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まだやってます登園渋り。なんなら強まってるし。『登園渋り続く』娘の登園渋り、まだ落ち着いておりません。『新年度と反抗期』景気キツイですね。株価は今日戻してきましたが、足元の実体経済がヤバい。塗装屋さんはマジでシンナーが…ameblo.jpGWは鬼門だよな、GW明けたら行きたくないだろうな、とは覚悟していたのですが、なんならひどくなってきた。ギャン泣きしすぎて、一番奥の部屋から先生が出てくるwwwお兄ちゃんは連休明けで諦めてくれたのに、、、ちょっとイヤな予感がしてきました。。。長
趣味ライフクリエーション-あなたの趣味を応援します趣味ライフクリエーションは、あなたの趣味を充実させるためのサポートを提供する会社です。drastivonelo.pro👆🏻これ、投資詐欺です。読売新聞のリンクでもない。著名人の名前や画像を勝手に使ってる。タイトルを借りて、日銀について↓官報日銀の株主通貨発行権特許を持つロスチャイルドが支配し各国中央銀行が紙幣を発行する際源泉とし数%を徴収するhttps://t.co/mRKWnzJi9J—369不動(
良い業種は、やはり銀行が抜群にいい。一時は利上げすると国の借金が返せなくなるほど膨らむので日本は利上げできないだの、日銀が債券の含み損で債務超過になるだの言っていた人は皆無になりましたね。なんの変哲もない地方銀行の群馬銀行のコメントから読み取れるのは、はやり長期の国債を保有しているので金利が上がるとその分損失が膨らみます。しかし損失を出しながら長期の国債をどんどん売って減らしている。その損失と株の売却益で相殺そして貸出金利が上がればに収益が拡大拡大した分は増収増益増配に
以前より一度は行ってみたいと思ってましたが、なかなか予約が取れない『日本銀行』本店の見学ツアーようやく予約が取れて、友人(清ちゃん)と二人で見学へ行って参りました✌️行きは半蔵門線の三越前から行く事に!出口5番から外に出るとわりと直ぐに日本銀行があります。本館の増築2,3号館です。見学ツアーはこちらの建物!地図で見る西門は写真に写ってる南門と同じ形でもう少し左側にあり人が居たので写真撮りませんでしたがそこから入ります。私たちは朝一の枠でしたが、人気があるので、開いていた事がラッキー💓
京都信用金庫住宅ローン変動最優遇で1.425%固定最優遇で2.8%10年固定再優遇金利の推移2022年12月1.0%←ここで借り換え2023年02月1.1%2023年11月1.2%2024年01月1.3%2024年05月1.4%2024年08月1.5%2025年05月1.9%2026年03月2.3%2026年04月2.55%2026年05月2.8%2022年に固定に借り換えるまでは変動金利0.725%だった。通常金利3.0−2.0ポイント=1.
日銀の増一行審議委員は14日に鹿児島市で行った講演で、景気下振れの兆しが明確にならなければ「できる限り早い段階での利上げが望ましい」と述べ、6月の金融政策決定会合で利上げに賛成する姿勢を強くにじませた。4月会合で利上げ提案に反対した増委員が賛成に回れば、9人中4人が利上げに賛成する構図となり、14日の円債市場で長期金利(10年最長期国債利回り)は29年ぶりとなる2.635%まで上昇した。ただ、外為市場では6月利上げが実施されても、その次の利上げが見通せないという見方が多く、ドル/円
政策金利は27年末までに2%と予想すると変動金利はそれより高くなる公算。OECD、日本の政策金利27年末までに2%と予想消費増税必要(ロイター)-Yahoo!ニュースLeikaKihara[東京13日ロイター]-経済協力開発機構(OECD)は13日、対日経済審査報告書を公表し、日本銀行が2027年末までに政策金利を現在の0.75%から2%に引き上げnews.yahoo.co.jp食品とエネルギーを除いたら物価上昇1%割れの項目ばかり、だから利上げはありえへんとか
日銀植田総裁今後も状況見ながら利上げ検討の姿勢改めて示すhttps://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015019241000日銀0.75%利上げで1700社が赤字転落企業負担は年64万円増帝国データバンク試算日銀0.75%利上げで1700社が赤字転落企業負担は年64万円増帝国データバンク試算|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)日本銀行が政策金利を0.75%程度に引き上げることを決定した。1995年以来、約30年ぶりの
日銀の政策見通しと利上げへの期待日本銀行の金融政策は、国内外の投資家や企業にとって常に注目の的である。特に現在は、長期にわたる金融緩和政策の転換点に差し掛かっているとの見方が強まり、市場では利上げの可能性に関心が高まっている。背景には物価動向や賃金の上昇、そして世界的な金利環境の変化がある。まず、注目すべきは日本の物価状況だ。2022年以降、エネルギー価格や輸入コストの上昇を契機に、消費者物価は上昇基調を強めた。従来、日本はデフレや低インフレに悩まされてきたが、ここ数年で2%の物価目標を安定
2025年6月18日のFOMC終了後にパウエルFRB議長が行った会見の内容1.利上げ据え置き/金利見通し現在の政策金利(4.25~4.50%)を継続市場は年内に2回の利下げを見込むが、パウエル議長は慎重な姿勢を崩さず、経済とインフレのデータ次第で行動すると強調2.インフレと貿易コストインフレは依然やや高めで、特に関税による物価上昇に懸念を示しつつも「一過性」との見方を維持ただし、関税の影響についてはさらに注意深く観察する必要があると述べた3.労働市場の現状労働市場は強く
ドル/円Xで為替介入が大きく騒がれていましたまず、レートチェック✅という言葉が出て来て、はて?ジェミちゃん、助けて〜。レートチェックは、簡単に言うと**「政府・日銀が実弾(実際にお金を使う介入)を投じる直前の最終警告」**です。1.レートチェックの「いいところ」と「悪いところ」レートチェックは、日銀が民間銀行に対して「今のドル円はいくら?」と問い合わせる行為です。これ自体に売買は伴いませんが、市場への心理的効果は絶大です。いいところ(メリット)•急激な変動へのブレーキ
今日の午後の突然の値動き!ドルが一時2円弱急落、日銀総裁会見後に急動意レートチェックのうわさも23日夕方の外国為替市場で、ドル/円が159円前半から157円前半まで、2円近く急落した。植田和男日銀総裁の記者会見終了後で、円高進行の目立った手掛かりは見当たらず、市場では政府・日銀が介入を前提にレートの提示を求める「レートチェック」を実施したのではないか、とのうわさも出ている。jp.reuters.comこのタイミングで介入する必要あるのかな、、?なんとなくただの噂な気がする。ただ、急
中田敦彦氏の「Youtube大学」にて公開されている「緊急提言国債で減税していいのか金融財政が抱える”難病”アベノミクスとMMTの功罪」という動画とMMT(現代貨幣理論)に関する批判記事で本編第二回目です。https://www.youtube.com/watch?v=g1yMZxeqiCk&t=3683s中田氏はリフレーション政策の考えを採り入れた第二次~安倍晋三政権による経済政策パッケージ”アベノミクス”とMMTを混同し、デタラメな経済提言を行っています。中田氏の間違いはかなり
2026年1月から日本銀行(日銀)がETF(上場投資信託)の売却を始めました。最初こそニュースになりましたが、後追い記事が見当たらなかったので、ここで経過をまとめていこうと思います日銀ETFの概要は本記事末尾にジャンプ👉こちらをクリック2026年5月10日現在4/30-5/10はゴールデンウィーク期間で営業日数が少なく、売却総額も22億円と少額でした。1日あたりに換算しても5.5億円とこれまでで最少でした。もしかして、売却額は1日あたりの取引額に比例してるんでしょうかね?
日銀「利上げ」見送りへ不透明な中東情勢…経済・物価への影響“見極め困難”金融政策決定会合(TBSNEWSDIGPoweredbyJNN)-Yahoo!ニュース日銀はきょうまで金融政策決定会合を開いています。中東情勢の影響を見極めるため「利上げ」は見送る見通しです。日銀はきょうまで決定会合を開いていますが、中東情勢が不透明な中、今回も日銀は身動きが取れnews.yahoo.co.jpとりあえず、利上げは見送られましたね。しかしながらこの先、利上げするのは明らかですよね。厳