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今日の写真台風が何事もなく去ったね風もなかったからよかった小雨がパラパラ降ってるよおとうチュン次郎が虫を発見したぞぼくにもちょーたいな若いチュン次郎たちが集まって会合だね青年団の結成だ蓮台で押し相撲だなんとか耐えてるおなかが減ったね親チュン次郎におねだりだよでもそろそろ自分で食べ物探さなくちゃねそんなに押したらおとうチュン次郎が落ちちゃうよ子チュン次郎の圧はすごいんだね
今日の写真これからは若い子チュン次郎の時代かな大人チュン次郎たちは新しい群れの縄張りを探してるもんねいい表情だねまだまだクチバシが黄色いけどもう立派なチュン次郎だ飛び立つチュン次郎は流線形でかっこいいね空気抵抗減らしてるんだね足長いんだよね背伸びしたチュン次郎はほんとスリムだ飛び上がったチュン次郎リンゴのウサギ剥きみたいでかわいいね手を挙げてるようだねチュン次郎のアピールだぼくはここだよって
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シンガポールでゆるーく探鳥活動している私。積極的に探している訳じゃないけど、ぜひ1度お目にかかりたいと思っていたのがホーンビル。和名はサイチョウ。嘴の上にサイの角みたいなのがあるので、サイチョウと呼ばれているみたいですね。世界には50種類以上のホーンビルがいるそうです。シンガポールに何種類生息しているかはちょっと調べてみたけどわからなかった。でも、お隣のマレーシアでは10種類のホーンビルが確認されているそう。ちなみに、マレーシ
分散していましたが、40羽ほどは三番瀬の干潟で休んでいます。でも、急にいなくなるんだよね。幼鳥はこれからですね。
コウノトリの飛翔シーンです。
2026年5月2日(土)北海道旅行4日目虎杖浜温泉ホテルいずみで迎えた朝。雨はやんだけど、桜はだいぶ散ってしまったみたい朝風呂朝風呂♨️露天風呂にも誰もいない♨️海を見ながら湯っくり♨️野鳥が飛んで来たりもしました朝食です🍚一品一品が本当に美味しい😋生野菜にパイナップルも合うし、豚汁がまた美味しくて😋ご飯のおかわりには明太子を乗せてお茶漬けにしたら、これまた美味しい😋お腹いっぱい!!ごちそうさまでした😋食後はちょっと外へ。見たことのない小さな花。部屋からも見える
大洞の泉10/8#1これまで見たことも無い程鳥が水場に来ました中の茶屋から山中湖湖畔の駐車場に来ましたここから、25分かけて富士山麓の大洞の泉の水場まで登ります歩いていたら、道路わきの側溝からカサカサ音が聞こえるので、覗いて見ると大きなアズマヒキガエル?が側溝を歩いていました実は、中の茶屋の水場の近くでも林の中で見かけましたが、気温が低下して冬眠する場所を探しているんでしょうか今年は遭遇率100%のシカしっかり冬毛に衣替えしていました水場
みなさん、こんにちは(*'ω'*)ここ数日、ずっと目頭が痒いミキィです。両目なんですよねー。充血とかは無いんですけど(´・ω・`)さぁ、あさんぽです♪今日はジリっぽいのが降っていたけど、歩いているうちに止みました。まずはノビタキさんから。あら!エサを持っているよ。まだバブちゃんいるのかな?うわーまた飛ばしちゃった(;'∀')アオサギさんがいました。同時にマガモさんも飛んでたー(´ω`)トホーでもキセキレイさんは自ら来てくれた。セミさんの声ばかりで全然
今回の記事も長野の森で出会った鳥の写真を紹介します。今回紹介するのはミソサザイ。この旅での一番の目的はコマドリを撮ることでしたが、それは残念ながら達成できずでした。コマドリの声はあちこちから聞えてきていることはわかっていたんだけど、姿は見つけられなかった~。でもそのコマドリと似たような場所を好むミソサザイは見つけることが出来ました。ミソサザイが撮れただけでも良かったかな(笑)※2026年8月1日に撮影した写真を載せています。目次とても小さな鳥ですこ
連日名古屋は酷暑日が続き、早朝ウォーキング以外はエアコンの効いた部屋で過ごす毎日。先日行った妙高高原にある赤倉観光ホテルで、気持ち良い風に吹かれた事が懐かしい。特にホテルのアクアテラスに行き、椅子に座り野尻湖や斑尾山の眺望も良き思い出。動画には、野鳥の囀りも録音されていて、暫し名古屋の酷暑を忘れさせてくれた。アクアテラスからの眺望
2026年8月13日今日は予報では一日中雨。起きてみれば雨が降ったり・・・晴れ間が見えたり・・・またゲリラ豪雨だったりで不安定な天気です。気温はお陰で上がらないのがせめてもの慰みです。10時過ぎから12時半まで買い物に行きました。ミスターマックスからベルクスに行きました。昼食のお弁当を買って帰りました。昼からはステイホームです。今日は演歌を聴いています。雷がゴロゴロと鳴る腹も鳴る★蓮田のハジロコチドリ九十九里の浜で
ぼーっとダイサギを撮影していたら、後ろに怪しいフォルム。出たり消えたりする三番瀬のカラシラサギでした。
【お知らせ】にっぽんスズメ手帳2027予約開始!わたくしが撮りためた写真からピックアップしたスズメだけのスケジュールブックが出ます!リンクのamazon予約サイトでイメージがわかると思いますhttps://amazon.co.jp/dp/4862558194/ページをめくるたびにその季節のかわいいスズメたちの姿飛び込んでくる手帳になってます。お出かけのお供にスケジュール管理もかわいく癒されますよ。365日いつもポケットにスズメ♡元気いっぱいのスズメたちが充実の一
今日の写真甘える子チュン次郎おいしそうに食べてたよ子チュン次郎兄弟が遊んでるねぼくがおかあちゅん次郎からおやつをもらうんだ子チュン次郎が水浴びしてるね恐る恐る水に入っていったけどもう慣れたね泳ぐこともできるようになったもんね楽しいよおとうちゅん次郎は巣作り頑張ってるよたくさん巣材をあつめたね親チュン次郎は偉いね「どや」
葛西臨海公園7/24#2たくさんのキアシシギの中にアカアシシギが混じっていました9:39ころ東なぎさの様子を突堤越しに見ようとしたら、ちょうど目線の先にアオサギの若鳥が突堤の上から東なぎさを眺めていました仕方がないので、アオサギが視界の邪魔にならない位置に移動します東なぎさを見ようと思ったのですが、移動したら水路の牡蠣殻礁で動いている鳥を見つけましたまたキアシシギかと思いましたが、ちょっと見た感じが違いますクチバシの付け根が赤かったり、脚を見ると明らか
先週、久しぶりに亜高山の森へ足を運んできました。あいにく厚い雲がかかり、山頂を拝むことはできませんでしたが、流れる雲の合間から時々差し込む光はなんとも幻想的。いかにも高山らしい天候の中、気温は20度を下回り、肌寒さを感じるほどでした。亜高山では野鳥の繁殖シーズンは低地に比べて遅れてやってきますが、それにしても、さすがにこの時期の繁殖活動は少し遅いようでした。寂しげな雰囲気が漂う中、開けた駐車場の脇にあるカラマツの樹頂から、元気なビンズイの囀り聞こえてきました。時々、ヒバリのように
台風の後ハス池へカワセミさん早朝から飛来中との事先着カメラマンから朝早くから滞在中ですとの事良いねフリーダイビング魚獲り失敗か良し今度は魚獲りました良いね魚しばいています次も魚獲りました良いね枝に持ち帰りました良かったねお疲れさま楠で休憩です毛繕い中
連日の猛暑でも、天気予報を見ると北寄りの風が吹いている日があります。風に乗って、秋の渡りも進んでいるよう。昨日8/1(土)は昼過ぎから葛西へ。西なぎさに到着すると、いきなりこの日のハイライトな出会いが。ふと遠方をみやると、ヒラヒラとアジサシのシルエット。コアジサシにしちゃあ大きい。近づいて確かめることに。アジサシでもない、だけど腹は真っ白・・・双眼鏡でマジマジと眺め、撮影した写真を見て困惑。しかしこのシルエット・・・この幅広な翼、体形、嘴の形状・・・どうみても間
両親の様子を見に週末帰省。せっかくなので朝に短時間鳥見も。今年はあえて福島潟へは行かず、海岸近くの防砂林の公園を散歩してみました。初めての場所で、しかも思ったよりずっと大きな(横に長い)公園で、鳥見スポットにたどり着くのに少し迷ってしまいました。お陰で時間をロス。カシラダカですね。現場ではシジュウカラと思いましたが、ヒガラのようですね。アトリが20〜30羽くらいの群れでいました。ヒヨドリ。笑ルリビタキがいました。若オスですかね?キジも鳴いていましたし、シロハラと思われる声や、チッ
こんにちは、横瀬です。皆さんGWの休日は、いががお過ごしでしょうか。私は先日、大濠公園まで行ってきました。福岡市は政令都市の中でも自然豊かな場所がたくさんあります。大濠公園は大きな池があって野鳥が生息してます。ランニングのスポットでたくさんの方が周りを走られてました。GWで人出も多かったようですが、「どんたく」の開催場所にはいきませんでした。今年は花自動車を見かけませんでしたが、私のホークスの友達が花自動車を撮影してくれた画像を送ってくれました(⌒∇⌒)
先日7/12、大阪の神社にアオバズクを見に行ってきました。神社に行くと大きな木の枝にアオバズク雄を見つける事ができ、さらにアオバズク雌を見つける事ができました。しかし、雛はまだらしく昨年より少し遅い様ですね。帰りにお山でオオルリ雌さんとキビタキ雄さんにも出会いましたね。アオバズク雌さんアオバズク雌さんアオバズク雄さん子育て中のオオルリ雌さん綺麗なキビタキ雄さん<使用機材>カメラ:CANONR10レンズ:RF200-800mmf6.3-9isusm最後ま
6月14日,蔵王,馬の背。ここは,標高1,758mの刈田岳と標高1,840mの熊野岳を結ぶ2kmほどの尾根で,標高1,750m〜1,780mに位置する。ここに来れば,普通にその辺にいるはずなのだが,今回は,なかなか見つけることができなかった。高山にいる鳥は,一般に,人への警戒心が薄いので,警戒して出てこないのではなく,単に,個体数が少なくなっているからだと思う。ビンズイは,ずいぶん昔の盛期には,溢れんばりに営巣しており,巣立ち前のヒナも,遊歩道からも見える状
8月後半、まだまだ暑い夏の北海道での野鳥散策。森に行っても野鳥の声がほとんど聞こえず、寂しい時期ですそれでも偶然の出会いを期待して、公園を巡りました。ヒグマには出会いたくないけどね北海道・札幌市夏の森は緑が濃いので、野鳥の姿をなかなか見つける事は出来ないただキツツキ類はドラミング音を出すので、なんとか探せるけど。エゾアカゲラエゾコゲラヤマゲラやクマゲラも居ないかと期待したけど、残念ながら
到着後、ラウンジのお庭にて初日の宿泊は亀の井ホテル青梅。料金的にもリーズナブルで駅からもさほど遠くない、車ではないのでちょうど良い立地それでいて周りは自然公園と川だけ!!そしてお食事がバイキングではないのは決め手でした。古くはかんぽの宿からあるホテル4月にリニューアルされたのでお部屋など、とっても綺麗でした!・・・送迎バスに乗って約10分バスの中で隣に座っていた年配のおばさまグループの方に話を聞くと何度も来ているリピー
毎年恒例、大磯のアオバトを撮影しに行きました早朝から晴れる日を狙ってやって来た。AM6:00。カメラマン多し~アオバト撮影は日の出からAM10:00頃までが撮影タイム。この日は波も高く、海水を飲みに飛来するアオバトを撮影するには好条件!迫力満点!しかし数が少ない・・待つこと20分・・やっと群れがやって来た!岩礁に降りて、窪地に溜った海水を飲みます。火縄銃HX300で撮影。1200㎜相当でクッキリ!この日は出番が少なかった。AM6:42。ぎゅーん!群
ゴイサギは、本州では留鳥として扱われていますが、湖北で姿を見かけるのは5月頃から夏にかけての繁殖期の時期に見かけることが多い鳥です。今年も5月にゴイサギの姿を確認していたものの、単独で過ごしており警戒心が強かったので、じっくり見る機会に恵まれていませんでした。昨夏に別の場所にいたグループの姿がまだ見られない中、やっと10羽ほどの小グループが日中を過ごしている場所を見つけました。更に少し捜索範囲を広げてみると同じグループかどうかは別として、成鳥が計10羽程度はいる感じで、幼鳥のホシゴイも数
2か月前は,まだシギチドリの春の渡りが終わっていなかったが,早いもので,この日,8月8日は,もう秋の渡りを観察できるようになっていた。この日は,午前中,鳥の海でソリハシシギやキアシシギを観察できたので,こちらにも何か来ていないかと,蒲生干潟に来てみた。いた,いた。メダイチドリ6羽とトウネン1羽の群れ。メダイチドリは,漢字で書くと「目大千鳥」。確かに。春の渡りのときに見た明るいレンガ色の夏羽が,侘び寂び的な地味な羽色に変わってきていた。
ちょうどササゴイが獲物を狙っている堰堤のちょっと下流に飛来しました。カワセミは対岸の枝から枝へとチョロチョロした後、川下へ飛んで行きました。カワセミがチョロチョロしていた下の堰堤にはササゴイ若が居ました。ササゴイ若の側にオオバンが泳いで来ました。堰堤のササゴイ若とオオバン。↓ササゴイ若の狩りの様子はこちらにアップしました。猪名川のササゴイ若8/9-てっちゃんの気まぐれ春夏秋冬
いつもありがとうございます。ハッピーダイエットの船田です。駅や公園で時々、野鳥やハトに餌を与えている人を見ることがあります。しかし、その餌は人間の食べ物であることがほとんどです。よくあるのが、パンを与えていること。しかし、すずめやハトにパンを与えると消化できずに消化器官の中で腐ってカビが生えてしまいます。すると野鳥は病気になり、死んでしまうのです。かわいがっているつもりで、野鳥を殺す行為になるので知っておいた方がいいと思います。これは、インコや文鳥など、ペットと