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-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be【海外の反応】イギリスの天才教授が35年研究し発見。「日の丸は『太陽』ではなかった…」古事記に隠された宇宙創成の設計図に世界が戦慄。NihonEyes(日本アイズ)
「かんながらたまちはえませ」とは?惟神霊幸倍坐世)」は、神道で古くから用いられてきた祈りの言葉です。言葉を分けると、*惟神(かんながら)神の御心のままに。宇宙の大いなる流れに従って。*霊(たま)…魂、霊性、生命の力。*幸倍(ちはえ)…幸いが何倍にも増え、ますます栄えること。*坐世(ませ)…どうぞそのようになりますように、という祈願の表現。つまり、「神さまの御心のままに、魂がますます輝き、幸せと御稜威(みいつ)が大きく栄えますように」という、とても尊い祝福の祈りで
天津罪・国津罪とは何か~古代日本の「罪」と、大祓に込められた智慧~私たちは「罪」と聞くと、犯罪や法律違反を思い浮かべます。しかし、『古事記』や『延喜式』に記された古代日本の「罪」は、現代の罪とは少し意味が異なります。古代の人々にとって罪とは、人々が共に生きる秩序を乱し、命を支える営みを妨げるものを指していました。そして、その罪は大きく二つに分けられていました。天津罪(あまつつみ)とは天津罪は、高天原の神話に由来する罪です。代表的なのは須佐之男命の乱暴狼藉として語られる*田の
1.「惟神(かんながら)」という言葉の意味「惟神(かむながら/かんながら)」は、漢字で書くと「神のまにまに」とも読み、「神の御心のままに」「神意にかなうように」という意味です。惟(かむ)🟰思う・観る・感じる(「惟る」は“心を寄せる”意)神(かみ)🟰天地のいのちの源・自然のはたらきながら=そのままに、従ってつまり、「惟神」とは――天地の理(ことわり)に逆らわず、自然のままに神意と調和して生きること。これが「惟神の道」です。2.惟神の道の本質古代の日本人にとって、神とは「超
「ことわり(理)」と「道理」似ているようで少し違う言葉に、「ことわり」と「道理」があります。ことわりは、もともとやまと言葉で「こと(事)+わり(分かれ)」から来ていると言われます。つまり物事がそうなる自然の筋道という意味です。たとえば・花が咲く・実がなる・人が生まれ、やがて死を迎えるこうした天地や命の流れを、昔の人は「ことわり」と感じていました。一方、道理は中国から入ってきた言葉で、道(人の歩む道)+理(筋道)つまり人として守るべき行いの筋道です。たとえば「親を
【八雲立つ―日本最古の歌が生まれたとき】古事記ではヤマタノオロチを討ち果たした須佐之男命は、大きな戦いを終えた安堵と、妻を得たよろこびに満たされ、胸の奥がふわりと温かくなりその静かな余韻の中、須佐之男命の口から自然に、一首の歌が生まれました。◆須佐之男命の歌八雲立つ出雲八重垣妻籠みに八重垣作るその八重垣をこれは、日本で最初に「書き留められた歌」とされ、すでに五音・七音の美しい韻律が整っています。まるで生命の呼吸がそのまま言葉になったように、静かに心に染み入る
AIアシスタントさんのお力で、図表は作成頂いているが、僕自身も調べて確認しているので、すごく勉強になる。学生の頃覚えていることでも、改めて調べてみると表面的で浅い知識だったことを痛感させられる。「日本書紀」を例に挙げれば、編纂開始時期は「続日本紀」で初めて判り、39年という膨大な期間を要す大事業だったこと、記述担当者も漢文ネイティブかそうでないかも、さらには、推古朝聖徳太子時代にまとめられた「天皇記」「国記」で我が国アイデンティティを明らかにしようとする先行プロジェ
繰り返される一族の不審死。南朝、赤松宗家の伝承。私のX投稿より。〈自分の記録と「関係者」への情報共有。〉先月投稿した、父の(母方)従兄弟の怪しい病死。(元大阪弁護士会会長、大阪知事選への出馬依頼があった人物。)…https://t.co/87YQ3qkIw6—世界天皇THEEMPEROR(@sekai_tennoh17)2026年8月10日〈自分の記録と「関係者」への情報共有。〉先月投稿した、父の(母方)従兄弟の怪しい病死。(元大阪弁護士会会長、大阪知事選への出
第2章古事記・日本書紀に見る馬の神話日本最古の歴史書である『古事記』と『日本書紀』には、数々の神話が収められています。その中で、馬は神の使いとして、また時に災厄を招く存在として登場し、人々の信仰や畏れを映し出しています。ここでは、特に代表的なエピソードを取り上げながら、馬がどのように神々の物語に関わってきたのかをたどってみます。スサノオと「逆剥ぎの馬」最も有名なのは「天の岩戸隠れ」にまつわるエピソードです。荒ぶる神スサノオは、姉である天照大神に対して度重なる乱暴を働きました。その
【コノハナサクヤヒメ/山の神の娘である花と美の女神】美しき花の神であるコノハナサクヤヒメを祀っている有名な神社といえば、富士山本宮浅間大社(静岡県富士宮市)。この女神は浅間大社の浅間大神(あさまのおおかみ)と同一視されていて、平安時代には都良香(みやこのよしか)の『富士山記』に「浅間大神」の名がありますが、これにコノハナサクヤヒメが習合したのは中世からとみられます。浅間神をコノハナノサクヤヒメとした文献上の初見は江戸時代初期に遡り、コノハナサクヤヒメが浅間大社でお祀りされるようにな
連続発刊年間最多発刊記録更新しました【重機娘Ⓡ】BREAKER-MAKOTO第56巻照合編根之堅洲国へ発刊50巻越え「年間最多発刊数」を2ヶ月で更新しました※幸福の科学、大川さんの持っていた「年間最多発刊ギネス記録」が52巻でした。とは言え「発刊記録更新」は目的ではありません。あくまで「就労人口促進活動」していたら結果が伴っただけです。さぁ、愉しい三人娘物語、まだまだこれからです第2巻を2026年5月28日に発刊今日まで既
アルケミータロットのアルケミー‼️先週は(もう遠い過去のようだ)伝説の上級タロットスクール、7番目のタロット伝受されましたアルケミータロットとにかく、伝説の魔術師のお2人モダンミステリースクールファウンダーのグッドニー・グドナソン氏によるエネルギー伝授グランドオラクル依田あずさ氏によるリーディング伝授という、豪華な2日間!変わる変わる人生が変わる人生の波動とエネルギーを変えるアルケミスト、高等魔術トレーニングをしているわたしたちだから「動かせる」すると早速昨日は神聖幾何学1だ
「やまと言葉」って、単に「日本語」という意味じゃないんです。古代から日本人が自然や生活、心の動きを表すために使ってきた、日本固有のことば。それがやまと言葉です。「山」「川」「月」「花」「愛」「心どれも自然や感情に根ざした素朴で美しい言葉たち。中国から漢語が入る前から使っていた言葉です。古事記の神話には、やまと言葉の世界観がいっぱい詰まっています。1.天地開闢と自然に生まれる言葉古事記のはじまり「天地初発」。形もなく混沌とした世界から、ひとりでに現れた造化三神•天之御中主神
古事記・日本書紀に記される「八尺瓊勾玉」ってなに?正式には「五百津御統之玉(いほつのみすまるのたま)」と呼ばれ、#三種の神器のひとつです。これは単なる宝物ではありません。#イザナギが、娘・#天照大神へ託した「この世界をやさしく治めるための力」そのものです。「やさかのまがたま」という長い名には、日本人が大切にしてきたいのちの世界観がぎゅっと詰まっています。🌸八尺(やさか)大きさではなく、「弥栄(いやさか)」命が重なり、広がり、続いていくこと。🌸瓊(に)霊性を宿した美しい玉。
続きです。『【神戸】12月親子旅①南京町&カフェタイム』息子と神戸・淡路島・鳴門へ行ってきました。2025年12月Day1名古屋~神戸🚗3時間くらい神戸(大ゴッホ展・南京町)淡路島(伊弉諾神宮)鳴門Day…ameblo.jp神戸を出発して、淡路島へ。淡路ハイウェイオアシスに行くのが通常だろうけど、淡路ハイウェイオアシス·〒656-2401兵庫県淡路市岩屋大林2674−3★★★★☆·ショッピングモールmaps.app.goo.gl無視して、高速を降ります。
『60-④朝ごはんはバターコーヒーとフレンチトースト』『60-③内宮参拝。個人手なお願いはなぜ荒祭宮なのか?前編』『60-②外宮参拝。外宮の話』『60-①8年前の誕生日旅行の話まずは二見興玉神社』本日は…ameblo.jp神社参拝旅再開!次は猿田彦神社紅葉が綺麗でした。みちひらきの大神猿田彦神社www.sarutahikojinja.or.jpこの頃はまだ、その後猿田彦大神と家の事で大きなご縁を頂く事になるとはわかってなかったのですが猿田彦大神にとても興味が
古事記の「成る」と「生まれる」神様の現れ方の不思議古事記を読んでいると、神様が登場する時の表現に2種類あることに気づきます。ひとつは「成る(なる)」、もうひとつは「生まれる(うまれる)」。一見、どちらも「神が現れた」ということを言っているようですが、実は古代日本人の世界観の違いがここに込められているんです。1.「成る(なる)」宇宙が自ら目覚める瞬間「成る」という言葉には、外からの働きかけがなくても、自ずから顕れるというニュアンスがあります。古事記の冒頭に登場する天之御中主神(
【クマノクスビ/アマテラスの勾玉から生まれた神】クマノクスビ(熊野久須毘神)は『古事記』や『日本書紀』にある「誓約(うけい)の段」において、アマテラスの右手の勾玉を受け取ったスサノオが化生させた五柱(『日本書紀』第三の一書では六柱)の神の一柱で、アマテラスの物実(勾玉)から生まれたアマテラスの御子神であると記されています。アマテラスとスサノオの誓約によって生まれた神々は以下の三女神と五柱の男神です。スサノオの剣からアマテラスが生んだ女神▼・タキリヒメ(オキツシマヒメ)・イチキシマヒ
「日本神話の調和の神」と「一神教の創造の神」の世界観の違い‼️『古事記』の冒頭は「天地初発」つまり、世界の始まりの場面からスタートします。そこに最初に現れるのが、天之御中主神(アメノミナカヌシ)。アメノミナカヌシってどんな神さま?やまと言葉で分解してみると⭕️アメ(天)…高天原、宇宙、無限の広がり⭕️ミナカ(御中)…中心、統べるもの⭕️ヌシ(主)…主宰者、根本の力つまり、アメノミナカヌシは「天(宇宙)の中心を統べる根源の力」としての存在なのです。形のある
古事記「とこよのながなきどり」が象徴するもの古事記に登場する「とこよのながなきどり」は、夜明けを告げる鳥ではなく、〈夜明けを“呼び起こす存在〉として描かれています。天照大神が天岩戸に隠れ、世界が闇に包まれたとき、この鳥は、光が戻ることを信じて長く鳴き続けました。光が戻ったから鳴くのではなく、戻ると信じて鳴く――そこに大きな意味があります。「常世」とは、時を超え、生と死、昼と夜の境界にある世界。とこよのながなきどりは、この世と常世をつなぐ、境界の声なのです。それは、闇の中で
ふとした気づきは、神が名乗る瞬間。春になると人は何かをしたくなる。でも続かない事が多い。新しい道を歩きたい。そう思ったとき、いちばん大切なのは「気合い」や「根性」よりも、その思いが、心のいちばん奥まで透っているかなのかもしれません。仏教の唯識では、心の深い層を阿頼耶識(あらやしき)と呼びます。ここは、ふだんの思考や感情よりもっと奥にある、いのちの記憶が静かに蓄えられている場所。そこには、体験や選択が「種(しゅ)」としてしまわれていて、ある日ふと、芽を出すように表に現れてきます。その
『日本(ひのもと)は岩戸神楽のはじめより女ならでは夜の明けぬ国』詠み人知らず女性総理の誕生に伴って、責任ある積極的な経済政策の推進を際立たせる内閣が布陣され、国民の暮らしを最優先にした政策を連発するスタートダッシュが切られました。今後、国益を守り強い日本を取り戻す政策にも大いに期待が持てます。「男はこれまで何やってたん?」と言われても仕方ないレベルだと思います。だいたい、首班指名までの政局でも、対立する男たち(メディアを含む)は迷走し失敗を繰り返していました。見苦しいったらあり
森見登美彦『夜は短し歩けよ乙女』『有頂天家族』『二代目の帰朝』など、最近立て続けに楽しんでいる。以下【考察】『宵山万華鏡』●宵山様はほんとうに居たんだなぁ。●演劇の人たちは、舞妓も大坊主も、たまたま(?)設定が重なってしまった。やはり、宵山様の下にも、舞妓・大坊主がいる!●乙川は、いたずら好きが高じて、いつしか『魔』に見いられてしまったのだ。彼はおそらく、半人間・半妖怪的になってしまっていて、幽界とこの世界を往き来するようになってしまったのではないか?●神かくしにあった女の子たちは
【うけひ】古事記の「うけひ」の場面は、アマテラスとスサノヲの本質を明らかにする神聖な“試み”であり、単なる勝負ではなく、「いのちの純性」を映す鏡の儀式でした。「うけひ」とは「受け日」「誓約・うけい「」請け負い」に通じます。口にした言葉が真実なら吉が生まれ、偽りなら禍が起こる。つまり、言葉の誠(まこと)を天に証明する行為なのです。スサノヲは「我は怪しき心も悪しき心も持たず」と主張しました。その“心の清らかさ”を、生命を生むという創造行為によって明らかにしようとしたのです。なぜ、スサノ
四国には面白い神社や磐座が豊富なんですが特に徳島には古事記や日本書紀などの歴史好きな方には面白い神社などが多数徳島の興味深い神社も今後また機会があれば記事にしたいと思いけどまずはホームタウンの香川県から古事記日本書紀(記紀)まで古くないとしても古いといえば、「延喜式神名帳」平安時代にまとめられた神社名簿みたいなものやからここに掲載されてるってことは少なくとも平安時代には存在していた神社ってことなんで県民としても平安時代の香川県に実際にあった神社は全て回
今回は、火の神カグツチについて語ってみたいと思います😃カグツチは日本神話に出てくる火の神様です🔥かぐや姫や橘(香カグ)について調べてた後に、気になったのがこのカグツチでした😃ふと、カグツチって、「香具津血」(香具山の血)じゃないか?と思いまして🤔香具は「香具山」、津は「〜の」、最後は「血」?気になって調べてみました🔍そしたら、古事記のカグツチのエピソードにも「香具山(香山)」が出てきて、カグツチはイザナギ尊に切られて「血」が出るんですね。火の色は赤🔥血の色も赤🩸そして、山の血
人生の中で、「どうしてこんなに苦しいのだろう」と思う出来事に出会うことがあります。越えられないように感じる壁、逃げたくなる状況、心が折れそうになる時間。けれど、その壁には大切な意味が隠されています。◆壁はあなたを止めるためにあるのではない私たちは苦しみを「敵」と捉えがちですが、本当は違います。その壁は、あなたを壊すためではなく、あなたの中にある力を引き出すために現れているのです。◆乗り越えるとき、人は変わる壁にぶつかると、人は初めて自分の弱さを知り、本当の願いに気づき、どう生きる
【綿津見三神/安曇一族の祖神とされる航海守護神】綿津見三神(ワタツミサンシン)の『「ワタ」は海の古語で、「ツ」は「の」を表し、「ミ」は神霊の意であるので、「ワタツミ」は「海の神霊」という意味になります。死者の国である黄泉の国から帰ってきたイザナギが穢れた身を清める禊をした時に以下の神々が生まれました。ソコツワタツミ(底津綿津見神、底津少童命)ナカツワタツミ(中津綿津見神、中津少童命)ウワツワタツミ(上津綿津見神、表津少童命)この三神を総称して綿津見三神と呼んでいます。この三
古事記の世界では、「学ぶ」ということは、何か新しい知識を増やすことではありません。それはむしろ、思い出すこと。古事記の神々は、「こうしなさい」と教え込んだり、「これが正解だ」と啓示を与えたりしません。物語の中で起きているのは、もともと在ったものが、ふっと現れたり、忘れていた秩序が、そっと戻ってきたり、ずれていた中心が、自然に整っていくことばかり。だから「腑に落ちる」という感覚は、理解が増えたというより、本来の場所に戻った感じに近いのです。人は生きているうちに、役割を背負い
3月31日の退職日開き直っていた私はこのTシャツを来て出社した。北アルプス・水晶小屋で買ったTシャツだ。奥黒部ヒュッテから読売新道を登り、赤牛岳を通過して水晶岳そして…辿り着いた水晶小屋で購入した。その時の記録はコチラ北アルプス縦走(01)扇沢〜黒部ダム編|図解ひとり登山さあ…いよいよ「2019年・私の一番頑張ったで賞」の山レポを描きます…3泊4日の長丁場&いろいろなコトがあったので…ものすご〜く長いレポになりそうですが…何卒お付き合いください…!扇沢駅行きのバス