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クマタカが姿を見せる谷ではトビはよく見かけます。この日もクマタカ待ちしているとクマタカ飛翔希望距離の200m以内を白く見える鳥が飛んでいます。クマタカでは無いしトビでも無い!?遠くを飛んでいる鳥さんはファインダーに捉える修行!はしていましたが近すぎてファインダーに捉えられません(;^_^Aやっと捉えてパチリ!近すぎて・・・早過ぎて・・・数カットでファインダーから外れます(;^_^Aアセアセ・・・ファインダーから目を離し肉眼で見ながら遠くへ行っちゃう
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みなさんこんにちは!2月も中旬に入り、いよいよ春の足音が聞こえてきましたね!今日は特に暖かく春本番を思わせるような気候となりました!でもまだ2月。寒の戻りもありますので、体調管理には十分に気を付け、春の訪れを待ちましょう!さて本日は第9回探鳥会の開催日!参加された方は73名と大変多くの方々にお集まりいただきました!今回の案内人は日本野鳥の会の金澤さんですホオジロ※草原内にてミサゴ※本館上空今回
夫が職場(トーランス市)近くで散歩中に見かけた猛禽。猛禽ガイドブックで「白い脚」「茶色い尾羽」に気をつけてページをめくりつつ探してみたら、アカオノスリ(Red-tailedHawk)が一番近い。年のためにGrokに写真を放り込んで特定させたら、やはり同様の結果やった。がっつり街中にこういう大きな猛禽がわりと飛んでるのが、南カリフォルニア。市街地から離れたのどかな場所やったら、もっとたくさんいるんやろうな。フロリダの郊外に住むブロ友さんは近所にハクトウワシの巣がある、ておっしゃってたし。
2度目の白いカワラヒワ撮影チャレンジ~情報を元に現地に向かう~カイツブリはたくさんいます。しばらく待っていたら、カワラヒワの群れが来た!80羽ほどの大群です。白いのはいないよね。するとシロハラが飛び込んで来て、蹴散らしてしまった!今度は、メジロがやって来た。エノキの実かな?シロハラがまた来て蹴散らした!嫌な奴ぅ!再びカワラヒワの群れが戻って来た。被写界深度を深くして全体的に撮影。F22、SS18。すると、白い物体が映り込んだ!
昨日は午前中野鳥の会主催のバードウォッチングに参加しました♪場所は都会のド真ん中大阪城公園🏯参加者は9割女性、案内して下さった方も女性で、男性の趣味って思い込んでいた自分をアップデートできましたー子供は鳥博士みたいな女の子一人、あとは大人。貸し出しの双眼鏡をぶら下げ、いざ❣️双眼鏡ってすごいですね!何気ない草花も顕微鏡くらいはっきりくっきり見える👀⭐️ガイドさんの案内のもと、池の中のサギ、カモ、木の上のムクドリ、ヒヨドリ、いつも何気なくそばにいるカラス、ハト、スズメもじっく
石垣島へはトンボを探しに行ったわけではなく、もちろんバードウォッチングが目的だった。実はウン十年前の学生時代に、沖縄本島、石垣島、西表島、与那国島と回ったことがあったのだが、その時の見逃し鳥があまりにもたくさんありすぎて、いつの日にかリベンジしてやらねばという思いが心の奥底に眠っていたのだ。今回リベンジが果たせた鳥もあり、またまた更に見逃した鳥もあり。人生初認の鳥あり、初めて撮影できた鳥あり、初めてではないがちゃんと写せた鳥もあり。また鳥以外にもトンボや蝶その他も同様。そう
当ブログは趣味の釣りや自然観察郷土の歴史、庭仕事、家庭菜園など田舎暮らしの様子を岡山県からお届けしている日記ブログです。みな様おはようございます。本日も訪問ございます。今日は2月16日(月曜日)(鉢植えのセツブンソウ)10年以上前に種蒔きした我家のセツブンソウですが、今年も可憐な花を咲かせてくれました。😲👀節分草は種蒔きして3~4年経過しないと花が咲きません。私は花が終ると1年中日陰に置いています。
いつもありがとうございます。ハッピーダイエットの船田です。駅や公園で時々、野鳥やハトに餌を与えている人を見ることがあります。しかし、その餌は人間の食べ物であることがほとんどです。よくあるのが、パンを与えていること。しかし、すずめやハトにパンを与えると消化できずに消化器官の中で腐ってカビが生えてしまいます。すると野鳥は病気になり、死んでしまうのです。かわいがっているつもりで、野鳥を殺す行為になるので知っておいた方がいいと思います。これは、インコや文鳥など、ペットと
先週、偕楽園四季の原に隣接する、窈窕梅林と猩猩梅林を散歩しました。早咲きの梅の開花が進んでいます。白梅も紅梅もこんなに。でも梅林全体を見ると、まだ2~3分咲きでしょうか。青空の下で見る梅は、本当に綺麗です。ただ梅が満開の時期になると、なぜか曇り空が増えるんですよね。今のうちに楽しんでおいた方がいいかなあ?少しずつ咲き進む様子がとても楽しいです。窈窕梅林・猩猩梅林は順調ですが、田鶴鳴梅林は開花が遅いですね。(行ったのは先週なの
雄の食事会を見送った後歩みを進めて先日雌の食事会が行われた辺りへ来ると雌がお一人で食事中道路を横断しながらの食材探し後ろから車が来たので私は路肩へ何と雌がとうせんぼ😲2分ほどですか運転手さんはクラクションを鳴らさず退けるのを待っていました心優しい運転手さんでした🥰🙇👍
昨日の暖かい天気のせいか、白鳥たちの北帰行が始まった様子です。今朝の早い時間帯におよそ半数が北に向かい、残りは30羽少々。寂しくなりました。夕方に強い北風が吹く中、残りの白鳥たちの様子を見に行って参りました。北風を避けて丸くなっています。今日は飛び立ちはないかも...と思っていましたが、近くの木の枯れ枝が強風で「バキバキ」と折れて落ちる音に驚いて移動を決意したようです(笑)飛び立ちは16時40分。幼鳥が先頭です。ワンチャンスでしたが、見る事が出来て良かったです。強い風の
ハチジョウツグミはシベリアで繁殖し、冬には日本に少数が飛来する冬鳥です。ツグミとの違いはツグミは胸や脇の斑点が黒いの対して、ハチジョウツグミは茶褐色をしています。その茶色の濃淡には個体差があります。
よく晴れた休日。ひたちなか市の国営ひたち海浜公園を散歩しました。記念の森レストハウス前では、色とりどりのアイスチューリップが咲き誇っています。寒さ厳しい真冬にこんな景色が見られるなんて・・・驚く方も多いはず。特殊な方法で冷蔵保存されたチューリップの球根は、突然施設から外に出されたおかげで、「春が来た!」と勘違いし花を咲かせるそうです。春咲きのチューリップは1~2週間で花が終わってしまうのに対し、アイスチューリップは1ヶ月近くも咲き続け、来園者を
少し前の撮影になります鳥友さん達と遠征にGO!2025.09.07撮影秋のシギ・チドリの渡りを目指していきましたがこの日はまだ少し早かったかなでも、色々と出会えましたウズラシギアカアシシギアオアシシギアカアシシギタカブシギアオアシシギイソシギ地元の方に教えて頂きエリマキシギ美しいロケーションでした飛んでは戻りを何
池に7羽のミコアイサ。12月に来た時は、♂生殖羽とわかるのは1羽だけでした。この日に変身が終わっていたのは3羽になっていました。決定版日本のカモ識別図鑑:日本産カモの全羽衣をイラストと写真で詳述Amazon(アマゾン)
エナガさんを連写していたら、地面で動くものが・・・あっ!とりアトリさんでした(^_-)-☆♂・♀いろいろな色合いのが居ますね。頭部に黒色が見られますので♂ですね。こちらは頭部が灰褐色で♀こちらのはだいぶ黒色味が強い♂それぞれをパチリです。
『方丈記十』鴨長明写読(現代語訳)十すべて世の中のありにくくだいたい、世の中が生きにくく、我が身と家とが頼りなく、かりそめなものである有様は、また、このとおりである。まして、場所により、身の上に従いながら心を悩ますことは、一々数えることが出来ない。もし自分の身が物の数に入らずして、権力者のそばに住む者は、深く喜ぶことがあっても、大いに楽しむこと出来ない。悲しみが痛切なときも大声をだして泣くことが出来ない。挙動が不安で、日常の動作をするにつけても、恐れおののく様子は、たとえていえば、
幸せの青い鳥ChangeTalk,ChangeLife"話し方を変えたければ生き方を変えろ"喋りは「生き方」が9割「話がちゃんと”伝わる人”と話をちゃんと”聴ける人”を増やす」「大事なのは、伝え方ではなく伝わり方」伝え方や話し方だけにフォーカスした自己満足、利己的思考は今すぐ捨てろ大事なことは「どう伝えるか」ではなく相手に「どう伝わったか」を考えることラジオの現場で培った“DJ思考”を伝え話し方、聴き方、生き方をイノベーション一般社団法人日本フリ
時間が無くなかなか行けなかった多摩川・中流域へ行ってきました。噂になってから時間も経っているせいか観察する人もほとんど居ないかったため見つかるか不安でしたが、到着してすぐに見つけることができ幸運でした。キマユムシクイ(全長約10.5cm)分布はヒマラヤ山脈北側の中国内陸部、中央アジア東部、ロシア東部で繁殖。冬期は、インド、東南アジアなどで越冬、日本では旅鳥として、主に日本海側の島嶼部や南西諸島で少数が観察される珍しい野鳥です。ムジセッカ証拠写真ですが、こちらもシベリア,サハリン
いつ姿を見せるか分からないクマタカ長~い待ち時間カラスも撮っちゃいます。クマタカが姿を見せた時の為にカラスでファインダーに捉える修行をします。勿論カラスでの修行の画像はその都度削除しちゃいます。でもでも・・・削除しない画があったので見てやって下さいm(__)mこの日すぐ目の前にカラスが4羽ファインダーに捉える修行時以外は撮らないのですが4羽いたのでパチリ、パチリ削除せずに残しました。これも削除しなかった画目の前で“カァーカァ
スズメ団の勝利2月14日土曜日今日も休日出勤の土曜日天気は・・・一応晴れ?雨は降らなさそう最近よく固定カメラに姿を見せるちゅーたろう氏今日もまた?と思ったけどスズメたちが降りて来ても姿は見せなかったと思ったら、一旦スズメ団か解散した後姿を見せたカゴの下から様子を伺い、誰も居なければすかさず1番近いスズメツリーのバードケーキの下へバードケーキを食べる姿が可愛かったその後もちょいちょいスズメの隙間を見つけては登場キジバトは撮影中は来なかったけど、スマホ回収しようと外に出たらブロ
虎斑木菟L35cm-37cm♪ウークー少ない留鳥or冬鳥本州以北で繁殖し、冬は南に移動する。河川敷や農地で採食する。基本的に夜行性。冬場の昼間は複数個体で樹(茂み)に留まっていることが多い。黄色いくっきりしたアイリングと大きな耳羽、胸腹の虎模様が特徴。今年も数羽のトラフズクが越冬しているということで、いつもの場所を何回も覗いていたのですが、木の葉が生い茂ってなかなか見られないでいました。そうこうしているうちに、今季トラフズクが数羽落鳥していたとか、別の樹にねぐらを移
9:00現在の気温-4.8度、最低気温-11度(昨日の最高気温3.8度)御嶽山は綺麗に見えています天気続いていますが、霧氷はついていないです残念8時半でも太陽は出ていません末川釣りの解禁まで半月釣り券は案内所でも販売しています久々、野鳥観察案内所裏で撮影アカゲラとマヒワかな?可愛いですね餌台には常連さんが来ています最近、カメラマンも増えてきましたが珍しい鳥は来てないですね案内所での販売「すんきへの道」本、1冊70
こんにちは、しむしむです。この前の週末は2026年の探鳥初めとして、車で渡良瀬遊水地までプチ遠征をしてきました。渡良瀬遊水地は埼玉、栃木、群馬、茨城の4県の県境に位置するラムサール条約湿地に登録されている場所です。ラムサール条約は「特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約」の通称ですね。渡良瀬遊水地はこの条約に登録されている場所なだけあって広大な湿地が広がり、人口湖の谷中湖なんかもあって鳥達が棲息する環境が整っているのでいろんな種類の野鳥を見ることが出来るんで
福島県南部から栃木県北部の冬場の撮影会の2日目は栃木県馬頭温泉の宿を6時半に出発して那珂川支流の箒川に向かいました。氷点下の箒川の上に昇る朝日の撮影が目的でした。山の稜線付近にはやや雲がありましたが、オレンジ色の朝焼けに染まる朝日が昇る様子を捉えることが出来ました。朝日が昇ると川面からオレンジ色の毛嵐が立つのが良く見えました。にほんブログ村世界遺産部門のランキングに参加しています。このブログが気に入ったら1日1回、こちらに応援クリックして頂けると嬉しいです。[https:
橋の上から見るカイツブリ。水紋の輪の中心。あまり見たことないない角度で新鮮。初夏,子どもたちが孵化したら,この背中におんぶする。上から見た潜水の瞬間。潜ったあとの水紋が,黄身ひとつではなく,黄身ふたつの目玉焼きになっていた。どうしてなんだろう?足を広げて潜るから,そのせいかな?水が澄んでいるので,潜っても,その影が見えた。上は,足を広げて潜っている写真を選んで,補正して,見やすくしたもの。
先日行った茨城の海では、シノリガモやミユビシギと言った普段見ない鳥に出会てとても楽しかったです。その他にも近場の公園でいつも出会っている鳥なんかもいろいろいましたが、海という背景で写真を撮るのはとても新鮮でした。今回は茨城の海でいろいろ出会った中で、今までの記事に載せていなかった鳥達を紹介していきます。目次青色が海にマッチしているイソヒヨドリカルガモも海にいた海と言ったらウミネコ使用している撮影機材やおすすめグッズ青色が海にマッチしているイソヒヨド
簡単に観察できる鳥でないヤマセミに出会えた!天気も良くて、4月下旬並みの暖かさが予想される週末は、ちょっと遠出してヤマセミを撮りに行きたいと思ったのです奈良県の榛原子供のもり公園に着いたのはam7時前さすがヤマセミで人気の駐車場ですすでにヤマセミ狙いのカメラマンが10名以上陣取っていました気温4℃寒いのでダウンを着てカメラの準備をしますしばらくしたら気温が上がってきたのでダウンを脱ぎましたけどね着いてすぐ、絶妙なタイミングでヤマセミが現れました!!ヤマセミはしばらく居て、そ
土曜の朝のお散歩で、川にポツンと一羽だけ浮かぶカルガモに遭遇しました今回、カメラの『鳥モード』を使ってみたので、違いをご確認ください・通常使うPモード(ProgramAuto)で撮影(撮影日:20250726)・鳥モードで撮影(撮影日:20250726)私が使うNikonのCOOLPIXP950には「鳥モード(Bird-watchingモード)」が搭載されています。これは、シーンモード(SCENE)の中の1つとして用意されているもので、野鳥撮影に特化した設定が自動で適用さ