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3月5日長崎県堤防の上には、ウミウとヒメウ。ヒメウがウミウと同じくらいいました。4つ目の巣を発見。これも、とても大きな巣ですね。ありゃ、5個目です。ミサゴだけの安住の場所です。船長さんによれば、この海域には魚が多いので、魚食のミサゴもたくさんいるとのことでした。納得!そろそろ帰港です。1番目の巣を遠くから眺めながら戻ります。釣り人も立ち寄らないミサゴの楽園。間違ってもバードウォッチャーが、それを荒らすようなことがあってはなりません。最近は、美し
柳沢峠5/14#3コルリがいました林道を登っていくと、たくさんのカメラマンがシャッターを切っているところに来ましたレンズの先を見ると、コルリが枯れ木に留まってエサを探していましたちょうど林道の反対側の斜面の、熊笹の藪から出てきたところらしく、タイミングの良いところで通りかかったようです数分エサを探していましたが、見つからなかったようで、また熊笹野藪にすぐ戻っていきました
何年か前、悪友Yから、釣れたカンパチとシマアジのお裾分けがあった。シマアジは、格別に美味かった。その頃はそんなトリがいるなんて、想像もしてなかったな〜。なんて、回想しつつ、昨日は伊佐沼へ😁美味そ〜🤤冗談ですよ!ほんとは、アカヒレさん情報で飛んでったんですが、ま、そんなに甘くはないですね笑。
目的の鳥さんは、久慈漁港でも見つけることが出来なくて、大洗漁港まで戻って来てしまった😅どうしようかと思って、漁港内に居ないのなら、もう一度フェリー乗場の方へ行ってみようかと思い、車を走らせた🚗もう、夕方の6時前で薄暗くなってきていた。スコープで探しているとカンムリカイツブリが数羽確認して、もう1羽を見た時にかなり大きい、見つけました❣️ようやく目的の鳥さん、ハシジロアビ冬羽に出会えました💕ちょっと、感動ものでしたよ🤗もう抜けてしまったのかと思っていただけに、嬉しさが込み
酒匂川河口5/7#2中州の真ん中をキジが堂々と歩いていました今日は、朝からキジの母衣撃ちが聞こえていたので、居ることはわかっていましたが、まさか中州の真ん中を堂々と歩いて出てくるとは思いませんでした全く警戒する様子もなく、途中でエサを探しながら余裕で歩いていました前回来た時にも、なんだか太ったツバメが居るなと思いましたが、今日は撮ってみました何とか真っすぐ飛んでくれたので、カメラで追いかけることができました撮ってみて、ビックリ
毎年、春先に目撃情報をもらう事が多かったのに、狙うと会えないジンクスが続いていた渡り鳥なら、情報を貰える前に動いてみようってことでやってきました湖のほとりにある某、公園カモ類の鳴き声に混じってシジュウカラやスズメの鳴き声も聞こえてきますいるとしたらこの辺なんだろうけれど…と、耳をすませばチーチーと鳴き声がヒヨドリっぽくも聞こえますがヒヨドリにしては小さい鳴き声これはいるぞと立木を凝視していると何か動いた!!イターーー(゚∀゚)ーーー!!赤い羽根が見えるけれど、アカゲラで
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瀬上市民の森5/20今期初のサンコウチョウに会えました今年は、サンコウチョウの飛来が遅れているようで、昨年見られたところを数か所回っていますが、鳴き声すらも聞けていません神奈川県では、何か所かで飛来が確認されているということで、その中で一番近い瀬上市民の森に来てみました事前に駐車場を探してみましたが、ここは公園ではないので、管理事務所や駐車場といった設備が無いことが判りました何とか安いコインパーキングを探して止めることができました横浜栄高校の前を通って、森へ
野付半島先端に行くには,まず,野付半島ネイチャーセンターに寄って,受付で,住所・氏名・連絡先・目的などを届け出て,枚数限定の通行許可証をいただく。そして,通常は閉めている灯台手前のチェーンを外して,こんな風景を横目に見ながら,ず~っと真っ直ぐに進む。すると,行き止まりに,整備していない駐車場(空き地)があるので,そこに車を止め,あとは,歩く。歩き始めると,周辺には,ハマハタザオ。先端まで,約40分。冬に来たときは,途中で,ユキホオジロやコオリ
ヨシゴイが擬態していましたが、回りの葦が緑でまばらなこともあり、何処にいるかすぐ判ってしまいます😅それにしても、良く伸びます!戻るとこんな感じ!半分になります😊そしてハンティング!こちらも伸びる首を活用しています!婚姻色もいました😉2025/5/24撮影
2026.5.2(土)本日の北九州の天気は晴れで朝は14℃、昼には24℃まで上がります。風は西で2m/sと弱い予報でした。遅い出発で毎度の山行きです。登山口の外気温は21℃になっていました。キビタキが多かったが遠くて逆光で証拠写真にもなりません。杉林の登山道脇の林床にキンランが咲き始めました。昨日までの雨で眺望は今一でした。小倉南区の貫山(712m)が見えます。この山の裾野はカルスト台地の平尾台です。石楠花が終
「八ヶ岳の大自然の中で、小鳥のさえずりで目覚めたい…」「めずらしい野鳥が来る宿はないかな…?」そんな野鳥観察が大好きなあなたへ🙆♀️✨八ヶ岳エリアには、居ながらにして野鳥と触れ合える「夢のような宿」がたくさんあるんです🐦✨今回の記事では、「八ヶ岳で野鳥が来る宿&バードウォッチングにおすすめのホテル」を9施設、厳選してご紹介します!🔍🏔️1.ペンションあるびおん(北杜市)2.八ヶ岳高原ロッジ(南牧村)3.八千穂山荘(小海町)4.八ヶ岳グレイスホテル(南牧村)5.
5月10日余裕を持って野鳥観察出来るようになって、感動する場面に出会える機会が増えました鳥さんが苦手な方、ごめんなさいね今日はキセキレイのヒナの様子を投稿します。撮影仲間さんから、キセキレイの親が巣立ちしたヒナ鳥に給餌するため餌を咥えてウロウロしてるよ、と教えていただき、早速撮影ポイントへ。親鳥がいました。餌を咥えています。遠くから撮影しているので、ピンボケごめんなさい。姿を追っていくと、親鳥は石堤にスッと姿を消しました。あれ?石堤に
4月17日の事です。市内の海岸で探鳥しました。先日見つけたハマシギを探します。岩場を見て回りました。遠くに見慣れぬチドリを見つけます。最初はダイゼンに見えましたが……細部を確認して、確信しました。ムナグロ(冬羽)です。早々に気付かれてしまいました。こちらを凝視しています。岩陰に隠れて、観察を続けました。短い嘴が岩の隙間を探ります。何を探しているのでしょう?興味深いです。もう1羽、見つけました。こちらはムナグ
奥大山のキャンプ場でのキャンプついで?に探鳥もしっかり楽しみました。前回5月中旬に訪れたときは、あまり鳥の声も少なく寂しい感じだったのですが、今回は結構いろいろな声が聞こえてきます(姿はほとんど見れませんが)。キャンプ場ではあちこちからカッコウ、ホトトギスの声が聞こえ、1回だけツツドリも近くで鳴いてくれました。カッコウだと思い撮影したのですが、ちょっと怪しい・・・これもカッコウと鳴きながら飛んでいった野鳥が行った方向で見つけたので、カッコウのつもりで撮ったのですが、虹彩が
白老町砥石沢7/9思わぬ場所でコマドリとミソサザイが縄張り争いの鳴き合戦北海道上陸後の第一目的地は、白老町のヨコスト湿原です函館から白老町までした道で、ひたすら走りますナビが示したルートが、函館を出ると、森町から函館本線と平行して走る国道5号線で長万部町まで、そこから国道37号線で洞爺湖町まで、そこから道道230号、道道2号で洞爺湖畔を通って、国道453号線、伊達市大滝区から道道86号線で白老町へ至るルート、222km、4時間コース1回目の休憩は洞爺湖畔、
9月18日埼玉県伊佐沼私は、あと数年でバードウォッチング歴が50年になりますが、伊佐沼って、以前は全く名前を聞かない探鳥地だったんですよね。いつからこんなに有名になったのでしょうか。私が知らなかっただけ?さて、沼を見ていると、コガモ大のカモが4羽いました。いずれも赤茶色が目立ちます。眉斑がはっきりしているのでシマアジだと思います。確かにシマアジです。それぞれをよく見てみました。A眉斑が白いです。オスでしょうか。上の羽ばたきの個体です。B眉斑は細いで
「憧れの火の鳥・アカショウビンに会ってみたい…!」「早朝の森に響く、あの美しい鳴き声を聞いてみたい…」アカショウビンとの出会いと写真撮影は、バードウォッチャーなら誰もが一度は夢見ますよね…🥺✨幻の鳥とも言われますが、「生息地周辺の宿」を選べば遭遇確率はグッと上がります!今回は、「日本国内でアカショウビンが見れる宿8選」と、「リュウキュウアカショウビンに会える沖縄の宿2選」を調査しました🔍📝【本州:ブナの森で会いたい!】1.奥胎内ヒュッテ(新潟)2.八東ふる里の
5月5日八王子市この日は、二つの都立公園をはしごすることに。京王長沼駅から出発。改札の中の防犯カメラにツバメが巣を作っていました。いまや、各所の防犯カメラは、重要なツバメの巣台となっているところが多いです。建築物の塗装技術が向上し、ツバメが巣を作りづらくなったことが大きな原因ではないでしょうか。土台の灰色部は昨年までの古巣。そこに新たに補修をして今年使っているように思えます。オス・メス両方で子育てを行っていました。ヒナは三羽いたようです。この後、なんですぐ
ほぼ2か月ぶりの伊佐沼、晴れていましたが風が強かったです。梅が綺麗に咲いていたのに、風で花がゆれてまともに撮れません。セイタカシギは越冬したようです。近くに2羽、遠くに5羽いたので計7羽?セイタカシギの近くにいたイソシギ。こうやって写真を撮るとイソシギなのですが、観察してた時は強風で羽根が乱れ、歩き方も風にあおられてあくせくしており、最初なんだこれはと悩んでしまいました。越冬したオオハシシギ。2羽でした。うち一羽が風に向って口を開けたり閉じたりしておりました。声は出
2月23日神奈川県城ヶ島肋骨を骨折をしてしまったので、しばらくは体を動かすことは避けたいところですが、だからと言って家の中でじっとしていることもできません💦こういう時、バードウォッチングという趣味をもっていてラッキーです。城ヶ島に行って、椅子に腰かけてのんびりと海鳥の観察をすることにしました。幸い、この日は5月を思わせるような暖かさ。しかし、少し風は強かったです。昨年、城ヶ島の海鳥観察会に参加した場所に向かうと、誰一人として鳥見人の姿が見えません。が、歩いていくと岩陰
日向渓谷4/24#1オオルリがお出迎えしてくれました伊勢原市の日向渓谷に来ました近くの谷太郎川に前に来た時に、地図で調べていつか来ようと思っていましたが、延び延びになっていました来てみたら、道は舗装されていて、結構広い駐車場も有って、谷太郎川よりもずっと快適でした道路に沿って綺麗な水の渓流が流れているので、カワガラスやミソサザイなんかが期待できそう到着は10時、車を降りたら渓流の水量が結構あるようで、水の音が谷間に響いていいて、鳥の鳴き声が聞こえるだろうかと
1月24日神奈川県小田原市観察会の下見で小田原市を訪問。最近、どうも露出がうまく合わせられません😢バックが暗いから鳥はオーバー…ここは、野鳥が人慣れしていて観察しやすいです。観光地ですからね。ここの目玉は、やはりミコアイサ♂ですね。パンダが日本からいなくなったら、一層注目を浴びそうです💦ここでも露出オーバー…魚を捕まえるために発達した上嘴の細かい突起。アイサ類に共通していますね。ミコアイサの後頭部。モヒカンがかっこよすぎます。モヒカンといえば、や
北海道出張2日目は函館からスタート。仕事が始まる前の早朝だけ、ホテルから歩いて30分弱の函館山山麓で探鳥を楽しんできました。北海道野鳥観察地ガイドでは、「春から初夏にかけて、渡ってきたばかりのオオルリ、コマドリ、クロツグミなどが山ろくの管理事務所付近から間近に見られる。山中へ進めばキビタキやセンダイムシクイ、コルリなどのさえずりが聞こえる。」とかなり景気の良いことが書いてあります。そして、少し疑いつつその場に行ってみると、若干時期が遅いのか間近に見られるは中々厳しかったものの、
お早う御座います。日曜心穏やかに素敵な一日をお過ごしください。今日もよろしくお願いします。大阪府の今日の天気予報☁|☀最高予想気温26℃(堺市5時10分14.8℃)【野鳥観察】大泉緑地に集う冬の野鳥たち|癒しの自然風景(2026年1月18日)大阪・堺市にある大泉緑地で撮影した野鳥の映像です。2025年1月18日、冬の静かな公園で出会ったさまざまな野鳥たちを記録しました。都会の中にありながら、豊かな自然が残る大泉緑地。野鳥観察や散歩、癒しの時間と
こんばんは〜昨夜は、仕事が終わってから両親と外食♪相方さんも誘って、4人で楽しく飲んできましたよ〜🍺相方さんが両親と一緒に食事に行くのも久しぶりだな♪去年みんなで沖縄旅行✈️に行ってからもう1年経っちゃったのか‥。月日が経つのは本当に早いね『石垣島へGO!①空港へ向けて出発編』こんにちは〜月曜日の夜、無事に旅行から帰ってきました✈️火.水と仕事で、何だかとっても疲れたけど今日はお休みなのでガーデニング事しながらのんびりと過ごしてます…ameblo.jpまた家族旅行に行きたい╰(*
埼玉県西部地域5/21サンコウチョウん飛来が遅れているようです今年は、あちこちで出会ったカメラマンの方が、サンコウチョウの飛来が遅れているということを言っています私も昨年は、5/5に最初の飛来を確認しましたが、今年は5/20です今年は、水鳥の渡りが見たくて川や海に行っていましたが、どうやら渡りのピークは5月中旬で終わったような感じがするので、昨年サンコウチョウの実績のあった場所を確認することにしました調査して来たのは、埼玉県の西部地域、かなり広地域ですが、山の
ヨコスト湿原7/9#1ホオアカやヒバリがいましたヨコスト湿原は、NHKのさわやか自然百景をたまたま見たからです5月から、ここでオオジシギが繁殖するということで、運が良ければ見られるかもしれないということで来てみました関東近辺でも見られるようですが、極限られた場所のようです私は、オオジシギは見たことがありません今回の北海道遠征の目的の一つが、オオジシギを見ることです観察のベストシーズンは、4~6月で7月は繁殖が終わって微妙な時期ということです残念ながら、す
谷津干潟4/27#6チュウシャクシギのカニの食べ方最初にお断りしておきます内容的には、前回の内容とほぼ同じですカニを獲ってから、食べるまでの動画と連続写真です今回初めて、チュウシャクシギのカニの食べ方を観察しましたが、以前に観察したホウロクシギのカニの食べ方と、工程が全く同じでした今回、何羽かの10匹のカニを食べる様子を観察できましたが、不思議なことに食べ方がほとんど同じでしたホウロクシギとチュウシャクシギでは、種類も体の大きさも違うのに、食べ方が同じ