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毎月定例で書いている個人向け国債の利率に関する記事、今月分も先日書きました。『個人向け国債1月申し込み分の金利』先月は米国が利下げ、日本は利上げが決定されました。利上げといっても上がるのは政策金利であって、直接的に国債の金利に反映されるものではありませんが、無リスク資…ameblo.jpこの中で「政策金利の動きと長期金利(国債の金利)は直接的に連動するわけではないですが、ある程度近い動きにはなります」と書いてはいますが、それは実際のところどうなのか(ほんとに近い動きなのか)に
最近は金価格上昇にともない金投資をする人が増えているようです。にわか金投資家が増えたせいか、「通貨を発行し過ぎているから金価格は下がらない」「政府債務がどんどん膨張しているから金価格は下がらない」「これは金価格の上昇じゃなくて通貨価値の下落だ」などの素人意見を目にする事が増えてきました。さすがに昔みたいに「あと数年で掘り尽くす」とかいうのはあまり見ませんが。私は投資の専門家ではありませんが、全財産を金価格に突っ込んでいることもあってそこら辺の素人よりは金に詳しいつもりです。前にも書き
経団連が声明「円安は行き過ぎ、日銀の介入あるべきだ」「政府は市場を見ながら政策を発信すべき」1お断り★垢版|大砲2026/01/14(水)00:00:39.73ID:6XYH7jHn9円安は行き過ぎ=投機的動きには「介入あるべきだ」=筒井経団連会長経団連の筒井義信会長は13日の記者会見で、約1年半ぶりの安値水準となっている円相場に関し「円安が行き過ぎている」と指摘し、「円高方向への修正が必要だ」との認識を示した。その上で、投機的な動きに対しては、政府・日銀による「介入もあって
日経が大幅上昇。ダウが下落。アメリカもインフレですが、日本のほうが、はるかに強烈なインフレが2026年来ます。インフレは、物の価値をあげて、現金預金の価値を下げます。政府・日銀・経団連。economistそろって、円高に行くと発言していましたが、逆の、円安にいっています。彼らは、「円高にいってほしい」という願望を、2026年の予想に置き換えて発言しています。彼らの言うこ
日経新聞を読んでいたら「銀行の「余裕資金」、約4年ぶり低水準狭まる国債運用余地」と言う見出しがあった。地方銀行なのに!と言うと失礼だが、預金金利を高く変更した地方銀行がチラホラ出てきた。新たに預金してくる額より、貸し出しなどで外に出る額が大きいとのこと🤔そうなると、お金を貸し出したくても、貸し出すための原資(余剰資金)が減ると言う事態に…故に定期預金の金利とかを上げて、預金額を増やしたいと言う流れのよう🤔貸し出しといっても、企業や個人だけとは限らず、国債購入も対象に入っている。国債
2025年12月13日に行った「真の民主社会を創る会」の勉強会の動画をYoutubeに1本アップしました。天野統康のブログやX(旧Twitter)、Facebookに掲載した記事を元に、政治経済のニュースについて解説しています。残りの動画についてはアップ次第、ブログ記事にしていきます。↓■2025年12月13日講演その1【人気ユーチューバーのねずみさんが紹介する「資本主義の謎」を解明したリチャード・ヴェルナー氏の経済理論ついでに私も紹介して頂く】天野統康真の民主
この経団連の筒井会長の考え方は、市場を甘く見すぎています。日銀の植田総裁が利上げをしても、円安に行きました。その状態で、介入をしても一時的に、下がった後、また、円安に進んでいきます。筒井会長は、市場からのシグナルをしっかり、謙虚に聞くべきです。片山財務大臣も同じです。外貨準備を使い円安を阻止できなかった場合、海外勢は、日本政府に防波堤が亡くなったと判断
https://t.me/c/2108350360/1844https://t.me/c/2108350360/1844Telegramt.me米国債務時計-2026年1月12日銀リセット!!!!米国債務時計は、これらのメッセージをより頻繁に発信しています。ジェローム・パウエルFRB議長の任期は2026年5月15日に終了します。彼が早く辞任して、新しい金融システムを始動させてくれることを願っています!!AddLINEfriendlin.ee
右端の蘭を、下に見ていきますと、チャートが右肩上がりです。FRBECB日銀、・・中央銀行がお金をばらまきすぎて、世界中でインフレになり、毎年、物価がすごい勢いで上昇しています。インフレによる現金目減りの恐怖から、現金から株にシフトをさせています。ネットの記事では、「暴落」という記事が多いですが、また「不況」という記事が多いですが、株の暴落よりも、インフレによる現金価値の暴落のほうが怖くなっています。
あの日銀テープの行方が気になり、捨てられるのか?答えスタンド5階の客席に、ビニール袋に入った銀テープを配ってたらしい😅やれやれ良かった良かった🥺後々バックでいろんな人が動いていた事実を知り、皆さんに申し訳無いな😔簡単に物事決めたりしたらダメだな。と、しみじみ思うのであった。しかしさ、このチラシとかさ、ポスティングするのどーにかできないかな?😡😡😡😡😡絵文字さな、🙏🙏🙏←お願いしますとかごめんなさい、と、思って使ってたが、何とあーた(@_@;)ハイタッチ🙏の絵
日本国内で、賃金のインフレが常態化してきました。賃金のインフレが起きると、大家さんは、家賃のインフレやりだします。日本中、インフレの嵐になります。欧米は、インフレ退治のために、金利を5%まで引き上げました。日銀は、日本政府が1300兆円の借金をもっているので、利上げができません。2026年以降、日本列島が、インフレの竜巻が襲います。日銀の植田総裁と10名ぐらいの委員は、ぼけています。
女性の場合、窮地に陥ると、踏ん張れないところがあります。世界中が、インフレに苦しんでいます。アメリカもそうで、それから抜け出すために、日本から80兆円を奪ったり、ベネズエラの大統領を拘束して石油を手に入れたり、グリーンランドの資源を手に入れようと死に物狂いでやっています。2026年から、国際法の時代から「力が正義」の時代に突入をしています。世界中のヘッジファンドが、日本の円の暴落や、国債暴落を狙っています。巨額
長期金利2.15%まで上昇約27年ぶりの高い水準にhttps://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015025091000「今世紀最高水準」に達した国債金利――だからこそ再注目したい「個人向け国債」「今世紀最高水準」に達した国債金利――だからこそ再注目したい「個人向け国債」国債金利が上昇しています。10年国債の金利が27年ぶりに2.1%まで上昇し、5年国債の金利も1.5%を超えてきました。「政府の積極財政による国債増発を懸念しての金利上昇だ」「今までの低金利
古き友よ国単価で国家予算でまっす沖縄銀行日銀決済9課上間口座の金の事です円ですこれは設計上たやすい方法とんち金を作るのには金がかかる口座の中身にしてもそうだ9課
【特集】日本の超長期債市場に構造変化海外勢流入の影響【聞く経済ニュース】-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be2026/01/12【聞く経済ニュース-海外メディア超多読ラジオ】2026年1月8日の30年国債入札で応札倍率が22%急落。過去最高利回り3.51%でも需要が弱まった背景には、日銀のQT進行と生命保険会社の超長期国債買い控えがあります。
今日、158.587円です。直近高値も、それぐらいです。この直近高値をブレイクしますと2024年の7月に着けた161.5円ぐらいが、最高値になります。この最高値を上抜きますと、「青天井」になります。加速度をつけて、上昇していきます。片山財務大臣は、フリーハンド介入と公言しましたので、「うつ病」症状が、顔にあらわれてきます。市場は、正確に、国力を評価します。国の力が
岸田よりかなり悪質な、自分達の悪事隠しのご都合解散やん!!有権者は騙されるなよ!!このまま衆議院の解散なんて、物価高、高市インフレ放置しても、庶民はアホやから支持率に釣られると高市一派は安易に考えてるんや!!岸田よりかなり悪質な、自分達の悪事隠しのご都合解散やん!!#統一教会解散#統一教会隠し解散#高市早苗って統一教会だったんだpic.twitter.com/I6AQ2mTruX—勝手にさせるか!!TOTALDEEP(@TotalDeepDoku)January12,
2026年1月12日に浮上したパウエルFRB議長への刑事捜査は、米国の、そして世界の金融支配構造を根底から覆す激震となっています。司法省が掲げる疑惑は単なる政治抗争ではなく、その根底にあるのは「FRB(中央銀行)廃止」に向けた歴史的な序章です。パウエル議長が「政権に従わない金利設定への報復」と明言したことは、これまで「独立性」という美名の下で維持されてきた「国際資本家による通貨発行権の独占」に対し、国家権力が解体のメスを入れ始めたことを意味します。そもそも中央銀行は、一部の国際資本家が支配する株
日本人のほとんどが、スマホ、PCを使っています。アップル、グーグル・・・・年間5兆円以上、円を売りドル支払いがされています。昨年、赤沢大臣が、80兆円を、円を売りドル支払いすることを約束しました。慢性的に、円が売られていく構造ができています。さらに、日本政府は1300兆円の借金、日銀は利上げができません。国債利払い急増で、政府からの反対があるからです。昨年、片山財務大臣が、過去最大の予算を組み、30兆円の借金・利払いを
もし、今週、円安が進行しますと、片山財務大臣がベッセントさんに伝えてもなんの効果がないことが、市場に伝わります。片山財務大臣は、「フリーハンド」の介入ができますと、年末に公言しました。それにもかかわらず、ベッセントさんのところに、相談にいっています。片山財務大臣は、自分では何もやらずに、他人の力で、解決してもらおうとしています。日銀の植田総裁が、利上げをしても円安に進みました。これは、市場が
少数派シリーズ/経済劣化日銀黒田体制2期目・ひずみや問題点ばかりの破綻した政策を続けるのは有害ブログ移転をしたため、日時等に整合性がありません(2018年当時)。■金融緩和してもお金は銀行や大企業にため込まれ生産や雇用・消費に回らない❗投稿はしんぶん赤旗を活用しております/日本銀行の黒田東彦(はるひこ)総裁の再任が決まり、副総裁に若田部昌澄早稲田大学教授と雨宮正佳前理事が就任して、第2期体制が動きだしました。黒田氏は国会での承認にあたっても、安倍晋三政権と一体になり、異常な金融緩和を続
ウォール街のアナリストはエリートのくせに予想がちっとも当たらない日本でも似たようなものだ彼等が顧客や社内にある見通しを示す時根拠をデータで示す必要があるデータを集め、解析する際にエリートであればあるほどこうなるはずだと我田引水に陥りやすいところが金融市場は生き物だ原因が結果をもたらすと即別の原因となり新しい結果が生まれる円安が止まらないが昨年のトランプ関税騒ぎのころは130円台には円高になるだろうと日本の銀行屋は口を揃えていたそれがこの始末だ銀行屋は金利が上がる
夫+子ども2人の4人暮らし元気印のしおりです「そろそろ広い家がほしいな…」って考え中理想の暮らしづくりを学びながら体験や気づきをシェアしていきますこんばんは、しおりです♪最近、住宅ローンの金利が上がってるって知ってた?わが家も変動金利でローン組んでるから他人事じゃないんだよね💦今回気になったポイントをまとめたのがこちら!・日銀が政策金利を0.75%に引き上げ・大手銀行の10年固定金利が2.5%→2.9%台に・変動金利も今後上がる
ほとんどの金融機関が、円高を予想をしています。根拠は、日米の名目金利の縮小をもとにしています。為替レートは、実質金利の差により、動いています。日本は、物価がこれから猛威をふるいます。すでに、人件費、家賃、通勤費、・・・猛威を振るい始めています。金利は、日銀がわざか0,75%まであげるのに苦労です。政府も国債利払いの増加で、利上げ反対です。日本だけ、実質金利の差が大きくなります。
今年から『2カ月』前からでも受付できると言うことなので、予約してきました。1か月前のゴチャゴチャは嫌なので、昨年はダイハツディーラーで150,000円位で大幅に手を入れたのであと2年だけ頑張ってもらって(買ったのは現金で15万円)3月17日を目途に予約を入れました。エンジンも好調、夏前にはエアコンガスを補充すれば問題なし。予算はザクっと45,000円(ただ通すだけだと)+30,000円(予備費)くらい見ています。それにしてもトランプさん早く死んでくれないかな。何で間でもゴ
こんにちは、アドキャストです。2025年12月、日銀は政策金利を0.75%へ引き上げました。1995年以来、実に30年ぶりの水準です。「いよいよ本格的な金融引き締めか」「住宅ローン金利は急上昇するのでは」そんな声も聞こえますが、今回の利上げを冷静に整理すると、見えてくる景色は少し違います。ぜひご覧ください👇日銀0.75%へ利上げ!30年ぶり水準でも、住宅ローンはすぐに変わらない⁉|藤森哲也|不動産仲介(株)アドキャスト代表取締役2025年12月、日銀は政策金利を**0
日本の借金は、1311兆円あります。欧米は、インフレ退治のために金利を5%まで引き上げました。日銀は、0.75%です。日銀が、インフレ退治のために、欧米のように5%まで引き上げるとします。2026年の高市内閣の歳出は122兆円です。国債費用は、25%に当たる30兆円です。もし、日本政府が1311兆円の借金がある中で、日銀がインフレ退治のために欧米のように5%まで金利を引き
年末に、日銀が金利を引き上げても円安になりました。雑誌の記者は、片山大臣の円買い介入を警戒をしています。過去に日本は、2024年近辺に介入をしています。成功したときは、神田財務官と、日銀の政策がリンクして行われたときうまくいきました。日銀の利上げでも円安であるのに、片山財務大臣が介入をしても一時的に、下落しますが、また、円安方向に進んでいきます。
元日銀参事による書評を起点に、日本型長期デフレの責任構造と、朝日新聞が果たしてきた対日矮小化の役割を検証する。日本を世界的な大国として認識させないための情報操作と、韓国・中国による対日戦略の実態を論じる。2016-05-23前章の上に、「中央銀行が終わる日」岩村充著、という1950年生まれで、元日銀惨事をしていた人間が書いた本の書評があるのだが、私は、これは全く下らない書物だと思った。何故なら、この男は、日銀が「日本の失われた20年」を作り続けていた時に日銀参事をしていたはずだからである。
テクニカル分析の用語で「相場はフラクタル構造をしている」という用語があります。2013年に、黒田日銀が、お金をばらまき、円安にもっていきました。このころは1ドル=75円です。2025年は、1ドル=155円です。長期のチャートを見ますと、円安が加速しそうです。economistの多くは、2026年末、155円を予測していましたが、政府・日銀が、政策を転換しない限り、200円、250円に向かって