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なんとか、ハハジマメグロを撮ることが出来たので、余裕で「ははじま丸」に乗船して、見送ってくれるカツオドリを撮っていたが、流石に台風🌀が近づいて来ていたので、波が荒れてきて甲板に出ることが出来なくなった😅おまけに、酔い止めの薬を飲んでいたが、完全に船酔いをして、父島に着くまで吐きまくってフラフラ状態で父島に着いた。父島を出港するまで、待機所でぐったり状態😓カツオドリ♂若鳥カツオドリ♂若鳥カツオドリ♂若鳥カツオドリ♀カツオドリ♂若鳥母島列島の
ここ2〜3年,奥松島の小さな漁港に,初冬,2羽のコブハクチョウが寄っている。バードリサーチの調査によると,青森県の小川原湖で繁殖している個体群が,福島県の松川浦に移動し,越冬しているようなので,その途中で,ここに寄っているのかもしれない。その2羽がここに来たときは,シロちゃん,ヨシくんと名前を付けられて,地元のばあちゃんに,可愛がられている。『シロちゃんとヨシくん』奥松島の小さな港にコブハクチョウが2羽。地元のばあちゃんが,名前を付けて,可愛がっていた。こちらが,ハ
今季も200羽にはなっているでしょうか。干潟が白いミユビシギに独占される日も近いか。
にほんブログ村■趣味の野鳥観察(繍眼児-メジロ)17 珊瑚樹(サンゴジュ)の塾して黒ずんだ実が大好きなメジロちゃん^_^撮影:大阪市画像:撮り置きですawjp®reiko↓ブログランキングに参加中です♡応援していただけると嬉しいですにほんブログ村ポチッとお願いいたします↓こちらは投票しなくても画像が表示されるだけでPVカウントが発生します^^
2025年4月27日~5月6日インド北西部の鳥見旅宿に到着すぐに標高を上げて山の中の村のそばへ<ここから鳥の写真>今回は『ノドジロガビチョウ(White-throatedLaughingthrush)』台湾の亜種が別種になりました。ヒマラヤ圏の本種と分かれることになりました。こちらが本家ということになりますね。スズメ目チメドリ科学名Pterorhinusalbogularis和名ノドジロガビチョウ英名White-throatedLaughingthr
ポストを巡って、激しく争うノビタキ2026年10月2日岡山県高梁市10月2日午前、我が町内にも蕎麦畑があると、瑞鳥庵さんに教えていただき、出かけてみると、蕎麦畑に接した農地に4羽のノビタキがいました。小さな羽虫が飛び交っており、これ狙いで渡り途中に立ち寄ってくれたようです。畑は南側で、逆光気味。これはこれで、好きなアングルなので、早速撮り始めましたが、止まっているのは畑の人工物の上ばかり。まあ、しょうがないかなと、少しでも面白いようにと、こんなアングルを狙ってみました。バックは木立
ほかの鳥もそうだが,シギ・チドリも,種類によって,いる所は大体決まっている。だから,この鳥を見たとき,「あれ?」,と思った。jizzでは,ムナグロなのだが,海辺に多いのは,ダイゼンで,ムナグロではない。右脳では,ムナグロだ,と言っているのに,左脳が,ダイゼンである可能性はないのか?と,主張し始め,悩ましくなってきた。普通,ムナグロとダイゼンの識別は,色で行っており,大まかに言うと,金色がムナグロ,銀色がダイゼン。とは言いつつ,ダイゼンの羽色は,
昨日の記事に,この日,この航路で,3回,アホウドリが出た,と書いた。このコアホウドリは,20回。出た回数だけ見ると,なかなかだ。ただし,そのほとんどが,後ろ向きで遠ざかっていく姿か,はるか彼方。とは言え,近くを飛んでくれたときには,その長大な翼に感動。翼の裏面には,1羽1羽違う黒い模様がある。このパターンで個体識別できる。この子の翼裏は,こんな感じ。今回は,角度や距離の問題で,使えるのが少なかったが,撮った写
水戸市偕楽園四季の原を散歩すると、カワセミに出会うことがあります。カワセミは翡翠色の美しい羽を持つ、小さくてすばしっこい鳥。四季の原にはカワセミ専門?のカメラマンさんが何人もいらっしゃるようで、「あなたもカワセミですか?」なんて話しかけられることがありますカワセミファン、多いですね私は専門どころか、へたっぴカメラマンでお恥ずかしいですが、カワセミが撮れた日は、嬉しくてスキップしそうになります下の写真、実はカワセミを撮影したのではないのです。手前のセ
今日は、朝の5時から出発で運動公園にノハラツグミが居るとのことで行ってみたよ🤗現地に着くとすでに車が並んでいた。駐車場🅿️は、6時半からじゃないと開かないので、それまで堤防の上でグランドを見ていたら、ツグミが数羽いてるの見つけて、ひょっとしたらこの中にいてるんじゃないの?と思って眺めてたら見つけました久しぶりのノハラツグミです😃ノハラツグミノハラツグミ胸のあたりが少しオレンジ🧡ノハラツグミノハラツグミノハラツグミ正面からノハラツグミノハラツグミ
ちょっと羽を伸ばしてくれました。
三番瀬で冬を越すカモメの仲間が少しづつ増えてきました。干潟で休む群れの中に、セグロカモメやオオセグロカモメ、ウミネコの幼鳥などが混ざってきました。
どうも、hirです連休のフリーデーのもう1日は野鳥撮影です😊今日は朝イチでお山の渡りチェック、満足し次第そろそろ山を下りてきているノビタキを探しに三重県にいきました渡りのノビタキは昨年が初トライで、今回と同じそば畑でそばノビを狙ったんですが、結構探すのも撮るのも苦戦して、結果まあまあ解像のメスの写真が数枚、といったところでしたなので今回は、アップで解像した♂♀の写真が撮れたら◎ですね☺今日は妻の許しを得て5:30出発現着6:30でまずはお山の渡りチェックから今日は超久々の朝マックが
今朝は箕面の山に行ってみたものの、ルリビタキの超証拠写真を撮っただけで、何も収穫なし現れたのはほんの一瞬で、すぐに飛び去ってしまい、その後は一切出て来ませんでしたその後、千里南公園にルリビタキが出ていると聞き、午後から出掛けて来ました。まずは長期滞在中のノゴマ。メスでも喉に薄っすら赤味が出る個体もいるらしいので、ひょっとすると成鳥メスかもしれません。羽全体が成鳥っぽいんですよね。因みにアカハラは抜けたようです。さて、本命?のルリビタキ。なかなか綺麗
さて、前回の記事に書いたように、秋晴れの空が望めるうちに…と高槻市方面へ移動しました。まずはタカの渡り観察。萩谷総合運動公園に到着すると、既に毎年タカの渡り観察をされている高槻ホークス萩谷調査隊の方々が観察されていました。早速仲間に入れてもらい、調査に参加。「猪子山で1000羽以上飛んで行ったとの情報だから、やがて集団で来ますよ。」との事なので、期待して待ちますが、なかなか現れません。すると、双眼鏡を覗いている方が、「来ました!10羽、20羽、いや、もっといる」と声を上げました。しか
今朝のMF巡回。明日から天気が崩れるらしいですが、今日は秋晴れで暑く感じるほど。円形花壇にノビタキが1羽やって来ていました。遠いし、ごちゃごちゃした花の中にいて、最初は見つけにくい花(百日草でしょうか?)に着く虫を食べているようです。大きな芋虫ゲット。芝生(と言うよりは草むらw)に降りた。花の上に。ようやく全身が見えました。それほど頻繁にではないですが、場所移動。赤い花が絡むいい場所に止まってくれましたが、キャッチライトが入ってない飛び物。
鳥見旅の途中で男鹿半島と小友沼へ寄ってみた🤗男鹿半島は、できればコヒバリに会えないかと思って寄ってみたけど、いつも上手くいくとは限らない😅結局、遠くの鳥影を見つけて近づいて撮ってみたけど、どう見てもホオジロだね😂ホオジロ3時間ほど粘ってみたけど、姿を見せたのはホオジロの他にはカワラヒワ、ハシボソガラスぐらいだったよ😅このあと山の方の公園に行ってみたら、ここでもホオジロに出会った。ホオジロカモメが防波堤に並んでいるのをみて、岩にいるオオセグロカモメ成長と幼鳥を見ること
9月14日関東地方内陸部の休耕田を覗いてみたら、推しのクサシギ・タカブシギがいました。ともに地味なんですけど、味があります。タカブシギ(^_-)-☆1羽だけかと思ったら2羽いました。ありがたいことです。これもタカブシギ飛んでいるのもタカブシギ写真は撮れませんでしたが、ちゃんとクサシギもいました😅そして、クサシギが飛び立った時、なにか少し大きめのシギが一緒に飛んだんです。慌てて撮影したのですが、1枚だけ種を識別できるレベルの証拠写真がありました。次列風
気ままな鳥見旅の寄り道で、今回は福井県三国海浜公園へ行って、ナキイスカを探しに行ってみた。探してみたが、そもそもイスカの群れに出会えない😂群れで飛んでる姿は、マヒワとアトリばかりでどうも抜けてしまったようだ⤵︎気を取り直して、カメラマンさんが集まっているところへ行ってみた。小川に水を飲みに来るベニヒワを狙っているとのこと。以前、イスカがこの場所に来てたよな〜と思いながら、参加させてもらった。多分、以前の時と同じでイスカを撮ってた時は、一瞬だったから、ベニヒワもそんな感じかな
digiKamで自動化大量に溜め込んだHDD内のデジカメ写真データ、見たい画像を探しだすのは至難の業だ。そこで、写真データの自動分類に挑戦してみることに。使用したのはオープンソースのイメージ管理ソフト「digiKam9.1.0」このソフトはAIによる自動タグ付けに対応しているのだ。おーー大量の写真データが自動で分類されていく!(こんな感じで、どんどん英語でタグがついていく)今回の目的は野鳥データを探し出すこなのだが、なかなかおもしろい分類結果になった野鳥のタグ分類
「この眉間の傷が目に入らぬか」とは,旗本退屈男,早乙女主水之介(さおとめもんどのすけ)が,”天下御免の向こう傷”を見せながら,敵に向かって発する,決め台詞。この”天下御免の向こう傷”は,ヨシガモも持っている。小さな丸い白斑なので,「傷」というより,「星」と言った方が良いかな。ヨシガモは,このとき,私の今季初観察。到着したばかりで,エクリプスから繁殖羽に移行中。頭の羽も短く,短髪の少年のよう。それでも,オスの頭は,美しい構造色に換わ
2025年11月に撮影したムギマキ雌です。今回はムギマキ探しで遠征。ムギマキを見つけるのに苦労しましたが、遠出した甲斐がありました。ムギマキ麦播MugimakiFlycatcher(英名)Ficedulamugimaki(学名)OM-1MarkⅡ(カメラ)M.ZUIKODIGITALED100-400mmF5.0-6.3IS(レンズ)
超人気者のコミミズク人が立ち入れる河川敷を飛び廻ってくれた記録です。優雅に飛ぶ姿を初めて撮影できました。この子達もそろそろ、シベリア方面へ北帰の時期ですね。2026年2月撮影
佐賀の東与賀干潟や船橋の三番瀬などでは,数多くのシギ・チドリが越冬しているようだが,こちらでも,数は少ないものの,越冬しているシギチたちがいる。会える・会えないはあるものの,ハマシギは,海岸沿いの何か所かで越冬している。この日,このとき,ここには,40羽程度の群れが入っていた。冬のさみしい水辺でも,この子たちが入ってくれると,にぎやかになる。人見知りしない鳥なので,近くまで寄ってきてくれるのも嬉しい。ハマシギは,北海道でも越冬しているくら
この二種が一瞬並んでくれました。
映画『ルックバック』の舞台は,原作者藤本タツキ氏の出身地,秋田県にかほ市。是枝裕和監督が,脚本・編集も務めたこの映画,ふたりの子役がすごく良かったし,背景になっていたにかほの風景が素晴らしかった。9月19日に行ったのは,映画の背景に,しばしば登場していた鳥海山,鉾立。これは,去年の同じ時期,象潟から撮った鳥海山。鉾立は,この山の5合目にあたり,象潟側からの登山口になる。朝,鉾立付近の駐車場に車を止めたときは,まだ雨が降っていたが,しばらくすると
頭部がすっかり黒くなったアトリ♂2026年3月24日岡山県高梁市3月24日午前、冬鳥の少なくなった我がフィールド、数羽のアトリが地面に降りて採食していましたが、♂の頭部はすっかり黒くなって、夏の装い。そろそろ旅支度の様ですが、いつまでいてくれるかな?営巣するのでしょうか、ダムの壁を渡って来たばかりであろうイワツバメが飛び交っていました。よし!飛翔を狙おうとカメラを向けましたが、早くて大変。やっとこの程度。まだまだ腕が追いつかないです。3月27日午前、自宅に居るとイソヒヨドリの囀りが