンスケール(約1/480)製品名:ガンダムアーティファクト第6弾νガンダム型番:029発売日:2026/4/6定価:5
ハセガワ1/48日本海軍愛知九九式艦上爆撃機一一型を作っています。今回は、主脚スパッツの塗装とマーキングを行います。この、Mr.カラーの3番(レッド)で塗れ、と指示されている部分です。マスキングが必須のエアブラシ塗装とマスキングが必要最低限で済む筆塗りのどちらでやろうか迷いましたが、マスキングが嫌いなので、結局、伝家の宝刀の筆塗りで塗装しました。共にスパッツ右側です。基本塗装は既に、Mr.カラーの灰緑色(C128)を、面相筆の、方向を違えた4回重ね塗りで塗ってあります。少しだけ覗いて
流行性ウイルス感染に伴うお願い当方呼吸器系疾患含め基礎疾患を複数持ち合わせております為同行同席は極力自粛させて下さいませ。何卒御理解下さいますよう引き続き伏して切にお願い申し上げます。HP工事中につき観覧出来ない状態になっておりご不便お掛けします事お詫び致します。ブログは変わらず更新して参ります。引き続き宜しくお願い致します。m(__)m◼️過去作例再録掲載キット及び掲載完成品の販売は当ブログでは行っておりません。掲載のみです。□仮面ライダービリケン商会1/6ソフビキット原