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石倉三郎さんへの“恩返し”夕刊フジで夫妻の結婚式を掲載~横山やすしさんの長時間取材のお詫び~(株式会社GROW)夕刊フジ報道部の記者時代に、「やすきよ」漫才の横山やすしさんを「ぴいぷる」欄で取材した時のことを以前に書きました。その際、やすしさんが指定してこられた
好き嫌い.comでは、だっぺが「Toshl嫌い」「HIDE好き」へ毎日100票以上の不正大量投票をしており、この数か月で、Toshl好きは62.89%・ランク8位→56.9%38位に落ちました。HIDEは、1400位台→138位に急上昇し、XJAPAN内ではHEATHを抜いてしまいました。ToshLOVEの無関心状態が続けば、近い内にToshlさんは「好きランク」ではなく、YOSHIKIと同等の嫌いランクの上位=「嫌われ者」のレッテルを張られるでしょう。1.YOSHI
2025年8月8日(金/カレー曜日)御巣鷹の尾根へもぅ、8月12日の直前だからか、すんげぇ~人の数。(→いやっ、でも、その人の大半は…)早々に小っちゃく狭くなりすぎた駐車場に着いたから良いものの、後続車(者)は200m程度下った下の駐車場しか停められない。下の駐車場って、駐車場と言うより路肩だけど…もぅ、覚えている方が少なかったやもなので、記憶喚起としまして、台風19号被害前の(上の)駐車場の写真を…(上の)駐車場だけで7台は停められた。1台は黒澤さんの軽トラックだけど
沈まぬ太陽-2009-この映画はJ:COMで観ました2009年10月24日解説山崎豊子のベストセラー小説を、巨額の製作費を投じて映画化して大ヒット。昭和30~60年代に大手航空会社で働き、組織の論理に翻弄された主人公を名優・渡辺謙が熱演。1995~99年に週刊新潮で連載され、当時から大反響を呼んだ骨太の社会派小説を、アフリカ、中東などでもロケをして映画化。約30年にも及ぶ年月、自身が働く会社の不条理に翻弄されながら己の倫理観を貫く、そんな主人公の奔走と苦悩を通じ、現代の日本社会が