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4/2,3、シャトル未来ジュニアオープンは無事終了いたしました。ご参加ご協力頂きありがとうございました。試合結果は当日使いましたURLになります。今回、初の東京体育館サブアリーナでの大会では、ラケットショップフジのお店、グーコーチによるワンポイントレッスン、代表選手への応援メッセージボード、目標を書く、イースターイベントや学習相談など、大会以外にもたくさんの催しを行い参加して頂きました。この大会に参加した選手の中から将来、ここで開かれるJAPANオープンへ出場する選手が生まれるよ
押忍!葛飾道場です。先週行われましたカラテドリームフェスティバルの大会報告から。。【型】女子40歳以上50歳未満3位🥉江口江美いつも指導してくださる倉知先生、道場の皆に改めて感謝です。さぁフィジカルトレーニング!!体幹強化!!安定感と技のキレのため頑張りますよー(笑)背中移動、連動性も高めちゃいます!!こちらも連動性やコントロールを高める!腕相撲押し相撲や引き相撲!〇〇相撲を多くやりました(笑)しっかりと空手の稽古もやります。こっちがメインです(笑)ミット
秋だけが"読書"の季節ではない…!先日久しぶりに、電車に乗って、横浜から葛飾区の柴又まで行きました。まあ、"柴又"といえば、誰でもが"寅さん"と連想するでしょう。寅さんを演じた渥美清さんが亡くなられたのが1996年8月4日です。ですから、もう30年近くたちます。最近BS放送で毎週土曜日の夜に「寅さんシリーズ」の映画を放送していました。私は、途中からですが観始め、それからは最終第50作までほとんど毎週楽しみにして観ていました。その第50作の放送が終わった次の日の三連休の中日に、柴又
前記事の続き『柴又・山本亭』前記事の続き『柴又・寅さん記念館』前記事の続き『柴又帝釈天と参道』前記事の続き『柴又・食堂たいちゃん』土曜日、だんなとどこで昼ごはんを食べるか話していたらな…ameblo.jp山本亭を後にして、柴又駅方面へ戻るすると、参道の店はほとんどが16時閉店らしくすでに閉まっていたり閉店作業をしていたやばい!名物の草だんごを買おうと思ってたのに!しかし、とらやはまだ閉店してなかった♪そして他にもまだ数店まだ営業していたので気になっていた漬物屋さんを覗くと満天★
京成線柴又駅を出て、右側にUターンし、参道と逆方向に歩きます。11時半開店で、15分前から待ちました。ご夫婦が海外旅行のたびに現地で料理を学び、そのまま再現してくれるレストランです。ディナーは、アレンジしていない現地の味。ランチはどこの国のものが食べられるか、入店するまでわかりません。「ミステリーツアー」のようです。2022年7月20日に柴又に移転してオープン。僕が店の前で待っていたら、5分前にママさんが出てきて「もう少しお待ちください」定刻になり、入店出来ました。糸井重里さ
押忍!葛飾道場です。18日(土)に年に一度のビックイベント!『カラテドリームフェスティバル2026国際大会』が開催されました。今大会は、4057名がエントリーし、「フルコンタクト空手選手権における最多エントリー数」としてギネス世界記録に認定されたとの事です!😳会場内、凄い人混み。。そして、海外の選手も多く国際色豊かでした。↓今回もとても躍動感あり素敵な写真をたくさん撮ってもらいました。2階席からなのにこんなに鮮やか!!😍すごい!!G家のお父様に本当に感謝です。選手の皆さん、本当に
全部食べちゃった!柴又にやってきました寅さんのふるさとですまずは柴又帝釈天をお参り彫刻がすばらしい!さてさて、帝釈天参道でのんびりしましょうか?おおお!映画のセットみたい!草だんごははずせない!高木屋老舗さんにお邪魔しました!全部食べたいな~だったら、おだんごセットにすればいいじゃない!お茶を飲みながらゆっくりまったり......全部美味しい........柴
2024年1月1日の深夜、初詣に訪れた柴又で見つけた子。2人目は、昨日の子のお友だち。このこもかわいい。昨日の子は大人っぽい子でしたが、この子は年相応のかわいさ。この子も素直ないい子でした。
柴又を観光するなら、ただ有名スポットを順番に回るだけでは少しもったいないです。駅前の寅さん像、参道の草だんご、柴又帝釈天の彫刻、山本亭の庭園、寅さん記念館、そして江戸川沿いの矢切の渡し。どれも近い場所にまとまっていますが、歩く順番を間違えると「食事の時間がずれた」「寅さん記念館を見る時間が足りない」「矢切の渡しが運航していなかった」ということになりやすいです。せっかく柴又まで行くなら、昔ながらの下町の空気をゆっくり味わいながら、無理なく、満足度の高い一日にしたい
こんばんは本日は、午前中柴又野球場で練習をし、午後から高学年と低学年の練習試合を2試合させていただきましたまずは1試合目、高学年チーム。これまで何年間も頑張ってきた子達なので当たり前ですが、日に日に精神面(闘志)が強くなっていくとともに急速も上がり、球の重さも出てきました。まだキャッチャーの経験は浅いですが、これから先のチームのことも考え、一生懸命頑張っている5年生。時にはコーチ陣に厳しく指導されながらも、決して下を向くことなく、常に声を出してみんなを引っ張っていこうとします。こうい