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にほんブログ村■趣味の野鳥観察(青鷺-アオサギ)05 ↓JA242J J-AIREmbraerE190撮影:大阪市画像:撮り置きですawjp®reiko↓ブログランキングに参加中です♡応援していただけると嬉しいですにほんブログ村ポチッとお願いいたします↓こちらは投票しなくても画像が表示されるだけでPVカウントが発生します^^
コアオアシシギが二羽、休耕田に降りていました。一羽は成鳥ですが、もう一羽はフレッシュな幼羽でとてもきれいです。
ミユビシギ、30羽ほど。まだまだ夏羽。
今朝は箕面の山に行ってみたものの、ルリビタキの超証拠写真を撮っただけで、何も収穫なし現れたのはほんの一瞬で、すぐに飛び去ってしまい、その後は一切出て来ませんでしたその後、千里南公園にルリビタキが出ていると聞き、午後から出掛けて来ました。まずは長期滞在中のノゴマ。メスでも喉に薄っすら赤味が出る個体もいるらしいので、ひょっとすると成鳥メスかもしれません。羽全体が成鳥っぽいんですよね。因みにアカハラは抜けたようです。さて、本命?のルリビタキ。なかなか綺麗
鳥見旅の途中で、大阪府柏原市の大和川上流を移動してた時に、望遠レンズを持ったカメラマンさんが数人居てたので、川の中を見るとカワアイサやヒドリガモが見えた。カメラマンさんの様子を見てると必死さが伺えたので、他に珍しい鳥がいるのかと思い観察してみると、凄い、コウライアイサ♂が混じってたんでね😊先頭:コウライアイサ♂後方:カワアイサ♂、下:ヒドリガモ♂コウライアイサ♂、カワアイサ♂、ヒドリガモ♂♀上左:コウライアイサ♂ヒドリガモ♂♀コウライアイサ♂鱗
どうも、hirです盆休みを利用して長野に遠征探鳥に行ってきました2日間使ってコマドリと夏羽のノビタキを狙いますですが初日は土砂降りで探鳥できず💧諏訪のビジネスホテルに宿を取って明日に備えます3:00起き3:30出発今日の探鳥地は長野県小海町の白駒池という所ネット検索したらコマドリ生息の有名スポットみたい真っ暗な中、R299メルヘン街道を走ります4:15には白駒池駐車場へ着きました森の中の探鳥なので5:30くらいまでは車で待機ちなみに気温12℃厚手パーカーでちょうどいい感じ
この猛暑の中、MFも夏枯れ状態で、気付けば記事の更新も1ヶ月近くサボってしまっていました朝のMF巡回も単なるウォーキングに終わっていたのですが、お盆も過ぎてそろそろ秋の渡りが始まるかな…と。コルリの情報もちらほらと聞こえてきますし。今朝の巡回で先客がお二方カメラを構えていたので、状況を聞くと、キビタキとサンコウチョウが出ているとの事俄然やる気になって待ち構えていると、まずはキビタキメスが登場。そしてお待ちかね、サンコウチョウの登場メスですね。飛んでいる虫を狙って割と
可愛かったけど遠いヒメミツユビカワセミ2025年11月21日ケアンズアサートン高原南部11月21日午前、カーテン・フィグ国立公園を後にして、更に南下。AustralianPlatypusPark(カモノハシ公園)に到着。オーストラリアに来たら会いたかったカモノハシが住んでいるそうです。早速カンカン照りの公園内を散策すると‥‥オーストラリアセイケイ(AustralasianSwamphen)が迎えてくれました。紫色が綺麗ですが、光が強すぎて、色が出ません。公園内の池には日本の
よく晴れたある日。夫に頼んで、茨城町の「涸沼水鳥・湿地センター」に連れて行ってもらいました。館内には涸沼に関するさまざまな資料が展示されていて、スタッフさんが丁寧に説明してくれます。涸沼がはぐくむ自然環境。特異な成り立ちをもつ汽水湖。秋から冬に見られる野鳥や水鳥。涸沼のしじみ漁の写真も。下の2枚は以前、涸沼湖畔を散歩した時に撮った「しじみ漁船」。涸沼では動力を用いない「手掻き」で、漁を行っているそうです。
今年は,8月に入っても,東北は,梅雨が明けなかった。この日も,天気予報では雨だったが,現地に行けば何とかなるだろう,と,甘い考えで来たのだが,雨が弱くなったり,強くなったりするのを,フロントガラス越しに見るばかり。車の外に出ることがむずかしく,やむなく,車で田んぼを回って鳥見。青々と伸びてきた稲から見えるダイサギの白い首。晴れて,風でサワサワ波打っている青い稲田から,サギの白い首が出ている風景が,とっても好きなのだが,雨もまた良し。今,この季
干潟に残るシギの足跡。後趾があるので、この日にいたのはキアシシギかな?どうしたら足跡の種類を同定できるようになるのかな。この年になっても、覚えたいことが次々と出てくる、野鳥の世界は面白いぞ。
ほかの鳥もそうだが,シギ・チドリも,種類によって,いる所は大体決まっている。だから,この鳥を見たとき,「あれ?」,と思った。jizzでは,ムナグロなのだが,海辺に多いのは,ダイゼンで,ムナグロではない。右脳では,ムナグロだ,と言っているのに,左脳が,ダイゼンである可能性はないのか?と,主張し始め,悩ましくなってきた。普通,ムナグロとダイゼンの識別は,色で行っており,大まかに言うと,金色がムナグロ,銀色がダイゼン。とは言いつつ,ダイゼンの羽色は,
こちらも大阪府内で撮影した、珍しい野鳥さんです。シロエリオオハムという名前だそうです。今日も暑いですが🥵水の中は少しはマシなのでしょうか?どうかみな様、熱中症にはくれぐれもお気をつけてください🙏被災地熊本でも、連日猛烈な暑さだと報道されていました。(場所によっては40度以上のところもあるそうですね)心が痛みますねなんとかならないものでしょうか?何もできない者が、何も言うべきではないのでしょうが…報道を見ているとなんとも歯痒い思いになりますどうかみな様、ご無事でありますように
昨日、今日と夫婦で京都に一泊旅行してきました事の始まりは嫁さんがネットで某有名ホテルの格安宿泊パックを見つけて来たこと。しかも夕食は高雄の川床で、食後はゲンジボタルの鑑賞も出来ると言う素晴らしい企画なんですが、ホタルの見頃が終わりに近いと言うのと、平日と言う事でかなりお得な値段設定だったので、一も二もなく即決したのです。予約を入れたのが二週間前ぐらいで、その後台風7号8号の襲来もあり一時はどうなるかと思いましたが、運よく台風は二日前に通過してくれて、結果的には貴重な梅雨の晴れ間での旅行とな
鳥見旅の途中で、愛知県の鶴舞公園へ寄ってみた😊オオコノハズクがまだ見られたらいいな〜と思って行ってみたが既に抜けていた😂仕方なく、公園を歩いていたら人だかりを発見‼️何を撮っているのかと近づいてみたら、なんと久しぶりのヨタカが木の枝に止まっていて、寝ているのを撮っていた♪早速、参加させてもらって左右から撮ってみた🤗ヨタカは、夜行性だから昼間は寝る時間なんだよねなので、そっとこの場を離れた☺️ヨタカヨタカ久しぶりのヨタカに会えて嬉しかったよ❣️撮影機材:Niko
今の三番瀬ではよく見られるようになりました。
例年、この時期は標高の高い山へ探鳥に出かけていますが、今年は各地の熊騒動を考慮して山行きを断念。代わりに、これまであまり足を運ばなかった谷戸へサシバの観察に出かけています。先週も、真夏の太陽が照りつける谷戸で汗を流しながらサシバを待っていました。すると上空を、旋回しながら通過していく1羽の猛禽類が。見ると、成鳥オスと思われるハチクマでした。マイフィールドの山麓で何度か出会ったことはありますが、この地域で見かけたのは初めてのことで驚きました。ハチクマの子育てはサシバよりもだいぶ遅いと言われ
2018.7.30千葉県船橋市
今日…久しぶりに真駒内公園僕だけお散歩に…📷カメラを持って…野鳥撮影サ‼️👍支度して車から出ると…早速人だかりが皆バズーカーで木の上をパチりパチり僕も撮ってみたよ!オレンジっぽい色のが【ウソ】これは【ベニヒワ】【ウソ】です。久しぶりの野鳥📷パチりセッティングも忘れてるし…フォーカスも甘いあかんなぁ〜(飛んでる鳥はまず🙅♂️だなぁ〜)場所を変えて…発見したのはキツツキ…【クマゲラ】の♂続いて…♀の【クマゲラ】赤い部分が小さいのがメス
里に猛禽類が集まる。ノスリ、チョウゲンボウにハイタカやオオタカと賑やかだ。カワラバトやスズメ、タヒバリは落ちつくまい。遥か上空を飛ぶハイタカとオオタカの識別は、尾羽の中央が凸なのがオオタカとしていた。どうもそうでもなさそうだ(2枚目写真)。初列風切のP5がP4から長く突出しているのがハイタカ、短いのがオオタカという識別法が間違いなさそう。これもカメラの解像力が上がったことも貢献していそう。『タカの渡り観察マニュアル』(2024年9月)にはそのことには触れられていますが、同じ著者による200
8月8日武蔵野の森公園15時半前に味の素スタジアムに着いたあと、開門の17時まで、隣接する武蔵野の森公園を散策することにしました。暑さも徐々に和らいでくる時間帯でしたし、風が気持ちよかったです。周囲には野球場やサッカー場がたくさんあり、その芝生では、ヒバリが餌を採っていました。ハクセキレイも元気にステップを踏んでいました。修景池に近づくと、小鳥類が騒がしく飛び立ちました。おそらく、このツミの幼鳥が出たことによる影響でしょう。盛夏を迎えるこの季節は、野鳥もめっきり
8月2・3日奈良県平城宮跡平常宮跡のツバメのねぐら入りは日本最大級として有名ですが、当然のことですが、ねぐら入りしたツバメは朝になると起きて飛び立つわけです。つまり、「ねぐら立ち」をするのです。ねぐら入り観察後、8時過ぎに夕食を食べた後うだうだして就寝。睡眠時間3時間半で起床して、再び平城宮跡に向かいます。今回、隣駅に投宿したのですが、早朝4時前なので交通手段もなく、真っ暗な中、早足で40分歩きました💦💦朝から汗だくになりながら頑張りました💪夜明け前の4時40分。一斉にツバ
3月14日の蒲生干潟。なんもいないなぁ,と,あきらめかけていたところ,思いがけず,この子と出会った。とても久しぶり。これまでは,8月~9月に会うことが多く,3月中旬,この時期,こういう羽衣に出会ったのは,初めてかもしれない。渡ってきた可能性が高いとは思うが,ここに来たのはかなり久しぶりなので,しばらく前から,これにいた可能性もある。この鳥,長いくちばしの先っぽが,下に,クッと曲がっている。こんなフォルムのくちばしは,この鳥だけ。
冬の海に,カモメ類は必須。なくてはならない鳥。この年末年始,カモメ探しというわけではないが,海に行ったところ,カモメ類の基本種は,ほぼ揃ったようだった。オオセグロカモメは,ウミネコとともに,こちらでは,もっとも普通にいるカモメ。防波堤に並ぶカモメ類の中には,ほぼ確実にいる。下の個体は,年末の12/31,松川浦にいたもの。頭に,斑がたくさんあり,いかにも,オオセグロカモメの冬羽ここにあり,という感じ。こちらは,年明けの1/3,奥
3月中旬の沿岸部。浜辺を越冬ハマシギたちが舞い飛んだ。ハマシギの群れは,ひとつの意思があるかのごとく,全体をシンクロさせて飛ぶ。方向転換するたび,群れ全体が,背中が見えたり,お腹が見えたり。背中を見せているときは,背景に溶け込みがちだが,お腹側が見えると,白がフラッシュする。群れ全体で,光りを点滅させているかのよう。意思ある紙吹雪が,全体をシンクロさせて,舞っているようにも見える。最初に,ハマシギのこういう群舞
5月2日,山形県三川町。菜の花畑から帰ろうとしたとき,妻が,「あ,群れが飛んでいる!」と,教えてくれた。双眼鏡で確認すると,ムナグロの群れだった。背中側。お腹側。空中で,方向転換しながら,旋回するように飛ぶ。画面一杯の群れ。菜の花畑が前景に入った。シギ・チドリの仲間は,翼の先が尖っていて,飛翔する形が,なかなかカッコいい。飛んでいる姿をファインダーで追っていくと,菜の花畑の向こう側にある田んぼに降り
今年は6月に飛来してから、断続的に見られている三番瀬のカラシラサギ。この日は二羽も一緒に行動していました。
稲敷遠征その2蓮田でアメリカウズラシギを確認しましたが、遠くて近くに来てくれないので移動したら、目ので逃げる事無くゆっくりと観察出来ました。
シギ・チ探しに行って、ツバメチドリに逢えた。おまけにオオハシシギまでも。両種とも長居をしているらしい。シギチドリ類ハンドブックAmazon(アマゾン)
昨日は2日前の豪雨の後のシギ・チが気になって、下げ潮狙いで行きました。メダイチドリは相変わらず40羽ほど、トウネンも10羽に増えてきました。ミユビシギ、オオソリハシシギ、ハマシギ、キアシシギ、カラシラサギは健在でした。黒雲が接近し、しっかり濡れるほどの雨で撤収しましたが、残っていた方にはキリアイ3羽のプレゼント。