ブログ記事9,121件
このBlogに遊びに来てくれてありがとうございます~サイキックミディアムのゆうです光のワークすいません現在ソウルズのHPはリニュアル中です※お問い合わせや霊視相談のお申込は下記のQRコードまたはURLからどうぞ【霊視相談お申込フォーム】https://ws.formzu.net/fgen/S18391889/動画光のワーク(無編集です)前回のつづきからです因みに前回の記事はこちら↓なんと推しの神様は宇宙人
🌕満月です。今日もよろしくお願いします。スピリチュアル用語もや行まで来ました。用語を理解すると人生が変わるんです。なので気楽に読んで下さいや行(スピリチュアル用語集)八百万の神(YaoyorozunoKami)日本神話や神道で、自然や森羅万象すべてに宿る神々を表す言葉。闇のエネルギー(DarkEnergy)恐れや執着など、波動を下げるエネルギー。統合や浄化の対象になる。闇夜の魂(DarkNightoftheSoul)スピリチュアル成長の過程で訪れる、深い
2月15日(日)は少しばかり遠出します。ジョージ、ヘドウィグ、キタサンブラックとネコのいいなりも一緒古賀SAで小休止明日、16日から店舗名がロッテリアからゼッテリアに変わります。その前にテリヤキバーガー食べました。家を出発して3時間で「宗像大社」に到着一の鳥居で一礼してくぐります。境内へ手水舎で手と口を清めます。楼門をくぐる前に祈願殿に立ち寄りご朱印をお願いしました。
【鳥飼八幡宮(とりかいはちまんぐう)】(福岡市中央区)福岡市中央区に鎮座する鳥飼八幡宮。創建は今から1700年ほど前とされ、神功皇后(じんぐうこうごう)とゆかりの深いお宮です。仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)が遠征中に突如崩御された後、后である神功皇后は朝鮮半島に出兵した三韓征伐(さんかいせいばつ)を行い、瞬く間に朝鮮半島を平定し終えると、姪浜(福岡市西区)に帰国上陸し、その後、鳥飼村平山という場所に辿り着きます。その時に鳥飼村の人々は皇后と皇軍をもてなしたので、この鳥飼村での凱旋の
ただいま沖縄に帰省中。今日は、琉球古来の”神の島”のひとつ古宇利島の龍神洞窟スルルガマに行ってまいりました。龍が人間の立ち入りを受け容れてくださるのは、毎年この時期だけ。90歳を迎えられた今でも、沖縄の各地で祈りを捧げておられる渡具知綾子先生のスルルガマツアーが、ちょうど帰省のタイミングと重なったのでした。集合時刻の10時半に行くと「何度もキャンセルがあり今日は参加者が少ないので、イベントではなくご神事にします」と綾子先生から告げられました。他の日程は満席の回
***めっちゃくちゃ長文なんで、お時間ある時にゆっくりどうぞ🤗こんにちはー!.はーい、終わりましたよ!無事にね。もう3週間以上も前にね(爆!)いやーもうこの3週間、かなりほわーっとしまくってまして。こうやって振り返るのもなかなか動けませんでした。が、ほっとくわけにもいかないので(!)結構カラダに鞭打ちながらこれを書いておりますてなわけで2025年11月23日、24日に開催されました私の初プロデュース/初脚本/初演出"シアター36
【ヨロヅハタトヨアキツシヒメ/高天の原の機織り殖産神】天孫降臨したニニギノミコトの母であるヨロヅハタトヨアキツシヒメ(萬幡豊秋津師比売命)。ご神名は長くて難解な印象ですが、「萬幡(よろずはた)」を「数多くの布帛(機(はた)」、「豊(とよ)」を「豊かな、偉大な」、「秋津(あきつ)」を「蜻蛉の羽のように薄い上質なもの」、「師(し)」を「技師(織女)」と解釈すれば「多くの布で豊かな蜻蛉の羽のように薄い上質なものを作る技師(織女)」ということになり、神々しい機織女神の持つ技術力の高さを称賛する神
こんにちは。ぴる来るです。当ブログの【日本語上代】シリーズでは、古代日本語を解明する新しい試みをしていきます。今回は「まにまに」平安時代頃までは使われていました。(以下、本文は常体で続きます)このたびは幣(ぬさ)もとりあへず手向(たむけ)山もみぢの錦神のまにまに菅家(百人一首24番古今和歌集羈旅420)今回の旅は取り急ぎのため、道祖神に捧げる幣も用意して来なかった。代わりに手向け山の錦のような紅葉を捧げましょう。神様のお気
明日の2月11日は、「建国記念の日」。「建国記念の日」とは「初代・神武天皇が即位した日を記念した祭日」が元になっている祝日です。…という歴史は、ワタクシもこのブログでいつの年にかやっていて……と思ったら、まさかのやっていませんでした(汗)明治5年12月2日(1872年)、明治政府は「これまでの暦(天保暦)を廃止して、新しい暦(グレゴリオ暦)に改めます!」として、「改暦ノ布告」を施行。「明治5年」は残り30日を切り上げて終了し、新たに「明治6年正月元日」となりました(「明治
世界の多くの神話では最高神は「男性」です。しかし日本では、『古事記』において最高神は女性の神です。なぜ日本だけが「天照大神という女性の最高神」をいただく物語を生み出したのでしょうか?Ⅰ.「母なる国」の記憶日本列島は、古来より「大地(ははなるもの)」を神聖視してきました。山・川・海・稲——すべてが“命を産む”母なる存在です。この「産み育む力(むすひ)」が神性の中心にあったため、創造・再生の象徴は男性的な力よりも、いのちを生む女性性に見出されました。天照大御神も「日(ひ)」という
ノラガミが面白い!夜トって何者?(原作ネタバレあり、ノラガミ設定考察増補改訂版ダイジェストより)ノラガミが完結してはや1年と半年…急にいろんなイベントが出てきて、課金が追いつかないよー!!という嬉しい悲鳴を日々SNSで見ています。私は地方民なので通販待ちです。ここから先は原作のネタバレがあるので、OKな人だけお願いしますね⭐︎少し前置き。ノラガミは不思議な展開、不思議なキャラクターが多かったように思います。読者は突拍子もないキャラクターの行動に振り回されながら読み、意味がわから
テレビ番組で紹介され、近年注目を集めているのが、千葉県の香取神宮と茨城県の鹿島神宮、2つの神社を参拝することで完成する特別なお守りです。このお守りは、どちらか一方だけでは完成せず、両方の神社を巡って初めて「完成形」になるという点が大きな特徴です。東国三社の中でも特に由緒ある二社を結ぶ、まさに巡礼型のお守りとして、多くの参拝者に親しまれています。香取神宮と鹿島神宮の関係性香取神宮とは香取神宮は、千葉県香取市に鎮座する古社で、御祭神は経津主大神(ふつぬしのおおかみ)。国家鎮護・勝運
前回と前々回で書いた瀬織津姫の物語(ホツマツタヱより)についてです。今回は、物語から見えてくる瀬織津姫についての考えと感じたことを書いてみます。物語から見る瀬織津姫は、・女性のリーダー的な立ち位置・歌や言葉の力で人を救う・頼もしい・優しく美しい・賢いこんな印象です😊瀬織津姫には褒め言葉しかありませんね☘️とある神社の宮司さんが、瀬織津姫は女性からとても人気があると言ってたのですが、それも頷けますね。瀬織津姫は、女性の守り神でもあると思います👸古文書ホツマツタヱでは、瀬織
こちらの記事は関東地方【イザナギ・イザナミを祀る社】のINDEX記事です※順次追記中※記事の日時=更新日時です※画像や動画の流用は固くお断りします『┠イザナギ・イザナミ<国生み・神生みの夫婦神』こちらの記事は神代七代国生み・神生みの夫婦神【イザナギ・イザナミ】のINDEX記事です※記事の日時=更新日時です※画像や動画の流用は固くお断りします目次概要神…ameblo.jp目次茨城県鹿島神宮熊野社御岩神社筑波山神社群馬県高崎神社(旧熊野神社※イザナミ)長良神社埼玉県
🌸🌸🌸相模国、延喜式内十三社の内の一社。深見神社・神奈川県大和市深見に鎮座されています。深見神社には⛩️鳥居が3つありました。⛩️西参道の入口にある鳥居⛩️鳥居をくぐってからの狛犬さん。⛩️明神鳥居⛩️両部鳥居手水舎足形に立つと自動でお水が社殿・総研時期は不明ですが、総国風土記によると478年、1500年以上前。歴史の古い神社です。・社殿は明治9年の火災により消失した後、昭和17年、現在の社殿に再建されました。《主祭神》・
今回は、火の神カグツチについて語ってみたいと思います😃カグツチは日本神話に出てくる火の神様です🔥かぐや姫や橘(香カグ)について調べてた後に、気になったのがこのカグツチでした😃ふと、カグツチって、「香具津血」(香具山の血)じゃないか?と思いまして🤔香具は「香具山」、津は「〜の」、最後は「血」?気になって調べてみました🔍そしたら、古事記のカグツチのエピソードにも「香具山(香山)」が出てきて、カグツチはイザナギ尊に切られて「血」が出るんですね。火の色は赤🔥血の色も赤🩸そして、山の血
先日はアーティゾン美術館へ。久しぶりに訪れたら、入り口近くに、シルバーに輝く立体作品が新設されていました。作者は、中国系オーストラリア人のアーティスト、リンディ・リー。タイトルは《無数の星座が生まれる》とのことです。確かに、日中に観るのもいいですが、夜にライトアップされた姿は、さぞかし美しいことでしょう!さて、そのアーティゾン美術館では現在、モネの大規模な展覧会が絶賛開催中ですが、1つ下のフロアでは、“カタリウム”なる展覧会が開催されています。・・
まずはいつものコピペから。アズールレーンYostarより好評配信中、スマートフォン向けアプリゲーム擬人化艦船美少女×シューティングRPG『アズールレーン』の公式サイトです。azurlane.jp>■実施時間>9月4日(木)14:00~9月4日(木)18:00>■対応内容>【イベント】>・前哨戦イベント「作戦準備天域アマハラ」開催アマハラって要するに「天原」だろうから、つまり高天原(たかまがはら)じゃねーの??????・・・高天原ってなんだよという人の
【アマテラス/皇祖神として崇敬される太陽の女神】アマテラスは、太陽を司る太陽神であり、天皇、皇族の祖神、そして伊勢神宮内宮のご祭神でもあります。日本において神様とは、恵みを与える「和魂(にぎみたま)」と、災いをもたらす「荒魂(あらにたま)」この相反する二面性が混在します。その他にも奇魂(くしみたま)、幸魂(さちみたま)と一つの神様に四つの側面があると考えられてきました。これを一霊四魂(いちれいしこん)と呼び、「和魂」と「荒魂」は相対的にとらえられ、「和魂」は「幸魂」「奇魂」の総称と
こんにちは。ぴる来るです。当ブログの【日本語上代】シリーズでは、古代日本語を解明する新しい試みをしていきます。今回は「サ神」という概念を見直します。古くから「さ」という語は神性を表すとされて来ました。(以下、本文は常体で続きます)桜の時期も過ぎてしまった。今年の桜は同じ場所でも満開だったりそうでなかったりと、咲き方がまばらな印象だった。桜の語源には代表的なものに2つの説がある。①「サ」の神様が坐(いま)す場所である「座(くら)」という意味。②「咲く」に複数を指す接
【細石神社(さざれいしじんじゃ)】(福岡県糸島市)福岡県西部の糸島市に鎮座する細石神社。ここは『魏志倭人伝』にも記載のある「伊都国」の中心であった地とされ、古くは「佐々禮石神社」と別の漢字で表記されていました。ご祭神は山神オオヤマヅミの娘である岩の神イワナガヒメ、花の神コノハナサクヤヒメの姉妹二柱で、この姉妹は揃って天孫ニニギに嫁いだとされますが、美しかった妹のコノハナサクヤヒメとは違い岩のような姿の姉イワナガヒメは実家に帰されてしまいます。また日本人なら誰もが知っている国歌「君が
【ワカヒルメ/高天の原で織物をする女神】『古事記』によるとワカヒルメ(稚日女神)は「若い太陽の女神」という意味で、織物の女神ですが、名前のとおりに解釈すると太陽神であるアマテラスの別名オオヒルメノムチとの関係性からアマテラスと同一神だったとする説もあります。生田神社(神戸市中央区)や玉津島神社(和歌山県和歌山市)の祭神として知られていますが、『日本書紀』においてワカヒルメは、スサノオの乱暴狼藉によって亡くなった不幸な女神として記されています。それによるとワカヒルメが高天原の斎服殿(いみ
【アメノミナカヌシ/天地開闢後に一番最初に現れた無為の神】『古事記』において天地開闢の時に一番最初に現れた神様がアメノミナカヌシ。天之御中主神という名前のとおり、天の中心にいる神と考えられ、続いて現れたタカミムスビ、カミムスビの三つ柱の神々を総称して「造化三神(ぞうかさんしん)」と呼びます。造化三神は男性女性の区別がない独神(ひとりがみ)であり、最初に生まれたアメノミナカヌシはこの三柱の創造神の中でも中心的存在。この三柱のの神々を、原子核を構成する「陽子(タカミムスビ)」「中
■なぜ私たちは疑ってしまうのか「龍神って、本当に神様なの?」神社の記事や神話の解説を読んでいると、そんな疑問に出会うことがあります。たとえば、五つの頭をもつ龍が祀られているという話。あるいは、神が蛇の姿で現れたという神話。それを読んだとき、多くの人はこう思います。「それって本当に神様なの?」「ただの伝説の生き物では?」「怖い存在なんじゃないの?」不思議なことに、天照大神に対してはあまり同じ疑問は向けられません。太陽の神様。日本神話の中心。そう聞けば、私たちは自然に受け入れ
「日本神話の調和の神」と「一神教の創造の神」の世界観の違い‼️『古事記』の冒頭は「天地初発」つまり、世界の始まりの場面からスタートします。そこに最初に現れるのが、天之御中主神(アメノミナカヌシ)。アメノミナカヌシってどんな神さま?やまと言葉で分解してみると⭕️アメ(天)…高天原、宇宙、無限の広がり⭕️ミナカ(御中)…中心、統べるもの⭕️ヌシ(主)…主宰者、根本の力つまり、アメノミナカヌシは「天(宇宙)の中心を統べる根源の力」としての存在なのです。形のある
歴史系図トリビアこれは楽しい!おもしろい!そう感じるような歴史上の人物の系図を紹介していきます歴史上の人物の系図を追っていく歴史系図トリビアです。はい(´Д`)。今回は日本神話の天照大神から神武天皇に至る系譜について見ていきたいと思います。日本神話、面白いんですよね(´Д`)。ぶたさんは『古事記』や『日本書紀』を読むのが大好きです。まあ白状すると、原文だと読めないんですけどね(´Д`)。ここで注意点です(´Д`)!今回の系図は史実というわけではなく、あくまでも日本神
4月14日(月)名古屋2日目①名古屋2日目は早起きして熱田神宮へ熱田神宮トップ|初えびす七五三お宮参りお祓い名古屋熱田神宮三種の神器の一つ草薙神剣の御鎮座に始まる由緒、祭典等のご紹介。www.atsutajingu.or.jp熱田神宮神社って早朝に訪れた方が神様に歓迎されやすいんですって。この日、まさに早朝熱田神宮を訪れたのが朝8時。鳥居をくぐった瞬間に感じた凛とした空気新緑の香爽やかな風
『龍火より生まれし女神〜徳叉迦龍王と弁財天の物語〜4』◆結び龍神は眠りにつき、女神は水辺に座す。それ以来、龍と女神は共に祀られるようになった。火と水、毒と癒し。それを超えて生まれた調和の神――それが、弁財天である。パワーストーン京屋の八大龍王神↓↓↓パワーストーン京屋の八大龍王神彫刻【八大龍王神】-パワーストーン京屋京屋はパワーストーン・天然石・天然木を京都(伏見)から全国に販売。幸せを呼ぶ開運ブレスレット・ネックレスをお守り代わりに是非!数珠、大玉ビーズ、レアな針水晶(ルチ
【縁結びの神様】喧嘩も仲裁する最強の仲人!?謎多き美女「菊理媛神」とは🎀みなさん、こんにちは!突然ですが、今の人間関係に悩みはありませんか?「素敵な人と出会いたい」「喧嘩した相手と仲直りしたい」「商売のご縁を広げたい」そんな願いを叶えてくれるかもしれない、ちょっとミステリアスで強力な神様をご紹介します。その名は、「菊理媛神(くくりひめのかみ)」です✨日本神話にほんの一瞬だけ登場するこの女神様、実は知る人ぞ知る「縁結びのスーパーエキスパート」なんですよ!🎀名前の由来は「くくる(
こうして黄泉の国の入口の坂道の下まで(黄泉比良坂=よみのひらさか)の着いたイザナギですイザナギはそこで桃の木にあった桃の実を3つ掴むと追ってきた化け物たちに投げつけますすると追ってきた化け物たちは皆逃げ帰ってしまいましたそれからイザナギはその桃の実に語りました「お前たちが私を助けた様にこの葦原の中つ国の人たちが(あしはらのなかつくに)つらい目や苦しい目にあった時にその人たちを助けて欲しい」といいオホカムヅミという名前を与えました中つ国とは天上の高天原と地下の黄