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不登校から脱却ブログ現在全日制高校2年生です!中学生の時、兄は起立性調節障害と診断されてから完全不登校なりました。小学生の弟も保健室登校。そんな中、復学支援GoTodayさんのお力をかり、無事学校に戻る事ができました。子供達の日々の成長と私の心の変化を書いています。こんにちは。いつもいいね!やコメント、メッセージありがとうございます。どなたかのお役に立てればと思います。何度でも何度でも何度でもお伝えしたい。私は息子の不登校解決のため、GoTodayさんに支援をお願
今回は、赤ちゃんの頃から「普通ではない」と違和感を持ち、年齢が上がるにつれ私は娘を「発達障害だから仕方ない。」「発達障害だからかわいそう」「発達障害だから学校が合わない」と思い込むようになっていく日々を書いてみたいと思います。(前編)赤ちゃんの頃から、娘はとにかく「ごまかしが効かない子」でした。少しでも気に入らないことがあると、爆発したような癇癪(かんしゃく)。一度スイッチが入ってしまうと、自分の気持ちを切り替えることがどうしてもできません。1.予定通りに進まない日々、そして
【公開有料相談】雑談に合わせ続ける毎日。進路の話はどうすればいい?(Oさん)ご相談①相談されたいお子さんを含む家族構成とプロフィール父50歳、母47歳、長男18歳・大学1年生(自宅生)、次男15歳・中学3年生の4人家族です。今回相談したいのは次男です。②不登校の経過中学2年生の秋頃、体育祭の練習が始まった頃から朝起きられない日や欠席が増え、最初は週に2〜3日休む五月雨登校でした。その後、体育祭まではなんとか持ちこたえましたが、寒さが本格化する冬頃からほとん
娘は幼稚園の頃から、ピアノを習っていました。不登校になっても、ピアノだけはなんとか続けていたのです。そして今日は、ピアノのレッスン日。あいにく私は仕事で家にはいませんでした。娘のピアノのレッスンが始まる時間になると、私のスマホに娘からのLINEが飛び込んできました。「背中が痛い。お尻も痛くて椅子に座れない。歩く事も出来ない。マッサージに行きたい!」「ついに、ピアノも行けなくなってしまったのか……」大きなため息と共に、私はスマホの画面を閉じました。しかし、しばらくしてまたLINEが
優しい声でyoutubeで語りかけてくれるkengo先生の待望の書籍自然の法則を購入して読んでみました。自然の法則そもそも、最初にkengo先生のyoutubeを見るきっかけは娘が学校に行かなくなってすぐyoutubeを漁っていた時に上がってきたから。この自然の法則は外側の世界が滞っているのは自分の内側にどこか無理があるというお知らせですよと言うもの。これを聞いた時に子供が学校行ってなくて母親の私が悩んでるっていう状態は不自然だなと思ったんです。それまで学校に行かないっ
私は、大阪でGOTODAYさんの復学支援を受けた母です。2025年で子供達が復学してから4年、支援を卒業して3年になります。「GOTODAYさんの復学支援を受けて数年たったらこうなってるよ」という我が家の例を書いていこうと思います。復学支援開始時は中3姉・中1弟→現在、大1姉・高2弟(ブログでも娘・息子ではなく、姉・弟と記載させて頂きますね)こんばんは、むーです。4年前の2021年4月15日(木)の話です。待ちに待った今日、復学支援GOTODAYさんと
1年間不登校だった息子(三男)は、中1の3月に復学支援で復学しました以降、教室への登校を続けて3年‥元気な全日制高校2年生です★復学支援開始の記事2023/2★登校再開の記事2023/3★中学卒業の記事2025/3★私がお願いした復学支援10月にしては暑かった日、息子がヤバいヤバいと言いながら学校から帰ってきたのですが⋯:やばい!今夜7時から推しのバンドがゲリラライブやるの、激アツ!友だちと行ってくるーと言って、夜の街へと出かけていきました‥ライブは
300円公開相談、再開します300円公開相談、再開します「300円公開相談」を、また募集します。現在の私の支援は、「1ヶ月・メッセージ無制限」の伴走型が中心ですが、日々ご相談を受けていると、「そこまでではないけれど少しだけ聞いてみたい」「今の状況を一度整理したい」「一回だけ意見を聞いてみたい」という需要も、やはりかなりあるのだろうと思います。また、300円相談の記事は、ご相談くださった方だけではなく、同じようなことで悩んでいるたくさんの親御さんにも読んで
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい今朝、電車の中で読んでいたら、涙が溢れてきた。是非、読んで欲しい。今週は自殺予防週間です。自殺
「中学になれば行けるようになりますか?」この言葉の奥には、期待と、不安と、祈りのような気持ちが混ざっていると思います。小学校では行けなかったけれど、環境が変われば。友達が変われば。先生が変われば。もしかしたら、リセットできるんじゃないか。そう思うのは、親として、とても自然な気持ちだと思います。私たちもこれまで、その期待を胸に中学入学を迎えたご家庭をたくさん見てきました。■現実は、思っているよ
再登校の翌日、娘は登校しました。GoTodayさんの特徴は、復学したその日から他の子と完全に同じ生活を送るということ。朝の会から帰りの会までしっかり参加します。「最初は別室から」「少しずつ慣らすために早退から」という、いわゆる“特別扱い”という考えはありません。最初は、不安でたまりませんでした。何ヶ月も家に引きこもっていた子が、いきなり朝から登校して大丈夫なの?体力的にもたないのでは?精神的に追い詰められて荒れてしまうのでは…?しかし、この「特別扱いしない復学」がこの先の継続
娘が自ら決めた「再登校」の前日。復学支援の指導者の方のアドバイスに沿って、再登校に向けての娘の不安要素をひとつひとつ取り除く準備を重ねてきました。そのかいあってか、前日の娘は驚くほど穏やか。パニックになることも、焦る様子も見せることなく、静かにその時を待っていました。……と、落ち着いていたのは娘の方だけ。私はといえば、表面上は平然を装いながらも、心の中は「ついにこの日が来るんだ」という喜びと不安で何だか落ち着かない気持ちで過ごしていました。不登校のトンネルを抜け出すプロセスは、子供はも
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい「メンタルが安定している人の特徴は、『思い通りにならないことが普通』という価値観を持っていること」そん
娘は、大学2年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい「骨折している子に、学校へ行けと言っているようなもの」不登校を、そう例えている発信を目にすることがありま
復学支援を始めて、まだ1週間。毎日の生活は必死そのものでした。復学支援の基本は、「子どもを変えようとするのではなく、変わるのは親」これまでの自分を180°変えなくてはなりません。これまで良かれと思ってやってきたこととは、まったく違う方向からのアプローチ。すぐに自分を変えられるわけもなく、心の中は揺らぎます。「こんな私が、本当に変われるのかな……?」「娘は本当に変わるのかな?」「いつか、また学校に行ける日が来るのかな……?」期待よりも大きな不安が、次々と心に襲いかかります。そんな時
娘は、大学1年生。小学6年から不登校が始まり、中学入学を機に学校へ戻りましたが、再び不登校。復学支援の「GoToday」さんで「親が変われば子も変わる」ご指導いただきまして中学2年から復学。継続登校していますブログを読んでいただきありがとうございます。アメンバーは、GoTodayの親のみの受付になります。申し訳ございません。『アメンバー記事の承認について』申し訳ござい3連休にNetflix三昧のすずらんですドラマ『坂の途中の家』あらすじ山咲里沙子(柴咲コウ)は、
GoTodayでは、親が変われば、子は変わる。と言う考えで、子どもの自立心を育みながら学校復帰を目指すことを大切にしています。ただ、「自立」や「心を育てる」と聞くと、少しむずかしく感じるかもしれません。そこで今回は、とても身近な場面を使って、心が育つとはどういうことかをGoTodayの考えをお話しします。■よくある子どもの場面公園やお友だちの家で、こんな場面を見たことはありませんか。小さな