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秋葉の森総合公園、ほぼ昆虫ばかりですが続きます。これはコノシメトンボでいいかな。コノシメトンボその2。これはコのつかないノシメトンボでいいかな。おなじみオオシオカラトンボ。オオシオカラトンボ、♀。シオカラトンボ。キアシナガバチらしいです。ニイニイゼミ、の抜け殻。最後にクサギの花。以上、秋葉の森総合公園でした。
夜中に一時強い雨が降り、庭木は濡れていましたが早朝から青空。今日も暑い。三種町と大潟村などを回りましたがその時の記録です(8/14)今回は大潟村のある用水路で撮ったカワセミです。
島青鵐L15cm夏鳥として北海道に渡来九州では稀平地の湿原食用として中国で大量捕獲(密漁)されたため激減し、現在絶滅の危機に瀕している。日本では現在サロベツ湿原で日本野鳥の会による繁殖のための保護活動が行われている。渡りの時期に日本海側の島で見られることがある。オスは顔が黒く、胸腹が黄色い。メスはオスより淡色で頭央線がある。♪ヒョヒョヒョヒュィー。と美しい囀りで鳴く。大陸に行けばいくらでも見られるのかもしれませんが、日本では太平洋側の島地区でないと、なかなか見られな
隼(若)L42~49cmW97~110cm♪ピーッ繁殖期はキッキッキッカラス大で、他のハヤブサ科より太く、がっしりとしている。海岸の崖で繁殖し、冬は暖地に移動するものもいる。湖沼や海岸の上空から急降下して、空中で水鳥などを捕らえる。脚の力が強く獲物を蹴落としたり、首を掴んで水中に沈めて溺死させたりする。市街地ではビル街で増殖傾向にあり、よくドバトをねらう。昨今、ニューヨークがハヤブサの世界最大の密集地となっている。成鳥の上面は紺色で、腹に短く細かい横の縞模様。幼鳥や若い鳥の
雨燕L20cmW43cm♪チリリリィチリリリィ海岸~高山夏鳥群れで高く飛ぶが雨の日は低く飛ぶことが名前の由来。夏鳥として渡来するが、分布は局地的。長い草刈鎌のような翼と燕尾の尾が特徴。上面は黒褐色。腰は白。体下面は黒褐色ウロコ模様。飛翔が巧みだが、脚は退化して短い。休む時は崖に爪でぶら下がる。空中生活に徹底し、子育て以外は睡眠も飛びながら少しずつとる。Anpapaのオリジナルイラスト図鑑です。広報・教材用として自由にお使いください。私の地元では春と秋の渡りの季節にし
入内雀L14cm♪チーチー漂鳥中部以北で夏鳥以南で冬鳥スズメに似ているが頬に黒斑が無く、オスは赤栗色。メスの上面は灰褐色(うす茶色)で太い黄土色の眉斑が目立つ。九州では冬鳥だが、局地的で、普通には見られない。林や森林を好む。ニュウナイのニュウは「黒子=ほくろ」のことで、「ほくろのないスズメ」と言うのが名前の由来。黄雀(コウジャク、キスズメ)とも呼ばれる。以前は秋に大量の群れが現れ、稲を食べるため、害鳥扱いされているが、近年、理由は明らかではないが、大規模に農村地帯に現
連日の猛暑でも、天気予報を見ると北寄りの風が吹いている日があります。風に乗って、秋の渡りも進んでいるよう。昨日8/1(土)は昼過ぎから葛西へ。西なぎさに到着すると、いきなりこの日のハイライトな出会いが。ふと遠方をみやると、ヒラヒラとアジサシのシルエット。コアジサシにしちゃあ大きい。近づいて確かめることに。アジサシでもない、だけど腹は真っ白・・・双眼鏡でマジマジと眺め、撮影した写真を見て困惑。しかしこのシルエット・・・この幅広な翼、体形、嘴の形状・・・どうみても間
先日、またまた仕事で長野行き決定。しかも休日出勤。。朝だけすけどね。いや、これはチャ〜ンス!鳥見の計画を立てるしかない笑。次の日も休みだしね✨で、まず朝イチ、山梨のとあるダム湖。おー、いた〜!たぶんここだと思ったけど、ビンゴでしたね〜!まーまー遠いすけど、こんなじっくり見れたのは初めて!2羽います。たまに電線に止まったり,また定位置。頭上には、イソさんと、キセキさんが囀ります。そして、上流へ飛び去ります。いや〜、見れてよかった〜!第一目標達成
ここ二、三日「思ったより寒くないな」と呟く朝が多い。今朝も洗濯物を干しながら、そう言ちた。寒くないのは、いろいろ助かるが、なにか寂しい気もする。身を切るような寒さだから、奥山から里山に鳥達も降りてくるのだ。で、今日もオンラインの用事を済ませてから、金川の森へ。ツグミが飛び交っているのは見えるが…まだ落ち着いてはいない模様。残念に想っていると「ジュリ・ジュリ」とエナガの声が降ってきた。逆光だったので追い越してから振り返り撮る。常駐の小鳥が群れをなす季節が来たのだねぇ。それにしても