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このブログは、精神薬断薬者のブログです。精神薬に否定的内容になっておりますので、服薬治療中の方は訪問をご遠慮ください。そして、減断薬者の方であっても、考え方が合わない方、ベクトルが合わない方も訪問をご遠慮ください。このブログは訪問者全ての方に受け入れて貰うために書いてはおりません。こう書くと気を悪くする方もいるとは思いますが、あえてストレートに書くと、(当時の私と同じ)「薬物依存」を克服しようとする方に向けたブログです。あの薬物からの離脱に苦しんでいる方に、とにかく私の経
う〜ん、このタイトルはマズイかな??昨年8月に登った唐松岳ですまた行きたいな〜太ったので、まずはダイエットしないと登れそうにないです。私は登山系YouTubeをよく見ます。先週とある男性登山YouTuberが「お詫びと感謝」活動終了?現在の心身の状態について、、、というタイトルで動画をあげてました。海外登山や厳冬期登山もされるような本格的な方です。奥さんも登山する人で、夫婦仲良く登山したりキャンプする動画などもありました。昨年夏に結構重度なぎっくり腰をして、しばらく登山を
第0章はじめに(精神科受診と薬物治療に入る前に)基本ルール・服薬や副作用の確認は、PMDAの添付文書を必ず参照すること。👉初めての薬は必ず【PMDAで検索】して確認する習慣を持つ。👉さらに必要に応じてDrugInteractionChecker(英語サイト)https://www.drugs.com/drug_interactions.htmlで相互作用も確認すること。・不安がある場合は、薬の処方や調剤を担う薬剤師に相談するのが最も具体的である。・本資料は、法
精神科薬に限らず大抵の薬には副作用がある。漢方薬は天然由来なので副作用がないと思われがちだが、決してそうではない。以下はAIによる漢方の副作用について。胃の不調:吐き気や下痢皮膚の症状:発疹やかゆみ偽アルドステロン症:甘草(かんぞう)という成分で、むくみや血圧上昇、手足のしびれが起きる間質性肺炎:黄芩(おうごん)などの成分で、空咳や息切れ、発熱が起きる肝機能障害:全身のだるさや黄疸(おうだん)が出る特に間質性肺炎は重篤な副作用である。また、漢方薬は長期に服用すると効きにくくな
🌸スリンダと併用してはいけないお薬を列挙して下さい。🌷以下は、スリンダ28(ドロスピレノン4mg)と「原則併用を避ける/慎重投与が必要」な薬剤を、臨床で使いやすい形で整理したものです。スリンダと併用に注意・原則避ける薬剤一覧①併用禁忌・原則避ける薬(最重要)🔴強力な酵素誘導薬(CYP3A4誘導)→スリンダの血中濃度が低下し、避妊効果が著しく低下抗てんかん薬フェニトインカルバマゼピンフェノバルビタールプリミドントピラマート(高用量)抗結核薬リファンピシンリファ
レビュー一覧1~4話5~7話8~10話脚本早船歌江子、神谷克麻演出菅原伸太郎キャスト矢嶌莉沙(やしまりさ)-井桁弘恵ときわ生命勤務矢嶌高久(やしまたかひさ)-落合モトキ城内涼(きうちりょう)-豊田裕大ジム経営城内凪子(きうちなぎこ)-山崎紘菜作家。涼の妻進藤奏子(しんどうかなこ)-奈月セナ進藤将也(しんどうまさや)-小久保寿人美容外科医奏子の夫大島尚美(おおしまなおみ)-小西桜子莉沙の後輩桑原樹(くわはらい
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa21fbda380106c5bd553427d9a0f4b68c78afa2元医師の男「精神的にしんどくなって…」向精神薬8500錠を“自分用”に発注か病院に損害与えた疑いで3回目の逮捕大阪府警MBS記事抜粋和歌山市の元医師・平田桂資容疑者(39)は、2024年5月から今年1月、自身が服用する目的で、勤務していた泉佐野市の介護医療院で向精神薬8500錠を発注し、約5万9000円を支払わせ損害を与えた疑いで、
若者の市販薬のオーバードーズに関して、生活保護者が制度を悪用して入手し、若者に配っていたとニュースがございましたので、ご紹介します。▼時事ドットコム様より引用《2026/7/27》生活保護の処方薬を若者らに制度悪用、2万錠を無料入手―チェック行き届かず薬のオーバードーズ(過剰摂取)が社会問題化する中、少女に睡眠薬などを無許可で譲渡したとして、生活保護を受給していた無職の男(40)が5月、大阪府警に逮捕された。男は保護制度を悪用して2万錠もの薬を無料で入手し、若者らに配っていた
生活保護の医療費無料制度を悪用した薬の転売ビジネスは、俗に「貧困ビジネス」や「ヤミ医薬品市場」と呼ばれ、2026年現在も地下に潜って行われている深刻な社会問題です。「どういう仕組みで、そんな巨額の利益が出るのか?」その汚れたスキームの裏側を暴きます。生活保護受給者が医療費自己負担0円(医療扶助)であることを悪用し、税金で処方された薬を現金化する「薬転売」。月80万円といった異常な額が動く背景には、巧妙な「分業制」と「ブラックマーケット」の存在があります。薬を「仕入れる」:ドクターショッピン
医薬品のOD(オーバードーズ)について説明しているホームページがございましたので、ご紹介します。▼松本薬剤師会様HPより引用《2024/8》オーバードーズの対象となる医薬品例オーバードーズとはオーバードーズとは薬物乱用の一つであり、定められた量(Dose)を超えて(Over)服用する事を指します。10~20代の若い世代の女性の増加が顕著で、小学生による事案も発生しています。2022年には薬の過剰服用による救急搬送は1万382人にのぼり、これは20年比で11%増となっていて
前回から続きを書かないうちに半年が経っていたので、ちゃんと書いておこうと思いました『薬生活3年のこれまで断薬時々薬【子供の頃①】』初めて心療内科に行ったのは6~7年前でした。昔からちらほら出ていたパニック障害が重症化してしまい、自分ではどうにもならなくなってしまったからです。昔にさか…ameblo.jp↑このあたりから、パニック障害の症状がちょくちょく出始めていくんです。当時、私は車を運転していました。最初の違和感は、トンネルで渋滞になった時でした。何とも言えない息苦しさで、
医師サイトに掲載されていた医療ニュースをシェア↓ーーーーーーーーーーーーーーーーー薬剤処方時に上限数量設定厚労省検討会26/07/13薬事日報■生活保護者対応で素案厚生労働省は8日、医療扶助・健康管理支援等に関する検討会で、生活保護受給者における医薬品の適正使用に向けた議論の方向性(たたき台)を示した。自己負担がなく過剰給付が生じやすい生活保護受給者をめぐり、特定の薬剤に対する標準的な上限数量の設定、医療DXの活用による処方・調剤時のリアルタイムな重複投薬防止などを