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どうも、腐母さんdeath少し前の事ですが、シルバーウィーク、天気が悪すぎて遠出できす暇を持て余していた弟氏、最近流行りの『パキパキスクイーズ』が欲しいって言ってきたなんかスクイーズの周りをコーティングしてあるやつで、パキパキ潰すのが気持ち良くて動画ではやってんのよね。Amazonで調べたら2000円くらいした。いや、一回パキパキさせんのに2000円近く払えんわ。って事で、100均材料で作れるから、暇潰しに作ってみました〜!簡単だし、安くできるし、何回も楽しめたわ。それに、発達凸
これ、すっっごい分かる。共感しかない。私は京大入れるほど頭良くないけど…。大学で特に一人暮らしだと発達障害には茨の道…私がそうだった。私の場合は、だけどまず朝起きられない授業に出席出来ない提出物を忘れるお金の管理が出来ない←あれば先に使ってしまい、月末苦しむ買い物なども選択肢がありすぎてどこでしたらいいか分からない買い物の衝動買いが止まらないなど生活面での困難が表面化した。自分で選択出来るという自由度が上がれば上がるほど、生きづらくなる…。発達障害あるなら、自宅か
今回は、赤ちゃんの頃から「普通ではない」と違和感を持ち、年齢が上がるにつれ私は娘を「発達障害だから仕方ない。」「発達障害だからかわいそう」「発達障害だから学校が合わない」と思い込むようになっていく日々を書いてみたいと思います。(前編)赤ちゃんの頃から、娘はとにかく「ごまかしが効かない子」でした。少しでも気に入らないことがあると、爆発したような癇癪(かんしゃく)。一度スイッチが入ってしまうと、自分の気持ちを切り替えることがどうしてもできません。1.予定通りに進まない日々、そして
どうも、腐母さんdeath…もう夏休みも明けちゃうわね▼昨日変な時間に登校したこちらも是非『【不登校】夏休み明け学校、やっぱりハードル高い!』どうも、腐母さんdeath昨日は、結局、スパが劇混みで入れず!普通にチョコザップいって、1人ランチしただけで帰ってきた…。でも、心に余裕があるだけで、外の景色…ameblo.jpんで、そろそろ来年の情緒級の申請時期なのよ。新設クラスだったから、去年は見学もできず、弟氏も拒否したから諦めたんだけど。今、来年度どうするか、もーめっちゃくちゃ迷ってる
東京世田谷にてカサンドラさんの自助会を開催している看護職ボランティア団体です今月の自助会につきましては、近日中に公開します。10/25(日)の予定です。参加を検討中の方、ぜひこの機会にご参加ください。このブログは、AIのサポートを受けていません。カサンドラさんのリアルな声をお届けしています。発達障がいの当事者の方、関係者の方にとって不愉快に思われることもあるかもしれませんその際は、先に読み進めることなく途中で閉じてください不愉快な言葉はその時はあまり感じなくても時が経つに
https://note.com/mimamoru_nudge/n/ncd6445557555子育てのモヤモヤに「考え方」で応える本を作りました〜子育て技術の教科書2〜|きのぴー先生この記事は、「関わり方はわかるけれど、心がついてこない」「正解を知っているのに、迷ってしまう」「向き合いたい気持ちはあるが余裕がなくなる」そんな気持ちを抱く親御さんに向けて、子育て技術の「考え方」をまとめた一冊のご紹介です。自己紹介こんにちは。「1人も見捨てない子育て手札の提案者」のきのぴー先生と申
娘は幼稚園の頃から、ピアノを習っていました。不登校になっても、ピアノだけはなんとか続けていたのです。そして今日は、ピアノのレッスン日。あいにく私は仕事で家にはいませんでした。娘のピアノのレッスンが始まる時間になると、私のスマホに娘からのLINEが飛び込んできました。「背中が痛い。お尻も痛くて椅子に座れない。歩く事も出来ない。マッサージに行きたい!」「ついに、ピアノも行けなくなってしまったのか……」大きなため息と共に、私はスマホの画面を閉じました。しかし、しばらくしてまたLINEが
ADHDの診断を受けているぴのさん分かりやすく自分の好きや興味にまっしぐら。先日の授業中、仲の良いお友達2人が前に立ってグループ発表しているのに、ぴのさん、目の前のタブレットに夢中になり、発表を聞いていなかったそうです。運の悪いことにぴのさんは発表者の真ん前の席。それはそれは聞いていないことがバレバレだったのでしょう休憩時間に仲の良いお友達2人から、もう友達じゃない、と言われましたぴのさんは突然言い放たれた悲しい言葉に訳が分からず、机の下に潜り込みました(←謎、逃避行動??)なぜそ
どうも、腐母さんdeath息子達が公開前から「絶対観る!」と張り切っていたバックルームの映画「バックルームズ」を観に行ってきたよ!怖がりのくせに見たがりな小5弟氏!どうだった?…っと、本文の前に自己紹介発達凸凹&不登校兄弟兄…小学校完全不登校→中学で復学にチャレンジ中!言語理解:高め⬆️ワーキングメモリ低め⬇️ADHD(未診断)&HSC弟…小学校中学年不登校言語理解:低⬇️視覚認知::高凸凹差40&ADHD(診断済)母(ADHD気味)は、不登校を機にフルタイム→
浜松教室よりお稽古報告です5月24日(日)浜松教室のお稽古がありました🥁浜松教室は6月21日(日)『おさらい会』を控えており本番に向けて舞台を
過剰歯が2本(左右AA)2本とも骨内に埋まっており抜歯に2〜3時間かかる局所でできなくはないが骨を削るため痛みに激弱の子どもに全身麻酔を勧められた抜歯のための入院について覚書ですあまり見せる用で書かないのでわかりにくいところがあると思います(一泊二日)1日目6:00起床6:30出発バス→地下鉄7:00病院入口到着立春頃の寒い中ではあるが、外で並んで待つ※時間に遅れると手術がキャンセルと言われたため7:45開院8:15受付8:20病棟到着看護師さん
共通テスト2日目も、関東地方はお天気もよく、暖かい日で良かったです。息子の受験時の天気はもうあまり覚えていませんが、ただ前日にストリートビューで、駅から試験会場の大学への道を必死にレクチャーした記憶はあります。そうなんです、うちの息子も共通テストを受験しました。共通テストの障害配慮申請をしていたので、学校推薦で既に進学先は一応決まっていましたが受験しました。受験料も払っていましたし共通テストで障がいの配慮申請に必要なモノ|ASDの息子とギフテッド夫の家族日記ameblo
▶アラフォーパート主婦の結です▶夫、1.3.6歳子ども3人の5人家族▶長男、年長から療育スタートドタバタ3人育児・マイホーム・たまに投資について綴っています☺️タリーズの楽券20%ポイント還元です😍【楽券_eギフト】タリーズ1,000円楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}あやしい発達障害ビジネスに気をつけてっていうブログを書きました↓『あやしい発達障害ビジネス。療育へ通い始めて思うこと』▶アラフォーパート主婦の結です▶夫、1.3.6歳子ども3人の5人家族
我が家の第2子ダウン症のふうちゃんもうすぐ小学校卒業です。ふうちゃんが通う小学校の支援級(仮名:ひまわり学級)には知的クラスと情緒クラスがありふうちゃんが在籍するのは知的クラス。(文字だけ見ると、インテリ集団みたいね…)ふうちゃんの学校の知的クラスは複数の学年が混ざっています。だから少人数だけども毎年ちょっとずつメンバーが変わりクラス内で上級生になったり下級生になったりしてそれはそれで良い経験でした。ただ同じ学年同士だとつまりは学年が上がっても
東京世田谷にてカサンドラの自助会を開催している看護職ボランティア団体です発達障害は、いま神経発達症といい、少し前は自閉スペクトラム症でした。最も一般的なのは、今でも発達障害なのでそれをつかわせていただいてますさて私たちの団体では【カサンドラ】さんの自助会を開催しています誰との関係で、というのは問いません最も多いのは【夫】圧倒的な数です次いで【子ども】【妻】【両親】と続きますーーーーーーーーーーーーーーーーー最近、こんな声をいただきました【子ども】との関係で悩む方の
おはようございます☀今回は7月の初めにみんなでお出かけした『エリック・カール展』に行った様子をご紹介します『はらぺこあおむし』で有名な作家さんで、館内はとっても混雑していましたさっそくはらぺこあおむし発見みんな一度は読んだことがある絵本見つける度テンションが上がります原画の前で写真を撮ったり写真スポットで写真を撮ったり最後は絵本コーナーに行き、気になった絵本を集中して読んでいました
最近、春の気候&花粉症にとてもやられています春って聞くと、桜のピンク色なイメージで、冬の寒さから暖かくなってきて、外の景色も植物が少しずつ賑やかになってきて、ウキウキしそうなのにしかも3月は私の誕生月なのに全然嬉しくないすごく不安定毎朝、「今日は体調(メンタル)どうだろ?」って怯えながら起きます私の友達もそうみたいで、「今の時期、タイのヤードムが良いよ」って教えてもらいましたヤードムとは「嗅ぐとスースーしてスッキリ感を得られるアロマグッズ」です私が使っているのはこちら↓
★2026年4月21日更新★大人から未就学児のお子さんまで楽しんでいただけるパステルアート。レッスンで描いていただけるパステルアートのモチーフについてご紹介します。※「難易度」は、0~5(簡単→難しい)で設定しています。〇オリジナルモチーフ01.Smile難易度:0☆☆☆☆☆02.くじら難易度:1★☆☆☆☆03.ちょうとハス難易度:2★★☆☆☆04.プクプクくじら難易度:1★☆☆☆☆05.さくら難易度:2★★☆☆☆06.ひつじ難易度:2★
今日はちょっとみなさんに聞きたいことがあります。うちの子の担任の先生は子どもたちのことを『キミ』って言うんです。例えば、子どもたちが何人かいる場面で、キミがこれで、キミがこれ。キミがこれするって言ったやん?みたいな使い方です。私はその『キミ』に違和感があって。別に名前があるから名前で呼んでくれって言ってるわけじゃなくて、せめて『あなた』とかじゃない?的な。というか、もう11月。4月からの付き合いでもう『キミ』の期間は終わってない?なんか距離ない?だって子どもた
海月です。私は児童福祉の専門家であり、発達特性のある子どもを育てている母として、日々の実体験をもとに情報を発信しています。以前、娘の「感覚過敏」について、ノイズキャンセリングヘッドフォンのお話を書きました。今回は、その中でも娘が特に気に入っているもの。「スクイーズ」についてです。最近は、かわいいパンや動物、食べ物などの形をしたスクイーズだけではなく、・小さなキーホルダー型・バッグにつけられるタイプ・低反発でゆっくり戻るもの・むにむにした感触のもの・シャリシャリ、ぷにぷにしたも
10月も既に7日が過ぎた。早い、早すぎる。。8月から日勤で勤務しているが、未だに仕事を覚えられていない。お局のお姉さん方からは叱責の嵐🌀そして、何よりしんどいのは「私に対する酷評の多さ💦」最初は施設長との面談で言われた、「アル中さん、かなり評判悪い」「それも1人や2人からではないから」一応管理職に就き今の施設ではナンバー2だけど、初めて聞いた時はかなりショックだった。。もう辞めた方がいいのかな....とも思った。でも、俺も一般社員だった頃かなり上司に意見していたなぁ...と思
再登校の翌日、娘は登校しました。GoTodayさんの特徴は、復学したその日から他の子と完全に同じ生活を送るということ。朝の会から帰りの会までしっかり参加します。「最初は別室から」「少しずつ慣らすために早退から」という、いわゆる“特別扱い”という考えはありません。最初は、不安でたまりませんでした。何ヶ月も家に引きこもっていた子が、いきなり朝から登校して大丈夫なの?体力的にもたないのでは?精神的に追い詰められて荒れてしまうのでは…?しかし、この「特別扱いしない復学」がこの先の継続
娘が自ら決めた「再登校」の前日。復学支援の指導者の方のアドバイスに沿って、再登校に向けての娘の不安要素をひとつひとつ取り除く準備を重ねてきました。そのかいあってか、前日の娘は驚くほど穏やか。パニックになることも、焦る様子も見せることなく、静かにその時を待っていました。……と、落ち着いていたのは娘の方だけ。私はといえば、表面上は平然を装いながらも、心の中は「ついにこの日が来るんだ」という喜びと不安で何だか落ち着かない気持ちで過ごしていました。不登校のトンネルを抜け出すプロセスは、子供はも
東京世田谷にてカサンドラの自助会を開催している看護職ボランティア団体です。次回の自助会は、5月末の予定です。このブログでは、カサンドラさんの日々のエピソードをご紹介しています。今日のカサンドラさん【空気】で不機嫌を撒き散らす家族と暮らす苦悩を語ります。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー夫が発達障がいの特性を山ほど持っていますでも、診断は受けていない。一緒に生活すると、不都合なことがいっぱい。でも、改善したくても夫と話し合うことができないそれに本人は、周囲に【困らせて
どうも、腐母さんdeath今回は、今まであんまり書いてこなかった身長について。なんか、不登校と身長って関係あるかも??な考察回です!…っと、本文の前に自己紹介発達凸凹&不登校兄弟兄…小学校完全不登校→中学で復学にチャレンジ中!言語理解:高め⬆️ワーキングメモリ低め⬇️ADHD(未診断)&HSC弟…小学校中学年不登校言語理解:低⬇️視覚認知::高凸凹差40&ADHD(診断済)母(ADHD気味)は、不登校を機にフルタイム→フリーランスに転身しました。小学校4年間不登校
「やらない子育て」という本がベストセラーになっています。そんな、令和の時代に、個人塾「フライングキッズ」代表である私は、意を決して、あえて「子育てに手をかける」を提唱する一冊「勉強がめちゃめちゃ好きになる!魔法の子育て」を出版しました。28年間の現場経験から、思い切って初著書を出版したのです。「やらない子育て」「戦略的ほったらかし教育」が支持される令和の風潮に対し、あえて「手をかける子育て」と「しつけ」の重要性を提唱する内容の本を出版することは、正直、かなりの勇気がいることでした。
復学支援を始めて、まだ1週間。毎日の生活は必死そのものでした。復学支援の基本は、「子どもを変えようとするのではなく、変わるのは親」これまでの自分を180°変えなくてはなりません。これまで良かれと思ってやってきたこととは、まったく違う方向からのアプローチ。すぐに自分を変えられるわけもなく、心の中は揺らぎます。「こんな私が、本当に変われるのかな……?」「娘は本当に変わるのかな?」「いつか、また学校に行ける日が来るのかな……?」期待よりも大きな不安が、次々と心に襲いかかります。そんな時