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前回の弊ブログ空白の4世紀で、邪馬台国・卑弥呼の話などを書いたが、いろいろ疑問を思い出した。まずは、子供のころ、学んだ内容:邪馬台国は九州にあった、いや、近畿にあったと、昔から議論されてきて、結論は出ていない。この問題について、ふりかえってみよう。まずは、「邪馬台国」の読み=やまと国:現在「邪馬台国」は一般に「やまたいこく」とされている。しかし、この「やまたいこく」という読みは、江戸時代の新井白石が通詞今村英生の発音する当時(江戸時代中期)の中国語に基づいて音読したものであるた
暑いっすね。自宅から歩きながらこの本を^_^本当はダメなんでしょうけどね。。^_^縄文時代当時の平均寿命は30歳だそうです。この中に、過去を生きた日本人たちが、どうしたら未来が良くなるか。その知恵や工夫が、記録されている。歴史を学ぶってそういうことですよね。それを知って、今から僕たちが何ができるか。縄文時代は30年しか生きられません。30歳で最長老90歳は妖怪ですね。さて、話変わります。邪馬台国。皆さんはどこにあると思いますか?^_^僕は北九州だと思っています^
「魏志倭人伝」このわたくしが満を持して邪馬台国の謎に挑みます長年の論争についに終止符が打たれる時が来たのですではでは魏志倭人伝の抜粋から邪馬台国までの国と行程編集官名等には諸説がある。魏志倭人伝の原文(中華書局本)の抜粋と、石原道博編訳の「新訂魏志倭人伝」を踏まえた日本語訳を収録した。「新訂魏志倭人伝」には当時の倭国各国の推定位置も記されているが、ここでは大部分を省いた。原文日本語訳倭人在帶方東南大海之中、依山㠀爲國邑。舊百餘國、漢時有朝見者。今使譯所通三十國。倭