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どもー🎶CHI'iです🙇🏻♂️タミヤGRSUPRAの製作パート10進めていきます!前回はシャーシ関連という事でブレーキパーツの塗り分けを行いました。今回も引き続き、そのあたりを進めていきますよー♪マスキングを貼って、もうミイラのような見た目になっておりますがシャーシ全体(裏表)をフィニッシャーズセミグロスブラックで塗装後、塗り分けする箇所をマスキングにて養生したという流れになってます。本来ならシャーシ裏側(地面側)にはボディー色で塗られている部分があるのですが、完成
仕事がヒマなので、マスキングがどんどん進み、模様のマスキングが完了しました。続いて、3色塗り分けのフロントセクション。緑に塗るルーフ。深い凹凸で苦戦したリヤセクション。さぁ、いざ塗装!の前に、古いところは数ヶ月前にマスキングしてあるので、しっかり改めて押さえておきました。慎重に何回かに分けて黒を塗装。模様が浮かび上がってきました。懸念通り、何ヶ所か染み込みが見られますが…ま、なんとかなるでしょう?😅
こんにちは!セイレーン完成しました!PGバンシィより大変でした(´Д`)組み立て中にパーツをネジ切ってしまい・・・。レジンでパーツを複製して完成にこぎつけました。手芸用のレジンでも、高硬度なのがあり十分に使えました。型取りも100均のお湯まるというヤツです塗装も練習のためかるく研ぎ出し作業をしていますが写真では全くわかりませんねスジボリも軽くですが深く彫り直しています。大変でしたが非常に勉強になったキットでした。次回はやっぱりガンダム系を、作りたいと思っています。今回
こんばんは♪またまた久しぶりです💦アオシマの180SX前期です。黒部分の塗り分けを行いました!しっかりマスキング。Aピラーとルーフの一部はツヤありの黒したいですが、黒サフ吹いちゃいます💦ドアのモールドも今回はマスキングして塗りました。バンパーも同じく。マスキング剥がしてこの通り!うまくいきました♪やっぱりツヤありの黒の方が良かったかも…バンパーもいい感じに塗り分けできました!まだまだ問題が…バンパーのウインカー、塗り分けが難しそうです💦今回は以上です♪ご覧いただきあ
☆製作会議☆枯葉が舞う季節になりましたねふと、部屋の窓からみえる、山という森。木々の葉が黄色や紅色に色づいて、夕映えに照らされているのを見ていたら、短歌が思い浮かび、一句詠みました。枯葉舞う夕映の空見上げれば眩しさゆえに心染み入るさておき、今日も製作です1.1/48ハセガワ川崎T-4'BLUEIMPULSE'1デカール貼り、半日放置Pしてデカール保護のクリアコートしましたその他、パーツも塗り分け、組み立てもう少しですね
おはようございます。『宇宙戦艦ヤマト2199コスモゼロ』を作っています。前回、基本的な塗装を済ませましたので、今回は細かい塗り分けを進めていきたいと思います。と言うことで、先ずは各翼前縁をイエローに塗り分けるためマスキングしていきました。(↓)また、機種は一部を黒に塗り分ける必要が有りますので、こちらもマスキングしています。(↓)マスキングが終わったら各色を吹き付ける前にもう一度マスキングを押さえてから、各
シャシ塗り分けたら失敗した……orz余計な事したら塗装は弾くわ雑なマスキングではみ出すわで酷い有り様に……。三角のところは塗らなくても良い部分、なんとなくシャシフレームのように見えたから塗ってみた、特に反省はしていない。やっぱ平日の仕事帰りでやると駄目だわ、全然集中出来ない。というかこのシャシの色ってBTTF2で未来に行った後の感じですよね、過去に戻って若いビフの車を空から追い掛けてる時に見える感じ。これはどういう事だね青島君。気を取り直してボデーのベゼル部を塗り分けたらこっちは上
ちょっと思ったんですけど、説明書の色指定おかしくないですかね。これ、この色で塗ると違和感が出ます。ダッシュボードパネルとの繋ぎが不自然なんですが……。多分ダッシュと同じ色だと思うけど、もう接着しちゃったよ……orzシートの色は個人的に間違えただけです。シートを塗り直して配線を適当に塗り分けました。モールドの配線はちょっと省略し過ぎな気が……。とりあえずコレで良いや、拘ってると何も進まない。次は後ろの核融合炉周りですが、一旦ランナーから部品を切り離して整理。また塗り分け地獄が始
くせ毛ちゃんなのに…ごきげんよう♪新潟県三条市カットハウスパワーの女性理容師櫻田奈緒美(さくらだなおみ)ですたかさんと一緒に夫婦サロンをしています《健康的に美しく》パワーのテーマですたくさんの情報をゲストさんにシェアしています♪パワー公式LINEです予約の窓口はここです♪友だち追加したらお名前(フルネーム)を送ってくださいね☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆えみちゃんです♪毎回賞美期限での次回予約だからそんなにスタイルが大崩れしてないう
おはようございます。『1/24タミヤPORSCHE934TURBORSR』を作っています。なお、キットは緑のヴァイラントですが、ちょっとした事情でオレンジのイェーガーマイスター仕様で作っていきます。前回足回りにセミグロスブラックを塗装しましたので、今回はホイールやブレーキディスクなどの塗り分けを進めていきたいと思います。先ずはホイールなどゴールドに塗り分けるパーツのマスキングから進めていきます。いつものように細切りのマスキングテープで塗り分け境界線をマスキングした後、必要
こんばんは~。yasooです。本日は公休日で、いつもなら朝からジムへ行くのですが残念ながら臨時休館日との事。朝に実家に行く用事だけ済ませ、あと完全休養日としました。昼寝をしてリフレッシュしたので、この前の整備報告時に気になっていた273系を少し弄りました。クモロハ272気になっていたのが、コンパートメント部分の座席色です。実車画像グリーン車座面はオレンジっぽい色なんですね。コンパートメント車背もたれ部分は濃い緑、青っぽい緑色の2色が使われています。座面は焦げ茶色のようです。色
日産(F31)レパードを製作中‼️"あぶない刑事"仕様にしています...。前回の続きより...左側のテールランプが割れて凹むも、内装を塗り分けしていました...割れたパーツは、ゴム系接着剤で接着して一晩乾燥させ...再びマスキングしてゴールド線を塗装しました...今度は、上手く塗り分け出来ましたぁ‼️やれやれ...。内装パーツのベースカラーは、塗装したので...細部を塗り分けしてやりました。ハンドル、ベルト、無線機も塗り分け...完了‼️ホイールのセンターカバーのエンブレム...
今晩はPajaです。MG-サザビーVer.Kaの内部フレームとなります。内部フレームは、ゲート跡の処理だけ行いました。ゲート跡は、320番、600番で行います。まずは、胸部と頭部の組み立てと塗装です。いつものように下地は、黒を塗装した後塗り分けをどうするか妄想しながら塗装しましたwこんな感じで組んでいきます。頭部を作るとこんな感じになります。モノアイを光らすユニットがあるのでこれも組み込みんでいます。上の写真では、モノアイをクポーンテストもかねて撮影しまし
核融合炉周辺に取り掛かりました。相変わらず塗り分けが多い……。それだけじゃなく、この辺の組付けが全体的に合わせ難い。各部品の取り付け孔もかなりキツめなので拡げておいたほうが良いです。ちょっとでもズレたら合わなくなりそうですが、なんとか組み付きました。とりあえずシルバー系の部品だけ組付けていった感じですが、組み上がってくるとなかなか凄い造形です。ちょっとボデーに着けてみました。かなり全容が見えて来た感じです。でもまだ部品が色々残ってますけど……。フレックスキャパシターもまだ着いて
ボークスIMS1/100シュペルタールン騎の続きです。ちょっと時間が空きました。ちまちまマスキングを進めていて、部分塗装行いました。胸部側面と首元をフレーム色にします。GXメタルバイオレットです。塗装して…マスキングを剥がすとこんな感じ。リフレクター基部も塗り分けましたが、たぶん隠れます。続いてGXメタルブラック腹部、角、首元ベイルの爪等々です。腹部と首はこんな感じ…ベイル裏の塗り分けガイアノーツ、プリズムブルーブラックです。ふくらはぎと実剣の柄を、この色にしました。
おはようございます!今回はタイトルどおり、165系の新旧製品の比較をしてみたいと思います。こちらは旧製品のアルプスです。以前、加工した記事をあげています。実はその編成とは別の編成です^^;並べました。外側が新製品で内側が旧製品です。旧製品は本来は単色ですが、屋根上機器を塗り分けています。旧製品はヘッドマークを付けています。ライトは旧製品はLED交換しているので明るいですが、新製品のほうが、明るさはちょうど良いです。なお、旧製品は幕は光りません。グリーン車はあまり変わらないように見え
マスキングゾルを簡単・きれいに塗り分け機体の底は、木製とゆう設定なので、塗り分けが必要です。だから、ボディ側面と機体の底部の境目をマスキングしました。白いのは曲面やカーブに沿ってきれいに貼れるマスキングテープです。そして、機体の先端部は、富士額みたいになって、マスキングが難しそうですが、きれいに塗り分けできました。マスキングゾルの簡単できれいな塗り分け方法↓まず先端に、マスキングゾルがはみ出してもいいので、ボテッと塗ります。(緑色はマスキングゾルです)そして機体の底に指をあてます
下準備に長々と時間がかかってしまい(ほとんど愚痴でしたが😅)、ようやく塗装の方に入れます。すでにサフ吹きとホワイト塗装は終えています(いずれもスプレー)。ここから塗装のキモである『マールボロレッド』の塗り分けに入るのですが、キットに型紙が付属していますので、そちらを利用したいと思います。こちらは先日見に行った実車。この赤白の位置を頭に入れて、マスキングシートをカット。使うのは塗り分け部分だけなのでこれくらいの幅で。中心と左右バランスを見ながら位置を合わせます。下手したらこれがこのキット
おはようございます!横浜線の103系に続いて今度はこちら。KATO製の103系カナリア色です。こちらは既に加工済のものになります。説明書です。単品売りの頃のものですね。このざっくりな感じが時代を感じます(笑)今回はリストにないですが、南武線の編成の想定です。並べました。カナリア一色ですが、横浜線同様にオレンジなどとの混色編成もありました。行き先方向幕は立川行きにしてます。屋根はもちろん塗り分け済です。座席の塗り分けもよく見えます。連結間隔は長めかなー。旧製品なので仕方ないな
タミヤ1/24アウディクアトロの製作を進めていきます。シャーシの塗り分けをしていきます。一部フラットアルミ指定の部分があるので、先にタミヤのフラットアルミを吹きました。(希釈1:1)そこからシルバー部分をマスキングして全体にセミグロスブラックを吹きます。ロードスターを製作したときに使ったタミヤの缶のセミグロスブラックが余っていたので、それを瓶に移し、エアブラシで吹きました。ロアアーム類も塗装し、こんな感じになりました。シャーシのシルバー部分にはタミヤのウェザリ
このキットの製作に着手したのが確か2020年のお正月だったと思います。少しカジッては放置の繰り返しで2年近くもの月日が流れてしまいましたが、今夜ようやく完成しました。ライトパーツの組み付けです。どんなボディでもこの工程はワクワクしますよね。これがこうなって行き厳ついライトポッドを取付けて完成です。これラジコンなの?と改めて感じさせられるほどリアルです。ドライバーキットも両面テープでボディに貼り付けます。サイドミラーやワイパーも固定してようやく完成です。Cピラーに取り付けるダ
んちゃヽ(・∀・)アオシマ頭文字DAE8637巻バージョン製作ボディーの塗り分けなどを進めていきます!前回、研ぎ出しが終わったボディーの塗り分けをするにあたりマスキングテープを貼っていきます。主に使用しているのは上記の3点とAIZUの細いやつを用途に応じて使い分けしていますよ!タミヤのケースの中身はタミヤの物ではなく違うメーカー(メーカー名忘れました)の6mm、8mm、10mmに入れ替わっています〜〜前後左右の窓枠と運転席、助手席のドアハンドル、ワイパーカウルを塗り分けます
おはようございます。『タミヤ1/72飛燕』を作っています。先ずは前回塗装した胴体内を一部マスキングして説明書指示のAS-12に変えてタミヤのLP-11シルバーを吹き付けました。(↓)合わせて同じ塗装色で塗装指示の有るパーツも切り出してシルバーを吹き付けています。続いて、X-18セミグロスブラックの塗装指示の有るパーツには、一部のパーツはマスキングしてからクレオスのC92セミグロスブラックを吹き付けました。(↓)
内装関係の部品の塗装をし始めてみましたが、もうね、地獄、コレ。鬼のような塗り分けが次から次へと襲いかかってきます。この時点でこのキットに手を出した事を若干後悔してます……。細かいディテールを追加してどうのとか言う余裕がなくなってきました……。塗装が乾いてから組み付け始めましたが、デカールも貼りながら進めないと後からはなんともならなくなるのでマークフィット使いながら貼ってましたけど、かなりの精神力を削られました。一応、説明書通りに進めてます。あ……デカール上下逆……まあいいや。配線
さて、中断前途中までは進めていた上げ底エンジンの塗り分けの続きをしていきます。ここが億劫になって中断していたというくらい中々キツい塗り分けです。エンジンブロックなどをマスクし、一番キツイマスキングは乗り越えました・・・ここからガイアのセミグロスブラックを各所に吹きます。ところでセミグロスブラックといば主にタミヤ、クレオス、ガイアから発売されていますが、艶加減で言うと、一番艶がないのがクレオス、一番艶があるのがガイア、その中間がタミヤといった感じです。私はこれらを実車の写真と見比
今回も、ガンプラコンテストに参加しました。所詮、素人の作品ですがアイデア💡は効かせてみました。ギャンを黒光沢に塗って仕上げましま。所々自分が黒の光沢から写っています(^◇^;)が、これをやってみたかった。アンテナはカットして伸ばして、裏面では合わせ目消し、スカート正面部はスジボリを加えて、色の塗り分けをしてみました。色々工作してみましたが、まだまだ修行が足りませんね。今回のコンテストをきっかけに、技術を上げていきたいと思います。
んちゃヽ(・∀・)タミヤ日産スカイラインGT-R製作シャーシ関連パーツの製作を進めていきます!ランナーから切り離し、処理しておいたパーツを持ち手で掴みひとまずガイアノーツブラックサフェーサーで塗装しました。あ!ホイールはメッキ調塗装を剥離する為キッチンブリーチに浸し、処理していますサフェーサーが乾きましたら、セミグロスブラックを説明書上で指示が出ているパーツ+αに吹きました!シャーシ本体に関しては一部ボディー色だったり遮熱板などの箇所を塗り分けするようになっていま
こんにちは!今回は組み立て途中になります。スミ入れと細かい部分の塗装が終了しました。エナメルで塗装して、ガイアのフィニッシュマスターで拭き取りしました。フィニッシュマスターは凄く便利なのでおすすめです。胸腹部が完成しました。腕部の組み立て、マニュアル観ると緑色のラインがあったのでエナメルのライトグリーンで塗装しました。脚部オレンジのバーニア(?)の中はキラッと光るパーツをいれて見ました。手芸用のデリカビーズというものを使用しています。尻尾と武器です。写真ではわかりませんが、
日産(F31)レパードを製作中❗️"あぶない刑事"仕様にしています...。前回の続きより...ボディは、クリアー乾燥中で内装パーツを塗り分けしていました...。約1日半乾燥させたボディ...最近、めっきり気温が高くなってきたので...中研ぎを始めちゃいました...ペーパーの#1500と神ヤスの#2000まで研ぎました...また、今回は写真が少ないです...神ヤス...凄く使い易いのでハマりそう...でも、ちょっとお高いのがねぇ...で、神ヤス#4000まで研ぎました...この位で止め
あともう少しがなかなか進まない……。残りの部品のベースカラーは塗っておいたのですが、更にここから細かい塗り分けをしたいところですけど、とりあえず先にベンチレーター(?)の組み立てをしてみました。4枚の板を接合する形なんですけど、コレねえ……綺麗に組み付けるのは至難の業ですよ……。先に組み立ててから塗ったほうが良いです、多分。タミヤセメントで接着したら塗装がやられました……。違う接着剤を使うべきだった……。まあ、ウェザリングマスターをここに使う予定だったので良いんですけど。で、