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柴又を観光するなら、ただ有名スポットを順番に回るだけでは少しもったいないです。駅前の寅さん像、参道の草だんご、柴又帝釈天の彫刻、山本亭の庭園、寅さん記念館、そして江戸川沿いの矢切の渡し。どれも近い場所にまとまっていますが、歩く順番を間違えると「食事の時間がずれた」「寅さん記念館を見る時間が足りない」「矢切の渡しが運航していなかった」ということになりやすいです。せっかく柴又まで行くなら、昔ながらの下町の空気をゆっくり味わいながら、無理なく、満足度の高い一日にしたい
東京の下町・葛飾区柴又。京成金町線の小さな駅を降りると、そこには昭和がそのまま残っているような参道が続いています。草だんごの甘い香り、店先から聞こえる呼び込みの声、行き交う人々の笑い声。映画『男はつらいよ』の寅さんが今にも歩いてきそうなその道の先に、堂々と構えているのが「柴又帝釈天(しばまたたいしゃくてん)」です。正式名称は「経栄山題経寺(きょうえいざんだいきょうじ)」といい、日蓮宗のお寺です。江戸時代から「庚申(こうしん)の日」の縁日で庶民の信仰を集め、飢饉や疫病の時代には人々の命を
🎄メリークリスマス🎄関東は生憎の☔️ですが、サンタ🎅さんは来るのかな?少し前になりますが、弾丸で柴又へとても天気の良い日でした。駅から出ると寅さん、さくらさんの銅像が🌸私も、寅さんの映画テレビ📺で見た事あったから親近感湧きました。歩き始めるとお店があってインスタで見たお姉さんが元気に声かけてました。私はコロッケと、💩うん⭕️キーホルダーもご利益あると聞き買いました。皆さん遠くからタワシを買いにきてました。帝釈天参道·葛飾区,東京都Googleマップで地図を検索。乗換案