ブログ記事2,511件
8/13(水)私としては一般的なお盆休み期間中に本日だけが夏休み。今年は昭和60年8月12日に日航機が御巣鷹山に墜落してから40年を迎えたそうです。以前から行ってみたいと思っていた御巣鷹山へ行ってきました。前日の8/12が事故が発生した日なので、当日はご遺族などが大勢参加されてる映像がテレビニュースなどで流れていました。翌日であれば、ご遺族や関係者にもご迷惑をかけないで行けるかなと思いまして。ところが同じようなことを考える人も多いのか、本来の御巣鷹山登山口パーキングの数百メートル手前
40年前、そしていつまで経っても自分の中で事故の大きさは変わらないです。犠牲になられた方々の中で何かしら自分と、間接的ではあるけれど繋がりのある人が何人もいたのもあるかと思います。その中のお一人、ご家族でしたが昨日Yahoo!ニュースで日航機の事故のニュースのなかで「いつ帰ってくるんや」日航機墜落で娘3人亡くし錯乱した母、守り続けた父の最期悲しみを抱きながら生きた遺族の40年(TBSNEWSDIGPoweredbyJNN)-Yahoo!ニュース単独の航空機事故としては世界
おはようございます。昨日は日航機墜落事故から40年。1985年の8月12日に日航機123便が群馬県の御巣鷹山の尾根に墜落したという事故です。死者520名という日本史上、そして世界の航空史においても最悪の航空機事故となっています。当時小学生でしたが、連日の様に報道があって後に発見されたテープから事件当時の緊迫したものを恐怖を感じながら見ていた記憶があります。坂本九さんをはじめとする著名人の方も亡くなられました。後にこの事故を題材にした『沈まぬ太陽』がうまれ映画化もされましたね。主
石倉三郎さんへの“恩返し”夕刊フジで夫妻の結婚式を掲載~横山やすしさんの長時間取材のお詫び~(株式会社GROW)夕刊フジ報道部の記者時代に、「やすきよ」漫才の横山やすしさんを「ぴいぷる」欄で取材した時のことを以前に書きました。その際、やすしさんが指定してこられた
40年前に起きた日航機123便の墜落事故と、日本経済の衰退って、何の関係があるの?と思われるかもしれませんが、今は亡き森永卓郎さんの解説で、そういう事なのか・・・。と思い当たる節がいくつもあると思われます。1年前の動画です。その頃は、まだお元気そうでしたが、今は、空から日本の様子を見守ってくださっています。森永卓郎さんの言葉に今一度、注目してみましょう!-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロード
日航機墜落から40年「100年経っても安全に努める」(8/13)12日午後6時56分、日航機が墜落した時刻に合わせて黙祷が捧げられました。「慰霊の園」で行われた追悼慰霊式には、遺族ら132人と日本航空や上野村の関係者ら合わせて228人が参列しました。★日本航空・鳥取三津子社長「40年だからではなく、50年経っても100年経っても、安全が大前提であるということをしっかり胸に刻んで、社員一丸となって安全運航に努めていきたい」会場では、犠牲者と同じ520本のろうそくに火がともされ、