ブログ記事4,861件
窓の外から激しい雨の音が聞こえてきます。天気予報をみますと週末を除いて来週末までずっと雨が、稲刈りが終わって雪が降るまで雨や風の日が続く北国の日本海側特有の季節(時雨)にもうなったのでしょうか。10月11日(日)の磐越西線、大関前踏切で撮影後は車を東へ、ここは五十島へ向かうこととします。今回はできる限り「秋の風景」をと、家族はいつもの五十島駅を過ぎた辺りで撮影、私はアウトコーナーに向かいます。なんと踏切は工事中で通れません、下の川の方へ車を置いてインコーナーへ走ります。たくさ
この車両も貴重な存在になりつつあります。2026年7月5日磐越西線
山間で撮影後、国境を越えて盆地まで下ってきました。どこで撮影するか、いつも悩むところですが今回はこちらにやってきました。こちらも煙が出たり出なかったり💦今日はどうでしょう?おっ!これはすごい。こちらでは過去一番では?と思うような煙でやってきてくれました。紫のナンバープレートに寝台特急あかつきを思わせるヘッドーマークが黒の車体に映えている気がします。背後や手前の草がアングルに・・・アングルに少し後悔がありますが、まずまずの成果でこちらを後にしました。磐越
いつもの時間に、こん○○は♪今日もお立ち寄りいただきありがとうございます。それでは、今日の写真へ。耳を澄ませて、汽車を待つ。しばらくすると、その音が近づいてくる。通り過ぎたあと、しばらく耳に残る響きと煙が空に舞っていた。撮影磐越西線SLばんえつ物語大事なお知らせ。本業の納期がかなり厳しく、お返事が難しい状況が見込まれます。しばらくの間、コメントは非承認のままとさせていただきます。でも、コメントはうれしいで
翌日は新津の鉄道フェスタへお目当てのC57180号機転車台の実演開始と終了時の汽笛は感動しましたばんえつ物語客車がホームに展示されていました。プラチナチケットのグリーン車いい雰囲気ですねこの後は磐越西線で会津若松へこの車両は座席が硬くて嫌いです。磐越西線は阿賀野川の眺めが素晴らしい会津若松まで意外と乗り通す人は多かった会津若松へここで乗り換えてやっと郡山に着きました。最後は水郡線で水戸へ家に着くと腰が痛くて大変でした。笹川流れの素晴
秋田市のお天気は晴れ、朝夕はだいぶ寒くなってきたものです。本日、自宅にある405リットル入るタンクの灯油を注文しようと、すぐ来る時雨の季節に備えたいと思っています。10月11日(日)の磐越西線、新津駅で撮影後は大関前踏切へ戻ります。この日、秋田から新潟へ向かう途中で空には南に向かうたくさんの白鳥の群れが、北五泉に来てくれていたら良いなと思いながら、今回は秋桜の咲くここに来たものです。こちらにはクマ5ローさん、デミさん、鳥鉄さんがいらっしゃいました。ご挨拶をさせていただきま
川沿いで撮影後、長時間停車を利用して一気に山越え。その山越えの間、麓の田圃にはこれでもかというくらい大勢の撮影者が居らっしゃいました。黄金田が美しい光景でした。皆様、良い撮影が出来ましたでしょうか。さて自分は久々にこちらまでやってきました。すでに黄金田はほとんど刈り取られていましたが奥に一反だけ残っていましたので、それを何とか取り入れてみました。少しアングルが苦しいかな💦それでも残っていた黄金田を撮影できてよかった♪最後は横アングル。ハザ掛けの準備はできていました
いつもの時間にこん○○は~見に来ていただきありがとうございます。それでは、今日の写真と言の葉になります。太陽は雲に隠れ、汽車はいつもより少し遅れて。待つ間にも、山々は暮れていく。夜の入り口。汽車の灯りに、ススキの穂が浮かび上がった。撮影磐越西線SLばんえつ物語大事なお知らせ。本業の納期がかなり厳しく、お返事が難しい状況が見込まれます。しばらくの間、コメントは非承認のままとさせていただきます。でも
外からは強い雨音が聞こえてきます。これからは一雨ごとに寒くなっていくのでしょうか。本日は「鉄道の日」とのことです。10月11日(日)、1か月ぶりに磐越西線へ蒸気機関車の撮影に行ってきました。まだ暗い4時20分に秋田の自宅を出発、黒鯛釣りの方たちがいる朝焼けの日本海を眺めながら、南へ飛ぶ白鳥の群れを空に見ながら国道7号線等を南下、大関前踏切に8時20分頃に到着です。10月は2回しか走らない貴重な「SLばんえつ物語」、今回も新津駅へ行ってみることにします。8:39最初
2か所目でいい煙をいただき、ルンルンで次へ向かいます。3か所目はギリの到着でしたが、現地に行くと当ブロガー、クマ5ロー様と鳥鉄親父様がいらっしゃいました。短い時間ですがお会いできて大変うれしかったです。その節はありがとうございました。ご挨拶もほどほどにすぐ列車がやってきました。んんん、ちょい煙が薄いかも。しかし改めて見ると美しいカーブですね。煙は今一つでしたが、お二方にお会いできて実りある撮影になりました。磐越西線8226列車SLばんえつ物語C5718
磐越西線と只見線、会津鉄道が集まる会津の玄関に。会津若松駅。東北地方に久々お邪魔しました!気温は、10月上旬で19度。涼しい。会津米。磐越西線電化区間はE721系。駅前も栄えてますね。車は会津ナンバーになって20年目かな?磐越西線は頭端式ホームだ。只見線、会津鉄道線のホームは1面2線、いくつかに分岐だ。
10/7の小湊鐵道の続き第一養老川橋梁で14Aを見送った後は、隣駅の上総山田駅で交換した11Aが直ぐに来るので待ったみた。『小湊鐵道を撮る』今日の天気は晴れ予報だったので朝から久しぶりに小湊鐵道へ出掛けた。現地についても分厚い雲に覆われ晴れる気配がない。晴れを期待して1本余計に待ったが結局晴れる事…ameblo.jpなんと東北地域色のヨンマルが単行でやって来た。まるで只見線とか磐越西線の列車を彷彿させてくれる11A上総牛久行キハ4022026.10.07
いつもの時間に、こん○○は~見に来ていただきありがとうございます。それでは、写真へ。今日はストック画像からの一枚。淡い花の向こうから、秋の景色に、力強い姿を添えて。撮影磐越西線SLばんえつ物語25周年ver秋は身近なところからやってきますね。自動販売機のコーヒーがいつの間にかHOTに変わっていました。今年の秋はこんな景色に会えました。『風に踊る』いつもの時間にこん◯◯は。見に来ていただきありがとうございます。それでは、とある日の写真へ。ゆ
いつも見に来ていただきありがとうございます。3連休、仕事の人もそうでない人もいかがお過ごしでしょうか。僕ですか・・・?どうしているか、この記事を書いている時点では何も決めていません。予約投稿で記事がアップされる頃、何をしているのかな。それでは、昨年秋の蒸気屋が贈る世界へ。ふんわりと。赤く染まった秋。その向こうから、汽車がやってきた。秋の色に包まれ、住民の方と汽車を見送った。撮影の許可をしてくださった住民の方にお礼を伝え。次の場所へ撮影磐越西
SLの運転日が大きく減ってしまった夏以降、C57の撮影できる日は貴重です。都合つけてようやく9月の撮影に行くことが出来ました。今回は黄金田を何とか撮影したいなぁ、と考えましたが皆様のブログを拝読するに、もう刈り取られている可能性が高い。そこでまだ残っているであろう、と期待してこちらにやってきました。あぁ、良かった!まだ刈り取り前の黄金田が目の前に広がっています。煙が期待できませんが、いいでしょう!こちらで撮影することにしました。先行の列車が走り去りいよいよ本番、遠く新関では真っ
只見線の蓋沼森林公園に行くため、少しでも近い場所ということで、貯金箱のある撮影地に。山都駅手前の信号で曲がり、駐車場に着くと、車が一台のみ、その後、誰も来なくて、二人だけで撮影に。撮影地後ろには、稲刈り前の黄金の稲が、どうにかして入れようとすると橋が、消えてしまうので、諦めていつもの場所で撮影終えると、只見線へと向かいました。
福島県初上陸。磐越西線、西会津町から入る。閑散としていて、日中乗り降りするのは三人くらいだ。機関車乗りたいねー。会津特有の広大な自然が広がる。横に県道16号。街中に入ってきたような。田畑が広がる。いやあ、来て良かった。
僕の伸長とおなじ、175cm前がベストだったかな。車輪一回転分。季節的にこの場所で、紫プレート&紫ロッドでの撮りなおしはできない…。そんなことを思いながら、3連休初日の朝はモニター前。2026年8月車両位置のイメージはこっちだけど。これも反省点がある。(それは、そのうちお話しようと思います)2025年6月撮影磐越西線SLばんえつ物語
味噌屋ラーメン訪問日:2026年9月26日公式HPに、濃厚なこってりスープだけど後味はさっぱり、と書いてあるが、その通りだと思う。もちろん、悪い部分は無いが、特筆すべき部分も無いニュートラルな味わいがこのラーメンの特徴と思う。黄色味がかったモチモチとした麺味噌屋磐梯熱海本店所在地:福島県郡山市熱海町高玉南麻生沢1-97TEL:024-984-4000営業時間:11時00分~20時00分定休日:なし味噌屋公式HP
さてさてワタクシは磐越西線の新津駅から会津若松駅に向かう予定。GV-E400で馬下駅へ降り立ち田舎気分をエンジョイしてました五泉駅。民家の車が地名を意識したのか希望ナンバーで5000(ごせん)にしてて笑った。ちなみに新潟県は自動車の希望ナンバー比率が沖縄県と並び日本一低い。阿賀野川の扇状地だ。明治時代まで、日本の都道府県で一番人口が多かった新潟県。やはり綺麗な水により涵養能力が高いのと働き者が多い県民性、女性が男性よりしっかりしているなど理由がありそう。だって、冬
前回は、ホームの先端で撮影したので、ちょっと先へと行ってみたました。思ったより多くの方が、カメラを構えていたので、車を端に寄せて、カメラを持って、集団の中へ、すぐに汽車はやってきました。一番端なので、道路が入ってしまった。撮影後は、長い車列で、山都駅へと向かいました。途中で、白黒の車に捕獲された車が、以前にもここで見かけてので(下り坂なので、速度が出てしまいそうな場所)どこかに隠れているのでしょうか?
背丈ほどある夏草の隙間からSLを眺めて。ちょっと前まで暑かった撮影タイム。最近やっと涼しくなってきました。しかしながら、10月は運転日が少ない。今度の3連休はまさかの日曜日運転。宿は取れていない。さてさて、、、撮影磐越西線SLばんえつ物語
磐越西線GV-E400は終点馬下駅へ。何もないです。なんか熊が出そうな雰囲気であるきまわるのは遠慮しました。乗り降りしたのは一人だけ。駅前も寂しい。近くに郵便局はある。待合室。で、後発の会津若松行きに乗りました。キハ110系も初めて乗るかも
JR全線乗り放題連続する日間で¥7850です今回は飯山線磐越西線飯田線乗ってきました鉄道旅行最高でした10/3から10/18までやってます18きっぷより今回は安いです
いつもの時間にこん◯◯は♪本日も観に来ていただきありがとうございます。自己満足ブログですが、いつも皆さんに励まされています。先日、仕事のストレスでダウンしていましたが、矢のように仕事の催促が来るので復帰しました。それでは、とある日の写真へ。穂を垂れた稲の向こうを、80歳のC57180が駆けていく。収穫を待つ田圃の香りと、家々のそばを、長い煙と、その匂いを残しながら。撮影磐越西線SLばんえつ物語C57180傘寿仕様追記前記事の終活の話、実は、会社で僕の後
新津駅でまったり。8時過ぎにつき9時58分発磐越西線会津若松行きに乗ろうと考えていたが土地下車もしてみたかったのでぶらぶら新津駅を徘徊。新潟長岡間を走るE129系がうろう列車の数はすこぶる少ない。只見線はICカード非対応であり話せる窓口で切符を買う。8時59分?発の磐越西線馬下行きに乗って駅前徘徊しようと考えた。初めて目にする電気式気動車GV-E400。切符。磐越西線は、キハ110系とこのGVシリーズが頑張ってるらしい。さて、列車きたぞ。その4に続く。
上野尻辺りで、国道から見ると、踏切には数台の車が(クマさんと同じ色の車も停車していました)曲がらず、国道を進み、野沢へ。野沢駅方面に曲がり、さてどこで撮影しましょうか?いい案が浮かばず、当たり障りのないこの場所で、秋らしく、ススキがあるので、ここで撮影を駅停車中に先へと急ぎました。学校は間に合わないような気がするので
今日は一枚キハ58+キハ28+キハ58229D下り普通列車磐越西線川桁~猪苗代1977.10.07良い感じの風景で、どんなふうに切り取るか、悩んだ写真。ノートリミングです。おしまい
いつもの時間にこん◯◯は。見に来ていただきありがとうございます。それでは、とある日の写真へ。ゆらゆら揺れ、汽車へ手を振る今年のコスモス。この日は少しだけ風が強く、煙の行方もゆらゆら。でも、風がコスモス側に振れた風は、僕の思い描いた景色が、そこにあった。撮影磐越西線SLばんえつ物語
E129系新潟行き各停に乗り込みました。学生さんがほとんど。席も全て埋まり新津駅についたころにはたくさんの立ち客も。新潟県交通の結節点、新津駅。新潟市秋葉区にあるがかつては新津市だった。(ドラマやまとなでしこで桜子さんの故郷は新津という設定になっていた。貧乏人スッチーと思われたくない桜子は父親が故郷を問われ、素直に新津といったのをニースと言い直してたよな笑)側線がたくさんある。羽越本線、磐越西線が分かれる。話せるみどりの窓口で新津から磐越西線、只見線経由で小出