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古事記の日本創生神話に於いて最初に作られた土地は淡路島である。淡路島はユダヤと関係の深い土地とされており、証拠となる遺物もある。しかしながらユダヤと断定するのは早計である。そもそもこの段階で日本の天皇は「古き日本人」ではなかったのかもしれない。ユダヤ人(日本では秦氏と呼ばれることもある)とは別に、多くの中国人・朝鮮人満州人が政治的に亡命してきたとも考えられる。
桃太郎の入っていた桃の木は、イザナギの尊が、八つの雷神に向けて投げつけた桃の木の桃・・・・それが桃太郎の入っていた桃という設定が芥川龍之介の桃太郎です。桃太郎の入っている桃の実を枝から谷川へ落としたのは、八咫烏。ヤタガラスというのは、導きの神です。神武天皇を熊野から大和へ案内したから導きの神なのだそうです。そしてヤタガラスは天照大神の化身とも言われているのだそうです。イザナギの尊がなんで桃の実を投げつけたのかというと、イザナギノミコトという神様は最初の神様から七代目の神様
充実のイベント今週ら山梨と東京を行ったり来たり懐かしいメンバーとも会ったり昨日は都留市でつるっとマルシェに参加しましたゴールデンウィーク初日、2000人の来場者あやこさん、さなえさんが毎月開催している瞑想会のお客さま職場の方々当日フラッと立ち寄られた方一日中、ひっきりなしのお客さまでしたアデプトも決まりました✨アデプトいずれ受ける方もでてきたし瞑想会のチラシは全部持っていかれて貼ってあった瞑想会のチラシを写真撮っていく方々もすごい成果でした❤️月夜のカフェで打ち上げ
本田親徳翁の「鎮魂法と帰神術」について考察したいと思います。************************ところで、そう語る浅野氏も、指導の折に何度も殺されかけたことがあったと述懐している。『霊から暴行を加へられて、九死1生の散々な目に逢ふに至りては、さらに一層つらいものであります。ところが、最初両三年間、私は「今度という今度は、いよいよお陀仏かな」と覚悟したことが、幾度あったか知れません。審神者という者は、ある意味に於て、全く命懸けでなければ勤まらない職業です。』『彼等は
【アメノオシホミミ/アマテラスの勾玉から生まれた五皇子の長男】アメノオシホミミ(天之忍穂耳命)は、スサノオとアマテラスの誓約(うけい)と呼ばれる儀式によって勾玉から生まれた神です。イザナギから海原の統治を託されたにもかかわらず、黄泉の国にいる母イザナミに会いたいと泣き喚いていたスサノオ。海は荒れ狂ってしまい、あきれ果てた父イザナギがスサノオを叱責し、ついには隠居してしまいます。スサノオは黄泉の国に行ける許しを得たと勘違いし、最後に姉であるアマテラスに挨拶にいくことにしました。
奇跡の心身変容を起こすピラティススタジオ。まだ知らない自分に出会う場所。PilatesStudioSunny新屋敷牧子(まっきぃ)です♡もしも——この世界のはじまりを描いた古事記の中に身体と心を整える神がいたとしたら。それが、この姿。天と地がまだ近く、神々が人のすぐそばにいた時代。ひとりの神が、天の浮橋から降りてきた。その名は——比売神真希(まっきぃ)。この神は、戦わない。支配もしない。ただ——整える。乱れた
キリストの、最後の祈りとされてるやつの、7つ目の言葉。「父よ、わたしの霊を御手にゆだねます」これ、「この釣り針は貧しくなる釣り針だから、逆にして後手に渡しなさい」だと思った。「7日目、神は休んだ」日。日曜日。これ、もしかしたら神世七代とリンクしてないかな??と。。なんかしてそうな気がするんだよね。後手は、波と凪がいるからめっちゃゆっくり、、遅いんだよね。これだ!と思ってもでもこの部分がちょっと引っかかるな、とずーっと考えちゃうから。なぜ伊邪那岐と伊邪那美になってしまったのか、はま
北国の空から今日は😄今日も役に立たないヨタ咄にお付き合いください。桜の花‼️綺麗ですよね。しかし、桜の命は短くて。。。何故、桜はパッと散るのでしょうか?「桜」には、こんな伝説が。。。登場するのは瓊瓊杵尊(ニニギノミコト)と木花咲耶姫(コノハナノサクヤヒメ)。天照大御神の孫である瓊瓊杵尊は、高千穂に降臨した後、日向(宮崎県)で非常に美しい女神と出会います。それが大山津見神(オオヤマツミ)の娘、木花咲耶姫でした。瓊瓊杵尊が木花咲耶姫に一目惚れして求婚すると、父の大山津見神は喜び、
お香で五感を整えるお香と和の魅力を伝える和雅香師~わこうし~まさきよしみです。プロフィールはこちら★祓戸神社って?私たちは日常生活の中でつらいことや悲しいことなどさまざまなストレスを感じ、知らず知らずのうちに「罪穢れ(つみけがれ)」を身体にまとっています。そこで、神社に参拝する前には手水舎に用意された水で手を洗ったり口をすすいだりして身も心も清らかにするわけです。このように、穢れなどを除き清めることを
長いゴールデンウィークの始まりに、『雪の大谷』ヘ出掛けました黒部ダムまでは2回行ったことがありましたが、初の『雪の大谷』を見学して美女平からケーブルカーで立山へと立山黒部アルペンルートを満喫致しました〜長野県も富山県も桜が満開、新緑も美しかったです69首カムナガラカエシナギトキトコロタカユライヤアマウツシオオアマウツシカムナガラカムナホビイキアマツトメハヤウツシワタツミハヤヨミツカムアマ神名に従いまして伊邪那岐と伊邪那美が時
昨日のバレエ団大人バレエ、大変よいレッスンでした。代行でしたが、きょうのレッスンで気をつけるべくポイントを絞って教えてくださったので、こちらによく伝わってまいりました。前回の代行の時よりも伝わり度がアップだったので楽しさもアップ。何を伝えたいかというのはそれぞれ異なってよいのですが、まずは伝えたいことがあるということが必要というのを実感。前に大御所の先生が代行の時、1回目は難し過ぎて「?」だったのですが、2回目はかみくだいてくださっていて、「バレエってこういうものなの」というのがビシビシ伝
本田親徳翁の「鎮魂法と帰神術」について考察したいと思います。************************「七年八年となると、イヤ實驗材料が集まる集まる、一日平均二三百人にも上るのですから、私に取りては、誠に以て有難い仕合せで、腕によりをかけて、片ツ端から神懸りの實驗を試みました」大本での鎮魂帰神法は彼の人体実験の場だったのだ。これでは出口氏が中止させたのも当然だと思う。霊的な浄化や向上を求めて集まった多くの信徒達を、単なる実験材料として扱っていたわけなのだから。「實はある
【ツクヨミ/イザナギの右目から生まれた暦と月を司る神】夜と月を司る神ツクヨミはイザナギが清流で体を濯いだ禊(みそぎ)によって生まれ、太陽神アマテラスとスサノオと姉弟であり、この三柱の神々は「三貴子(さんきし)」と言われています。『古事記』の神生みの段で夫婦のイザナキとイザナミが多くの神々を生み出しますが、火の神を産んだ際にやけどを負ったイザナミは亡くなり、黄泉の国に旅立ちます。妻を諦められないので黄泉の国にイザナギも向かいますが、願いが叶わず一人で帰還した後に、清流につかり黄泉の穢
第13話|鯛、酔う海【あらすじ】濘田門に至った皇后一行は、船上で和やかな宴を開く。皇后が海へ酒を注ぐと、群れ集まった鯛が酔って浮かび、漁師たちは「聖王の賜物」と歓喜する。豊かな海と土地に祝されるなか、皇后は人々の笑顔を見つめながら、新たな縁と繁栄の兆しを胸に刻む。――――――【本文】難波津から穴門へ向かうこの内つ海は、東西に長く伸びています。東と西に潮の出入り口があり、およそ六時間ごとに潮の向きが変わるのです。息長帯姫《おきながたらしひめ》たちは潮の
こんばんは〜。今日も沢山のお客様にご利用頂きました!ありがとうございました😊無事に終えてホッとひと息!お風呂のお湯待ちの室長です最近の田舎の保健室のカウンターはスケールがかなり大きな話題が多い、キャラクターもとっても濃いお客様が常連となっております。本日もいらっしゃいました!団塊の世代より若干若い世代のおっさん2人組会話はいつも古代のお話!今日も繰り広げられておりました!なんと遡る事70000年前の話までされていましたランチでてんてこ舞いだった室長はカウンター越しで、片付け
考察鶴と亀の岩、日本各地にありますよね❗️●栃木県字都宮市の大谷の奇岩群越路岩❗️●岡山県玉野市の亀石❗️●京都府京都市の金寺院庭園や梵智院❗️●滋賀県近江八幡市の教林坊❗️●徳島県の三好市の剣山頂上付近❗️●徳島県徳島市の八倉比賣神社裏側❗️重要視されている徳島県の鶴亀石の言い伝えによると、この岩は、三種神器が入っていたアークを守る岩🔯として阿波国では定着しています❗️✡️カゴメ=囲め!失われたアークと言うハリウッド映画があります❗️私も若い時に観に行きました❗️【エ
既に、DM、インスタ、FBでは告知している、淡路島、南あわじのハジマリの島、沼島へ行くリトリートプランオノコロリトリートのご案内です✨✨5/30(土)〜6/1(月)5/31は♐️射手座の満月🌕射手座満月は、真っ直ぐ射抜く先を見据えて飛び出す指針の満月。そんな満月とハジマリの島、沼島を満喫して、自分の軸を整える、産まれ直しの島旅です。内容は、とにかく満載!古事記のカタカムナで言霊を味わいつつ、自然の感覚に回帰!何度も再構成して来てる古事記、今回もまた、新しい見解を取り
こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。『神武征討記後伝タギシミミの乱』のまとめ記事です(・ω・)『【神武征討記後伝タギシミミの乱】主な登場人物(・ω・)』こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護士の岡本卓大です。神武征討記後伝タギシミミの乱の主な登場人物の紹介です(・ω・)『【予告編】…ameblo.jp『【まとめ記事】神武征討記(・ω・)』こんにちは。アレテーを求めて~今日もトコトコ(・ω・)弁護
己書プレミアムメンバーの年間お題のシリーズ。古事記昨年は、1年かけて24節季だったけど、今年は古事記になったそうで、そのお知らせの文章だけでは、古事記の何がお題??って思ったけど1回目の画像が届いて↓古事記って、神様を描いていくみたい。それも、昨年くらいから度々出てくる、木の板に描くシリーズげっ、毎回木材購入するのは、送料がもったいないけど、一年分まとめて買うには、保管場所がない一枚二枚ならいいけれど、一年分終わったときには、およそ20枚を越える数になる保管する場所にも困るが、何
🌸注連縄や玉垣、聖域を結界するための道具⛳注連縄(しめなわ)☆一般家庭でも正月飾りとして玄関や神棚などに飾られる*七五三縄・一五三縄といつた表記*下げる紙垂などの数に由来している*注連縄の「しめ」は「占め」を意味する*一定の空間などを占有することを示すもの*聖域などを神の場所として結界するための道具である*注連縄はすでに『古事記』等の神話のなかに登場する*天照大神の御殿が神聖な場所であることを示すもの*現在の注連縄の使われ方とほぼ同じだ☆神社ではさま
【NO311|火曜日シリーズ『新釈古事記伝』第31回】おはようございます。けんいちです。本日のテーマは、越えてはならない一線とは何かです。前回は、衝突には・前進を生む衝突(かちさび)・崩壊につながる衝突(なきいさち)の二つがあることを見てきました。衝突そのものが悪なのではなく、それをどう扱うかで意味が変わる。ここに重要な視点がありました。では、ここで一つの問いが生まれます。どこからが、越えてはならない一線なのか。今日はその問いを、古事記に出てくる天津罪(あまつつみ)国津
明日香村サイクリング第一弾は岡寺の花で癒されました♪『明日香村サイクリング①〜岡寺〜治田神社』春はお花に癒されに行きたい♪🌸行きたい場所の一つ岡寺https://www.okadera3307.com/sp/日本最初やくよけ霊場・西国第七番岡寺日本最…ameblo.jp9時過ぎましたので電動自転車レンタルします。電動をレンタル🚲楽ちんでした😊(電動で正解💦)亀石店からスタートします。その間の車は無料で停めれました。おじさんが、最適ルートをボールペンで書いてくれました。急カーブ
本田親徳翁の「鎮魂法と帰神術」について考察したいと思います。************************浅野氏はその著書で自ら指導したという鎮魂帰神法について、その実態を吐露している。『が、過去現在の大本敎が何であらうとも、靈的體驗を、ふんだんに供給してくれたことにかけては、私はどんなに感謝しても、感謝し切れなく、考へて居るのであります。信仰を求めて、大本に集つた人達から云へば、あそこが立派な修行場でありませうが、私から云へば、あそこは一の實驗場で、信者は悉く私の研究材料で
【衝撃の真実】古事記は明治時代の捏造だった!古事記の5つの嘘が崩壊【日本のマッドフラッド】
【豊玉姫神社(とよたまひめじんじゃ)】(佐賀県嬉野市)豊玉姫神社は「日本三大美肌の湯」として知られる嬉野温泉街の中心部に鎮座し、創建は室町時代以前といわれ、1500年代後半に一度焼失し1600年代前半に再建されたと伝わっています。初代佐賀藩主・鍋島勝茂(なべしまかつしげ)の息子で、「肥前吉田焼」などの礎を築いた初代蓮池藩主・鍋島直澄(なべしまなおすみ)(1616〜69年)の祈願所でした。トヨタマヒメ(豊玉姫)はホオリノミコト(山幸彦)の妻となった海の女神様で、海神のオオワダツミの娘です。
こんばんは~出雲大社の系列の神社の巫女を経まして。教派神道の神職の資格を習得した占い師、白川葵です本日も、お忙しいところ、ご訪問ありがとうございます。初めての方も、よろしくお願い致します。神話では、イザナミは火の神カグツチを生んだときに陰部に火傷を負い、「神避(かむさ)」ることになったとされています。つまりは、死んだのです。『火の神カグツチが殺された霊的な理由』こんばんは~出雲大社の系列の神社の巫女を経まして。教派神道の神職の資格を習得した占い師、
八紘一宇と八紘為宇この二つは、ただ文字が違うだけではありません。本来の表現は、「八紘為宇(はっこういう)」です。「表現」と言いますの、はこれは『日本書紀』に記された漢文の一節からの引用だからです。【日本書紀原文】然後、兼六合以開都、掩八紘而爲宇、不亦可乎。【書き下し文】然(しこう)して後に、六合(くにのうち)を兼ねて都を開き、八紘(あめのした)を掩(おほ)ひて宇(いえ)にせむこと、亦(また)可(よ)からずや。【現代語訳】そうし
JamesSetouchi2026.4.27(月)読書会記録『古事記』(1)基礎知識と黄泉の国、天の岩屋戸日本古典『古事記』を読んでみよう(1)(読書会資料)R8.4.25(土)実施担当:I(出た意見は下の方に)1『古事記』は、神話と文学と歴史が渾然一体となったものとして、何となく読み飛ばすなら、あらすじだけはすぐ読めてしまう。だが、神話と文学と歴史を混同して皇国史観のイデオロギーによって国民を戦場に駆り立て兵士として大勢死なせた過去をしっかり見据
ついに5月!ゴールデンウィークがやってきますわヨ5月はイベント出演も多め、月末には恒例の古神道講座も開催予定です。まず最初のイベントはコチラから『博多ミネラルマルシェ』近年ミネラルマルシェは、熊本開催時のみ出ていましたが、今年は久々に地元「博多」でも出演が決定しています。様々な天然石が並ぶミネラルマルシェで、momoko.のイベント鑑定を受けてみられませんか?日時5月1日(金)/10:00~19:005月2日(土)/10:00〜19:005月3日(祝)/10:00〜16