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どうやらまた日銀は9月にも利上げします!具体的には9/17と9/18に金利を決める決定会合があり、0.25%利上げされる見通しが強まっています。これは10月に予想されていた追加利上げが、円安阻止のために行った日米協調介入の影響で前倒しになる格好です。つまり日本は金利が低く米国は高いんだから円安になるんだよ!「日本も金利を上げたら円安は少し収まるはずだからそうしろよ!」という米国からの命令。。※でも前回の利上げ時同様仮に日銀が利上げしても円安が収まるはずは
日銀「主な意見」が示したタカ派の輪郭8月10日に公表された7月会合の「主な意見」を読んで、まず驚いたのはそのトーンの硬さだ。政策金利こそ1.0%に据え置かれたものの、複数の委員が利上げペースの加速に言及していた。ある委員は「金融緩和度合いの調整をペースアップする必要がある」と明言した。別の委員は「利上げのペースが市場の想定より早まることも考えられる」と述べた。高田創審議委員に至っては1.25%への利上げを提案したが、反対多数で否決された。しかし、否決されたからといってタカ派路線が否定されたわ
半年ぶりですかね?また利上げしそうですねhttps://news.yahoo.co.jp/articles/8271ede04aaf9abcc2dd94b87533a06388dff5c2“31年ぶりの高水準”日銀1%に利上げへ物価や住宅ローン…暮らしへのメリット・デメリットは?【Nスタ解説】(TBSNEWSDIGPoweredbyJNN)-Yahoo!ニュース物価や住宅ローンなど、暮らしに大きく関わる金利。日銀は来週、1.0%への利上げに踏み切るのか。金利が上がると、家計
皆さま、福岡市東区と糟屋郡の不動産売買と資金計画の専門家、鹿子島寿徳です。「ニュースで日銀の追加利上げの話を毎日のように見るけれど、結局今年はあと何回上がるの?」「もし年内にもう2回も利上げされたら、我が家の住宅ローンはどうなっちゃうの!?」日銀の金融政策を巡り、市場やメディアでは「年内にもう1回〜2回の追加利上げが行われるのではないか」という観測が根強く囁かれています。「鹿子島さん、専門家の目から見てどう思いますか?」というご質問をお客様からいただくことも増えてきました。
アラフィフ女性会社員、年収800万台バツイチ・おひとりさまです2024年30年オーバーローンで新築マンションを購入しました金融資産5000万円達成後億り人を目指していましたが今は「増やすより、整える」でキャピタルからインカムにシフトしながらこれからの暮らしとお金のあり方を考えています毎月10日に前月の家計簿公開抜け毛が明らかに減りましたレビューを見ると白髪にも効果があるようなので期待して使い続けますレフィルがあるのもありがたいナンバース
今後も利上げを続けると言ってます。しかもその利上げの間隔を狭めるとか言ってます。そういう口先だけでも、円高に進むのかもしれない。ーーーーーーーーーーーーーー日銀委員「利上げペースアップ」前向きな意見、物価上昇を警戒8/10(月)9:35https://news.yahoo.co.jp/articles/448e449ab58687ec63b233bafc1a5c0fcc9d540b日銀は10日、7月30、31日の金融政策決定会合で出た主な意見を公表した。政策委員からは物価上昇
皆さん、こんにちは、そしてこんばんは。まずは、急激な円高は「米ドル暴落」の前兆なのでしょうか?ここ数週間、日本円はアメリカの協力もあり、予想以上のスピードで円高へと動きました。もちろん、為替市場はさまざまな要因によって変動するため、この円高だけを見て「米ドル暴落が始まった」と結論づけることはできません。しかし、このタイミングで気になるのは、「なぜ今なのか?」という点です。世界では、米国の巨額な財政赤字や政府債務の拡大、各国によるドル依存の見直し、BRICS諸国の動き、そして中央
日銀からようやく「利上げのペースを上げる必要がある」との意見が出てきました。方向性としては当然であるものの、対応としてはあまりにも遅すぎます。日本は長年にわたり「異次元」と呼ばれる金融緩和を継続し、政府も財政規律より景気刺激を優先してきました。その間に世界的なインフレが進み、主要国が相次いで利上げに踏み切るなかでも、日本だけが超低金利政策から抜け出せずにいたのです。その結果、内外の金利差から急激な円安が進み、輸入物価の上昇に拍車をかけました。エネルギーや食料品など、海外依存度の高い品目
この暮れ・正月に、タイに行く方、タイに行ってる方。少しだが、タイバーツが下がり始めたですよ。日銀の利上げが効いてきたのか、タイ政府のバーツ高是正策が効いてきたのか。ーーーーーーーーーーーーーータイバーツ急落~1万円=2,021バーツ、1バーツ=4.95円に2025年12月29日https://www.thaich.net/news/20251229rm.htm外国為替市場でタイバーツが下落し、対日本円でも大きく値を下げています。2025年12月29日午後9時半(タイ時間)時点で
和弘.N03690@n_kazuhiro369·7月23日さんのXより拝借致しました。中国が筆頭株主のドイツ銀行(民間銀行)デリバティブ不良債券7500兆円が弾け飛ぶ模様ですね。デリバティブ=金融商品(先物取引・オプション取引・スワップ取引)から派生した取引。詳細な理由は不明ですけど、そのドイツ銀行デリバティブ不良債券7500兆円を所有しているのがの1社の会社。そして、ドイツ銀行は、CDS(クレジット・デフォルト・スワップ=企業の倒産による損失を防ぐ保険みたいな感じ)で、世界中
住宅ローンの金利の見直しの時期になりました‥我が家5年固定で組んでたので来月から新しい金利になるのですが、、まあこのタイミングかあ😑😑銀行からの提案書類みたけど固定金利期間短くしても高い☹️☹️☹️☹️そして、変動のがなぜか固定よりも高い‥我が家ローン組む時に8大疾病の保険も付けたのでそれも含めて高くなってるんですけど、、保険は子供が大きくなるまでは念のためかけておきたい😥先日直接銀行の窓口に相談に行きました。とても正直な銀行員さんで、我が家の条件だと他社だともっと安くなるとは思う
最近、銀行、特にメガバンク系の新店舗をよく見かけるようになってきました。昨年末に高輪ゲートウェイ駅前のニュウマン高輪に行った時にも、見慣れぬ銀行の店舗を見かけました。それがこれ。三菱UFJ銀行の店舗が1Fのいい場所に出店していました。「エムット」というらしい。店の前には大型の液晶ディスプレイがおかれて、なにか秋の紅葉の動画?か写真を映し出していました。見るからに「新しい店ですよ」という主張をしている店舗。通常の銀行のように閉ざされたイメージの空間というより、開放的なイメージ
「住友不動産の株価が下がっている理由はなに?」「業績は悪くないのに、なぜ不動産株全体や住友不動産が売られているの?」「割安感が出てきたけれど、今から買い戻しても大丈夫?今後の見通しを知りたい!」東京都心部での強力なオフィスビル賃貸事業をはじめ、分譲マンション開発や高級賃貸住宅「ラ・トゥール」シリーズ、リフォーム事業(新築そっくりさん)など、業界屈指の高い収収益性を誇る大手総合不動産デベロッパー『住友不動産(証券コード:8830)』。高い営業利益率と安定した賃料収入
消費減税に反対する輩が多くなってる私の認識ではみらいの党以外は全て消費減税を公約に掲げてたはずなんだが…🤔いざ!話し合いで!となると…あらら😳野党はこぞって反対自民党内にも反対派が…はぁ?😅であの国民民主党の玉木なんぞは消費減税なんて言った覚えはない!などど言い出す始末😮💨じゃどうすんの?となれば給付金だ!って言うのよ〜😳いいですか?そもそも給付金支給は国民の反対で却下されたのよねそれで野党はこぞって消費減税を言い出したわけよしかし自民党も消費減税打
ソニー銀行では円定期特別金利のキャンペーン2026年6月1日(月)~2026年8月31日(月)を実施中です。2026年6月22日(月)より1年もの円定期預金の特別金利を年1.25%(税引後年0.996%)に金利を引上げることを発表しました。画像はWebページ「円定期特別金利」金利引上げのお知らせ[ソニー銀行]のスクリーンショットです。■関連記事・ソニー銀行円定期預金2026年夏の特別金利キャンペーン(2026年6月1日記事)前回2025年12月の利上げ
先週の為替介入は、日米が協調して実施したようだ。日米で円安を阻止したいとの思惑が一致したのだろう。だが、その根っこにあるものは、少し違うようだ。1985年9月のプラザ合意がドル安円高への介入は、日米の貿易の不均衡を是正するのが目的だった。いまや日米の貿易収支は40年前ほど一方的ではない。むしろ、デジタル赤字で日本は米国企業のサービスをサブスクで買っている。今回、円安阻止に米国が動いたのは、これ以上、日本政府が保有している米国債を売らせないためだろう。ド
今夜は米連邦公開市場委員会(FOMC)だ。30日の午前3時にFOMCの結果が公表され、午前3時30分からウォーシュFRB議長の記者会見が行われる。FedWatch(29日時点)をみると、政策金利のFFレートが現行の3.50-3.75%に据え置かれる確率が70.6%、0.25%の利上げの確率が29.4%となっている。依然として、約3割は利上げを見込んでいる。利上げとなれば、サプライズ感もあり、ドル買いの反応が強まるだろう。前回、(6月16・17日)のFOMCでは、ドットチャートが公表
ジェミニさんが2つ答えを出してきたので2つとも★政府が夜中に為替介入やったと言われてますが、おそらく昨日の1日目の日銀の決定会合で「円安が~」とか訴えるタカ派の委員がしつこいので、為替は政府の仕事なので介入に踏み切ったんじゃないかと思うのですがどうでしょう?政府は今後も為替理由で利上げはさせないと思います選択肢A昨晩(7月30日夜〜31日未明にかけて)の海外市場で、ドル円が163円台から一時157円台後半まで一気に5円近く急騰しました。取引の薄い時間帯を突いた極めて急速な変動で