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7月最後のC57運行日に撮影行った後の2週間後、今度はC57180の80周年記念の運行日に撮影に行ってきました。本当はこの日、80周年ということをすっかり失念していて、乗り鉄、呑み鉄で乗車しようと指定席を確保していたのですが、直前に列車情報を見ると満席!それ自体喜ばしいことなのですが、これは落ち着いて飲み鉄などできないかも。と急遽日程変更。この日は撮影に専念することにしました。さすがに8月のお盆休みに入る土曜日、道路の混雑も相当だろうといつもより30分早く自宅を出発、途中渋滞に遭うこともなく
季節は巡る。緑に包まれて、白いそば畑が静かに揺れていた。その向こうから、黒い煙をなびかせながら汽車がやってくる。乗る人、撮る人、それぞれの思いを乗せて、鉄橋を渡っていく。山々に響いた汽笛。川は空を映し、風は季節を運んでゆく。こんな景色に出会うと、少しだけ遠くへ行きたくなる。そしてまた、明日も悪くないかなと思える。撮影2025年磐越西線SLばんえつ物語
皆様おはこんです。ご訪問ありがとうございます。半月も開いてしまいました。この間にJAMなどのイベント開催もありましたが、私スプーンめは夏休みの残りを消化して青函帰省しておりました。それは改めて記すことにしまして、今回は磐越西線・只見線の気動車急行のモデルです。最近私のNゲージ模型鉄道にはKATO製キハ52が3輛(M車2,T車1)がやってきました。これは急行「いいで」セットの中から4輛と組み合わせて多層建てで有名な急行「いなわしろ1号」を再現するためです。会津
一の戸鉄橋に来る前、1カ所撮影したのですが、どうもピントが機関車ではなく、手前の木々にピントが合っていてボツにしました。ほぼ同じような場所で撮影した、デミさんがUPしていたので、『夏の只見と磐越西線vol.23』クマさんプロデュースの大谷川橋梁です。私は初めての場所でした。ここはSLよりもDLの方が機関車の赤が緑に映えて良い気がします。2026年7月5日磐越西線D…ameblo.jp宿題として次の機会に、撮影したいと思います。一の戸鉄橋撮影地は、貯金箱の置いてある
9月最終週に「あいづSATONO(さとの)」で往復してきました。【1】あいづSATONO「SATONO(さとの)」は、東北地方の南部を走る2両編成の観光列車です。現在は3つの区間を、交代で走っています。★「あいづSATONO」郡山~会津若松~喜多方★「いろどりSATONO」仙台~山形★「だてSATONO」仙台~石巻~女川10月からは「いろどりSATONO」として仙山線を走っています。私は9月最終週に、「あいづSATONO」に乗って、往復してきました。「SATONO」には、J
(びゅうコースター風っこ会津若松駅)2026年(令和8年)5月下旬夜の郡山(こおりやま)駅(福島駅)郡山駅は、JR東北新幹線、東北本線、磐越東線、磐越西線、水郡線の列車が発着するターミナル駅切り欠きホームには、JR水郡線のキハE130系気動車が停車。E721系電車が並ぶ。JR磐越西線快速会津若松行き(左)と、JR東北本線普通新白河行き(右)2両編成の快速会津若松行きはワンマン列車。郡山駅から会津若松駅まで所要1時間9分。停車駅は郡山を過ぎると、富田、喜久田、磐梯熱海、
ご訪問ありがとうございます。記事は憶測で書いてますので内容に誤りがありましたらコメント等でご指摘頂けると助かります。全国のJR駅が見たい時はこちら→☆第三セクター・私鉄駅が見たい時はこちら→☆皆さま、こんにちは!まずは毎度のご報告から。先日UPしたブログが昨日のアメトピに掲載されました。運営さん、今回もありがとうございます!こちらの記事でした。一度と言わず二度三度とチェックくださいね。『会津若松の宿は温泉だけじゃない!【東横イン177会津若松駅前】でトレインビュー
1996年9月1日の撮り鉄日記(この日記は1996年9月1日の内容だが、ブログ投稿は2026年9月1日)前日の日記から続く…前日、仙山線でED78牽引の貨物列車を撮影し、そのあと、会津若松に移動し、ホテルに泊まった。この日は本来なら、朝5時に起きて、日出谷に行って、14系欧風客車『サロンエクスプレス東京』の団臨を撮影する予定だった。しかし、寝坊。何も撮らずにむなしく帰ってきた。「青春18きっぷ」だったかな…帰り、偶然に12系和式客車『ふれあいみち
磐越西線をゆく普通列車です。223D新津行き現地入りすると同時にやって来ました。2233D新津行き新鋭のハイブリッド車GV-E400系が登場です。228D会津若松行き新津からキハ110系2両が折り返してきました。引いてもう1枚キハ112203+キハ111203三川-五十島にて気動車でのんびり乗り鉄してみたくなります。
今日は週末の遠征で持ち出した艇をヨットハーバーに戻しました昨日(今日?)は帰りが遅くて今日は1日眠いままですしかも、週末行った湖の浜に沢山いた毛虫にやられたのか、湿疹がいっぱい出て痒い💦9月7日黄金田ひと休みしたので6か所目は、ザ!黄金田というポイントで黄金田が広がるこの地の一番後ろの方から狙いました本当は高いところから撮りたいんですがここは難しいまずは鉄橋のトラスから出てきたところをズームで狙いますアップにします広角でこの辺りから雑草が下回りを隠しますが・・
7月のばんえつ物語の撮影記録です。2か所目撮影後、次はどうする?あまり考えも浮かばず移動開始します。結局思いつかずこちらに来てしまいました。今回も到着が早く、撮影者がほとんどいませんでした。そこで下段の最前列をキープ。なかなかいい場所です♪さてばんえつ物語が到着後、普段なら開扉、1分停車、扉閉め、発車!になるのですが、なぜかこの日は列車が到着後、車掌氏が業務扉から出てきても開扉ランプが点灯せず、乗降用扉も開いていないようです。車掌氏が業務用携帯電話で運行指令と相談しているのでしょうか。
JR東日本・磐越西線・塩川駅の「東西自由通路」と「西口改札」が新設され、2025-11-24(月・祝)から供用開始しました。塩川駅の「東西自由通路」と「西口改札」が新設されて、供用開始する内容です。自由通路の東口の様子です。こちらは、従来から駅舎が有る方です。東西自由通路の新設で、エレベーターが設置されています。自由通路の東口から西口方向の様子です。新設された、西口です。新設された西口は、車椅子スロープが有ります。新設された、西口改札の入場方向と出場方向です。無人の出入
6月下旬は「大人の休日倶楽部パス」の利用期間です。そこで、観光列車に5本ほど乗りに行きました。今回の記事は「あいづSATONO」です。【1】SATONOとは?「SATONO(さとの)」は東北地方の南部を走る観光列車です。期間によって、3カ所の区間を走ります。★「あいづSATONO」郡山~会津若松~喜多方★「いろどりSATONO」仙台~山形★「だてSATONO」仙台~石巻~女川5月から9月は、磐越西線を「あいづSATONO」として運転します。地域色が異なる区間を、交代で走る
12月に入ったばかりですが、SLばんえつ物語は早くもこの土日が今年のラストランとのこと。煙のぼせは2年ぶりにかの地を訪れることにしました。金曜日に前入り。何をしていたかは後日に譲ることにしてまずは初日12月6日の詳細編を往路と復路一気に紹介させていただきます。今回は是が非でも撮りたいターゲットがいくつかあります。まずは北五泉の白鳥です。今年の白鳥さんはえらく臆病のようでSLばんえつ物語がまだ遠くにもかかわらず飛びだってしまうとか。今日は少し落ち着いてほしいものです。しかしまだC57180の汽
※昨日は地震や台風でブログどころではありませんでした、「いいね」もサボり気味ですいませんお待たせしました6月24日、つづき特急「リバティ会津」で会津田島に出てSL土津の試運転に遭遇した(本運転は6月27.28日)14:23発会津若松行きのディーゼル快速列車に乗車時刻表上では、いちおう「リレー119号」の愛称がついている会津下郷に停車快速なのに、まさかの「塔のへつり」にも停車何にもないが、複数客乗車あり次の停車駅は、湯野上温泉ここで大量乗車イン
KATOさんの板谷峠シリーズ、お次の到着は、3080-2ED781次形JR仕様¥9,020●山形、秋田を経由して福島と青森を結ぶ奥羽本線は、福島を出発し東北本線と分岐すると東北地方の脊梁山脈である奥羽山脈を越える第一関門の急勾配を有する板谷(いたや)峠に挑みます。昭和43年(1968)に東北本線の全線交流電化に合わせ、米沢までの板谷峠の区間も、直流から交流へと切替えられました。同時に複線化されて輸送上の隘路となっていた板谷峠は大きく改善されることとなり、奥羽本線および、軸重が制限され
みなさんこんばんは今日北陸地方では雲が多めの晴れた日になりましたねぇ〜さて、今回の3連休メインとなります٩('ω')و会津若松駅2番線ホームで待っていると入線してきたのがぁ〜この光景(*゚∀゚*)朝、新津駅で見ていた"SLばんえつ物語"こと"C57系180號車"(۶•̀Д•́)۶1937年から10年間製造され、貴婦人の愛称が付けられた美しい蒸気機関車ですわ15時20分頃に入線して来ましたぁSLに先頭を引かせる為、バックで入ってきましたわ昨今の圧縮空気