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にほんブログ村■趣味の野鳥観察(繍眼児-メジロ)17 珊瑚樹(サンゴジュ)の塾して黒ずんだ実が大好きなメジロちゃん^_^撮影:大阪市画像:撮り置きですawjp®reiko↓ブログランキングに参加中です♡応援していただけると嬉しいですにほんブログ村ポチッとお願いいたします↓こちらは投票しなくても画像が表示されるだけでPVカウントが発生します^^
伊佐沼9/30#6シマアジが11羽に増えていました沼の南側に来ましたさすがにシマアジはもういないだろうと思いましたが、コガモだろうと思って見た群れが、どうもコガモではなさそうです望遠で確認するとシマアジがいましたしかも4羽だったはずが7羽になっています羽繕いしたりのんびり休憩しているようです浮島に何か居ないかと探してみると、何とここにもシマアジが4羽居ます先ほどの7羽のシマアジは、少し離れたところで休憩していま
2025年4月27日~5月6日インド北西部の鳥見旅宿に到着すぐに標高を上げて山の中の村のそばへ<ここから鳥の写真>今回は『キバシサンジャク(Yellow-billedBlueMagpie)』カラスの仲間黄色いくちばしに長い尾が特徴です。見映えのある良い鳥です。スズメ目カラス科学名Urocissaflavirostris和名キバシサンジャク英名Yellow-billedBlueMagpie*****************************
お昼に秋ヶ瀬を回りました。伊佐沼では人前によく出てきてくれた小鳥も、秋ヶ瀬では中々木々のスキマから顔を出してくれません。ムシクイらしき小鳥、ヒタキ類らしき小鳥がちらつく中、なんとか撮れた一枚はこれだけ。キビタキかと。暗い池で採食してたダイサギ。食べてるのはウシガエルかなぁ。この地味な体色のイトトンボ、オツネントンボで良いでしょうか?池で抽水植物にとまっていた、アオイトトンボで良いでしょうか。1枚目と同じ個体のアオイトトンボ。何ペアか交接してとまっていました。
こんばんは、たまきです。今日道の駅でマルベリー(桑の実)を購入してきました。散歩の途中で、野鳥が桑の実を食べているのを見たことはあるけど、食べるのは今回が初めてです。道の駅のPOPには、「桑の実は鮮度が落ちやすいので、購入後は早めに食べてください」と書かれていました。半分に切って断面を見ると、実の中まで濃い紫。もう黒に近いですね紫の色素が強いので、服などに果汁が付かないようご注意ください。(…と書いていますが、私は着ていたシャツに紫
稲敷市浮島9/5#5ソリハシシギ、ヨーロッパトウネン、ウズラシギほか11:30ころソリハシシギ、奥の方で休憩していましたが、エサを探して動き出しましたヨーロッパトウネンウズラシギこの田んぼでは、トウネンよりもヨーロッパトウネンの方がたくさん居ましたヨーロッパトウネンエサ探しに忙しいウズラシギ
伊佐沼、続きです。水面は前回で終わりですが、お隣の公園でも秋の渡りが見られました。コサメビタキが来ておりました。コサメビタキ2枚目。コサメビタキ3枚目。フライングキャッチしている所も撮れないか試みましたが撃沈。エゾビタキも来ていました。コゲラもちょこちょこと登場。最後にモズ。この他、カワウ、ダイサギ、アオサギ、コチドリ、イソシギ、コガモ、ヒドリガモ、ヒバリ、チョウゲンボウ、カワラヒワ等を確認しています。以上、伊佐沼ほか、でした。
昭和記念公園9/25#2カワセミ、キビタキ♀、キビタキ♂ほか花畑の間を移動するときは、できるだけ鳥に会えそうなところを歩いて行きます日本庭園を覗いて見ましたが、何か次のイベントの準備作業中だったので、すぐに出て来ました散策路を挟んでトンボの池に向かいますトンボの池は静かなものです池からの流れ出しに行ってみますここは鳥が水浴びに来るところです日影になっている奥の方を覗いたら、何か青いものが見えました気のせいかなと思いましたが、望遠で確認するとカワセミが枝で休
伊佐沼9/30#7オジロトウネンが来ていましたハマシギを望遠で追いかけていたら、近くで違う鳥がエサを探しているのが見えましたハマシギを撮り終わってから探してみると、オジロトウネンが2羽エサを探していましたこちらはちょっと羽の色が明るい感じで、幼鳥のようですもう1羽のこちらは、すっかり冬羽に換羽していて、成鳥のようです羽の色が保護色になっていて、肉眼では気が付きませんでした
9月下旬、愛知県で探鳥しました。海岸でオオアジサシを観察します。お昼過ぎの、満潮に近い時間帯でした。訪問時、1台の車が停まっていました。仙台ナンバーの車です。私と同じ目的だと思いました。入れ替わるように去っていきます。県外にも人気の探鳥地なのでしょう。海に突き出た杭に1羽ずつとまっていました。コアジサシとの違いが分かりづらいですが……ウミネコと並んだ時がチャンスでした。短い冠羽らしき頭の羽があります。風の影響なのかボサボサしていました。何度も数えますが、数える度
服部緑地(大阪)7/31#2マミジロキビタキのオスを待ち続けます8:27ころポイントは、シジュウカラやメジロの群などが集まって来て、賑やかになって来ましたそろそろマミジロキビタキのオスが来てくれないかと待っていますが、何度か来ている方が、1週間ほど前からオスの出が悪くなっていて、オスは抜けたという推測もあるようです何しろ、マミジロキビタキの観察例は、ほとんどが日本海側などの離島でのものがほとんどで、今回のように内陸のしかも都市部で見られることは極めて稀で、私の場合は特
伊佐沼9/30#5珍しくハマシギが来ていましたセイタカシギを見たので橋の曲がり角に戻って来ましたそこから何か来ていないかと探すと、雨水がたまった盛り土のところで何か動いています望遠で確認するとハマシギが2羽、忙しそうに動き回ってエサを探しています霧雨みたいな細かい雨が降っていて、暗いので動画にしてもなかなかピントが合ってくれません仕方がないのでマニュアルで撮っています1羽は腹の黒い夏羽がほとんどなくなっていて、翼の羽も冬羽にほとんど換わって
5月4日東京都町田市昨日は、マイ・フィールドで、アオバズクの営巣木の管理をしてきました。この木では、一昨年は繁殖をしたのですが、昨年は渡来はしたものの繁殖はしませんでした。その原因として、営巣木の樹洞前に伸びてきたツタの影響が考えられます。今年は、さらにその樹洞を塞ぐかのようにツタが伸びてきたのです。そこで、アオバズクの渡来前に、そのツタを取り除くことにしました。脚立に乗って、木に張り付いているツタをはがすのです。ちょっと苦労はしましたが、何とか成功。樹洞の入り口は以前のよう
9月下旬のことです。愛知県で探鳥をしました。思わぬ珍鳥の出現に喜びます。昼食には刺身と焼き大アサリを食べました。お腹が満ちた後、次の目的地へ向かいます。会いたい野鳥がいました。再び海岸にやってきます。目の前には海原が広がっていました。目的の野鳥を探そうとして……すぐに見つかりました。オオアジサシです。到着早々、1羽が飛んでいました。遠目にはコアジサシに似ていますが……嘴の長さや頭の形が微妙に違います。何より、大きさが異なりました。オオアジサシの全長は46㎝で
ほかの鳥もそうだが,シギ・チドリも,種類によって,いる所は大体決まっている。だから,この鳥を見たとき,「あれ?」,と思った。jizzでは,ムナグロなのだが,海辺に多いのは,ダイゼンで,ムナグロではない。右脳では,ムナグロだ,と言っているのに,左脳が,ダイゼンである可能性はないのか?と,主張し始め,悩ましくなってきた。普通,ムナグロとダイゼンの識別は,色で行っており,大まかに言うと,金色がムナグロ,銀色がダイゼン。とは言いつつ,ダイゼンの羽色は,
10月6日、鳥友さんと隣県のお花畑に行ってきましたお花畑の開園まで時間があるので...まずは時々訪問する水場のある森に行くことにしましたいつもたくさんの子が顔を見せてくれる水場...ですが、この日は誰も来てくれません近辺をあちこち探鳥したのですが...会えたのは...食事中のコゲラ...遠すぎるキビタキ女子...朝日に包まれたシジュウカラ...だけでした開園時間が近づいたのでお花畑に移動ここでは、この時期はコスモ
鳥見旅の途中で、長崎県の諫早干拓地へ寄ってみたよ😊現地は、風が強くて、吹き飛ばされそうだったので、風除けのつもりで堤防の下を歩いていると、チュウヒが飛んできたので、撮ってみた。撮れた映像を拡大してみると、何と後頭部の後ろに白っぽい⚪️が2つある。あら、これが出が悪くなったと聞いていた、マダラチュウヒ幼鳥だよ😊ここへ来ると珍鳥によく出くわすから不思議だね笑以前は、タカサゴモズ、サメイロタヒバリ、マミジロタヒバリ、マダラチュウヒなどに出会ったよな〜笑マダラチュウヒ幼鳥
10月8日東京都八王子市こちらのエゾビタキもアカメガシワの種を吐き出しました。そして、ポイっ!あ、やっぱりよだれが糸を引いてる😅結構遠くに飛んでます!子どもの頃によくやったスイカの種飛ばしのようです(^_-)-☆落下していく種がよく写っていました(笑)
伊佐沼9/30#4セイタカシギは14羽居ました来たばかりの時に西側に来た時には居なかったセイタカシギですが、他の鳥を見てから来てみると群れで来ていました全部か判りませんが、数えたら14羽居ました前回来た時に数えたら、15羽居ましたのでほぼ全部がそろっていますエサを探しているものと、休憩しているものと半々といった感じです数羽が一か所に集まって来て、寝るものも出て来ました羽繕いしたり頭を掻
収穫がほぼ終わり、ひこばえも残る田んぼをひとまわりしました。目的の一つ、ノビタキ。田んぼまわりを元気に飛び回っていました。ノビタキその2。ちょっと離れるとボケ気味に。ノビタキその3。鳴いてはいなかったと思いますがしょっちゅう口を開けていました。方々で鳴いてたモズ。逆光気味で真っ白ですがチョウゲンボウ。順光で撮りたかったな。最後にアキアカネ。この他、シジュウカラ、タシギ、ダイサギ等を確認しています。以上、志木市でした。
ふなばし三番瀬海浜公園9/10#6コシジロオオソリハシシギが2羽いましたコシジロオオソリハシシギ現地で撮っているときには気が付きませんでしたが、帰って来て写真を整理していて、2羽のコシジロオオソリハシシギが写っていたことに気が付きました1羽目がこちら、外見はオオソリハシシギと全く見分けがつきませんこの羽繕いで白い腰が写っていましたちょうど白い腰が写りました一生懸命エサを探していました
曇り空の、あまり気温のあがらないお天気でした。伊佐沼は何を目当てなのか人が多かったです。今日もいたオジロトウネン。オジロトウネン2枚目。羽根の外縁の白が見えないので1枚目とは別個体でしょうか。新顔、でもないけど再び見られるようになったトウネン。トウネン2枚目。今日もいたアカアシシギ。鳥見の人に人気でした。こちらも前々日に続き滞在中か、ハマシギ。セイタカシギ。なお、コアオアシシギとアオアシシギは見つからず。ひとところに溜まっていたセイタカシギ。
どうも、hirです会いに行くシリーズ第2弾ですね~😊ちょっと遠出しないと見られない野鳥が見たい、ということで今回はアカショウビンです毎年見たいと思って段戸に行っていましたが一向に出会えないので、多少でも確率が高そうなスポットを探して出掛けてきました場所は滋賀県(笑)アカショウビンは早朝の活動が活発みたいなので、妻にお願いしてこの日だけ早朝から出掛けさせてもらうことに🙇カンシャチャンスはこの日一回、撮影なるか現地5:30着を目指して4:00自宅発久しぶりの早朝出発、胸が高鳴るぜ✨
葛西臨海公園8/25#9オナガの群、キジバト、ハクセキレイ11:50ころ西なぎさから上の池の近くに来ました暑い!!先ほどまで強い海風で気温35℃を忘れるほどでしたが、上の池周辺までは届きませんので、一気に体感温度が上がって汗だくですなぎさ橋から来るまでに、残って居た水を飲み切ってしまいました上の池と、下の池を手早く見て帰ろうと思います鳥類園のセンター近くに来ると、近くの数本の木からギャーギャーとオナガの賑やかな声が聞こえています超えの数からすると10羽
鳥見旅の途中で京都の御苑へ寄ってみたよ🤗出会った鳥たちを紹介するね♪アオジ♂シジュウカラビンズイウグイスシロハラアオジ♂アトリ♀ヤマガラアトリ♂ルリビタキ♀エナガコゲラ♀イカルアオバト♂アオバト♀今シーズンも常連さんに会えて楽しかった🤗撮影機材:NikonZ50ⅡAF-SNikkor500㎜f/5.6EPFEDVR
宮ケ瀬湖9/3#4ツツドリの暗色型と赤色型が両方近くに居ました15:26ころカラ類の混軍を見ていたら、近くをヒヨドリくらいの大きさの褐色の鳥が飛んで行きました100mくらい先の桜の木に留まったところが見えましたので、近くに行って探すと立ち入り禁止の柵の中の桜の木で、良く見えません木の隙間を探していると、顔が見えましたツツドリの赤色型のようです先ほど広場で見たツツドリとは、羽の色が全く違います帰ってから調べたら、頭の黒い斑模様などツツドリの赤色型のメスの特徴と
気ままな旅の途中で、伊豆沼へ寄って亜種ヒメヒシクイに会うことが出来た😊現地を朝からヒシクイを見たいけど、まだ入ってないのかなぁと思い探していたら、たまたまヒシクイを見つけてしまったよ🤗しばらく、ヒシクイを見ていたら、突然周りにいたマガンが飛び立ち始めた。あっという間に目の前の9割が飛んでしまった。なぜ飛んだんだろうと辺りを見回すと散歩とおばさんが歩いて来たので飛んだのがわかった。でも、ヒシクイと少しのマガンは、飛ばずに田んぼの畦に寝ていたが、突然の出来事に驚いて立ち上がった。その時に、
稲敷市浮島9/5#7ウズラシギ、トウネン、ヨーロッパトウネン12:07ころ旅鳥たちが集まっているところは、レンコン収穫が終わった田んぼが4枚ほど隣り合わせで、鳥たちにしてみれば効率よくエサが探せる場所になっていました1枚の田んぼにたくさんの鳥が集まっていますが、隣の田んぼにも鳥がいないわけではありませんカメラマンが居ない田んぼを覗いて見ると、数は少ないですが鳥は居ますウズラシギ農道から離れた一番奥の方でエサを探していました休憩中の
昨季は,年が改まってからの初観察だったので,まだ来ていないだろうなぁ,と,思いつつ,松川浦へ。しかし,いた。3羽。コブハクチョウは,日本鳥類目録改訂第8版(日本鳥学会,2024)に登載されていて,一応は,日本産の鳥,ということになっているが,私たちが目にできるのは,いわゆる「かご抜け」の鳥が,国内で繁殖し,増えたもの。この目録によると,最近50年以上,確実な国内野生記録がないようだ。現在,かご抜けの子孫が,国内あちらこちらに生息してお
鳥見旅の途中でシコクヤマドリの噂を聞いたので、行ってみた🤗シコクヤマドリは、ヤマドリの亜種シコクヤマドリのことで、ヤマドリには5亜種が存在する。ヤマドリの亜種を紹介するとヤマドリ、ウスアカヤマドリ、アカヤマドリ、コシジロヤマドリ、シコクヤマドリの5亜種。ヤマドリは、住んでいる地域で赤褐色の色が違っているので亜種で分けられている。過去にヤマドリの亜種を4種までは見ていたのだけど、シコクヤマドリだけ観察したことがなかったので今回見ることができたので紹介するね🧐ヤマドリ亜種シコ