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今年から本格的に始まった部活動の地域移行「コベカツ」。元々「学校にやりたい部活がない…」と諦めていた子にとっても、校区に関係なく自分のやりたい活動を選べるようになったのは本当に素晴らしいことだと思います。先生方の働き方改革という側面を見ても、必要な変化であることは十分理解できます。ただ、その一方で……「結局、しわ寄せが子どもや親御さんに行っていないか?」という不安や疑問を感じずにはいられません。送り迎えの負担や費用のことなど、ご家庭でのリアルな大変さは確実に増えているのではないでしょ
『毎月1日に続けている、わが家の家事ルーティン』『無地派の私が、しまむらで思わず手に取ったタオル』最近読まれてます↓『夏の通学を思い出すと、ちょっと怖くなります』『話題の「ジョージアアシャッチュマ…ameblo.jp子どもたちの七五三の写真は、今でもリビングに飾っています。もう何年も前の写真ですが、見るたびに「あんなに小さかったんだな」と懐かしい気持ちになります。でも先日、ふと額縁を見て気づきました。写真の周りにあるマットが、少し色あせているような…。という
秋のコンクールシーズン真っ只中🎹毎年恒例の10月・11月は、ブルグミュラーコンクールとショパン国際ピアノコンクールinAsiaの審査をさせていただいています。ちょうど本場ポーランドのショパンコンクールも終わり、配信でロマン派の音楽にどっぷり浸っていたところだったので、国内のロマン派作品のコンクールに立ち会う時間はとても新鮮でした!10月19日は地元・八千代の島村楽器さんにて。審査は尾見林太郎先生、古川貴子先生と和やかにご一緒させていただきました。ここでは毎回、調律師のKさんが豆
パラバルーンの中に入ると、まるで秘密基地みたいで、子どもたちの笑顔がキラキラ輝いていました。・ふわっと広がる布の中は、光が差し込んでとても幻想的な空間でした。こんな時間が大好きです。#親子ヨガ#呼吸#親子時間
あなたを幸せにするものは何でしょう。外側の世界にある何かでしょうか。それとも、あなたの内で輝きつづける光でしょうか。映画を見に行くこと、どこかへ出かけて楽しい経験をすること、それは人生を彩る素敵な喜びです。もちろん、それが間違いというわけではありません。ただ、それだけでは、あなたの魂を満たす本当の幸せには届きません。あなたにとっての幸せとは何でしょう。朝焼けや夕焼けに心が震える瞬間があります。それは幸せというより、あなたを鼓舞するものです。子どもたちの笑
現在、市内の小学校では修学旅行のシーズンを迎えています。かつて担任として、あるいは管理職として修学旅行の引率を経験してきましたが、準備の段階から当日まで、常に気がかりなのは空模様のことでした。思い返せば、天候に翻弄された苦い記憶も少なくありません。関西方面へ向かった際、初日から大雨警報に見舞われたことがありました。子どもたちの靴が濡れることを避けるために、急遽全員が長靴での出発となりました。翌日、天気が持ち直したところで、役目を終えた大量の長靴を旅館から学校へ宅急便で送り返したのも
今日は、みんなでマギカの菜園へ、さつまいも掘りに出かけました。先日、試し掘りをしたところ、びっくりするほど大きなお芋が出てきたんです。これは期待できそう!と楽しみにしていたのですが……掘ってみたら、想像以上でした!😳🍠土の中から現れたのは、子どもたちが両手で抱えるほどの巨大なさつまいも。しかも、一つの株から次々と立派なお芋が出てくるではありませんか。「うわあ、大きい!」「重た〜い!」子どもたちも夢中になって、泥だらけのお芋を抱えています。小さな子