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石神井公園に桜を見に行ったのは3月の下旬。もう1ヵ月半近くも前の話ですが、あの時に見た桜以外のお花と鳥を載せようと思います。菜の花。満開でした。そういえば人が近づくと舌打ちするカメラマンがいましたねぇ。レンギョウ。今年はここでしかレンギョウを見ていません。ご近所は古い住宅を解体して新築工事に入ったり、生産緑地が更地にされてしまったりして、昨年までお花のスポットだった場所が無くなってきています。レンギョウが見事だったお宅も、今は
今日の写真換羽の時期なのかな水浴びや砂浴びするチュン次郎が増えてきたね羽毛がムズムズするのかなどこかで水浴びしたからね羽毛に空気を入れて乾燥中エリザベスカラーだね貴族だチュン見よこのスタイルの違いを「ねえねえぼくの尾っぽが無くなっちゃったんだけど」もうすぐ生えてくるよ~たくさん遊んで疲れたちゅん子育ても大変だもんね
日向渓谷4/13#1コマドリがいました日向渓谷に来ました昨年の5月初旬以来なので、約1年ぶりです昨年の今頃にここでコマドリやミソサザイ、ヤブサメなど他ではなかなかお目にかかれない鳥たちに会えたので、今年も来ているかなということで、ちょっと遠いのですが誘惑には勝てず来ました13:38ころ昨年、ミソサザイを見に来て偶然コマドリを見つけた場所から行ってみます渓谷に沿って急坂を登り切った先にその場所があります行く途中も、ミソサザイやカワガラスのポイントなので、辺
多摩方面の大富豪のように三月分も在庫を抱えたらその重圧で吾輩なら死ぬな!🤪今回分割すれば5回分くらいのネタを貯めたらその重みで夜にうなされる👅🤪前回からの続きです!(^^)!コマドリを撮れたら次はオオルリ、キビタキでしょうと昨日も走り回ったが・・・まだだった!あっこれはあくまで吾輩のことですから!写真友さんはすでにオオルリをゲットしていた😨Ⅰ桜のある光景昨日函館の西隣の北斗市の北海道新幹線終着駅の「新北斗駅」に使い桜の名所に行きました!日曜日だったしGWが始まっ
早朝にコウノトリを見に行ってきました♫約一年ぶり『熱気球とチェンジとラン』今朝は早起きをして渡良瀬遊水地へと出掛けてきましたAM5:45に現地到着(栃木県小山市)渡良瀬遊水地の北側渡良瀬遊水地第2調節池コウノトリ野外繁殖地朝6…ameblo.jpネットニュースでは4月20日頃にひなが産まれた行動が親鳥に見られるという記事があったのでhttps://www.tokyo-np.co.jp/article/483803コウノトリのひな、7年連続で誕生小山・渡良瀬遊水地:東京新聞
今日の写真仲良く水浴びだよくっついてバシャバシャたっぷり水浴びしたからね日向ぼっこだペタンコになっちゃったもうすぐヒナチュン次郎が巣立つころだよ卵を温めるための抱卵班が目立つねばんざーいご機嫌なチュン次郎スサー!キマったねサッカーのシュートみたいだエンジェルポーズもかわいいね目がうれしそうだよ
少し前の撮影になります鳥友さん達と遠征にGO!2025.09.07撮影秋のシギ・チドリの渡りを目指していきましたがこの日はまだ少し早かったかなでも、色々と出会えましたウズラシギアカアシシギアオアシシギアカアシシギタカブシギアオアシシギイソシギ地元の方に教えて頂きエリマキシギ美しいロケーションでした飛んでは戻りを何
西比利亜大嘴鷸L33-36cm♪ケッ極少ない旅鳥日本では1年に数例程度オオハシシギやオグロシギに似るが、オオハシシギよりも大きく、オグロシギよりも小さい。クチバシは長く真っ直ぐで、黒く太い。脚も明らかな黒。頭頂部が盛り上がる。夏羽は顔全体~下面が赤褐色。冬羽は褐色味は無く、オオハシシギに似る。※Anpapaのオリジナルイラストです。広報・教材用として自由にお使いください。この時期のシギチドリは玉石混交で、冬羽と夏羽が混ざっていて、同じ鳥でも、探す時には注意が必要です。
この日のお宿・奥屈斜路温泉ランプの宿森つべつに到着です。3月20日ごろの話だからまだ雪があります。以前はフォレスターって名前だったホテル。その頃に一度宿泊したことがあるけどランプの宿になってからは初めてロビーからしておしゃれ。窓が大きくて開放感あります。この灯りがとっても素敵。この時はまだ明るかったけど夜はもっといい雰囲気でした!可愛い動物達もお出迎え〜。チェックインを済ませてさっそくお部屋へ。お部屋は2階だったので2階から写真を撮ってみる。こちらのお宿は清流館と森林館に分かれて
早朝に地震あり。結構揺れて、晩も黒も起きた。久しぶりにあの警報音が鳴り響いた。方々より心配LINEが届いて…気にかけてくださる人が居るって本当にありがたい事です二人と二匹。怪我無く無事。落下物や停電も無し。ホッ。黒の脚出し寝が可愛い。お庭に設置した餌台も無問題。更に枝を切り落とし、観察枠を広げた。これ以上広げると、木にダメージだし、カラスが入れない大きさで止めておく。晴れて暖かく、しばし庭にて休憩。黄砂…は、収まったのでしょうか。そんなんで留
7月8日諏訪湖旅行2日目は、早起きして5時から宿の目の前にある諏訪湖畔公園を起点に、湖畔沿いを早朝ウォーキングした。湖畔沿いのウォーキングコースは、一部タータンコースになっていて歩きやすい。ウォーキング中にコース上に番のカモが居たり、サギやタカ等の野鳥に出会い、45分ほど歩いて宿に戻った。予約した朝食時間7時に食事場所に行くと、入口にあるライブキッチンのカウンターで、目玉焼きとワカサギの天ぷらを取って、昨晩と同じ窓際の席に着いた。席には朝食のおかずがセットされて、席に着くとスタッフさんが
梅林南のキビ男くんはよく囀っていました。その横の梅見坂にひょこりと下りて来たのはマミチャジナイと思うのですが?梅林南の階段の上に来たシロハラ。続いて梅見坂の階段にヤブサメが現れました。続いて梅見坂の階段で撮った時にはアオジと思っていたのですがGoogleレンズで念のために調べたら、ノジコと何回やっても出ました。ノジコなら初撮りなんですが、どうでしょうか?市民の森のクロジ♀。ノゴマには遭えずで抜けたようでした。太陽の広場でマミチャジナイと思うので
大泉緑地公園の野鳥(撮影日2026・4・9)大泉緑地公園は、いつも野鳥が居ますね!カルガモ気持ちよさそうに泳いでいます・・直ぐ側に・・アオサギが着陸・・ヒドリガモバンバンの赤い嘴はよく目立ちます!枯れた蓮の茂みに・・かくれんぼのように・・間をぬって・・スイスイ移動します・・ツグミ・・・シジュウカラ茂みの中をゴソゴソ・・シロハラ目がクリクリ・・可愛いですね・・💕💕サギのコロニー池の中にある・・小さな島は・・サギにとっては、一番安全な場所です!白い鷺が点在して
今日は久しぶりに秋ヶ瀬公園へ野鳥探しに芝川周辺はすっかり木が切られて野鳥が減ってしまったので天気がいまいちで曇り空だけど頑張って写そう車を停めて歩き出すとシジュウカラがお出迎えつぎはいきなりカケスが姿をみせたシロハラは目立つ所にジャンプ無事着地カワラヒワは大あくびまたカケスが見ているやっと姿を見せてくれた枝にとまりポーズ次は地面でなにか落ちていくメジロ君だ頭の上でコツコツ音がするなんとアカゲラ君だなかなかの美
こんにちは!4月初めの頃から、公園散歩して撮った写真です。編集してる間に、ドンドン季節がすすんで写真はかなり溜まってブログの編集がおいつきません時系列バラバラですが‥もう札幌も桜が開花しています。梅バックに桜ゴジュウカラまだ雪が残っていた頃。つい最近のモズ河川敷じゃなくて公園で見たのは初めて!読んだ📚美術・建築・詩・漫画・写真・映画。その道を究めた33人の先達の「金言」を聞く、対話集。谷川俊太郎さんとの
JAFメイトの表紙に走ってるチュン次郎の写真を使ってもらいました!でも運転は急がずマイペースでね。がんばれチュン次郎浅倉秋成さんのエッセーやDreamAmiさんインタビュー…JAFMate最新号は情報が満載!|JAFMate2026年春号|JAFMateOnlineJAFMate(ジャフメイト)2026年春号は、若者の交通事故防止や忘れがちな道路標識クイズ、全国の橋特集など、情報満載!jafmate.jp今日の写真みんな羽繕いに夢中だねだれもこっち
やぁ、みんなぼく、虹にいるモンジローです🌈今日のみんなの体重ちょこり99まろ101りぼん89だい32ムク31かわいい、放鳥タイムの写真をみてください。インコって、本当にカラフルだし、かわいい生き物ですね()野鳥として、こんなかわいい子たちがお外を闊歩していたらと思うと、、、ニヤニヤしちゃうオーストラリアにいってみたいなオカメインコがすずめのように、大勢で地面にわちゃわちゃしている姿を想像想像してねだけで、興奮するわーーーモン
5月初旬、北海道での野鳥散策。季節が変わり、相変わらず今更記事になってしまうのですが。前回の北海道遠征では、渡りの夏鳥達に楽しませて貰いました充分満足だったのですが、ただ大本命だったコルリには会えず。現地の方に「コルリだったら2週間くらい先に見れるかも」と教えて貰っていたので。ダメ元で、再度行ってみる事に野鳥散策地の、葛西臨海公園や日の出三番瀬がハッキリと。北海道に上陸目的の公園には、翌日に電車旅をして到着。※詳細は地
幸せの青い鳥ChangeTalk,ChangeLife"話し方を変えたければ生き方を変えろ"喋りは「生き方」が9割「話がちゃんと”伝わる人”と話をちゃんと”聴ける人”を増やす」「大事なのは、伝え方ではなく伝わり方」伝え方や話し方だけにフォーカスした自己満足、利己的思考は今すぐ捨てろ大事なことは「どう伝えるか」ではなく相手に「どう伝わったか」を考えることラジオの現場で培った“DJ思考”を伝え話し方、聴き方、生き方をイノベーション一般社団法人日本フリ
宮ケ瀬湖4/13#4またオオルリがいました9:10ころさらに進むと、谷の対岸からもオオルリの鳴き声聞こえますその鳴き声に対抗するように、前方からもオオルリの鳴き声が聞こえました声を頼りに探していると、目の前が見えないほどたくさんの木の繊維をくわえたヤマガラがいましたヤマガラと同じ木にオオルリも留まっていました青い背中の綺麗なオオルリです少しづつ移動しながら鳴き続けています
到着後、ラウンジのお庭にて初日の宿泊は亀の井ホテル青梅。料金的にもリーズナブルで駅からもさほど遠くない、車ではないのでちょうど良い立地それでいて周りは自然公園と川だけ!!そしてお食事がバイキングではないのは決め手でした。古くはかんぽの宿からあるホテル4月にリニューアルされたのでお部屋など、とっても綺麗でした!・・・送迎バスに乗って約10分バスの中で隣に座っていた年配のおばさまグループの方に話を聞くと何度も来ているリピー
もうずいぶん前に貰ってた夏ミカンジャムにしようと思いながらずっと台所に転がったままだった・・・。今日、やっと思い立って作ることに。実をむいて皮を刻んだり…結構作業が多い砂糖は全材料の60%…これも結構な量だ。煮詰まるまで目が離せないので何もできなかった明日からパンに塗ったりヨーグルトに入れたり、楽しみだなぁ土曜日(25日)のタートここから土曜日の写真。ハロが出た!今季初のオオヨシキリ。ため池に行くと大きな鳴き声が聞
北帰行が始まっているハクチョウたちみんな帰ってしまう前に撮りに行かなくちゃという事で休みだった3月11日会津美里町にあるため池に撮影に行ってきました到着は午前8時半頃車から降りると________________聞こえます聞こえます白鳥の鳴き声が~これはかなり居そうな感じですよでもいきなり土手に上がって行くとビックリしちゃうかもしれないので______________少しづつゆっくりと身体見せながら行きました
白腹頬白L16.5cm♪優しい地鳴き「チッ」日本海側の離島や海岸を春秋に少数が通過する。頭央線、眉斑、顎線は白い。特に頭央線が特徴的。腰から上尾筒は赤褐色。下面も赤褐色で、不明瞭な縦縞がある。歌舞伎役者のようなメイキャップが特徴。※Anpapaのオリジナルイラストです。広報・教材用として自由にお使いください。春の渡りで見たい鳥。個人的には歌舞伎役者の隈取りみたいな変な顔をしたシロハラホオジロが私の中ではナンバーワンです。今季も出逢えて良かったです。※ここからは
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4月19日空ベランダから見える木々もすっかり新緑ベランダの中も新緑新緑は写真より、実際の目で見た方が綺麗だなこの日は美容院へ歩きながら川沿いの桜の樹もすっかり葉っぱでもほんの少し花が残ってて、こうしてみるとゴミみたい公園脇の歩道ツツジあれ、野鳥が結構近くで(木の幹にいます)他の方のブログで名前、知りましたシラーベルビアナだそうです
亜米利加尾黒鷸チドリ目シギ科に分類される鳥で、アラスカやカナダ等の北米からチリ、アルゼンチン等の南米にかけて数万㎞を移動する驚異的な長距離渡り鳥として知られている。日本では非常に珍しい「迷鳥」で、2007年に佐賀県で初めて記録された。繁殖と越冬:アラスカやカナダ北部で繁殖し、南米で冬を越す。適応:長距離飛行のために体内に大量の脂肪を蓄え、飛行効率を上げるために消化器官などの内臓を一時的に縮小させる。シギの中でも中型から大型で、くちばし:は長く、先端がわずかに上に反っている。
今年最後の探鳥へ湖の水位が下がり、湖底の小川にはカワガラスが。林道ではいつもの年より鳥影が少なく感じました。ウソ♂この鳥だけはいつもの年より多く見られました。ウソ♀今期は横浜近郊でもウソが見られているようです。ベニマシコ♀ベニマシコの雄は一瞬で飛び去りました。ルリビタキ、ジョウビタキもまだまだ警戒心が強く、マヒワの群れも谷を飛翔していましたが、近くでは見れませんでした。鳥が少なく早く探鳥を切り上げたため、帰りに都市公園へ寄りました。【確認できた野鳥】カイツブリ、
暑くなって夏ですねー!各地で夏鳥の話題が上がって、SNSにも画像がいっぱい。楽しませてもらっています。しかし、僕的には今季はもう終了なんですぅ。葉が茂り、外を出歩くのも暑い。何より、『あの鳥』の姿を確認できなかったので、来年へ向けて作戦を練るしかないなぁ。声を聴くことができたのが、前進の一歩なのですがそれきり。頻繁に鳴かなかったのは、もう番になっていたからかなぁ。鳴いている間に居場所を確認することができないと・・。ん~。でも、あの森の中を歩けばたくさんの声がします。今年もいろんな出
ほかの鳥もそうだが,シギ・チドリも,種類によって,いる所は大体決まっている。だから,この鳥を見たとき,「あれ?」,と思った。jizzでは,ムナグロなのだが,海辺に多いのは,ダイゼンで,ムナグロではない。右脳では,ムナグロだ,と言っているのに,左脳が,ダイゼンである可能性はないのか?と,主張し始め,悩ましくなってきた。普通,ムナグロとダイゼンの識別は,色で行っており,大まかに言うと,金色がムナグロ,銀色がダイゼン。とは言いつつ,ダイゼンの羽色は,