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私のブログとは別に、つれづれ法談をアップしてありますので時系列順に整理してもらいました。私もどれだけ話したのかもう忘れていましたが、以下のようです。AさんNさんとなっているのが私です。(特別編11から数本のNさんは私ではありません)後から、この話はこういうことだったな、など、修正点はあると思います。2023-12-22~2025-08-30まで。*・。*・。*・。*・。*・。*・。【つれづれ法談一覧】2023年12月22日ここがスタートです。『2012年、2020年に起こ
演題:「古事記は阿波の物語」阿波古事記研究会副会長三村隆範様第一部第7回やまと全国大会「四国は始国」令和7【2025】年9月7日(日)会場:文化の森21世紀館イベントホール所在地:徳島県徳島市八万町向寺山1主催:阿波古事記研究会問い合わせ:三村隆範TEL:090-8282-0328司会進行そわゆうじFMびざん「邪馬台国は阿波だった」番組ディレクター
少し久しぶりですが・・・今回は【瓦版】のご紹介です(^^)「卑弥呼・・・残念な真実」というテーマでして、このブログでは一切扱ってこなかった・・・「卑弥呼」や「邪馬台国」の話題を掘り下げております。15分程度ですが、なかなか面白い内容になっていると思いますので・・・よかったら、ぜひご覧になってみて下さい(^^)さて・・・ここから先は、もう一歩深い話題になりますが・・・動画のネタバレも含まれますので・・・とりあえず動画を楽しみたい方は、後から読んで頂けるとよいかなと思い
魏・呉・蜀の三つ巴の戦いに沸いた三国時代。しかし、私たちの知る「三国志」の舞台からはるか北東、現在の中国遼東半島から朝鮮半島北部にかけて、約50年にわたり独自の王国を築いていた「第4の勢力」が存在しました。それが、公孫度を祖とする「遼東公孫氏」です。(※注:一般的に「4代50年」の政権ですが、その影響力と独立性は三国の群雄に引けを取りません)歴史の主役たちから「辺境の蛮族扱い」されながらも、なぜ彼らは激動の時代を生き抜くことができたのか?そして、日本の「邪馬台国」や「卑弥呼」と彼らの間