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今日の写真この時期は新人が現れるころだもんね甘える子チュン次郎が出てきたねようこそ我が公園へこちらは巣立ち前のヒナチュン次郎だたくさん食べ物もらって大きくなあれママさん倶楽部の記念写真かなみんな並んでかわいいね換羽期だからみんなで羽毛のお手入れだね古い羽毛引っこ抜いたりしてるよたっぷり水浴びしちゃうもんねぼくちゅんはきれいになったよばんざーい
にほんブログ村■趣味の野鳥観察(大瑠璃-オオルリ)05撮影:大阪市画像:撮り置きですawjp®reiko↓ブログランキングに参加中です♡応援していただけると嬉しいですにほんブログ村ポチッとお願いいたします↓こちらは投票しなくても画像が表示されるだけでPVカウントが発生します^^
こんばんは。ゴールデンウィーク真っ只中!みなさん、いかがお過ごしですか。僕は残念ながらヤボ用が。。。昨日なんかとってもいい天気だったのにな~。さて、4月中旬の週末。夏鳥の訪れが待ち遠しいこの時期は、大好きなあの鳥に会いたくなる季節です。いつもなら手賀沼に会いに行くところですが、今年はずっと気になってるところに行ってみることにしました。目覚ましをかけ損ねたせいで予定していた電車に乗り遅れ、間に合わせるために一部新幹線を利用したりしながらバタバタとやって来たの
幸せの青い鳥ChangeTalk,ChangeLife"話し方を変えたければ生き方を変えろ"喋りは「生き方」が9割「話がちゃんと”伝わる人”と話をちゃんと”聴ける人”を増やす」「大事なのは、伝え方ではなく伝わり方」伝え方や話し方だけにフォーカスした自己満足、利己的思考は今すぐ捨てろ大事なことは「どう伝えるか」ではなく相手に「どう伝わったか」を考えることラジオの現場で培った“DJ思考”を伝え話し方、聴き方、生き方をイノベーション一般社団法人日本フリ
「おぉ!マミジロかぁ⁉」と思わせてくれた眉班が濃いマミチャジナイでした。青空ならまだ良かったのですが、あいにくの曇り空の空抜け。サクランボレストランはマミチャジナイ御一行様で大盛況で狙いのマミジロには肩透かしを食らいました。また、配水池西側にサンコウチョウが2羽という話を聞いて参戦。残念ながら惨敗、シルエットを見たのと顔が隠れたボツ画像鳴き声を聞いただけで、今季初撮りはお預けでした(>_<)↓こちらにもアップしましたのでご覧ください。配水池の
みなさんこんにちは!ゴールデンウイークに入りましたが、最近は雨が多く、安定した晴天が少ないですね~奄美地方ではもう梅雨入りということで、この辺りも今年は早く梅雨がくるかもしれませんね。さて、本日は第2回ミニ探鳥会の開催日です!参加された方は65名と大変多くの方々にご参加いただきました!今回の案内人は日本野鳥の会の萩島さんですムクドリセイタカシギ(前)アオサギ(後)ハシビロガモ今回のミニ探鳥会で観
台灣藍鵲|台湾国際結婚ってそんなにいいの?こんにちは。台湾在住ブロガーのCAM(キャム)です。台北市内だけどちょっと郊外に住む知り合いが、家の近くで台灣藍鵲を見たと言っていたんです。台灣藍鵲...camintaiwan.exblog.jp
いつもありがとうございます。ハッピーダイエットライフの船田です。大事な話なので再投稿します。↓↓↓日本も戦争中に電磁波を兵器にする研究がおこなわれていました。電子レンジは、その技術を応用したものです。だから、各国政府は、電磁波で人を殺める方法を持っていると思っていいです。今回、電磁波をどのくらい動物に照射するとデスするのか実験データがあったのでご紹介します。ウサギは80センチの波長で50キロワットを、10メートルの距離で照射するとデスしてしまうようです。ちなみに
宮ケ瀬湖4/13#4またオオルリがいました9:10ころさらに進むと、谷の対岸からもオオルリの鳴き声聞こえますその鳴き声に対抗するように、前方からもオオルリの鳴き声が聞こえました声を頼りに探していると、目の前が見えないほどたくさんの木の繊維をくわえたヤマガラがいましたヤマガラと同じ木にオオルリも留まっていました青い背中の綺麗なオオルリです少しづつ移動しながら鳴き続けています
さあGWの始まりだ!って、私は4月24日から仕事お休みで次の仕事日は5月11日・・・超大型連休になってしまったのだしばらくは帰省中の息子と主人と3人での探鳥が続きそうです朝の探鳥で早速、大物をゲット!タマシギのペアを見つけた~見つけた時は割と近かったので、草が多かったけれどよく見えた!雄が雌の上に乗って交尾を始めた!ここで子育てしてくれたら嬉しいなぁヒバリの正面顔って好きだなぁ
鳥見旅の途中で佐賀県の東与賀干潟へ寄ってみた😊ちょうど潮が満ちてきて、遠くに見えていたシギチがだんだと近くに見えるようになって来た。今回の訪れの目的は、24羽いるという珍鳥のソリハシセイタカシギに会いたくてやって来た。現地のバーダーさんに場所を教えていただき、見つけたけど、ちょっと遠すぎて証拠写真にもならないくらいの遠さで、がっかり😮💨仕方なく、ソリハシセイタカシギを見てたところから、タワーが見える前まで移動してダイシャクシギやズグロカモメ、ツクシガモなどを見ていたら、何とあ
反嘴背高鷸L43cm♪クキュッ湿地や干潟日本では稀な冬鳥中央アジアやアフリカの一部で繁殖し、日本には稀な冬鳥として渡来する。英名:アポゼットセイタカシギよりも一回り大きく、指に水かきがあって泳ぐことが出来る。足は青みがかった灰色。それ以外は白と黒のツートーン。雌雄同色だが、幼鳥は羽に茶色味がある。昆虫や小型の甲殻類を好む。クチバシを水に付け、左右に振るようにして探し回る。最近、毎年のように姿を見せるようになってきたアボセットですが、大授がらみでなくても、見られるようにな
少し前の撮影になります鳥友さん達と遠征にGO!2025.09.07撮影秋のシギ・チドリの渡りを目指していきましたがこの日はまだ少し早かったかなでも、色々と出会えましたウズラシギアカアシシギアオアシシギアカアシシギタカブシギアオアシシギイソシギ地元の方に教えて頂きエリマキシギ美しいロケーションでした飛んでは戻りを何
ツバメは飛行能力が高く、高速で飛びながら飛んでいる虫を捕らえたりします。
この日のお宿・奥屈斜路温泉ランプの宿森つべつに到着です。3月20日ごろの話だからまだ雪があります。以前はフォレスターって名前だったホテル。その頃に一度宿泊したことがあるけどランプの宿になってからは初めてロビーからしておしゃれ。窓が大きくて開放感あります。この灯りがとっても素敵。この時はまだ明るかったけど夜はもっといい雰囲気でした!可愛い動物達もお出迎え〜。チェックインを済ませてさっそくお部屋へ。お部屋は2階だったので2階から写真を撮ってみる。こちらのお宿は清流館と森林館に分かれて
9月18日埼玉県伊佐沼私は、あと数年でバードウォッチング歴が50年になりますが、伊佐沼って、以前は全く名前を聞かない探鳥地だったんですよね。いつからこんなに有名になったのでしょうか。私が知らなかっただけ?さて、沼を見ていると、コガモ大のカモが4羽いました。いずれも赤茶色が目立ちます。眉斑がはっきりしているのでシマアジだと思います。確かにシマアジです。それぞれをよく見てみました。A眉斑が白いです。オスでしょうか。上の羽ばたきの個体です。B眉斑は細いで
小さくて赤いシギが干潟を走ります。
オオルリ学名・Cyanoptilacyanomelana英名・Blue-and-whiteFlycatcherオオルリの雌.海岸松林を通過して,繁殖地へ向かいます.オオルリ雌撮影日時2022026.04.28撮影場所新潟県新潟市オオルリ雌撮影日時2022026.04.28撮影場所新潟県新潟市オオルリ雌撮影日時2022026.04.28撮影場所新潟県新潟市
関東での野鳥散策。2025年は、異常な猛暑に苦しめられた一年でした。猛暑が長く続いた夏の間は、関東では殆ど探鳥出来ずそんな夏に突入してしまう直前、4月の野鳥散策。(今更)そして季節が一気に変わって、11月の野鳥散策。違う季節の野鳥達だけど、年末なのでまとめ出しです夏前の4月。伊佐沼(埼玉県・川越市)農業用水準備の為に、沼の水かさが突然増してた。前日まであったであろうはずの干潟が、ほぼ消滅。セイタ
この航路では,ほかに,コアホウドリやアホウドリも観察できるが,翼の長さとその質感を味わって楽しいのは,なんと言っても,クロアシアホウドリ。どうよ!この翼!見事なフォルムだ!この個体は,尾羽の付け根(上尾筒・下尾筒)に白い部分がなかった。年齢を経るとだんだん白くなってくる,ということなので,まだ若い個体のようだ。次の個体は,尾の付け根が白いので,たぶん,成鳥。さっきの若い個体も,翼が見事だったが,おとなになると,翼上部の淡い斑がなくなり
神戸どうぶつ大国色々な方のブログを見て野鳥撮影に興味を持ったけど自分は動く物の撮影なんかした事無いし。海や山に出かけると、とても私の予算では手の届かないレンズを持った方とすれ違う。その前に鳥を見つける事自体難しい(´×ω×`)。そうだ神戸へ行こう!!アイツなら近距離で見れて図体もデカいし、なにより動かい筈ポートライナー三宮駅でセット券を買えば、ポートライナーの乗車券分がお得になりますよ。GW突入前の平日に来ましたが神戸どうぶつ大国は開館直前だと100名近くの列が出来ており
クレマチスです。細い茎から立派な花を咲かせますね。いつも二人で来る可愛い子ちゃんたち。とっても人懐こいですよ。今日は珍しいことに我が家に来客がありました。息子のお嫁さんのご両親が来るということで、普段から掃除が行き届いてない我が家はてんやわんや。リビングの余計なものは段ボールに入れてそっくり倉庫(元ドッグカフェ)へ。玄関の内側外側、トイレも綺麗にして見た目だけでもこざっはりさせました。お客さんが帰った後もこのままの方が気持ちが
野鳥の世界では冬鳥から夏鳥に入れ替わる季節ですね浜ちゃんの近くではほぼ冬鳥は北に帰っていきましたそして夏鳥が早くも姿を見せてくれてますがここで夏を越すのかまた旅に出るのか観察していきたいですね。シジュウガラがピューピューと鳴いてますバーダーさんが沢山いてて望遠レンズの先はうす暗い茂みでしたさてあなたは誰ですか?チュウシャクシギ日本へは、旅鳥として春の渡りの時期には多数渡来するが、秋の記録は少ないイソシギだと思いますなんか?よ
大泉緑地公園の野鳥(撮影日2026・4・9)大泉緑地公園は、いつも野鳥が居ますね!カルガモ気持ちよさそうに泳いでいます・・直ぐ側に・・アオサギが着陸・・ヒドリガモバンバンの赤い嘴はよく目立ちます!枯れた蓮の茂みに・・かくれんぼのように・・間をぬって・・スイスイ移動します・・ツグミ・・・シジュウカラ茂みの中をゴソゴソ・・シロハラ目がクリクリ・・可愛いですね・・💕💕サギのコロニー池の中にある・・小さな島は・・サギにとっては、一番安全な場所です!白い鷺が点在して
きのうはトラフズクを見にひとりバードウォッチングしてきました♫渡良瀬遊水地へ⤴これは親鳥ヒナは毛づくろい中デカくなってました親鳥は距離10メートルぐらい離れた木からヒナ(三羽)を見守っていると詳しいおじさんが教えてくれました笑今回は初めてカメラをマニュアルフォーカスで撮ってみた⤴いつもオートフォーカスでカメラ任せで撮っていてとりあえず画角に野鳥を収めてあとでトリミングすることでなんとかしていましたが笑今回は枝葉が邪魔をしてピントがなかなか合わないので試行錯誤でマニュアル操作🤣葉
到着後、ラウンジのお庭にて初日の宿泊は亀の井ホテル青梅。料金的にもリーズナブルで駅からもさほど遠くない、車ではないのでちょうど良い立地それでいて周りは自然公園と川だけ!!そしてお食事がバイキングではないのは決め手でした。古くはかんぽの宿からあるホテル4月にリニューアルされたのでお部屋など、とっても綺麗でした!・・・送迎バスに乗って約10分バスの中で隣に座っていた年配のおばさまグループの方に話を聞くと何度も来ているリピー
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「憧れの火の鳥・アカショウビンに会ってみたい…!」「早朝の森に響く、あの美しい鳴き声を聞いてみたい…」アカショウビンとの出会いと写真撮影は、バードウォッチャーなら誰もが一度は夢見ますよね…🥺✨幻の鳥とも言われますが、「生息地周辺の宿」を選べば遭遇確率はグッと上がります!今回は、「日本国内でアカショウビンが見れる宿8選」と、「リュウキュウアカショウビンに会える沖縄の宿2選」を調査しました🔍📝【本州:ブナの森で会いたい!】1.奥胎内ヒュッテ(新潟)2.八東ふる里の
石神井公園5/16#3カルガモの親子が食事中でした三宝寺池の端の蓮があるところで、蓮の花を探していると、カルガモの親子が目に入りましただいぶ大きくなったコガモが3羽、母ガモに見守られて、一生懸命エサを食べていました近くを通りかかった地元の散歩中の方が、「あれ!3羽になっちゃった」と言っていましたこの公園には、オオタカやなんでも食べるカラスがたくさん居ますので、被害にあった可能性もありますコガモは、体の割に目が大きくて、チョコチョコ動き回ってエサを食べ
子どもたちの春休みも気が付けば最終日。この2週間は月~土曜の週6出勤が続き、ゆっくり話す時間もありませんでした。というわけで、日曜日は娘とハチラボへ出かけることにしました。こども科学センター・ハチラボ-渋谷区文化総合センター大和田こども科学センター・ハチラボは科学実験や体験型の展示など普段体験できない科学・技術・数学のプログラムを提供している施設です。shibu-cul.jpハチラボは渋谷区立文化センター大和田の3階にあります。区立の施設ですが、どなたでも無料で利用可能です