ブログ記事10,022件
おかえりなさい。びわおちゃんブログ&アニオタWorld!へようこそ🍬「登場人物が多くて、誰が誰だかわからない…」2話まで見て、そう感じている人、絶対いますよね。私もそうでした。東村、番小者、影森家——この3つの勢力が、それぞれ思惑を持って動いている。しかも全員が「ツガイ使い」と「ツガイ」のペアで動くから、キャラ数が単純に倍になる。「なんとなく見てる」状態から抜け出したくて、本館で相関図をまるごと整理しました。勢力別の一覧表、キャラクターの関係性、そして——ダンジの正体を
こんにちはお墓参りで祖父母の家に来ています。一昨日の台風の水害で、昨日は電車もバスも運休があいつぎました。千葉〜成田、成田空港間が運休していたので、空港を利用した方は本当に大変でしたね今回は高速バスで行く予定でしたが、午前便は運休となり、15時過ぎのバスは長蛇の列で乗れず、1時間後の便に乗れました。八重洲地下のバスターミナルはもわっと暑くて、小さい子やお年寄りは待つのが大変だったと思います外国の方も、どの列に並べばいいのか、右往左往していました💦お盆を直撃した悪天候、大変でした亡
こんにちは息子の夏休み折り返し地点くらいですが今年に入ってから、ずーーーっと行きたくて行かなきゃ!という気持ちに押されてた茨城県にある鹿島神宮に行ってきました今回は両親も誘い、主人の運転で賑やかでした一の鳥居まず、鹿島神宮の一の鳥居を見ました海の中にあるんですね念願の鹿島神宮、到着数年前にGWに行って激混みだったので比べると空いてました鹿島神宮本殿本殿もそんなに並ばすに参拝できました前回は凄い列だったんですよー鹿島神宮の御祭神は武甕槌大神(たけみかづちの
こんにちは。ぴる来るです。当ブログの【日本語上代】シリーズでは、古代日本語を解明する新しい試みをしていきます。今回は【日本語上代】シリーズ内シリーズ「一旦まとめ」2回目です。(以下、本文は常体で続きます)※画像は本文と直接の関係はありません。「リバースワード」とは筆者の造語である。直訳するなら「逆さ言葉」や「倒語」のようになるのだが、それよりもう少し広い範囲の上代の言葉の現象を指す。これまで当ブログで述べて来た「繰り返し切り」「音位転換」「倒語」をまとめて呼
連続発刊年間最多発刊記録更新しました【重機娘Ⓡ】BREAKER-MAKOTO第66巻照合編遣わされた理由発刊「年間最多発刊ギネス記録52巻」60巻越え更新継続中Amazonkindleの月間発刊数日本一は37冊である。2026年7月29日、磯﨑誠之達成月間発刊数もUA-JAPANRECORDSさまより認定いただけました。とは言え「発刊記録」は目的ではありません。あくまで「就労人口促進活動」していたら結果が伴っただけです。さぁ、愉し
「日本神話の調和の神」と「一神教の創造の神」の世界観の違い‼️『古事記』の冒頭は「天地初発」つまり、世界の始まりの場面からスタートします。そこに最初に現れるのが、天之御中主神(アメノミナカヌシ)。アメノミナカヌシってどんな神さま?やまと言葉で分解してみると⭕️アメ(天)…高天原、宇宙、無限の広がり⭕️ミナカ(御中)…中心、統べるもの⭕️ヌシ(主)…主宰者、根本の力つまり、アメノミナカヌシは「天(宇宙)の中心を統べる根源の力」としての存在なのです。形のある
【イワナガヒメ/岩のような姿だったため嫁ぎ先から帰された悲劇の女神】イワナガヒメは山の神オオヤマヅミの娘であり、美と花の女神コノハナサクヤヒメの姉で、高天の原から降臨したニニギのもとに妹と一緒に嫁ぎました。しかし絶世の美女である妹と違って岩のような容姿だったイワナガヒメを恐れたニニギに結婚を拒否されてしまいます。コノハナサクヤヒメは桜の様に華やで美しいですが、桜のように咲き、桜のように散るので、その美しさは儚く限りあるものでした。反対にイワナガヒメの容姿は岩のようですが、その
神様たちが宿る花の世界庭に咲く花を眺めながら、こんなことを思ったことはありませんか?「この花には、どんな物語が隠されているんだろう?」実は日本の神話には、花や植物と神様が深く結びついた、ドラマチックな物語がたくさんあるんです⊹⊹⊹⊹⊹⊹⊹その1|桜の女神・コノハナサクヤヒメ日本神話で最も有名な花の女神といえば、木花咲耶姫(コノハナサクヤヒメ)です非常に美しく桜の花の名の語源ともいわれているコノハナサクヤヒメは天照大御
日本神話の「女神・男神」は、性別そのものではなく、はたらきの違いを表しています。古代の人々が見ていたのは、生み、受けとめ、育み、動かし、広げるそんな命の循環でした。それを最も分かりやすく示した象徴が、女神と男神というかたちです。イザナミとイザナギは、優劣や上下ではなく、生む力×動かす力包む力×進める力という、互いに補い合う関係。日本の神々は、単独で完成する存在ではありません。必ず関係の中で、世界を動かします。だから性が生まれました。それは対立ではなく、むすひ(
まずはいつものコピペから。アズールレーンYostarより好評配信中、スマートフォン向けアプリゲーム擬人化艦船美少女×シューティングRPG『アズールレーン』の公式サイトです。azurlane.jp>■実施時間>9月4日(木)14:00~9月4日(木)18:00>■対応内容>【イベント】>・前哨戦イベント「作戦準備天域アマハラ」開催アマハラって要するに「天原」だろうから、つまり高天原(たかまがはら)じゃねーの??????・・・高天原ってなんだよという人の
奈良の癒し屋・あーく煌々(きらら)さんが主催されているホツマツタヱの勉強会縁結界解~日本の神々と自分探し~において講師をさせていただきます。今回はワカヒメ(稚日女・蛭子)についてお話しをさせていただきます!ホツマツタヱでは天照大神の姉にあたるかたで和歌の始祖として大活躍しております。縁結界解特別セミナーワカヒメと和歌のはじまり~笑顔咲くヒルコ姫の丹心~天照大神の姉・ヒルコは生きていた!?和歌の始祖となったワカヒメの歌の神秘をひもときます
宮崎県高千穂町の深山に、知る人ぞ知る最強のパワースポットが潜んでいます。その名は「秋元神社(あきもとじんじゃ)」。高千穂バスセンターから車で約40分、舗装されているとはいえ1台がやっと通れるほどの細い山道を進んだ先に、忽然と鳥居が現れます。この神社が凄いのは、アクセスの困難さだけではありません。日本神話の「はじまり」を担う根源神を3柱お祀りし、拝殿は鬼門(北東)の方向を向いて邪悪な気を封じ込め、御神体である洞窟「太子ヶ窟(たいしがいわや)」とは深山でつながっているとも伝えられています。さ
<エナジー1>『今までの流れが調い、次の扉が開く時。』【全体運】2026年は、エナジー1の方にとって人生の流れが大きく変わり始める年です。「このままでいい」と思っていたことが動き出したり、新しい道を選ぶきっかけが訪れたりする方もいるでしょう。一方で、大きく飛躍する方と、思うように進めず足踏みする方にはっきりと分かれやすい年でもあります。だからこそ、「私はどんな未来を歩みたいのか」という想いを持ち続けることが何よりも大切になります。エナジー1の方は、水のようなエネルギーを
<エナジー4>『相手は鏡。自分も相手も喜ぶように。』【全体運】エナジー4のあなたは、大きな流れとして、今は改革への準備の時です。しかし、改革というのは大きな変化の前触れでもあるので、水面下でいろいろな変化が起きていても、まだはっきりと見えてこない時です。どうすればよいのか迷いやすい時でもあります。大きな分かれ道の前にさしかかっていると言えばわかりやすいかもしれません。その分かれ道は霧がかかっていて、どちらも先がどのようになっているかわからず、一見八方塞がりに思えるかもし
歴史系図トリビアこれは楽しい!おもしろい!そう感じるような歴史上の人物の系図を紹介していきます歴史上の人物の系図を追っていく歴史系図トリビアです。はい(´Д`)。今回は日本神話の天照大神から神武天皇に至る系譜について見ていきたいと思います。日本神話、面白いんですよね(´Д`)。ぶたさんは『古事記』や『日本書紀』を読むのが大好きです。まあ白状すると、原文だと読めないんですけどね(´Д`)。ここで注意点です(´Д`)!今回の系図は史実というわけではなく、あくまでも日本神
インスタの動画観て一目惚れした『八咫烏コインホルダー』♪作者さんから、無事に届きました♪八咫烏(やたがらす)とは、日本神話に登場する三本足の大きなカラスであり、道を案内する神様。神武天皇の東征の際、天照大御神から遣わされ熊野から大和(奈良)への道案内をしたと伝えられています。サッカー日本代表のエンブレムとしても有名ですね♪このコインホルダー♪神社仏閣に御参りの際、スムーズに御賽銭を出せる様に作られた逸品♪八咫烏に案内して頂きながらの御参り…何とも浪漫に溢れた小道具では有りませんか♪
朝一番にやってきたのは熊本県上益城郡山都町に鎮座する幣立神宮さん。高天原神話や天孫降臨の物語はこの神社から生まれたと言われている日本最古の神社、とのことですが創建は不詳のようです。以前からどんなところか気になって一度行ってみたいなと思っていました😌初めての参拝です✨この日は朝から太陽が☀️出て晴れて暑いくらいのいいお天気でした😊初めてお邪魔するので晴れた日に参拝できて本当にありがたかったです。神様ありがとう🍀幣立神宮に着いたのは9時近く。
神道になぜ開祖がいないのかなぜ神と人の境が曖昧なのかなぜ教義がないのか日本では「神を信じる」ことよりも、神として生きる感覚を失わないことが、信仰の役割でした。🌿🌿🌿🌿🌿なぜ日本では教義が発達しなかったのか教義とは本来、正しさを定め、世界を説明し、信じる内容を固定するものです。けれど日本では、世界は説明するものではなく、感じ、体験し、その都度結び直すものでした。自然は毎年同じではなく、人の心もまた移ろいます。そこに唯一の正解を置くこと自体が、不自然だったのです。だ
おかえりなさい。びわおちゃんブログ&アニオタWorld!へようこそ🍬「命令は、しない」守り神を手に入れた瞬間に、16歳の少年はそう言いました。あなたは、この言葉をどう受け取りましたか?左右様が「何でも命令してくれ」と言った直後のことです。普通の人間なら、ここで「力」を使いたくなる。でも、ユルはそうしませんでした。「命令」と「頼み事」の違い——この一点だけで、ユルという人間の「核」が見えてくる気がします。そして2話のラスト、アサが呟いた一言。「兄様、生きてた」この言葉に、1
【繁根木八幡宮(はねぎはちまんぐう)】(熊本県玉名市)繁根木八幡宮は、応和元年(961年)に紀隆村(きのたかむら)が、京都の岩清水八幡宮(京都府八幡市)から大野別府の総鎮守として勧請したことが創始と伝えられる、1000年以上の歴史を有する神社です。紀氏は大野別府の政所として祭祀を管掌する一方、鎌倉時代には地頭を兼ね大野郷250町歩を領するなど勢威を誇りましたが、天文(1532年から1555年)の頃、大野氏は衰亡していきます。中世に繁根木八幡宮は、高瀬五ケ寺の一つ天台宗壽福寺(神宮寺・社
【アメノウズメ/岩戸の前で裸踊りをし神々を喜ばせた芸能の女神】アメノウズメはアマテラスが籠った天岩戸(あまのいわと)の前で華麗に舞い踊り、高天原の神々を楽しませた芸達者な舞の女神で、芸能の祖神として信仰されています。『古事記』の「岩戸隠れ」では、アマテラスが弟スサノオの傍若無人ぶりに心を痛め、天岩戸に隠れてしまいます。太陽神が隠れたことで高天原や地上は闇に包まれ、様々な災いが起こりました。一大事に対して神々は天の安河原(あめのやすかわら)に集まり緊急会議を開くことになります。
<エナジー7>『すっきり整えて、コツコツ進もう!』~まず自分が幸せでないと始まらない~【全体運】2026年は、目標に向かって地道にコツコツ努力を重ねることで、大きな成果につながる年です。派手な結果を求めるよりも、一歩ずつ着実に積み重ねることが大切です。また、広く浅い人間関係よりも、家族や身近な人とのつながりを深めることが開運ポイント。SNSの出会いより実際に会い、一緒に食事を楽しむことで信頼関係が育まれます。努力した分だけ魅力や実力が認められやすい年でも
春日大社参拝まずは祈祷殿で、正式参拝で厄落とし(今年本厄)。所要資金6千円也。大きな待合室に私ともう一組がいるだけ。人払いされたのか?そのあと、特別参拝ルートで本殿を参拝。ここはご祭神が4柱おられるとのことで。拝殿はなく、山林に向かい祈る形。古代の自然崇拝との融合かも。(参道アートより)天児屋根尊(あめのこやねのみこと)は中臣氏、藤原氏の祖先神。この神様はアマテラスが天岩戸を閉じて引きこもった際に、祝詞を奏上する役割をになった神様。そこから、言霊、祝詞の神様と呼ばれる。
こんなことって、ありませんか?新しいことを始めるのは得意なのに、いつも「途中で別のことが気になって」しまう。計画を立てても、その通りに進めるのが苦しくて、つい「もっと自由にやりたい」と思ってしまう。生徒さんや顧客との関係は広いはずなのに、なぜか「心から頼れる人」が少なくて、時々、とても孤独を感じる。そして、最後には自分を責めてしまう。「こんなんじゃダメだ。もっと計画的にならなきゃ」「もっと完走力を持たなきゃ」「もっと安定していなきゃ」でも、心のどこかで思っている。「でも
去年くらいから(もっと前?)縄文時代がちょっとしたブームになってますよね。私もご多分に漏れず最近まで、縄文=原始的という間違った知識・認識でした。でも最近になって、調査・研究が進み、従来のイメージと異なる縄文世界が現れてきた。スピ界隈でも縄文が注目され始め、遅ればせながら私も注目するように・・・田中英道センセイ(ユダヤ研究でも有名)、小名木善行センセイ等の書籍を読み漁ったりしてます。そんな時、大好きな「TOLANNDVLOG」の動画で縄文が取り上げられ
<エナジー4>『“周りのおかげ様”をキーワードに!ひたすら謙虚に!』【全体運】昨年はどのような年でしたか?良い結果の人、悪い結果だった人。この2択で大きく分かれます。それは今年の運が悪いのではなく、「今までの動き方が悪かった」という認識の方が良いでしょう。良かった方は、「今までの過程が良かった」という事です。今月は全てが良くも悪くも全てが明らかになる月です。悪い原因、良い原因、隠していた事を全てが明らかになってしまいます。そのため、逃げずに、ダメだったからといっ
【ヒノカグツチ/燃え盛る炎と共に生まれた火の神】燃え盛る火を司るヒノカグツチ(火之迦具土神)の名前の意味は、カグ=揺れる火の光、輝く光ともされ、ツチは命の源である大地や神霊を現し、「火の輝ける命の神」「火の輝く大地神」といわれます。『古事記』では、ヒノヤギハヤヲノカミ(火之夜藝速男神)・ヒノカガビコノカミ(火之炫毘古神)・カグツチ(加具土命)と表記され、『日本書紀』では、カグツチ(軻遇突智)、ホムスビ(火産霊)と表記されます。ヒノカグツチは祝詞において「火結神(ホムスビノカミ)」と
こんにちは。Lilyです。先日、鹿島神宮、香取神宮にお詣りしました。双宮守を頂きました!画像はお借りしました。「双宮守」は本年4月の香取神宮式年大祭と9月の鹿島神宮式年大祭を記念するお守りでございます。年間を通してお分け出来るよう随時ご用意を進めております。多くの皆様に御守をお分かちし、ご神徳をお受けいただけるよう努めておりますのでご賢察の程お願い申し上げます。サイトより【頒布再開】4月25日(土)香取神宮鹿島神宮「双宮守」|香取神宮4月25日(土)午前8時30分から「双宮守