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元旦から雪が強く降りはじめ、石川は2日3日と積雪を記録しました。例年車を入れていた所に入れなくなり、停車できるところも限られる中でガンカモ猛禽を中心に鳥見。潟湖から離れた志賀町の水田にて、マガンとコハクチョウを確認。もう一枚。このマガンも邑知潟をねぐらにしているのでしょうか。邑知潟周辺の田んぼでも観られたコハクチョウ。二番穂が雪から顔をのぞかせる田んぼに集団で降りていました。コハクチョウもう一枚。若いコハクチョウがひょこひょこ歩いて遠ざかっていきました。水
こんバニア~エンジン絶好調バルバルバル~カメラを持ってセローで鳥見いつものMFゆる~く鳥見でっかいレンズに三脚、しかもカメラ2台もちの本格派のバードウオッチャーがいたので情報交換ルリ子情報を教えてもらったのでかわりにトラ男情報を教えてあげましたトラ男は出てきてなかったので2時間ぐらいほかのポイントをお散歩します梅まつりが始まった偕楽園へ早朝なのに観光客いっぱいメジロが遊んでくれましたウメジローぐるっと回って戻ってくると朝に会ったカメラマンを含め賑わってる
こんばんは。明日はお休み。なのに雨予報。。。前の週末も雪だったし、なんでピンポイントで天気悪くなるんでしょ。平日はお天気いい日が続いてるんですけどね~。次の週末はヤボ用があるしで、しばらく鳥見に行けません。行きたいところいっぱいあるんですけどね。さて、1月の三連休最終日は、近場の都市公園へ。富士山南麓でルリビタキに会えなかったので、ここにやって来ました。駅から歩いて、日の出直後の公園に到着。きれいです。公園を歩くと、シロハラ、ア
ここに来るのは久しぶりだったと記憶しています。冬の回廊を、落ち葉ふみふみ歩きました。木道を歩いているとひょーひょーという声とドラミングの音が。枝かぶりがきつかったですがアオゲラ確認。枝かぶりが大分解消…されていないな、アオゲラ二枚目。遠かったけど確認したアカゲラ。なぜか一羽だけいたカワラヒワ。木の上のツグミ。大分水が干上がった沼っぺりに降りてきたツグミ。水飲みに来たようです。セグロセキレイ。ホオジロも何羽か沼っぺりに現れました。最後にアオ
超・久しぶりです\(//∇//)\受験が終わりました、、、気になる結果なんですけど、、無事!第一・第二志望どちらも合格となりましたー!!💮💯㊗️*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。..。.:*・゜゚・*やったあー!!終わったんで早速絵を描きました(*´꒳`*)クリスタはずっっっっっっっっっっっっっと使ってなかったから期限?が切れちゃったみたいで出来ませんでしたー!ヤマセミ!流行りのボンドロ、、。パチモンもあるけどデコってみた。タキシード
またバードウォッチングカフェに行こうと思っていたのですがひとりで札幌の公園で鳥見をしてみようと!思い切って一泊二日の一人旅へ電車(北海道では汽車と言うらしい・・)に乗ってみた!窓から雪がすごく降っているのが見えて不安になるけど・・行くしかない!目指す公園はめっちゃ雪だった・・ヒガラちゃん、こんにちは!ハシブトガラさん、こんにちは!鳥を見つけ出したら不安な気持ち
先週、鳥見仲間から、ヤツガシラがやって来たよとLINEが!!え~、マジっすか!!見たい、見たいヤツガシラはロシアと中国、東南アジアを行き来する渡り鳥日本ではそのごく一部が旅鳥として通過していくのみなので観察されても通常2~3日でその場を離れてしまう事が多く、諦めていたのですが…1週間経ってもまだいるとな??ようやく休みがやって来て、早朝に「今はまだいるらしい」とLINEが間に合う?間に合わない??もしかすると、もしかする??と、なると、行かなあかんでしかしと、言うわけで
鵟L♂52cm♀57cm♪ピーエー九州では漂鳥山地の森林近くの農耕地や開けた場所でよく見かける。電柱や電線にとまっていることも多く見つけやすい。太めで、達磨大師を思わせる風貌に、マワシのようなベルトが特徴。ネズミなどの小型の哺乳類をよく捕食する。獲物を狙って、樹にとまってじっと待っていることが多い。急降下して、足で獲物を捕らえる。見た目よりも素早い。ホバリング(空中停止)など、多彩な飛翔能力を持つ。野(の)を擦る(する)ように飛ぶ「野擦り」が名前の由来。と言う事らしいが
今から55年前の事高校1年生だった私は生物部に入部した生き物好きだった私には、選択肢の余地は他になかった(笑)入部早々に私は鳥班を創設。班員1人で鳥見を楽しみ始めたのである思えば、私の鳥見人生は、こうして静かに始まったのであった夏休みの事、丹沢の札掛にある合宿所で生物部員が合宿をした蛾班は主に夜に誘蛾灯に集まる蛾の収集に夢中になっていた。他の部員も思い思いに自然を満喫していた。私は当時1人班員であり、かつ双眼鏡も持っていなかったので、ただただ、山から聞こ
小耳木菟L38cmW99cm♪ほとんど鳴かないアシ原や牧草地で冬鳥茶筒が飛んでいると表現される飛翔姿が独特。干拓地や葭原で夕暮れ時、低く頻繁に飛び回るフクロウの仲間。昼間は寝ぐらにいるが、餌が少ない時は夕方早くから活動することもある。カラスに追われて、昼間でも見られることがある。ハイイロチュウヒは天敵で、よく襲われて落鳥することも多い。AIに聞いてみました特徴:全長は約37〜39cmで、カラスほどの大きさ。体色は淡褐色または黄褐色で、腹面には暗褐色の縦縞模様がある
私の住んでいる鈴鹿はこの3日間、F1で大変な賑わいです。インバウンドで、たくさんの外国の方が訪れてくれました。街を歩いていると、挨拶をしてくれます。ウェルカム❗️ご近所では鳥見ができないので、電車に乗って鈴鹿を離れることとしました。どこに行こうかな?ふと、思い着いてミソサザイを探しに赤目四十八滝を目指すこととしました。電車とバスで2時間超えで、現地に着いたのは10時頃です。保護協力金が500円から1,000円に上がってます。交通費を入れると、成果なしでは帰れないよー。いざ鳥見です。渓流
今日の東京は晴れのち曇り夕方から寒くなった朝食前1時間出勤前1時間半の鳥見です今日の成果はのちほど昨日の千葉県ですコミミズク16時ごろようやく登場カラスに追われてカラスから逃げてカメラ目線?着陸遠くのあぜ道あまりに遠いので?近づくCM2人注意されて引き返しそのせいか?飛び出し土管にとまり動かず夕闇迫り飛びそうにないギャラリーぼちぼち帰りはじめ17時過ぎ日没帰宅の途にこれ以降出待ちの鳥たちキ
風も弱い、よいお天気の一日でした。今年初めての荒川大麻生公園、こちらも池は大分小さくなっていました。池の脇から断続的にクロジが出てきてくれました。嬉しい。クロジその2。この個体、身体の端々が白いのですが部分白化個体でしょうか?眼前の明るい所に出てきてくれたクロジ。ありがたや。こちらは若いクロジでいいかな?多分同じ個体のクロジ。同じく池に現れたツグミ。シロハラ。少なかったですがカシラダカもやってきました。カシラダカ2枚目。荒川大麻生公園
丸亀国際ハーフマラソンから、ふらふらになりながらも無事帰宅。まだ外が明るかったので、クールダウンを兼ねて近所でちょこっとだけ「鳥見」をしてきました。歩き始めてすぐ、ツグミが姿を見せてくれました。例年に違わず、今年も(も?)少し数が少ないような気がします……。ツグミふと空を見上げると、遠くを猛禽が横切りました。背景にピントを持っていかれてしまい超ピンボケですが、なんとか「ノスリ」だと判別できるでしょうか(笑)。ノスリ6月にはホタルが舞う水路には、コサギが佇んでいました。
今季2度目の妙高高原いもり池周辺での野鳥観察です。前回21日より夏鳥が一気にそろってきていました。2025年4月26日朝5:20~約3時間【観察できた野鳥】ウグイス、クロツグミ、ノジコ、ハシボソガラス、(ゴジュウカラ)、サンショウクイ、カルガモ、ホオジロ、(アオゲラ)、アカゲラ、(ヒガラ)、ハシブトガラス、キセキレイ、ヒヨドリ、コサメビタキ、(モズ)、カワラヒワ、アカハラ、アオジ、(コゲラ)、アトリ、カシラダカ、スズメ、(ツグミ)、イカル、カケス、キビタキ、キジバト、ツバメ、シ
良いお天気でした。家族連れ犬連れその他で結構なにぎわいの秋ヶ瀬公園をまわりました。渡り途中の鳥には残念ながら出会えず。暗い所を動き回っていたカケスになぐさめてもらいました。これも暗かったけど、食事中だったエナガ。暑い夏が続いたせいか、子供の森では樹液出ている木がまだ多く、スズメバチが活発でした。まだまだ危ない。これはオオスズメバチでいいかな。オオから比べると大分小さく見えるチャイロスズメバチ。まだ飛んでいたイチモンジチョウ。スズメバチにおったてられてた
朝の比較的早い時間に、荒川の河川敷、ホンダエアポート、とタゲリで有名なところを歩きました。少数でしたがタゲリはちゃんといました。でもピントが合わなかった、悔しい。その近くに、少数でしたがムナグロがじっとしてました。ここでムナグロを見るのは初めてか。芝生の中からミミズを引っ張り出すムナグロ。荒川旧流路の池だそうで。池にはオオバンが目立ちました。ちょっと遠い所にいたミコアイサ。小鳥は色々出ましたが写真になったのは少なめ。いいところに出てきてくれたエナガ。
西比利亜白鶺鴒(スズメ目セキレイ科)過眼線が無い、頬が白いセキレイで、頭上~後頭部が黒く背面が灰色なのが特徴。繁殖地はユーラシア大陸で、越冬地は台湾や東南アジア。渡りの途中に西日本で稀に見られる珍しい鳥。ハクセキレイ類と一緒にいることが多い。ホオジロハクセキレイと思っていたら、背面が灰色の個体が・・・。ほぼ、ホオジロハクセキレイなので、見逃してしまいがちな鳥ですが、気を付けていたら、きっと見つかると思います。季節の鳥ですが、取り合えず、珍しい鳥です。(^^)/
朝は氷点下、昼になると大分暖かくなる、風の少ないよく晴れた一日でした。伊佐沼は朝方はほぼ全面凍結しており、水鳥はほぼ氷の上でした。セイタカシギは大多数が浮島の近くに、オオハシシギもここにおりました。セイタカシギは同時に8羽まで、オオハシシギは前年と変わらず2羽でした。イカルチドリは南側に2羽来ていました。ハマシギ。イカルチドリの前にやってきたオジロトウネン。4羽いたそうなのですが自分は見つけたのはこの1羽だけ。沼北側にて見つけたタシギ。3羽いたかと思います。
どうにも布団から出るのが辛い今日この頃。所用あったり天気が良くなかったりで鳥見は近場ばかり。2/1(日)、約1か月ぶりの河原へ。賑やかなのはカワラヒワ、前回訪問時より数を増やし100羽近くはいそう。カシラダカも微増。カシラダカも芝生に。まだまだ寒いけど、着実に季節は進んでますそろそろ夏羽への換羽も始まるはず餌も少なくなってくるこの時期、小鳥たちもやむ無く開けたところに。観察がしやすくなる、3月までのベストシーズン。警戒心の強かったシメも大胆に。イカルたちも地上
鴨川放水路まわりを今日も歩きました。公園内は増え始めた感がありますが、田んぼでは中々増えないツグミ。今回も多かったホオジロ。アオジ。カシラダカも少数でしたが、水路法面で食事中でした。地味ながら今シーズン初確認のセッカ。…尾羽が半分以上抜けてます、猛禽にやられたか。水路散策中に公園の方から高らかにふぃー、ふぃーと鳴く声がしたので探してみました。一度だけ姿見せてくれたアオゲラ。最後にアカゲラ。この他、スズメ、ムクドリ、トビ、シロハラ等を確認しています
横浜の公園を二つほどまわり、まだいけるかなと思い、多摩川下流へ。多摩川河口はこれまでも数回足を運んでおりましたがこちらは初めてです。結構雪が降ってきた中、干潟になったところにてシギを確認。雪も結構強めに降っており、光条件は良くありませんが、久しぶりのアカアシシギにちょっと気を良くしたり。アカアシシギ2枚目。セイタカシギもやってきました。雪景色のセイタカシギ2枚目。たたずむアオサギ。この辺りでちょっと雪が激しくなり、少し不安になったので引き上げました。
火喰鳥地球上では2番目に重い鳥類で、最大体重は85kg、全高190cmインドネシア、ニューギニア、オーストラリア低地の熱帯雨林に生息喉の赤い肉垂が火を食べているかのように見えたことから名づけられた。主に果実を食べる雑食の鳥。ダチョウの次に重い体重の鳥で食用とされることもある。殺傷能力の高い爪をもち、世界一危険な鳥としても有名。羽は退化して飛べないが、時速50kmで走ることもできる。例に漏れず、次女夫婦もオーストラリアの大自然を満喫中。ここは野鳥の動物園・・・と言ってもかなり
秋ヶ瀬公園の帰りに別の田んぼに寄りました。田んぼでチョウゲンボウが、ムクドリをしとめていただいておりました。チョウゲンボウ2枚目。顔に返り血がついてます、ちょっとグロい。そのチョウゲンボウの正面顔。顔が可愛い分ホラー分高い。耕作放棄地のホオジロ。もう一枚ホオジロ、こちらオス。この他、ツグミ、ムクドリ、スズメ、ハシボソガラス等を確認しています。以上、大久保農耕地でした。