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私が小学生の頃、女の子たちは「金鵄輝く日本の~~」とうたいながら「ゴム飛び」をしていた。これ以降の歌詞は替え歌がいろいろあったらしい。私が生まれる2年前の昭和15年(1940)、日本は皇紀2600年を祝った。神武天皇生誕はDC660年ということになるわけだが、昭和15年に祝奉歌が制定された。それがあの「金鵄輝く日本の~~」というおなじみの歌である。「きんし」って何だ?と思ったりしていた。これが神武東征の折、神武天皇が持つ弓に、「金色に輝く鵄(とび)」が飛んできて留まり、敵対する長髄王ら
みなさんこんばんは。あーもうほんまに今週すげーな。みんな不正アクセスでの情報漏洩大丈夫やった??9月以降で世界中で3億人の情報漏れしてるらしいやん。で、盤上はというと臨時黒海始まったかと思ったらポテチの原料をどうするか決める大臣がやらかした、失言からのやめろコール全開か。これさ、調べたらポテチ大臣、大臣になる前に同じ党内の地方ギ員に嫌がらせされてその腹いせを内輪だけのオフの場所でちょっと愚痴った話を表に出されて燃えてんだってね。、、、、、
先日、「マネー・ロンダリング?!」に出た八咫烏のおみくじ。今日は、これを頂けるお宮の消えた狛犬さんのお話。広島市のお隣安芸郡府中町(町村の中で全国一人口の多い町)に鎮座する多家(たけ)神社(埃宮:えのみや、とも呼ぶ)です。多家神社(=埃宮)安芸郡府中町宮の町3丁目由緒書安芸の国の総社として記紀に記載された長い歴史を持つ神社です。祭神は神武天皇。神武天皇が日向から東征し大和に向かう際に、阿岐(あき=安芸)の国多祁理宮(たけりのみや)で7年を過ごしたと古事記や日本書紀に
我が家に急に調理器具が増えまして。その中にはフードプロセッサがあり、これは私が何十年も欲しいと言っていたもの。でもうちの旦那は「必要ない」と買ってくれなかったんです。でも二若君が自分の持ち物を売ってお金にして買ってくれました。ありがたいです。何か欲しいものがあって、思い切って買ったり、あるいはどうしても行きたい場所があって、思い切って大金払って・・・の時、よく「清水の舞台から飛び降りるわ」と私はいうのですが、この言葉を二若君は知らなかったんです。Z世代はしらないのかと驚き「本当に飛び
トップ写真は、磐余神社拝殿=橿原市でNPO法人「奈良まほろばソムリエの会」は毎週木曜日、毎日新聞奈良版に「やまとの神さま」を連載している。昨日(2026.8.13)掲載されたのは〈磐余(いわれ)神社(橿原市)/創建は1000年以上前か〉、執筆されたのは橿原市にお住まいの藤川幹代さんだった。この神社のある橿原市中曽司(なかぞし)町には、私もお邪魔したことがある。当地に伝わる「挽(ひ)き茶体験会」に参加したのである(会場はこの神社の北側にある「本町会館」)。そのことは当ブログの記事〈中曽
ユナイテッド航空の14000マイルと880円で下記の特典航空券を発券し、邪馬台国に行ってきました。ちなみに私のメインカードはMileagePlusセゾンカードであり、普段これで陸マイルを貯めています。1000円で15マイル貯まるので、JALカードやANAカードより早く特典航空券に到達できます。DAY1NH3161NGO0920OIT1035DAY3NH3166OIT1925NGO2030NH、NGO、OITはそれぞれ全日空、セントレア、大分空港です。宿泊は1
地球のゆかりんです。長雨の中、気がつけば蝉の声が遠くなり、秋の足音が聞こえてきました。みなさま、ご無沙汰しております。お元氣でしょうか(^^)久しぶりで、今年最後の「モーリー塾」のご案内をさせて頂きます。モーリー塾今回のテーマは‥「皇室の基礎」神武天皇以前からの國造から、皇室典範改正まで、皇室の歴史をたどりますモーリー塾とは‥‥エバンジェリスト「モーリーさん」こと、森垣篤さんをお迎えして、世の中の事象について、歴史的、文化的、科学的など、様々な視点からの考察を、みなさんの
天皇の第2代綏靖天皇~9代の開化天皇は、古事記などの書物に記載していなのか?実際には、神武天皇は、いなくて第10代崇神天皇が神武天皇だったとも言われています。神武天皇については以下参照↓天火明とニギハヤヒは別人物愛智神話|まるこのスピ日記愛智神話では、何故第2代綏靖天皇~9代の開化天皇が表に出なかったか?が説明されています。まず、神武天皇はニギハヤヒであり、ニニギノ命になるわけですがそれ以降は、第2代綏靖天皇(愛智神話ではウマシマジ・高倉下等)になり、それ以降第3
神武天皇の両親「神武天皇」の両親は、父親は「鵜草葺不合尊(ウガヤフキアエズのミコト)」で、母親は「玉依姫尊(タマヨリヒメのミコト)」です。「神武天皇」は4男として生まれました。即位する前は「日高佐野命(ヒダカサノのミコト)」と言う名前でした。長男:海津彦五瀨命(ウミツヒコイツセのミコト)次男:天津稲飯命(アマツイナズミのミコト)三男:三毛野入野命(ミケイリノのミコト)長女:種五媛命(タネゴヒメのミコト)四男:日高佐野命ヒダカサノのミコト(後の神武天皇)五男:阿田美椎津彦命(アタミ