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SLばんえつ物語往路の2箇所目です。ここではメンバー全員が集合しました。しかし撮影ポイントは様々で、正面から爆煙狙いの方もいれば私のように花をメインに撮る方など色々でした。今回は季節物狙いということで私はここで撮影。2026年7月4日磐越西線SLばんえつ物語
2026年7月4日(土)1泊2日のルビたび。只見線・磐越西線のSL・DL撮影予定。新潟市に宿泊し、夜は宴会。①土浦組鳥鉄さん・デミさん・クマさん・Gくん②チームちくせい番長さん・大臣さん・ルビママさん③栃木県人会ダンさん・Kjさん・ヨッシーさん・のえまろ④遠征ソロ班いい話さん磐越西線ちょっと深戸でハプニング。先を急ぐ栃木県人会チームは、ワタワタと乗車し、ダンさん運転で発車して間もなく・・・『ヨ、ヨッシーさんが!!』
月曜日、火曜日は、30度以上ならず、過ごしやすい。月曜日は、曇りで、エアコンを使用せずに過ごせました。火曜日は、風が涼しいですが、日差しは、痛い感じ。筑西チーム&栃木チームが待つ五十島へと向かいます。いつもより人が少ない感じ。車を停めて、おまわりさん声をかけて、急いで撮影場所へと移動です。デミさん、クマさんは季節物を撮影するため、庭からの撮影。(筑西チームの大臣さんの脇辺りで)G君と私は、線路側へ駆け上っていきます。線路側に行くと、栃木チーム
みなさまおはこんです。ご訪問ありがとうございます。数ヶ月前のことです。KATOさんの2026年3月・4月・6月発売予定品のポスターに、ED781次形JR仕様発売と掲載されました。そこに「JR移行後も奥羽本線・仙山線・磐越西線などで活躍したED78」と記されています。これ一体何が狙いなのでしょうね?(画像はメーカーサイトより借用)もちろん磐越西線はED77で、78とF71は新造時の試運転だけです。未だその写真すら見たことございません。まさか「急行いいで」や「急行ばんだい」
今日はKATOのDD51形ディーゼル機関車です。全機集合させてローフランジ→標準車輪への交換をやりました。全部集まったのを機に、色々弄って個性豊かなMyラインアップ;形態を書いてみたいと思います。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。在籍するDD51全機が集合しました。両数は先日のED75全機集合↓の丁度半分ですが、それでも16両が集まると壮観です。『交流電機総点検と仕様統一[2]~ED75編は総勢32両[鉄道模型]』今日はKATOの交流電機を総点検してみよう
福島県喜多方市民宿赤城編です。立川湧き水と円筒分水を見て、『福島県会津坂下町立川湧水と円筒分水湧き水巡り。』コーヒー休憩のあとは、『ブログにあげたくない?お気に入りの場所で休憩。』和食たかはしでランチしたあとは、『栃木県塩谷町和食たかはしでランチ特…ameblo.jp喜多方の民宿赤城に17時12分に到着。宿泊客は我が家だけ~兄さんがちょうど畑から今晩使うニラを採って帰ってきたところでした。農家の宿なので新鮮野菜を頂けます
2025年10月5日(日)川吉ストレート次の撮影場所に着いた。道路沿いから、みんな、林のような草むらにフツーに入っていく。番長さんに置いていかれないように、必死に草を分けて入っていくが、足元が悪く、どんどん引き離され、番長さんが見えなくなった(←致命的に足が遅い)ぽつん・・・ひとりになった熊が出たらどうしよう?違う方向だったらどうしよう?不安の中、思い切って、目の前の草むらをかき分けたら、みんながイタ~!!大人のくせに泣きそうになったわあぶね💦
6月下旬は「大人の休日倶楽部パス」の利用期間です。そこで、観光列車に5本ほど乗りに行きました。今回の記事は「あいづSATONO」です。【1】SATONOとは?「SATONO(さとの)」は東北地方の南部を走る観光列車です。期間によって、3カ所の区間を走ります。★「あいづSATONO」郡山~会津若松~喜多方★「いろどりSATONO」仙台~山形★「だてSATONO」仙台~石巻~女川5月から9月は、磐越西線を「あいづSATONO」として運転します。地域色が異なる区間を、交代で走る
(びゅうコースター風っこ会津若松駅)2026年(令和8年)5月下旬夜の郡山(こおりやま)駅(福島駅)郡山駅は、JR東北新幹線、東北本線、磐越東線、磐越西線、水郡線の列車が発着するターミナル駅切り欠きホームには、JR水郡線のキハE130系気動車が停車。E721系電車が並ぶ。JR磐越西線快速会津若松行き(左)と、JR東北本線普通新白河行き(右)2両編成の快速会津若松行きはワンマン列車。郡山駅から会津若松駅まで所要1時間9分。停車駅は郡山を過ぎると、富田、喜久田、磐梯熱海、
さばんさです。今日も朝からせっせと暑いのですね。夕方から宿直勤務ですから、早めの行動です。今日は昨日の続き、こちらです↓国道49号線の思い出。郡山~阿賀野市までをたどる旅の後編、会津若松からスタートです。(今回も画像お借りしております)思えば「49」ってちょっと縁起の悪い数字ではありますが、その昔は「新平線(にっぺいせん)」と呼ばれたとおり、いわき市の平(たいら)と新潟市を結んでいます。会津若松と言えば「鶴ヶ城」など、名所がたくさんあります。49号線は中
皆様、本日もご乗車誠に有難うございます。旅も20日を過ぎますと、体内時計という名の車掌の発声で、朝の五時過ぎには自然と目が覚めるのでございます。しかしながら本日は「まだ早い」と布団に敗北。二度寝を決め込み、6時30分の起床と相成りました。新潟駅に到着致しますれば、次の列車まで1時間以上の待ち時間。まずは腹ごしらえと吉野家へ駆け込み、朝定食を平らげます。さらに久方ぶりのスターバックスで珈琲をすすりながら優雅に時間調整。ところがここで大事件!新潟名物・万代バスセンターの黄色いカレーを食べ
3/8(日)は日中は晴れましたが土曜日と同じく、風が強くいため家に籠ってました。スポーツではWBC侍ジャパンが連勝。このまま連勝するとは思えないので気を抜かずに一戦一戦確り戦ってほしいですね。東北地区のNゲージ紹介を続けてます。保有している鉄道模型Nゲージ車両の紹介。マイクロエース719系0番台あかべえ4両セットです。719系0番台仙台地区塗装の模型紹介はコチラ↓『【鉄道模型】719系0番台シングルアームパンタ4両セット』3/7(土)は日中は晴れましたが風が強く、スギ花
おはようございます。本日は、津川駅のホームで購入した駅弁をご紹介申し上げます。こちらは、いとう屋旅館が販売している駅弁で、1日あたり先着30個での発売です。小生が入手した際は、残り後2個でした。津川駅停車中であれば、上り、下り、どちらも購入可能です。さっぱりした味が印象的でした。余談ながら、新津では3番線ホームで駅弁販売コーナーが設けられています。品数は非常に豊富で、駅弁に限って申しますと、5号車の売店よりも多いです。ただ、ここでは先述のとりめしは買え