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暗い水場で野鳥が水浴びに来るのを待っていたら、奥の方から、スキップする感じで現れた鳥がいた。よく見ると足がスラリと長い🤔コルリ幼鳥のメスだ‼️コルリ幼鳥のオスは、よく出会う。青い羽根が人気の鳥なので、筆者も過去に何度となく見たり撮ったりしてきた。だが、幼鳥のメスは過去に2回あったか?と思い出せないけど、そのだけ嬉しい出会いだった🤗コルリ幼鳥♀コルリ幼鳥♀コルリ幼鳥♀コルリ幼鳥♀コルリ幼鳥♀コルリ幼鳥♀コルリ幼鳥♀コルリ幼鳥♀コルリ幼鳥♀
7月20日ごろから鳥友さんからの連絡で、大阪の北摂地域にある公園でマミジロキビタキが見られると情報をもらっていた。マミジロキビタキについては、2011年ごろからしい離島などで4〜5回、見ていたのだが大阪へ行く用事があったので寄ってみた🚗現地に着くとカメラマンが群がっていて、舞台なども作られていた。見える範囲は、狭小な範囲である。過去に撮影したマミジロキビタキは、自然界の中の姿を撮っていたのだが、今回はどうも違うようだ。姿だけでも見て帰ろうと思い待ってみた。マミジロキビタキ
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おはようございます!ご訪問いただきありがとうございます昨日は…パパさんとジャパンバードフェスティバルに行ってきました!我が家から1番近い鳥イベント。毎年お邪魔していますまずは我孫子名物・弥生軒の唐揚げそばで腹ごしらえでーすやっぱり美味しい!これ食べないとJBFに来た感じしない(笑)JBF開催中は隣接する鳥の博物館が無料で入館できるので見学してきましたたくさんの剥製があって〜やっぱりオウム目に目がいってしまう企画展のとりホネ展もしっかり見学!鳥さんたちの生体についてすごー
昼前の大分暑くなってきた伊佐沼におじゃま。大分浅くなっていて、ハスの花もほぼ檻の中だけですが咲いてました。まだ親から食べ物をもらう時期か、カイツブリ親子。親がザリガニを捕獲。足をふるい落として大分食べやすくなったところで子どもにあげておりました。こちらでも飛びものに挑戦。オオヤマトンボオニヤンマ飛行中。(2026.8.6訂正)こちら、オニヤンマではなくオオヤマトンボではないかとの指摘をいただきました。お腹の黄色縞模様が等間隔ではない、胸の地の色が黒ではなく緑金属光
アマツバメは、山や海へ行くとよく出会う鳥で、あまり真剣に見たことがなかったけど、ここ最近は海鳥にハマっている関係で、八苫航路や天売島、落石、羅臼などで船によく乗るようになり、北海道へ出かける機会が多くなった。また、夏はオオジシギにも興味があって、霧多布岬や野付半島へもよく行くようになった。そういった場所へ行くと必ず出会うのは、アマツバメである。北海道で見るアマツバメは、背景にピントが持っていかれないので撮りやすい。ついつい撮ってしまう😊昨年から今年になって撮れた写真を紹介す
アポイ岳登山後、襟裳岬に行きました。『北海道車中泊の旅アポイ岳の高山植物他』アポイ岳はカンラン岩で構成された山として地質学的に世界で注目されています。『北海道車中泊の旅Part4その2アポイ岳登山【ユネスコ世界ジオパーク】』アポイ…ameblo.jp自動車で30分ほどの距離です。2022年にも来ましたが、その時はこんな感じでほとんど見えませんでした。でも今回は、こんな感じで積丹半島の神威岬にも負けないほどの絶景が広がっていました。昨年、神威岬に行きましたが、人が多く駐車場
この日、2件目の水場へ行ってみた🚗知らなかったけど、今日の夜、この辺は花火大会が行われるという事で、帰りの混雑を考えると長居はできないと思い、今シーズン初めての水場の下見で見れたら良いな〜ぐらいで行ってみた。車を止めてから、水場まで一年振りなので道を間違い倒してようやく辿り着いた😅水場へ行くと撮り屋(鳥屋?)のカメラマンが数十人、撮りやすいポイントを押さえていた。いつものように、人の集まるところは、マナーが悪い😰ウロウロと歩いたり、大きな音を立てたり、大きな声で喋ったり、鳥
2026.8.15(土)本日の北九州の天気は曇り時々晴れで朝は26℃、昼には32℃まで上がります。風は東で2m/sと弱い予報でした。遅い出発で久し振りに里山歩きです。登山口の外気温は28℃でした。林道脇のアオキにモンキアゲハがいました。黒い羽根には艶が無く、止ると黄色い紋が見えません。ハゼノキは一部真っ赤に色付いています。今日もソウシチョウは多かった。これは若鳥の様です。クロアゲハだと思います。昼前にビジ
■シロハラ、ようやく発見!鳴き声だけ聞いていたシロハラを、ようやく見つけることができました。ラクウショウの大きな木の影でじっと休んでいて、ここは一日中薄暗く日も当たりません。人もあまり通らないため、警戒心の強い鳥にとって安心できる場所のようです。小枝が多く、猛禽類も入りづらいので、身を守るのにちょうどよい環境なのでしょう。■近くにはカワセミもシロハラを観察していたら、そのすぐ近くにカワセミがいました!光を受けた背中の鮮やかなブルーが目立っていて、つい目に入ってしまいました。警戒
10月11日,伊豆沼周辺の田んぼをさらっと巡回してみたら,マガンの群れに,ヒシクイが混ざっていた。ヒシクイには,オオヒシクイ・ヒメヒシクイ・ヒシクイの3つの亜種があって,これは,3番目の亜種ヒシクイと思われる。亜種ヒシクイは,亜種オオヒシクイより,体が小さくて,首が短く,くちばしも短く太い。自分なりの解釈だが,亜種オオヒシクイは,沼の中などで採餌することが多いので,水中の餌が取りやすいよう,首が長く,くちばしも長いのだと思う。これは,同日,蕪栗沼にいた,
8月上旬、夕方のことでした。市内の公園が騒がしいです。公園の樹で、野鳥が群れていました。街路樹を塒(ねぐら)にしています。ムクドリとコムクドリでした。毎年、この時期になると現れます。いったい何処から現れるのでしょう。合計で数百羽にものぼります。数はムクドリが多いのですが……コムクドリも相当な数が集まります。鉄塔にもとまっていました。撮影がし易くて助かります。背景は寂しい感じになりますが。ムクドリと並んでくれました。大きさの比較が
またシンガポールで新たな野鳥に遭遇したので記録に残しておこうと思います。今回出会った場所はガーデンズ・バイ・ザ・ベイ。ドームも2ヶ所楽しんで、さて帰ろかね~と歩いていた時のことです。大物発見!大物ですが、このサイズ感やフォルムは東京でもよく見かけるサギに似ているのでそこまでテンションは上がらなかった私(笑)でも、よくよく調べてみたらサギではないみたい。この方の正体はシロスキハシコウ(AsianOpenb
今日も暑い一日でした。朝の伊佐沼は…コアジサシも残り数羽、全部成鳥でした。コアジサシ2枚目。1枚目と同じ個体です。ゴイサギの若い個体が数羽、草陰で休んでいました。なお前をカイツブリが泳いでいます。カイツブリのひな。大きくなって自分で潜水を繰り返していました。独り立ちか。コサギ。既に足をつけて降りられるまで水位が下がっていました。コサギ、浮島にてお休み中。カワラヒワが電線で鳴いてました。こっちを向いてくれないウチワヤンマ。最後に柵の外にも咲いてたハ
シギやチドリの渡りの季節がやってきたので、石狩方面へ行ってきました。まずは石狩浜。最初に出会ったのはソリハシシギ。長い嘴を砂浜に差し込んで虫を食べています。次に会ったのはメダイチドリ?2羽いましたが、合っているか自信ないです。初めて観たカモメ科のアジサシ。英語で「Tern」という名前で、自分の乗っている折り畳み自転車のメーカー名でもあります。ロゴもアジサシをデザインしたものになっています。話が逸れましたが、アジサシ
8月14日乗鞍岳畳平霧の中、お目当てのホシガラスを見つけることができました。くちばしについているのは、ハイマツの実を食べた跡に違いありません😅そして、ついにハイマツの実をくわえるホシガラスを見つけました。再び霧が出てきました。目まぐるしく天候が変わります。これこれ、これですよ、見たかったのは。大好きなハイマツの実をくわえ、彼らはどこに向かうのでしょうか。
秋の渡りを探して,今度は浜に。いた。驚かさないよう,充分に距離を取って,まずは,私がいることを認識してもらう。このシギは,基本,警戒心が強くないので,一旦,私のことを認識してもらったら,急に動いたり,追いかけたりしない限り,大丈夫。いたのは,2羽。波が寄せて,引いたときの短い時間に,波が持ってきた食べ物を探す。結果,波の動きに合わせて,行ったり,来たり。波打ち際のランナーとなる。波の動きに合わせて方向転
2026年8月14日朝の山崎川名鉄橋梁付近から山下橋付近までの観察。居残りコガモ3羽たぶんカルガモ親子(チビ3)対岸にカワセミ♀確認至近岸へカモ集団はお休み中上流のカワセミは♂の若上空警戒ご来場の際、クリックよろしくお願いします。↓ブログ村もお願いします図解でわかる野鳥撮影入門(玄光社MOOK)Amazon(アマゾン)#コガモ#マガモ#カワセミ#野鳥観察
いろいろあってしばらくご無沙汰していましたが、久しぶりの野鳥観察でブログも更新します。とは言っても登山のついでみたいな感じで・・・母校名古屋市立大学の学生が主体で運営する北アルプス蝶ヶ岳ヒュッテの山岳診療所ボランティアに行ってきました。しばらく参加していなかったので記録を見れば11年ぶりくらい。年齢も66歳になって体力の衰えを痛感しながらも何とか行ってこられたのでよしとしましょう。夜行バスで上高地から入山、野鳥の声はコマドリ、ウグイス、メボソムシクイ、コガラかヒガラ?・・・たくさん聞こ
海岸には2羽のソリハシシギ干潟のカニ🦀、たくさん食べて、越冬地を目指してね!口元が痛くて、飲み込めない😵食べるときは、向こう向き😊2026/8/13撮影
水場で野鳥観察をしていると、ソウシチョウの横に黄緑色の綺麗な鳥がやって来た。何だか見たことがあるのだが、尾羽が短くて⁇と考えるが、頭部の頭央線があるので間違いなくセンダイムシクイだ。あら、センダイムシクイの幼鳥だ🤗何とセンダイムシクイの幼鳥の姿を見るのは、初めてかもしれない🤔センダイムシクイ幼鳥は、嬉しいことに水場へ7回も来てくれた最後は、成長も姿を見せてくれた😊右:センダイムシクイ幼鳥左:ソウシチョウセンダイムシクイ幼鳥後ろ姿センダイムシクイ幼鳥あどけな
「八ヶ岳の大自然の中で、小鳥のさえずりで目覚めたい…」「めずらしい野鳥が来る宿はないかな…?」そんな野鳥観察が大好きなあなたへ🙆♀️✨八ヶ岳エリアには、居ながらにして野鳥と触れ合える「夢のような宿」がたくさんあるんです🐦✨今回の記事では、「八ヶ岳で野鳥が来る宿&バードウォッチングにおすすめのホテル」を9施設、厳選してご紹介します!🔍🏔️1.ペンションあるびおん(北杜市)2.八ヶ岳高原ロッジ(南牧村)3.八千穂山荘(小海町)4.八ヶ岳グレイスホテル(南牧村)5.
朝から水場で涼みながら、水浴びにやって来る鳥を待っていた。この日は、7:30〜13:00までぼんやりとしながら、椅子に座って待っていると、ソウシチョウが2羽で11回も来てくれた。ソウシチョウは、外来種で生息地は中国南部、ベトナムやミャンマーの北部、インド、ヒマラヤ西部などで見られ、日本には飼い鳥で飼育していたのがカゴ抜けをして、東日本や西日本に広がって繁殖を続けている。そんな、ソウシチョウを今までじっくりと観察をしたことがなかったけど、今回は目の前に11回も姿を見せてくれて、ペアが
「憧れの火の鳥・アカショウビンに会ってみたい…!」「早朝の森に響く、あの美しい鳴き声を聞いてみたい…」アカショウビンとの出会いと写真撮影は、バードウォッチャーなら誰もが一度は夢見ますよね…🥺✨幻の鳥とも言われますが、「生息地周辺の宿」を選べば遭遇確率はグッと上がります!今回は、「日本国内でアカショウビンが見れる宿8選」と、「リュウキュウアカショウビンに会える沖縄の宿2選」を調査しました🔍📝【本州:ブナの森で会いたい!】1.奥胎内ヒュッテ(新潟)2.八東ふる里の
一泊二日で松島に行ってきました過去に何度か訪れていますがちゃんと観光のために滞在したのは初めてのような気がします海鳥いろいろ見れるかなーと期待していましたが結論から言うと全くだめでした…いつも見ている鳥ばかりですが松島で出会った鳥さんたちです遊覧船から見たアオサギとカワウカワウがいるのは養殖網の中?アオサギが止まっているのは養殖網の縁でしょうか?魚泥棒中ですかね…福浦島のスズメ口いっぱいのイモムシよく見るとゴミだらけ餌採り一生懸命だからでしょうね田んぼにウミネコ
今日もいい天気、気温は26℃台まで上がり、昨日に続き夏日となりました。ちなみに平年は19℃台です。昼前から白神山地を走る車道を通って市内常盤地区から藤里町へ。途中道路沿いの初夏の木の花を眺めて進みます。これだけでよしとしていましたが、思いがけなく大本命の鳥さんにあいました。お昼は二ツ井町の食事をして帰宅しました。こんな良き日もあっていいですね。本当にラッキーでした。当日の様子はいつものように後日アップします。風の松原でサンコウチョウを撮りました(5/11)飛来し
以前ササゴイがよく見られた川をうろうろ。一度だけササゴイが下流に向って飛びましたが、それっきりでした。うろうろしていた時に見つけたアオサギ。オオバン。多分おひとりさま。どこかで巣だったと思われるカワセミ。暗くて遠くて。ハグロトンボかと。シオカラトンボ。オビトンボ、コフキトンボです。以上、入間川でした。
鳥見旅の途中で寄り道で、雨を求めて走る🚗実は、夜間を走ることが多くて車のフロントガラスや前の部分が虫だいっぱい付いてしまったので、雨を求めて山の方向へ車を走らしてみた🚗長野県の霧ヶ峰に着くまでは、いい感じで雨が強目に降ってくれて、フロントガラスが綺麗になってきたよ🤗ちょうど霧ヶ峰に着いた頃、雨が止んで少しずつ晴れ間が出てきた。この弱い光で撮ると影も出なくて良いかと色々と思って立ち止まっていたら、気がつけばノビタキが周りに現れて囲まれてしまった感じ😅どうも追いかけるカメラマン
道の駅阿寒丹頂の里で車中泊をして、朝目覚めると深夜からの雪が降り積もって、辺りが真っ白だった😅冬の北海道の洗礼を受けた感じだ😂マイナス17℃は、さすがに驚いた😨めげずにタンチョウを見るため、鶴見台や鶴居村へ行って見た🚗初めてでワクワク☺️実は、冬のタンチョウを見るのは、初めてでワクワクした🤗現在に着くと、何故かタンチョウ幼鳥が目に入った😗タンチョウ幼鳥の舞タンチョウ成長タンチョウ成長の舞タンチョウの給餌タンチョウ成長タンチョウ成長タンチョウ
まだ場所がおおっぴらになっていないみたいなので、件名はひとまずこれで。曇り時折晴れの、暑い一日でした。噂のコアジサシ営巣地、今年もいるのかと行ってみたら、いました。もう一枚別のコアジサシ。遠くてボケ気味ですが、まともに撮れる距離はこれが精いっぱいの模様。地上でお座りしていたコアジサシは60羽くらいはいたかなぁと。営巣地上空を飛ぶコアジサシ。飛ぶコアジサシその2。一体どこまで行って食事をゲットしているのか。近くの水田にて一番近い個体を一枚。ここで食べ物を捕まえられるの